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「虹の苔寺」の異名をとる枯山水庭園「波心庭」が美しいお寺。季節的にちょっと早かったのか、苔はまだ元気なかったけど。縁側に腰かけて、庭園を眺めながらのんびり過ごす。ただそれだけのことが、どれだけ贅沢かと思わせる時間。ものすごく心地いいです。そして室内で展示されるアート、谷﨑一心個展「凪」。お寺がそのままギャラリーになっているって、すごいですよね。ならぶ作品は、枯山水庭園「波心庭」を感じることで生まれた作品。贅沢な組み合わせじゃない?もうひとつ、見事に花を咲かせる桜。見
真言宗光明院お寺の入り口です。寺号標六地蔵菩薩山門を潜る前にあります。山門弁財天様⛰️本堂⛰️二階がお堂になっています。JR南武線分倍河原駅の南口を出てタクシー乗り場前から立川方面へ進みます。しばらく進むと分梅駐在所の交差点がありますので、右に曲がって直ぐ右側にお寺があります。
観光客で賑わう京都。心地良い季節に沢山巡るのは楽しいものですが、「少し疲れたなぁ」と感じることがあるのではないでしょうか。日々の生活の中でも同じように「少し疲れたなぁ」と思うことがありますが、そんな時、私は迷わず光明院に行きます。東福寺の賑わいから少し離れた場所にあり、ひっそりと静寂に包まれたお寺。縁側に座り時間を忘れてお庭を眺める。時間を忘れられるお寺、それが光明院です。如月の月の旅には光明院を訪ねるコースがございます。昭和の天才、重森美玲作のお庭について詳しくご
本日もご訪問いただきありがとうございます。生まれて初めてお茶会に参加するために、東福寺光明院へやってきました。光明院も初めてですので、今日は初め尽くしです。ご親切にも観光客の方が二人の写真を撮ってくださいました。山門から入って、中へ入ってすぐのところにもこんなに美しいお庭が・・・お茶会に参加する私たちは、まずお食事をいただくために、お寺の2階へ案内されました。その2階からの眺めです。作庭家の重森三玲氏作のお庭見事な波心庭です。「ここ、光明院においては、昭和十四年(19
「京都藝術大学大学院通信教育課程日本画分野修了制作展」光明院にて「京都藝術大学大学院通信教育課程日本画分野修了制作展」3月13日~15日京都芸術大学通信日本画大学院学友さんとの東福寺塔頭光明院にて京都光明院虹の苔寺|臨済宗東福寺派大本山東福寺塔頭3日間と短期ながら制作展が有り今日は午後から搬入夜懇親会と忙しくします東福寺塔頭光明院は拝観料500円は掛かりますが由緒の有る静かな禅寺での展示会です私は卒業制作を展示します詳
日本画大学院修了制作展<東福寺塔頭の光明院>京都芸術大学通信日本画大学院日本画大学院修了制作が東福寺塔頭の光明院で展示されます卒業生仲間にこのお寺の住職さんが居て3月13日~15日短期間ですが開催となったのです私達は費用が掛からないですが見に来て来る方には拝観料がかかる私としては未熟な絵にお金払って貰うのに気が引けるのですが一応開催なのでお知らせして同じ作品が小規模なのですが5月文化博物館で展示予定になって居るのです同じ作品でも展示会場が違う
TOP-神社・仏閣-広島県-広島市-光明院「広島新四国八十八ヶ所霊場」の参拝で広島県広島市の光明院を訪れた。山号・寺名醫王山光明院(こうみょういん)宗派高野山真言宗御本尊薬師如来所在地広島県広島市中区白島九軒町23-2Google地図緯度・経度34°24'20.6"N132°28'03.1"E34.405721,132.467523創建年開基御真言おんころころせんだりまとうぎそわか御詠歌光輝ある法の教えにてらされて明るくな
