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『今日のひと言』-「やりたい放題も...」昨年は世界のいたるところで行われた「やりたい放題...」そんなことが当たり前のように行われて良いわけがない...トシを取ると物事を単純化して割り切る傾向がありますが、そこにはどこか諦めの匂いが感じられて受け入れ難く思うことも多々あります。けれど、単純とか浅薄とか愚直とか言われようとも、人間は自然の一部である以上「自然の摂理」からは逃(のが)れられない。これは「諦め」ではありません。多くの日本人が本質的に持っている「生きていくための知恵」です。「支配
兵庫県立芸術文化センター「ジルヴェスターガラコンサート」司会を担当しました!マエストロカーチュンとPACの皆様のそれはそれは素晴らしく勢いと迫力ある演奏にブラボー!!トランペット児玉隼人さんのアルチュニアンandアーバン、ソプラノ高野百合絵さんのカルメン!!昨日のリハから素晴らしい演奏を何度も聞けてそれはそれは、幸せな時間でした!!ブラボーでした!!インタビューもそれぞれに素敵なお話が聞けて、とても楽しかったです!皆様のご活躍を心から祈ります!ホールの開館20周年の記念となるコンサー
『今日のひと言』-「2025年は新潮流誕生の年」令和7年12月大晦日です。政治的には「極右」とレッテル貼りされてきた保守勢力が、これまでのリベラルによる国家/国民潰しにようやく気付いた若年を中心とした世代に支持されて、復活してきた年でした。技術の世界では「AI」が一気に存在感を増した年であり経済や文化活動の中心になることが確定した感があります。翻訳でしか使ったことのない管理人ですらその力強い進歩が伝わって来ます。2026年は「政治」と「AI」が国家/国民の幸福に本当に寄与できるのかどうか正念
西宮にやってきました!明日の兵庫県立芸術文化センターのジルヴェスターコンサートのリハーサル。16歳のトランペット奏者児玉隼人さんの圧巻のアルチュニアンとヴェニスの謝肉祭、ソプラノ高野百合絵さんの魅力いっぱいのカルメン、そしてカーチュン・ウォンマエストロとPACの皆様で、大編成に圧倒されるホルスト惑星やラヴェルのダフニスとクロエ。素晴らしいリハーサルをたっぷり聴かせていただき、インタビュー含め、明日がとても楽しみです!こちらも完売とのこと!センターの中にはカンティーンがあって!お昼に肉うどん
(イ兄弟は2025年12月に2台デュオ)12月6日初回投稿ガルシアさんも年内の予定。マスタークラスかあ〜、楽しそうだよねーガルシア12月に東京近郊でマスタークラスを開催しようかと考えています。もし実施するとすれば、1か月もないうちになるかもしれません。開催する場合、どれくらい反応があるかを見てみたいと思っています。私はいつも、音楽の道を探している学生たちに、自分の持てるものすべてを渡したいと願っています。…—MartínGarcíaGarcía(@martin_gg_
『今日のひと言』-「素朴な忘年会」食べ放題飲み放題や映える料理がならぶ忘年会とはそろそろサヨナラしてたまには素朴な味わいを楽しむ企画も良いのではないかと言う管理人の勝手な思いで、ウォーキング・サークルのメンバーを畑の小屋に招待しての忘年会。メイン・コースは「サトイモとサツマイモの焼き芋」。究極の極貧忘年会でしたが(とは言っても一応onebottleoronedish方式で多少賑やかにしました)、ストーブを囲んだ席がいっぱいになるほどの盛況でした。参加していただいた皆様ありがとうござ
ミヒャエル・バルケ指揮ミュンヘン・ゲルトナープラッツ州立劇場管の公演情報です。1.横浜公演:2026年5月7日(木)午後2時横浜みなとみらいホールワーグナー:歌劇「ローエングリン」より第3幕への前奏曲ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.77(独奏:服部百音)ブラームス:交響曲第1番ハ短調Op.68S席10,000円A席8,000円P席5,000円12/23〜一般発売神奈川芸術協会神奈川芸術協会芸協WEBチケット|TOP2.高松公演:
(O.ベーメ)-児玉隼人『今日のひと言』-「国公立はやっぱり...」昔、個性が活かせて自由奔放にやりたいなら「私学」という雰囲気があったような...国公立というのはどうしても上から目線の押しつけがましいところがあって決められた路線を歩かされる印象がありました。国の都合ファーストで国民ファーストではなかった...高市総理がついに誕生しましたが、その陰には国民ファーストが時代の流れという機運を機敏に感じ取ったいくつかの政党の助力があったからではないでしょうか。その一方で、国民の生活を二の次にし
Ⅱ.Adagioreligioso-Allegretto(O.ベーメ)-児玉隼人『今日のひと言』-「囲碁に見る保守とリベラル」保守とは現状を肯定する立場。そのなかには善もあれば悪もあるけれど全体の調和を大事にする。リベラルは表面的には自由主義ですが本質にあるのは社会主義あるいは共産主義的な革新であり、現状の破壊を優先する...ただし全体をそっくり変えようとしたら崩壊してカオスになってしまうので矛先は常に部分に向かいます。これを囲碁に「善を得」「悪を損」として当てはめると...
