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第1試合15分1本勝負ジャガー横田対シン・長与さくらその2懐かしさをゴリ押しにしてまたジャガー横田に何かをさせようとする偽千種強引にいった!!しかし自爆で「お前がやるってことか~!!」意外にやってくれたジャガーだが…ついに1人じゃ敵わないと踏んだ偽千種助けを呼んだのは…本物!長与千種!!ビフォーアフターらしい…それにしても異様な光景…意外と仲がいい2千種しかしジャガーさ
警察から発表があるまでは何かの間違いであってほしいとずっと思っとったけど間違いぢゃなかった【速報】遺体は温泉の男性従業員と判明クマに襲われ死亡と断定岩手県北上市(岩手めんこいテレビ)-Yahoo!ニュース10月17日、岩手県北上市の山林で発見された男性の遺体が、行方不明になっていた近くの温泉に勤務する60歳の従業員だと判明しました。司法解剖の結果、クマに襲われ死亡したと断定されました。死亡が判news.yahoo.co.jp受け入れられないけど・・・ささやんが旅立だったことが現
【北上市の温泉従業員、クマに襲われ死亡元全女のレフェリー・笹崎勝巳さんだった】あれ?名前一緒だな……年齢も同じくらいだ……と思ったら、本当に笹崎レフェリーだった。全女の後ZERO1、全日、栃木プロなどを経てマリーゴールドに旗揚げ参加。家族のため今年2月末で退団し、3月に北上市に移住したばかりだった。無念すぎる……合掌。---
試合を終えた神取忍選手も激昂気味に色々と答えていたよね。確かに!振り回されて、パンチを食らいまくったりして。無法ルールだったりして。全女とLLPWは血生臭い攻防となったよね。対抗戦としてはねぇ激化しそうな予感であり、ヤバ過ぎる中身に変わりそうな予感までしていた。対抗戦の火蓋が完全に切られたコトで、さらなる激化を招きかねないコトに。
試合を終えての北斗晶選手のマイクはかなり強烈だったよねぇ柔道かぶれのお前に負けるわけには行かなかった。ココはプロレスラーとして数多くの試合をこなしてきた意地なのかなぁ?全女のサバイバルを制したプライドかなぁ?プロレスラーとして、どこまでも強烈な試練を乗り越えてきた意地が炸裂したよね。ココはどちらが勝っても負けても納得しない形にしかならなかったよね。
エクストラマッチ④高橋奈七永対堀田祐美子4人目は堀田祐美子全日本女子プロレス時代の先輩○高橋奈七永(55秒エルボーラッシュからの体固め)堀田祐美子×最後に現れたのは中西百重さん!!エクストラマッチ⑤高橋奈七永対中西百重ほとんどこのコンビが活躍してた時代は見てなかったが…百重さんの動きが全盛期と遜色ない!!どうして一般人がこんな技未だに出来るのか…?そんな一般人相手に…奈七永は
本日は堀田祐美子デビュー40周年記念〜LegendaryEvidence〜に札止めのご来場、誠にありがとうございました❗堀田さんの想いがたっぷり詰まった大会は、配信アーカイブでお楽しみください💻️公式サイトで自伝もお買い求め頂けます📖https://yumikohotta.theshop.jp/事あるごとに気に掛けてくれる堀田さん。40周年おめでとうございました🎊
以前、仕事で資料をお願いしたヤングが僕の帰り際に資料の確認をして欲しいっと言ってきたのでそのまま、彼の席で資料を確認していたら事もあろうに、おむすびを食べ始めました資料を確認してる方が食べるならまだしもまっ、それもお行儀的にはどうかと思うが確認してもらってる方が食べるってあり得ないわけで「こらっ、なにくぅうとんねん!」っと言ったら「あっ、これっすか?ジャケです、シャケ」っとおむすびの具を答えてきたわけですちょっと…信じられないくらいオモロくないですか?勿論、爆笑しそうに
1995年3月20日──阪神・淡路大震災からふた月が経過していた。その朝、私はいつものように地下鉄で移動していた。途中、急停車した車内にアナウンスが流れた。「○○駅で事故があった模様です」ほどなく動き出した電車で目的の駅に。電車を降りたら、「○○線が脱線したらしい!」「○○駅でガス爆発があったようだ!」その後も情報が錯綜し、やがて「サリン」という耳慣れない言葉を聞いた。そして翌3月21日。私は仕事のため新幹線で大阪へ向かっていた。誰も口にこ
