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全書芸八月の半切課題提出できそうです。漢字は高貞碑、かなは金沢本万葉集うまくは書けなかったけど昇段級試験が終わったのでリラックスして書けたのでした。
何とか全書芸の半切の六月の課題書き終えました。書けなかったり、書いたのに送るの忘れたり、が続いてたのでホッとしたのでした。
全書芸誌の毎月の課題かな3枚漢字4枚ペン4枚しっかり取り組むとなかなか大変なのでした。
いろいろとやりたいこと湧いてくるものの全書芸の毎月の課題で必死な毎日なのでした。
みなさん、こんにちは☀️最近急に寒くなって、風邪を引いてしまった山猿です😨全日本書芸文化院主催の全国書道コンクールの結果が届いたので報告します。前回は漢字の部に3点出して特選。今回も同じく漢字の部に3点出しました。北海王元詳造像記を臨書したものになります。これからはこの題材にお世話になっていく予定です。全体の出来としては去年よりマシかな思います。ただ後で気づいたのですが、左の作品の6文字目が誤字でした💦ネット画像で違う人の臨書も参考にしようと思って調べてたら見つけました。こり
おはようございます🌅全日本書芸文化院主催の全国書道コンクールの結果です。この展覧会は半紙の部のみで、課題も自由なので気軽に参加できるのがいいところです。こちらの3点を出品しました。この秋から半紙では主に北魏楷書の魏霊蔵造像記を題材に練習しています。魏霊蔵と言えば、「魏霊蔵河…」から始まる部分が学生を中心によく書かれてますが、自分も数年前にやったことがあるので、もうちょっと後ろのほうの文字をチョイスしています。この題材もあんまり評価されてないんだよな〜。大東と大正では散々な結果でした
全書芸の夏タオルデザインコンテスト2024に出品しました。うっかり作品の写真を撮って保存し忘れたので画像はありませんが、8月1日からホームページに掲載されるそうなので楽しみです。私が作成したデザインは花火という文字を、筆書で打ち上げ花火🎇風にしたものです。タオルのデザインとしてはどうかと思いますが…結果を楽しみにしています。
この記事で、800回目の記事になりました。よく続いたなぁと思うと同時に、最近は多くの皆さまにご覧いただき、とても嬉しく思います。これからも、どうぞよろしくお願いしますm(__)m先日掲載した全日本書芸文化院主催「第71回全国書道コンクール」の掲載誌「全書芸」です。毎年、コンクール発表号の12月号のみ購入して、先生方のお手本や優秀作品を参考にして勉強しています。今回展では「一字書の部」で、「一字大賞」をいただきました。この書道団体が発行している「全書芸」誌に、今回も受賞作品
全書芸の書初大会出品作品と一緒に、子供たちのいろがみサイズの作品も送りました。お手本無しで書いてもらったので、すっごいことになってますけどまぁ、いいじゃないのこんな風になるらしいですで、とこばセンセイも一枚書いたやっぱ《嵐》でしょう曲がったかい書き直さないで、ハンコでごまかすダメダメセンセイ^^v枯れ木も山の賑わいっての好きなんだよね^^コロナ禍だけど、大雪だけど、書初大会の成功をお祈りいたします
書道コンクールの結果が届きました師範部特別賞が、なんとふたりすごいすごいひとりは長野の友達なので《長野県豊美支部》ってことになりますほぉ・・・新潟と長野にあるみたいで、なかなかの支部っぽいなんかすいません学生部は、小6女子が優秀賞一席そのお姉ちゃんの中3女子が優秀賞他は、金賞と銀賞でした。結果は、来週のお稽古時までに教室に貼っておきますね^^みなさんおめでとうございます
出た文化院賞、ふたつ~こんなとこに名前出していいのかな・・・・誘拐しないでね。二年連続文化院賞のアカリの整理番号は、1上手な順ってわけでもないだろうけど、なんかいい気分^^中2のシホちゃんは初文化院賞、おめでとういつも同級生の後ろにいた小学生時代。中学に入ってからどんどん上がって、今では同じ学年の中でも上の段の方にいます。競書誌では、前の人まで写真版ってことが多くて、私の記憶では一度も写真版になったことがありません。「ねー、また前の人ま