光明院も、宝泉院、源光庵などと並び京都のお気に入りの一つです。東福寺の南側に位置し、重森三玲策の庭をいつまでも眺めていたい場所です。さすがに紅葉の季節は人も多くなりますが、普段は静かに拝観できるお寺です。光明院は、京都市にある東福寺の塔頭の一つで、「虹の苔寺」としても知られています。明徳2年(1391年)に金山明昶(きんざんみんしょう)によって創建されました。桜や紅葉の季節には特に苔が美しいことから、その別名がつけられたと言われています。光明院の一番の見どころは、昭和の作庭家である重森三玲
追い払いたいものある?▼本日限定!ブログスタンプ特に追い払いたいものはないしいつのころからか「福は内、鬼も内」と言っているここのところ家に引きこもっているので出かけたいと思って節分祭のある神社巡りの計画を立てたでも結局行かずじまい百舌鳥八幡宮と方違さんの豆まきに行くつもりで福豆を買ってないので「福は内、鬼も内」は無し節分の夜は恵方巻とイワシと決まっているのでラクチン昨年は息子の取引先から美味しいお寿司をもらったけど今年は生協の冷凍品
※下記の記事は2007年投稿時のものをそのまま添付しています。日付などにご注意ください。※行事などは過去のものになります。身の回りに起きた珍奇現象6フランスでの出来事2007年11月01日|鎮守の杜・自然於)フランス・ブルゴーニュの光明院これは昨春、分祀社設立の地鎮祭のため、フランスの光明院でのレセプションに招かれた時、私(左側)と光明院仏人住職・融快師(右側)がテーブルを挟み、ワインで乾杯した一瞬の出来事です。普通はこういう感じの写真になるのでしょうが。
東福寺のお庭〜方丈〜日本庭園好きなわたくしが行ってみたかった東福寺のお庭、方丈本坊庭園(方丈)-臨済宗大本山東福寺八相の庭沿革庭園概要重森三玲の想い八相の庭方丈とは、禅宗寺院における僧侶の住居であり、後には相見(応接)の間の役割が強くなりました。当初は“東福寺方丈「八相の庭」”という名称でしたが、2014年に“国指定名勝”[…]tofukuji.jpこちらのおもしろいなと思ったところが、東西南北と、それぞれの表現が異なる設計のお庭が方丈を中心
2025年晩秋の京都旅の続きです伏見稲荷大社さんから15分位歩くと東福寺塔頭光明院さん前に出て東福寺さんに到着紅葉の美しさで有名な東福寺さん今年の12月初旬は散り紅葉中心に美しい晩秋の風景です愛染堂付近の紅葉は見頃でしたが枯れ紅葉散り紅葉が多かったです通天橋から左方向の紅葉はまだいけるキレイデス去年12月初旬の東福寺さん『東福寺2024年12月』光明院さんから東福寺さんへ三門12月でも東福寺さんの通天橋拝観はまだ可能でした洗玉澗綺
1ヶ月遅れのお話ですが‥11月下旬いよいよ秋本番。どこも観光客の人々が多いので、混雑を避けて紅葉を楽しもうと計画を立てました。東福寺塔頭巡り塔頭とは、本山と呼ばれるような大寺院の高僧を慕って師の死後、師のお墓(塔)を守るためにお弟子さんたちが建てた塔などの小院。↑だいたい合ってるはず‥確か‥今回、大混雑する東福寺を避けて、3つのお寺を巡りました。最初は霊源院。入ってすぐ六地蔵さまがずらり。こちらのお寺には本当にたくさんのお地蔵さまの姿が。どこかにお地蔵さまが↑愛らしくほのぼ
こんにちは!前回の続きで、東福寺の塔中、光明院に来ました。では、入りましょう。素晴らしい枯山水と苔の庭園が広がります。ここは人が少ないので、ゆっくり出来ます。茶室茶室から観た庭次に行ったのは、こちらも東福寺の塔頭、天得院です。可愛いお地蔵さん天得院はこの辺で、次に行きましょう。ではでは!