ココはねぇ、互いにknockdownしちゃったよねぇ🥵どこまでもかなり激しい攻防を繰り広げまくり、極限の試合で、昔の全女を思い出させる凄まじいハードな試合だからねぇ😀😀😀😀😀😀😀😀😀業界屈指の激ヤバな試合だからねぇ😀😀😀😀😀😀😀😀互いの気持ちの強さが出た試合で、昔の全女の魅力を詰め込んだ激ヤバな試合だからねぇ😀😀😀😀
ココはダイビングセントーンからのフォールだぁ😀😀😀😀😀本気でフォールだから、そう簡単には逃げさせないように決めているよねぇ😀😀😀😀😀😀😀😀😀全女式の押さえ込みだぁ😀😀😀😀😀😀😀
ここら辺に昔の全女を観ているような攻防を感じ取ったよねぇ😀😀😀😀😀😀😀😀😀😀😀😀脈々と引き継がれている魂だよねぇ😀😀😀😀😀😀😀中島安里紗選手と世志琥選手の攻防が昔の全女のファンに伝わればいいなぁ😀😀😀😀😀😀😀😀😀
ココは中島安里紗選手のジャーマンスープレックスを世志琥選手がブロックしているシーンだぁ😀😀😀😀せめぎ合いだなぁ😀😀😀😀😀😀全女を観ている気持ちにもなっちゃったぁ😀😀😀😀😀😀😀
今日はプロレスの日。以前はよくプロレス観戦に行ってました。全女の豊田真奈美選手、みちプロの義経選手のの空中技がなんかがとても印象的でした。▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
技量の本物か否かは意識的に気にしないようにしてる。空気の読み方やら表現者としてのセンス。ソチラを優先する。プロレス技の本物かどうかってねぇ、全女が解散した時に、ソレだけではダメなんだって答えが出た気もしてしまったから。新しい何かを探し出すならば、娯楽を本気で楽しむ。ってキーポイントがなくちゃならないかなって。ソコを大切にして見据えて見つめ直す。って道へ行く。そう見るようになってからは、やっぱりiceribbonだよねぇってなったのよねぇ
近代の扉を開いた。全女が解散してから、軸足がぼやけてしまっている感じがしてしまったから、生観戦はするけど、ソレ以上の感情さえも持てなくなった時期ってあったのよ。amebloをやり出してから、重い扉を開いたのが、iceribbonだったのよねぇ結果が大事な時期ってある。でもさぁ、ソレをマスメディアのカタカタと同じような視点で観るのもnonsenseかなって思ったりもする。娯楽として楽しませて、他にはない究極の魔力を放つ世界観があって、心の底から楽しむなら、確実にココだってなっ
ココはかなりのど迫力の攻防だったよねぇ💖中島安里紗選手と世志琥選手のelbow対決だぁ💖ガッチガチの攻防だってぇ☺️コレこそがシードリングらしいってぇ💖全女の攻防を見ている感じがして、数十年前の全女の世界にタイムスリップしたかのような感覚にもなったけど、今なんだって思ったら、全女の魂が受け継がれているのを実感したよねぇ💖
ココは切り返しの丸め込みだよねぇ💖どこまでもエグい攻撃のオンパレードだぁ💖中島安里紗選手のこだわりと魂が詰め込まれた攻撃のオンパレードだぁ💖全女魂の詰まっている攻撃のオンパレードで、往年の全女のファンが見逃さない攻防だったよねぇ💖
美味しいお料理を作ってくれる大好きな「めしくぃ亭」のオーナーかほるさん!生き証人!読んでみたい!こんな記事で紹介されていました。↓『夕刊タブロイド「日刊ゲンダイ」の紙面で、全日本女子プロレス興業(呼称・全女)の〝松永家最後の生き証人〟影かほる(田口かほる)さんによる【全日本女子プロレス伝】が連載中。vol3(2月6日発売)のテーマは、「全日本女子プロレス興業創業」。全国の駅売店、コンビニエンスストア、一部書店でお買い求めください。』美味しくて大好きな、武蔵小山駅かおちゃん家
テントに飾るものをダイソーでお買い物🤗¥300-のパンダ、ブランコパンダ🐼あんまり、、、ん〜どうなのかなって思いながら購入したけど、、、しっぽもちゃんと、白だしね🤍。やっぱり、見てると可愛い💕可愛いいです👍買って良かった🤗🎉疲れちゃうだろうけど、、、ずっとブランコでぶら下がっていてね🫡もう一つは、アルコールストーブ‼️¥200-と、¥300-の大きさ違い。こんな、青い炎なのかしら、、、ちょっと楽しみ😊着火🔥本当に青い炎なんだね🔥夜は綺麗だろうな、👍
ココはねぇ、色々と考えていたんだろうね。ワールド女子プロレス・ディアナに所属のSareee選手がSEAdLINNNGに移籍したのも、プロレス観が噛み合ったからだと思う。根底には全女が存在する。だからこそ、全女の継承者としての誇りもあるんだろうなぁきっと、ねぇその想いと同時に、ライバルになる存在がいないのもちょっと問題だったのかもね。世志琥選手ってライバルがいるSEAdLINNNGで思う存分、試合をしたい。その高ぶる感情が止められなかったが、と同時にSareee選手が
