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『宗教を学べば経営がわかる』池上彰・入山章栄(文春新書)『宗教を学べば経営がわかる』、本書は池上彰氏(ジャーナリスト)と入山章栄氏(経営学者)による、対談形式で進む書物です。宗教と経済、そしてそれがどのように経営に繋がるのかを分かりやすく解説されています。そして本書の中に出てくるマックス・ヴェーバーの『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』、この書物も一緒に読むと、さらに宗教と経済と経営の繋がりが歴史を通じて理解できると思います。
中学校の先生を目指す人は20年で10分の1以下に…「教える」が価値にならない時代、教師や管理職がやるべき“もう1つの仕事”|BusinessInsiderJapanオンラインで超一流から自力で学べる時代。人にものを教える立場の教師や管理職の役割はどうなっていくのでしょうか。入山先生は「従来の仕事のうち、『教える』という仕事の割合は急速に減っていくだろうし、そうなるべきだ。その代わり、もう1つの仕事が大事になってくる」と解説します。www.businessinsider.jp
【世界標準の経営理論】先日、「世界標準の経営理論」(入山章栄著、ダイヤモンド社)を読んだ以下は、生成AIによるまとめ(その1)<全体要約(この資料の核心)>この資料の主張は大きく5つの経営理論に整理できます。1.SCP理論(産業構造と競争)2.ファイブ・フォース(競争分析)3.知識創造理論(SECIモデル)4.モチベーション理論(内発的動機・PSM)5.ソーシャルキャピタル理論(ネットワーク)つまり企業は・良い競争環境を選び・知識を創造し・人を動機づ
今日は、TRANBIで新しく始めた対談企画について、少し背景を書いてみようと思います。今回ご一緒したのは、入山章栄先生(早稲田大学ビジネススクール教授)。テーマはとてもシンプルで、同時に重たい問いです。「AI時代に、人間の仕事は何が残るのか?」「コンサルの仕事は9割なくなる」という言葉の本質入山先生が語られた「コンサルの仕事は9割なくなる」という言葉。これは挑発的ですが、実はとても本質的な指摘だと感じています。データ分析、資料作成、リサーチ。かつて“付
麻生要一×入山章栄が語る「新規事業とイノベーションがどんどん生まれる"組織の作り方"」麻生要一×入山章栄が語る「新規事業とイノベーションがどんどん生まれる"組織の作り方"」麻生:6年ぶりの新著『新規事業の経営論』で書いた「経営システム」という発想はどこから来ているかというと、シリコンバレーを研究してきたことです。その大本にあるのは、私はやはりリクルート時代の経験です。…toyokeizai.net麻生要一×入山章栄が語る「日本で新規事業が大きくならない"経営の罠"」麻生要一×入山章栄が語る
毎週聴いてる文化放送浜松町innovationculturecafeが本になった!毎週興味深く聴いてはいたのだが、文字になるとまた別の面白さが浮かび上がる。なんでこういうタイトルになっているかというと、ファシリテーター入山章栄早稲田大学ビジネススクール教授が、「異分野の二人をひきあわせ」、対談をさせているからなのだ。目次にあるようにTVプロデューサーと元野球選手とか、宇宙ビジネスのプロとカブトムシ起業家とか、、、これが化学反応を起こし、楽しい議論になるのだ。聴いてもらうの
TBSCROSSDIGというYoutubeで三宅香帆さんが紹介されていた本。宗教も経営も詳しくない私でもけっこう楽しく読めました。宗教を学べば経営がわかる(文春新書)[池上彰]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見るなぜ日本企業はイノベーションを起こせないのか?宗教を理解すれば、ビジネスがより深く考えられる。経営理論から読み解けば、宗教がわかりやすくなる。変化が激しい時代だからこそ、ビジネスパースンにとって宗教を学ぶこと
オランダの歴史ある音楽フェス「NNNorthSeaJazzFestival」への出演決定に続き、ロスキレ・フェスティバル(RoskildeFestival、ロスキルド・フェスティバル)への出演も決定した藤井風。後者は過去の出演者をみると、ビッグネームがずらりと並ぶロック色の濃い音楽フェスのようです。7月の上旬と日程も近く、これなら思い切って渡欧して、はしごすればよかったのでは・・?(もちろん貯金をはたいて、ですが💦)藤井風以外のアーティストも含めて自身
この切り口で、この二人が議論する!宗教と経営、全然関係ないようで実は似ているこの両者を、宗教通の池上さんと、経営理論の大家入山さんが語り合う。私が前に勤めていた新興の不動産会社は、まさにこれ。オーナー社長がいい意味で教祖様。社員は社長の魅力に引き寄せられる。社長のことばを経営理念、経営信条に落とした3か月は忘れられない。その後会社は上場し、今は1兆円企業になった。私が入ったころは500億前後だったのに、、ぶれない社長。「すべてを決めるのはお客様です」この精神は残っている。あ、