12月も2週目なのでそろそろ紅葉も終わりです。まだ大丈夫かなと思いつつ東福寺に来てみました。思いの外まだ紅葉は大丈夫でした!すばらしい👍ここは開山堂の庭扁額は将軍足利義持の書ですそして少し歩いて光明院へ。東福寺の塔頭で重森三玲作庭の庭があります。庭に来てみると、重森三玲のお孫さんの千青さんが庭の解説をしているところに遭遇しました。別のツアーの解説のようでした。さらに少し南に下がって藤原俊成卿のお墓へ。藤原定家の父親です。数年前に来た時には場所が分からずウロウロしたけど分からずじまい、
12/4東福寺の南側にある光明院に立ち寄りました。団体さんが居ないし、中に入っても10人程度しかいません。非常にゆっくりと出来ます。靴を脱いで縁側でボォーと庭を眺めるような感じです。特にお参りするというのもありません。御朱印は限定ものを頂きました。
※下記の記事は2007年投稿時のものをそのまま添付しています。日付などにご注意ください。※行事などは過去のものになります。水屋神報177号水屋の神様フランスへ2007年05月09日|水屋神報水屋の神様フランスへわたる宮司拝啓紅葉の候、皆様にはご機嫌うるわしくお過ごしのことと存じます。この度、水屋神社分祀社「和光神社」をフランス・ブルゴーニュ地方ラ・モンターニュ村真言宗寺院・光明院様のお導きにより、その敷地内に無事建立させていただきま
以前、深草から東福寺まで紅葉を探して歩きました。陽が翳って来たので終わりにしましたが去年泉涌寺が最高、と思ってたし、旭姫の墓があるところにも行きたかったので、えい、と12/2にも行って来ました。今回は東福寺から、と思っていたのに京阪鳥羽街道駅で降りてしまいました。降りて踏切を渡ると本町通り。それも越えると長い一本道が稲荷山に登って行きます。向かうは稲荷山、そのまま東山になりますが、この道をどんどん歩くとかなりの胸突き道になり上がると、来たかった旭姫の墓がある南明禅
光明院⛩️鳥居⛩️最上三十三観音霊場十一番札所別当入口街道沿いにある鳥居から、数十メートルの場所にある御朱印所🛕別当に駐車させてもらい、数十メートル歩いた場所にこの参道入口があります🛐石碑群参道途中に石碑群があります🛐鐘楼🔔本堂鐘楼堂から見上げた場所に本堂あり🛐本尊は奈良時代の高僧・行基が刻んだ4〜5センチほどの聖観世音菩薩の座像🛐行基がこの地の小庵に留まっていた折り、観世音を刻み村人に信仰するように勧めた🛐その後、村人が山の上に堂宇を建立して観音像
通天橋、三門を見学した後は、東福寺塔頭の光明院に。京都のお気に入りの一つです。これまでも秋の上洛はしたものの、色づいた時期と微妙にずれてしまったのですが、今回はちょうどよかったようです。今年はそうだ京都行こうのコマーシャルにも登場したので、もっと混んでいるのではと思いましたが、例年より少し多いくらいでゆっくり紅葉を楽しむことができました。
朝から紅葉を堪能できました。東福寺通天橋東福寺三門光明院鳥せい本店源光庵光悦寺栄摂院真如堂永観堂手水や
東福寺から2~3分歩くと塔頭の光明院です。昔は志納だったのですが、紅葉シーズは1,000円になってました(^^ゞ観庭楼から見た波心の庭も良い感じに色付いてました(*^^*)書院からの眺めです(#^^#)本堂からの眺めです(#^^#)もう一度観庭楼に戻ります。数名の方が居ますがうまい具合に人波が切れました(*^^*)東福寺バス停から市バスで3つの東山七条で下車します。横断歩道を2つ渡って智積院に到着です(#^^#)もうじき16時なのに結婚式の前撮りが2組も居ま
ヨーロッパに神社。フランスブルゴーニュ地方にある真言宗のお寺「光明院」東京都清瀬市にある真言宗の寺院で仏僧として修業を積んだ融快・融仙夫妻が1989年に開創。その敷地内に「和光神社」が建立されている。2006年に水屋神社(三重県松阪市飯高町赤桶)から分祀されたものです。(写真は2006年11月1日和光神社)Présentation|Komyo-InFrance(フランス光明院HP)所在地89350Villeneuve-les-Genêts,フランス(Goo