全書芸のでっかい書初め作品を郵送して来ましたみんなそれぞれの事情が許す限り、がんばりました大人になるってのは、自分のことが後回しになるってことだとつくづく。仕事や家事、子供のことや親のこと、夫や妻、兄弟や甥や姪。生徒さんそれぞれ、自分のこと以外に考えることの多いこと。それでも書道だけは止めないの。教室だけは辞めないの。って感じ。小中学生は4日の稽古が今週分なので今週は大人だけ。教室まるごと使って、大人たちだけでのびのび書けると思ってました
先日、全日本書芸文化院主催「第69回全国書道コンクール」の展覧会と授賞式に行ってきました。今回で、5回目の出席対象になり、伺わせていただいたのは今回を含めて3回目です。過去2回は、「第63回展(2013年)」と「第66回展(2016年)」に出席させていただきました。展覧会会場は、東京メトロ「乃木坂駅」から直結している六本木の「国立新美術館」で、授賞式会場は、同じく「神保町駅」近くの一ツ橋の東京会舘運営「如水会館」です。高校生の時までは、東京都心へはちょくちょく行ってい
本日は、午前中、中2日で麹町の鍼灸治療院で、鍼灸マッサージ。午後から、友人の書家「嵯峨帯琳」氏から招待状をいただいたので、乃木坂の国立新美術館で昨日、12月12日から23日まで行われている(火曜定休)書道展「第48回全書芸展」を鑑賞に行き、ただいま帰宅。今年の作品は、いつもの抽象画のような作品から一転して力強いタッチで「愚公移山」という文字。素人の私には、こちらの方が馴染みやすい。大きな望みであっても、こつこつやれば必ず実るという意味らしい。嵯峨氏は、この全書芸の理事で選考委員
全書芸展は本日から^^あたしんのあっはっはっはやっと書きました感がすごいま、枯れ木も山の賑わいってなもんで国立新美術館で23日まで。
文化センターの《おたすけ書初め教室》の申し込みは明日11日から。お家で書いて、汚して、叱られたくない子は、お家の人に申し込んでもらうように頼んでね^^お家で書かせて、汚されて、怒りたくない親御さんは、がんばって電話してくださいね^^国立新美術館で開催の全書芸展は、あさって12日から。ヤダヤダ()出品させられた当教室の準師範たち。無事に展示してもらえると知ったら、見に行きたい気持ちがマックスらしい。ひとりは、お家の人が本人以上に喜んでくれたそうで、県外の
この度は、台風19号による予想を遙かに超えた甚大な被害が出てしまいました。まだまだ被害の全容が分かっていない状況ですが、被災された皆さまが元通りの生活を一日も早く取り戻せますよう、心からお祈りしております。先日〔10月17日(木)〕、全日本書芸文化院主催「全国書道コンクール」の審査結果通知が届きました。今回大会で、早7回目の出品になります。今回で、「第69回目」を迎える伝統あるコンクールで、表彰式は、東京・一ツ橋「如水会館」、展覧会は、同じく六本木「国立新美術館」という大変立派な会場
全書芸の書道コンクールは誰でも参加できます《令和の部》は今年のみ。記念に如何っすか当教室の締め切りは9月5日木曜日。お近くの人は、木曜日、書きに来ても可詳しくは、お問い合わせくださいお気軽にどうぞ
昨日は、友人の書道家、嵯峨帯琳氏が出展している「第36回産経国際書展」を鑑賞に上野の東京都美術館へ行った。入場料、一般500円だが招待券をいただいた。彼は、毎年3つの書道展に参加しているが、こちらが時期的に一番早い。現在、彼は、この会の会友。今回の作品は「圓(えん)」だそうだ。相変わらず、教えていただけなければ分からない。言われてみれば「圓」に見える。鑑賞後、東京国立博物館で「三国志展」を観ようと思ったが月曜日なので上野のほとんどの博物館が定休日で見られず、残念。彼の次の出展は
毎度おなじみ全書芸の書道コンクール。本年に限り《令和の部》があるらしいよ半紙に《れいわ》か《令和》。カタカナはダメかいな小2にはちょうどいいのにね。幼児から大人まで、会員でなくても出品できます。興味のある方はご連絡ください。残念ながら全書芸の師範以上は出品不可。・・・・どうしても・・・の方は師範の部、総務の部に《令和》と書いて出品するって手もありますが、賞を狙えるかどうかは不明です。お手本がないと書けないと思ってる人をなかなかの数知ってますが、たった二