モーツァルトはトランペット🎺が苦手だったという話はご存知でしょうかトランペットのあの突き抜ける甲高い音が苦手なのかなぁジョンウィリアムズの作品、スターウォーズやインディジョーンズ、ジュラシックパーク等の映画音楽なんかを聴くとトランペットが響き渡るからこそ盛り上がる曲です🎺おかあちゃんには、推しのトランペッターがいます『パパがやらかした結果音楽ってこんなにも美しいのか』雨の土曜日今日は約1年ぶりに、大きなショッピングモールに恐る恐る行きました笑買い物は大変な時も多々あります『あ〜し
(O.ベーメ)-児玉隼人『今日のひと言』-「諸悪の根源は経済界?」例えば移民問題(の一面だけですが)。決して表面に出ることはないのでしょうけれど「安い労働力としての移民」を切望して政界に圧力をかけているのは経済界なのではないでしょうか。市場のグローバル化という市場拡大の甘い誘惑に乗せられて...国際市場で勝ち抜くためには兎に角人件費を下げなくてはならない。日本人に高い給料なんか払っていたら生き残れない。正規雇用は極限まで減らし非正規雇用で人件費を抑え需要の増減に対する緩衝材にする。さらに
『今日のひと言』-「カマラとシンジロー」大きな流れの変化を感じさせる総裁選でした。もうひとつ、2024年米国大統領選の再現を見るようでした。選挙前、米国の主要メディアはカマラ・ハリスが圧倒的優位に立っていると喧伝していましたが、結果はご存知の通りトランプの圧勝でした。彼女が過去4年間なにもして来なかったこと、討論会をやれば言っていることが支離滅裂でwordsalad(訳の分からぬ言葉のてんこ盛り)と揶揄されまともな政策議論ひとつ出来ない...一方、トランプは米国を立て直すために何をやらねば
16歳の天才トランぺッター・児玉隼人さんが、N響と共演するコンサートに行ってきました。もう一人のソリストであるピアノのソフィア・リュウさんも16歳。若い演奏家の才能を存分に味わえたコンサートでした。日時:2025年10月4日(土)15:00開演曲目:ラヴェル:ラ・ヴァルストマジ:トランペット協奏曲サン=サーンス:ピアノ協奏曲第2番ト短調リヒャルト・シュトラウス:歌劇「ばらの騎士」組曲ジェルヴェーズ:アルマンド(トラ
10月5日18時40分みなとみらいホール上野耕平(サクソフォン)菊池亮太(ピアノ)務川慧悟(ピアノ)ニュウニュウ(ピアノ)三浦一馬(バンドネオン)児玉隼人(トランペット)ガーシュウィンmeetsラヴェル即興メドレー(菊池亮太)ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー(三浦一馬、児玉隼人、ニュウニュウ)ガーシュウィンメドレー(三浦一馬、ニュウニュウ)ガーシュウィン:ベス、お前は俺のものだ(三浦一馬、ニュウニュウ)ラヴェル:エチュード第4番「君を抱いて」(ワイルド編)(
NHK交響楽団演奏会大阪公演2025年10月4日(土)開演4:00pmNHK大阪ホール指揮エヴァ・オリカイネントランペット児玉隼人ピアノソフィア・リュウ曲目ラヴェル/ラ・ヴァルストマジ/トランペット協奏曲サン・サーンス/ピアノ協奏曲第2番ト短調作品22R.シュトラウス/歌劇「ばらの騎士」組曲ラヴァルス弦楽器は甘い音でよかった。こんな音どうやって出すのか。トランペット協奏曲TPのスケールが軽いですね。軽やかとでも言いましょうか、さわやかで