パッション・レッドとしての活躍はNEOが中心にもなったりしていたよね。そりゃねぇ主戦場を探していたのは確か。昔の全女の先輩がたくさんいるNEOには参戦できるチャンスがあったら出たいと思っていたはずだろう。そんな状況を作り上げていったよね。シングル王座をダッシュするだけではないMovement作りの一部として。そんなNEOは本当にこの頃の業界の柱になりうる存在価値を放っていたからね。
2005年の全女の解散から、高橋奈七永選手は自主興行のドリームキャッチャーを開催していた。メジャー女子プロレスAtoZが、JDスターなどと業務提携をしたりして、延命措置を図っていた頃だよね。KOプロダクションで活動をして、その場しのぎでやりくりをしていた迷走の時期でもあるよね。その中で、ドリームキャッチャーの面々はプライドを見せつけまくっていて、常に勝ちまくっていたようなイメージだからね。高橋奈七永選手前村早紀選手Hikaru選手だもの。そう簡単には負け
2006年3月前川久美子選手が引退興行を。ココにこそ、全日本女子プロレスの本当の意味の最後の試合であるのを象る。マットが全女だからね。そのメインが高橋奈七永選手が挑戦者で、チャンピオンの前川久美子選手の初防衛戦に。この試合はやっぱり前川久美子選手が最後の最後までやり合ってきた。ガチモードだった。その攻防は激ヤバで、心を鷲掴みにしてきた。その試合を制したのが高橋奈七永選手でした。返り咲きの第60代のWWWA世界シングルチャンピオンになったのだが、松永高司
やっぱり全女のラストマッチは2005年の4月17日。ゼロワンの母体のファースト・オン・ステージが主催した興行になってしまったからね。守りたくても守り切れなかった。高橋奈七永選手の中でもかなり悔しさが込み上げていたのかなぁ?もしかしたらねぇ自分の非力さを責めたかもね。WWWA世界シングルに返り咲いて、全日本女子プロレスを再建してやりたかった。その夢があったはずだから。
やっぱりかなり悔やんだはずだよね。手術からのリハビリ中に全女が解散。自分の力では何ともならなかった。その意味での無力さを責めたはずだよね。Hikaru選手も怪我で欠場していたからね。渡辺智子選手前川久美子選手高橋奈七永選手サソリ選手Hikaru選手前村早紀選手アメージング・コング選手などが最終的な所属だったよね。
ココだけは譲らない形で。高橋奈七永選手が全女時代にWWWA世界タッグのパートナーになった同期の中西百重選手の引退試合の対戦相手になったんだよね。ココだけは譲らないとばかりに調整をして、この試合をやったのだからね。盟友であり、仲間であり、ライバル。中西百重選手の存在はかなり大きかった。でも、2003年に退団してフリーランサーとしてやってきた。体調があまり良くなかったんだろうし、故障箇所を庇いながら試合をするのも良くない傾向と判断の引退。その引退直前にスペシャルタッ
本当に全女の末期の確執バウト。高橋奈七永選手と前川久美子選手の激ヤバな攻防はブレーキ不能な本気すぎる戦いになっていたよね。高橋奈七永選手がHikaru選手とのタッグで、ヤンチャの限りを突き抜けていたし、どこまでもエグい感情を丸出しにしていた。ファンの反応なども2分するような激しさを見せつけていたからね。コレはどうにもならないほどに感情が爆発しちゃったよね。
団体が軌道に乗らずに、窮地に立たされているのを悟らざるを得ないほどの状況に陥った。2003年5月11日横浜アリーナで、6人タッグマッチで敗れた直後のコメントで、引退を宣言して慌てさせたよね。心の揺れ方が激しかったのかもしれない。そりゃねぇ、この年をもってキッスの世界も解散になったりして、行く末を気にする方々がたくさん出ていたからね。気にならない人は絶対にいないよね。って感じだった。時間をかけて熟慮した末に引退は撤回されたけど、全女の状況がかなりヤバいのを露呈したのは間
やっぱりねぇ、業界のトップと呼ばれるような活躍を望み、トップでNo.1である事を意識した行動を取っていたよね。間違いなくねぇ高橋奈七永選手なりの意気込みの凄まじさを改めて実感した。全女が全盛期ではなくなった中でも、その中でも団体の空気と勢いを変えてやろうとしていたのは間違いないよね。赤字を全部返してやるって気持ちはかなり強かったようにも思えてきたよね。