ラジオ番組に呼んでいただいた早稲田大学大学院(ビジネススクール)の入山章栄教授が新刊を出され、僕の興味にピタリなので、読みました。あの池上彰さんとの対談本。池上さんは世界を取材して宗教に通じており、人気経営学者の入山さんとの越境からの気づきが満載。宗教を学べば経営がわかるAmazon(アマゾン)僕もここ10年ほど、宗教について学び続けていますが、やはり、人が集まり組織になるという点では企業の成り立ちと共通する部分が多いですね。特に混迷の時代ゆえに、
両利きの経営(増補改訂版)―「二兎を追う」戦略が未来を切り拓くAmazon(アマゾン)★★★★★二回目。グロービスマネジメントスクール「経営戦略」クラスの推薦本にしようかと思い、再読。豊富な事例に圧倒されるが、つまりは巻頭の入山章栄さんの「解説」にとてもよくまとめられているのでこの解説を繰り返し読む方が「両利きの経営」を理解できるであろう。以下特に重要と思われるポイントをピックアップする。両利きの経営両利き(ambidexterity)」とは、まるで
Z世代の早期離職は上司力で激減できる!Amazon(アマゾン)4/15と4/22に放送された早稲田大学の入山章栄教授の番組文化放送「浜カフェ」がYouTubeとポッドキャストでも公開されました。聴き逃した方、以下からどうぞ。▼▼▼第232回『戸田建設の「働き方」だけではない改革「働きがいがもたらす人材育成とは」』(4月15日「浜カフェ」)山嵜俊博(戸田建設株式会社取締役執行役員副社長コーポレート本部長)前川孝雄(株式会社FeelWorks
Z世代の早期離職は上司力で激減できる!Amazon(アマゾン)大人気の経営学者、入山章栄教授の対談ラジオ番組文化放送「浜松町InnovationCultureCafe」。前編の4/15(月)19:00~19:30に引き続いて週明けの4/2219:00~19:30も後編として出演します。通しテーマは「働きがい」で、『働きがいがもたらす人材育成とは』について掘り下げます。入山章栄教授の絶妙なファシリテーションのもと、戸田建設山嵜俊博副社長の働き甲斐改
Z世代の早期離職は上司力で激減できる!Amazon(アマゾン)お知らせです。ご縁あって、大人気の経営学者、入山章栄教授の対談ラジオ番組文化放送「浜松町InnovationCultureCafe」に出演します。放送は以下の2回にわたって。4/15(月)19:00~19:304/22(月)19:00~19:30対談テーマは「働きがい」。まさに僕たちFeelWorksグループが探求し問題提議&解決に奮闘し続けているど真ん中の社会課題。ゲストは
日本の未来を明るくする本。スタートアップはなかなか厳しい。東京に集中する。アトツギベンチャーなら、基盤はある、全国にある。中小企業の3割がアトツギで元気になったら、ニッポンは変わる!ただそのためには注意しなくてはいけないことがいくつかある。何も知らずに社長になるのは危険。まずは一兵卒の立場から会社のことを知っておいた方がいい。本業でまともに勝負しても、結果がよくても悪くても親と比較される。関連する事業を新しく立ち上げ、小さな成功をするのがいい。DX、広報も引き受けるといい。ほと
昨年までの僕のやり残した事は、リニア新幹線に乗る事でした。ありがたい事に、孫が産まれて、生きがいが変わったものの、リニア新幹線には乗りたいと思っています。ですから、今日のブログ内容は、あくまで私的意見です❗️賛否両論あって然るべきです。2026年開業予定が、静岡県知事の横やりで遅れそうです❗️名古屋に近いところで住んでいると、名古屋駅近辺が大きく変わっている事に気づかされます。それもそのはず、着々とリニア新幹線用の新駅建設が進んでいるからです。JR東海のお膝元ですから、当然の
今年は何人かの趙名人の方に拙著をご推挙いただきましたが、とりわけ我が尊敬する入山章栄先生にご推挙いただけたことは望外の喜びでした。入山先生には、3月にもご推挙いただいていたのですが、年末(2023年12月23日日経新聞記事)にも再度拙著を推していただけたようです。ありがとうございます。多くの方々から、「宇宙ビジネスの歴史と現在についてコンパクトにまとまっていて分かりやすい」とお褒めの言葉をいただき、感謝しております。以前も書いたと思いますが、実は拙著は2倍の分量の原稿を
最近、辞書のような分厚い経営理論の本と格闘している。実に820P。このような分厚いビジネス書が14万部も売れているというから驚きだ。まだ1/4程度しか読めていないが、同時にオーディオブックでもダウンロードして、ランニングやウォーキング時にも聴いている。きっかけは先月、著者である入山章栄氏の講演を拝聴したこと。テレビでも引っ張りダコの気鋭の経営学者。早稲田大学ビジネススクールの教授でもある。少し前に読んで、最も影響を受けたビジネス書の一つとなった「両利きの経営」の監訳者でもある。これ