安曇野を拠点に、「いい湧き水」を汲んで、風光明媚な場所で珈琲を淹れる、さしずめ売茶翁(ばいさおう)のような「田島旭」さんが、渡鳥(ちょっと古いけど、小林旭の映画で『ギターをもった渡り鳥』というのがあった)のように風にのってやってきた。その前は、福岡の糸島半島で生活されていたらしい。対馬海流にのって、糸魚川までたどりつき、姫川をくだりながら、安曇野にいった「安曇族」と同じような経路だ。「一水一会田島」で検索すると、彼の活動がよくわかる。38歳。これからがとても楽しみだ。会う前から、「ど
『今週の生け花』(作品提供:山村御流紅隆素材:シロバナマンジシャゲ、サルトリイバラ、セイタカアワダチソウ、枯れ紫陽花)『今日のひと言』-「9月23日国民運動パレードデモ」米国はトランプ就任早々WHOを脱退しましたが、日本でもようやく国民が目覚めつつあるようです。WHO脱退、mRNA接種中止、ウィルス研究所廃止、移民反対などを訴えて新宿(他の都市も含めて?)では16万人も参加したとか。折しも、IHR(国際保健規則)が改正?変更され9月19日が発効日。パンデミックなどに対するWHOの権
おはようございます!キャリアコンサルタントの江藤セツ子です。自分らしい生き方や働き方を見つけていきましょう。先月、トランペット奏者の児玉隼人さんのリサイタルに浜離宮朝日ホールに行ってきました。児玉さんは数年前に東京フィルハーモニーオーケストラのニューイヤーコンサートにゲスト出演したことから、毎年、児玉さんのリサイタルには家族で足を運んでいます。現在、高校1年生の児玉さんはドイツに留学中で、久しぶりのトランペットの音量が大きくなったと感じました
児玉隼人君のトランペットのコンサートに行ってきました。16歳という若さですが、2024年日本管打楽器コンクールトランペット部門で史上最年少で第1位となりました。現在は、ドイツを中心にヨーロッパで勉強中です。今日の演目です。ピアノは、山中惇史さんです。トランペットのリサイタルは、初めてでしたが、音色がとても素敵でした!トランペットソナタは、25分ほどで、トランペットを吹き続けるのは、大変なことだそうです。どの曲も美しい響きで、トランペットは、とても魅力的だと思いました。途中のMCも
きょうは電力ホールで行われた児玉隼人のトランペットのコンサートに行きました。16歳で初々しく凄く上手でした。返りパルコで木村敦工人のこけし買いました。木村敦工人こけし集合です。顔が可愛く好きです。暑くブルーのスカートはきました。
過日夫とこちらのコンサートに行って参りました。一流の演奏家によるクラシックやアルゼンチンタンゴなど耳馴染みの曲ばかりで楽しい一夜でした✨✨今注目のヴァイオリン🎻の石田泰尚さんはカーテンコールが苦手?らしくて、一度だけ礼をして走る様にはけてしまうのです😃それが何度も続くのでお客様も大笑いです🤣夫曰わく『彼が一番目立っているね』と。又衣装も凝っていて前半は黒ずくめのスーツですがズボンはダブダブ。後半の違う衣装は矢張りズボンダブダブと黒の丈の長いダブダブのシャツ。背中には大きな柄が入ってい
7月になりましたね今年は梅雨も記録的な早さであけてしまいとにかく毎日暑い『今日は暑過ぎてプール授業が中止にだった…』なんて言いながらぐったりした様子でレッスンに来られるクラヴィーアっ子たちもいたりしてこの調子で夏が無事に越せるのか不安になるほどですとはいえ、毎年夏の終わりの発表会には皆んな元気に頑張ってキラキラのステージにしてくださっているので今年もやりきってくれることと信じています大好きなトトロの曲を選んだKちゃん楽譜のあちこちにトトロが応援してくれています♡暑くてレッ