今日は、金曜日に直々に“習字”の先生に日曜日に書初めの指導するからと子どもたちが呼ばれ、これは断るわけにはいかない!!是非に是非にと道場に伺った。書き初めは畳半畳くらいの半切という紙に学校で行う≪書き初め≫より、大きな筆で書く。全書芸という所で全国規模の書初め大会になる。昨年までは二日間かけて、《練成会》と呼ばれる練習会があったが、今年から子どもも減り、行わない。なので、彼女は中学生になり、なかなか行けないし、彼は集中して行うには、絶好のチャンス(え~、**くんも行くの
寒暖の差が激しい今日この頃ですが、皆さま体調を崩されていませんか?ここ最近いただいた書道展の賞状や賞品などを掲載します。審査員の先生方をはじめ、主催者の皆さま、関係者の皆さま、大変お世話になりました。心から感謝申し上げますm(__)m◎2018年8月度毎日紙上書道展(兵庫)○第11回西郷隆盛をしのぶ維新ふるさと館書道展(鹿児島)◎第29回大ケヤキ全国書道絵画展(山形)◎第67回大正大学全国書道展(東京)◎全書芸誌12月号「第67回
先日〔10月17日(水)〕、全日本書芸文化院主催「第68回全国書道コンクール」の結果速報通知が届きました。今回展で、6回目の出品になります。「全日本書芸文化院」は、全国で最も大きな書道団体の一つであり、古典に立脚した正統派の書道団体です。もちろん、これを基本に、あらゆる書道に関する勉強ができます。本院の書風は、私の書風とは違いますが、とても勉強になり、毎年、公募である「全国書道コンクール」と「全国書初大会」の2つの公募展に出品させていただいています。独学で書道をしている身にとり
お盆だもんで、お坊ちゃんが来てお経を読んでくれました^^お経の最後に過去帳を見ながら、戒名と亡くなった日を唱えてくれる。始める前に「コロはいつでしたっけ^^」「えへへ、書いた紙を挟んであるの^^」「はい^^」亡くなった日の順だから28日のコロが最後。みんな長ったらしい戒名なのに、コロのとこだけ「こ~ろ~なんとかかんとかのしょ~れ~」って、なんだか変な感じだけど、父も母もコロも、みんな同じところにいるんだって思えて嬉しい。
全書芸のでっかい書初め写真版のとこにありました中3女子、大人っぽい字を書きましたねよくできました
全書芸の書初大会の作品展示や席書大会は、毎年2月11日。会場は池袋サンシャインシティ。こないだのお稽古の時にカップの引換券を嬉しそうに持ち帰ったアイナ。おじいちゃんの話だと、一家四人で行くらしい車で行くとか言ってたから、お天気次第なのかなあ。気を付けていってらっしゃいとこばセンセは、父がいた頃はよくひとりで行ってました^^事務局の知り合いにチョコ渡して、じゃミュージカルだのお芝居だのを必ず観て帰ってきたもんです。ひとりになってしまった
昨日は午前中、乃木坂にある国立新美術館で年末開催される書道展「第46回全書芸展」を鑑賞。30年来の友人の書道家、嵯峨帯琳氏が、今年から、この会の選考委員になり、2日目の昨日、行ってみた。地下鉄のエレべーターを降りたところで忙しそうな嵯峨氏とバッタリ。挨拶だけ交わして展示会へ。2階の会場の比較的、入口近くに展示されていた。今までは、毎年、受賞していたが奥の方だったので物理的に便利。漢詩のようだが内容が読めないのは、いつも通り。それでも、もう7年位、3つの書道展で、コンスタン
昨日は上野にある東京都美術館で行われている「第34回産経国際書展」を鑑賞。友人の書家「嵯峨帯琳氏」が今年も出展。今年は特選を受賞した。この書道展は8月3日まで行われているが、嵯峨氏の作品展示は、今日30日まで。8月1日には、特選代表として挨拶をされるとか。彼は、ここ数年、「全書芸展」「産経国際書展」「現代書展」の3つの書道展に出展して受賞している。既に年末に行われる「全書芸展」では昨年、選考委員に推薦されている。嵯峨氏は、30年来の友人だが、一時、長いブランクがあった。そ
全書芸展へブログをご覧頂きありがとうございます。元エステサロンオーナー&美食脳マイスターの田邉アキ子です。サロンブログはこちら☆サロンをクローズした理由①②③美食脳へのきっかけ☆食事で大切にしている事①②③大好きな友人が受賞したと言うことで、作品を観に国立新美術館へ久しぶりに訪れました。とても落ち着く場所ですね。そしてこちらが友人の作品です。とても素敵です。こんな大きな紙にバランス良く美しく書くなん
終わった!!!と、思ったら、、生徒さんの一人分、、忘れてた😢もうお道具片付けたのに、、また出さなきゃ、、灑果♡