ソフトバンクG1兆4087億円の赤字読み解くSoftBankGroup売上高3兆2270億円+1%税引き前利益赤字9074億円最終損益赤字1兆4087億円要因:英アームの上場でビジョン・ファンドの運用益が改善し外部投資家への分配金などが膨らむ杉本貴司日経新聞編集委員半期で1兆4000億円の赤字あまりこの数字に意味はない、未実現損益が多いアーム上場の数字はPLの数字には乗らない入山章栄早稲田大学ビジネススクール
本日は東京にて、早稲田ビジネススクール教授の入山先生、G-net&Oka-bizの秋元さんのセミナーをお聞きしてきました!イノベーターは4つの力が大事1:疑問力2:観察力3:実験力4:ネットワーク力(人脈)※ただし、ただ人脈があるのではなく活用の方法。自分で分からない壁にぶつかったとき、誰に聞けば教えてくれそうか分かっていてすぐに聞きに行けるかどうかといったことなど知識的に学びになったこともあれば、「新聞を読むときは広告を見るといいよ」という秋元さんのお話を聞くのは二度目ですが
※にほんブログ村ランキング参加中です!1日1回、皆様の温かいポチをお願いします!にほんブログ村こんにちは。「売れプロ」11期生の水野泰広です。青木公司先生の講義もすでに3回を終え、プロのコンピテンシーから聴き手の心のつかみ方、自己ブランディングなどへと、一瞬たりとも聞き逃せない濃密な内容が繰り広げられています。青木先生は「参考になった、勉強になったではダメ!すぐに実践しなければ身につかない」と、私たちを奮い立たせてくださいます。私自身はどうなのか。先日、それを確認する絶好の
静岡経済研究所から送られてくる冊子がいつも面白く楽しみにしている。何より、たった8ページの構成。しかし、内容が濃い。今回のテーマは、『中小企業成長の手立て』筆者は早稲田大学ビジネススクール教授の入山章栄氏。自身の会社経営を想像しながら読み進める。Q1中小企業が成長するためには?A1成長の仕方は多様。・多くの経営者はなりゆきで経営している。・中小企業は株主、投資家からのプレッシャーがない。・プレッシャーがない分、独自の多様な考え方で成長することが可能。
発達障害と雇用について、入山先生にお話を伺いました。障害者雇用はコストなのか?入山教授「僕からすると、逆なんです」アナウンサーが運営する発達障害メディア《incluvox》「入山章栄教授の考えるニューロダイバーシティ雇用」「発達障害の就労」新動画を公開ダイバーシティ&インクルージョンの実現を目指す株式会社voiceandpeace(本社:東京都千代田区、代表:赤平大)は、運営するgifted・発達障害支援者向け動画メディア《incluvox~…www.atpress.ne.jp
・・・また日経BPお得意のオムニバスだった。顔見世興行。エッセンス、見出しだけ。顔ぶれは豪華だけど、内容は薄い。当然だ。300ページで足りるわけがない。こういう中途半端な本、出さないでほしい。【解説】は入山章栄さん。一所懸命この本を褒めてるけど、どうなの?【解説】本書を読むにあたってのガイダンス世界最高峰の経営教室Amazon(アマゾン)714〜7,920円はじめに第1章経営者は、いかにあるべきか第1講[特別
発達障害に関して、工藤勇一校長には教育、入山章栄教授にはイノベーションの視点からお話を伺いました。#incluvox#工藤勇一#入山章栄#発達障害#gifted【アナウンサーが運営】「工藤勇一校長」動画無料公開・「入山章栄教授」新動画配信【発達障害メディアincluvox】株式会社voiceandpeaceのプレスリリース(2022年7月11日09時00分)アナウンサーが運営[工藤勇一校長]動画無料公開・[入山章栄教授]新動画配信発達障害メディアincluvoxpr
最近、身近なヒトが転職すると聞いたモノですから、今日はこのニュースが気になりましたよ。コロナ後、大手企業の若手社員が大量に辞職する自動翻訳の普及で日本のサービス業は崩壊する。日本は東南アジアに抜かれる。新型コロナウイルス禍の後、大手企業で若手社員が大量に辞職する――。数多くの企業を研究し、社外取締役やアドバイザーも務める早稲田大学ビジネススクールの入山章栄教授は、穏やかでない“近未来予測”をする。経営環境激変のなか、企業に求められる変革とはどのようなものか。business.nikkei.c
【対談】入山章栄x日置圭介「CHROの時代」流行のキーワードよりも本質思考を【対談】入山章栄x日置圭介「CHROの時代」流行のキーワードよりも本質思考をForbesJAPAN6月号(4月25日発売)は、これからの人と組織の「ありかた」を問い直す大特集だ。パート2「進化する人的資本経営」では、新しい時代に求められる日本の大企業の組織と人事戦略に迫る。『世界標準の経営理論』の著者、早稲田大学forbesjapan.com
J-POWERの広報誌『GLOBALEDGE』最新号にて早稲田大学大学院経営管理研究科入山章栄教授との対談が掲載されております。ダイバーシティ経営の実現に必要なこと坂木萌子×入山章栄J-POWER|電源開発株式会社|GLOBALEDGE(グローバルエッジ)│GlobalVisionダイバーシティ経営の実現に必要なこと坂木萌子×入山章栄J-POWERの広報誌「GLOBALEDGE(グローバルエッジ)」サイトです。本誌は、毎号の特集テーマに基づく有識者の方々の