京都に行ってきました東福寺紅葉7分くらい温暖化で遅れてるか東福寺のそばの光明寺人が少なくゆっくりできた紅葉の時期は拝観料3倍だけど中国の方高市発言で少なめ瑠璃光院は行くとガッカリしますよきれいな写真は撮れるけどなんだかなぁ机に紅葉が反射してるだけ比叡山ロープウェイ寒い🥶清水寺ライトアップカード会員貸切デーだが大混雑東福寺三門以外とよかった意外性は感動の一助アメックスの看板なければとみんなが口にしていた笑
光明院斎場東京都府中市分梅町にある光明院斎場の運営は梅花山光明院が行っています。寺号は梅花山光明院天王寺で、宗旨は真言宗豊山派。本尊は不動明王で、開山された時期は不明とされています。北条家家臣肥後守小川義継が当地に礼願所を建てたのを開基としており、短く見ても1310年代(鎌倉時代末)あたりまでは遡るのではないかと推測されています。主に、家族葬や一般葬を中心に利用されています。50~80席程度で、ご遺体の安置も可能。光明院斎場では、宗派を問いません。京王線・JR南武線「分倍河原」下車徒
厳島図会より光明院に久しぶりに参詣した。華降山以八寺光明院は知恩院の末寺で、天正年間に以八上人により開基された浄土宗の古刹のようである。以八上人については安永8年(1779)9月14日に刊行された以八上人行状記に詳しい。宮島杓子や井戸掘削などで知られた誓真も修行していたようであり、境内近くに誓真大徳碑が建立されている。
おはようございます。今年は夏が居座り、なかなか秋になりきりません。そろそろ今年の紅葉はどうなのか、気になります。そんな気持ちを後押ししてくれるのが、JR東海のそうだ京都行こうとCMです。全国的に放映されていないので、見れない地域の方も多いと思います。出典JR東海そうだ京都、行こう今年、2025年秋のCMです。テレビCMの放映は10月18日(土)~11月14日(金)です。ひと足お先にご紹介します。JR東海そうだ京都行こうhttps://youtu.be/IqUxWY_WZXg
長野のレイドウレイキマスターの研修、ご縁があり、素晴らしい波動の会場をお借りできました。レイキマスターの心得、あり方について、そして、伝承霊気教本を通して臼井先生の思いを伝えさせていただきました。最後は、小川先生が村田シニアマスターに「幸力」のアチューンメントをデモンストレーション。各マスターはその眼にしっかりと姿を焼き付けていただきました。ところで、会場となった公明院は、戸隠神社中社より車で数分のところにある隠れたパワースポット女性の修験道者として優れた霊能力者だった戸隠修験最後の尼
流山市の巡礼の続きです長流寺の次は光明院へ〜🏃🏃🏃光明院の寺号標六地蔵色んな案内板があるぅ~山門かつて存在した長福寺から大正時代に移築されたもの山門前にある菩薩坐像の案内板松本翠影の句碑小林一茶句碑句碑の案内板鐘楼堂本堂真言宗豊山派寺院の光明院は、赤城山光明院神楽寺と号します創建は不詳江戸時代初期の1650年頃の創建と推定されます慶応4年(1868年)新選組が流山に陣を敷いた時、当院にも分宿しました隣接する赤城神社の別当祈願所でしたが、神仏分離令により、神社
午前中に丹波篠山で重森氏の庭を三か所拝観した後は、篠山街道を東へ亀岡経由で京都市内に入りました京都は大昔の修学旅行や団体旅行、仕事の出張などで何度か訪れていますので東西南北の土地勘はありますでも神社仏閣で記憶に残っているのは清水寺と銀閣寺くらいで他にも何か所も観ているはずなのにすっかり忘れています記憶をたどるという意味ではやっぱり写真に残しておくのは大切ですね【東本願寺渉成園】詩仙堂を開いた石川丈山の作庭と伝えられ、形式でいえば「池泉式回遊庭園」大きな池と島、島には茶室、そ