ブログ記事14件
8月も今日でおしまい…夏も終わりね…と思いきや気温だけは猛暑が続き、残暑厳しいといったところですかね。残暑とか言っちゃって、それは夏の間にいろいろ動きがあってからの、秋に向かう移ろいのような気がするんだけど、ここ数年はただただずっと暑いって感じ四季の変化が日本の魅力ではなかったか?それでもここ最近夜は多少は涼しくなってきたのかな。うーむ🤔多少…?と、うだうだ書きつつ今日はぐうたらしている。うだうだのぐうたら…私の得意分野だ今月も今日で終わるので、エリーゼに始まった1か月間、これ以上記
こんにちは。毎日、毎日、暑いですね〜💦💦ブログのアップが遅くなっちゃいましたが7月20日、旅行作家のシェルパ斉藤さんと光小屋管理人の小宮山花さんによるダブル出版記念のトークショーを聞きに行ってきました。会場は北杜市の「チームシェルパ」。おいしい軽食をいただきながらのとっても楽しい会でした。シェルパさんの気持ちが温かくて今回もとってもステキな雰囲気でした。お二人とも、話がお上手だし。花ちゃんに直接、「9月に光小屋へ行くよ!」と伝えられてうれしかったです。試練のシー
こんにちは部長の次晴です皆さま大変お待たせいたしました。計画中でした光岳のツアーが販売開始です!是非ともこの機会にご参加をお願いします。①9/23(土)出発1泊2日「日本百名山・雨飾山」おすすめポイント南アルプス最深部を歩くなかなか予約できない大人気の山小屋「光岳小屋」に泊まって日本百名山「光岳」に登頂します。迫力の光石、富士山の大展望、イザルヶ岳で見るご来光などもお楽しみください。詳細ぺージ【名古屋発】■2025年9月23日(祝)■〔上級〕...E
毎日が日曜日の落ちこぼれです今日も早朝暗いうちから妻の、洋子さんのお墓参りに行ってきました🚐星🌟が綺麗でしたいつも落ちこぼれのトレイルランナーのブログをご覧いただきありがとうございます起床時に、太もも、ハムスト、アキレス腱、足首、肩周りのストレッチ超早い朝食前に朝の筋トレ毎日が日曜日で時間はたっぷりあるので、もっとのんびりやれば良いのでしょうが、性分なのでついつい…・両足カーフレイズ100回・両足スクワット100回・腸腰筋トレ左右50回ずつ・プランク2分直ぐに太もものストレ
数あるブログの中から訪問いただき、ありがとうございます。ヤマスタのデジタルスタンプ取得したのでUp。(11月上旬)光岳-Wikipediaja.wikipedia.org多数の方は芝沢ゲート(易老渡)から光岳へ向かうのが定番。自分は道路知っている沼平ゲートから茶臼岳を経由して光岳へ。(体力ある方向けです)日本百名山を目指していないけどヤマレコ2500m峰で「光岳」が対象なので行きました。茶臼岳(山頂から)茶臼岳から光岳を目指す光岳小屋を目指す途中光岳小屋
『日本百名山79座目光岳❶』日本百名山の光岳に登って来ました日本百名山79座目日本百名山日帰り76座目光岳と書いて、テカリ岳と読みます光岳は南アルプスの最南部に位置する、とっても山深…ameblo.jp❶の続き激坂の易老岳を登り切りここから光岳へ明るくなってきたので、ヘッデン外そうかなぁ今日は雨予報なのでキャップ🧢キャップ🧢のツバを後ろにしてヘッデンをつけている状態そう言えば易老度から上がってくる時に数名抜いたんだけどソロで登っている人が、ヘッデン前後逆に着けている人
自宅からも近い北杜市にある八ヶ岳エコハウスほくほくさんのイベント柏澄子×小宮山花「彼女たちの山」出版記念トークライブに行って来ました。https://ecohoku.com/八ケ岳エコハウスほくほく再生可能エネルギー100%のエコハウスリノベーションecohoku.com到着してみたら前日に電話でいろいろと相談に乗ってもらっていたディレクターさんがいらして偶然にビックリ私とレイチェルには、嬉しい再会でした。早速、購入した本「彼女たちの山」、柏澄子さんにサイン
8月にゲート通行止で引き返し、ずっと心残りだった光岳色々悩みましたが、今回は陽が短いので日帰りでなく1泊で氷点下のソロのテント泊は装備に不安があり、2日前に電話したら光岳小屋が空いてたので小屋泊でそれでもシュラフやら念のための冬装備を足していったら、なんだかんだで10キロ💦前回、車の運転も暗くて山道怖かったから、遅めの6時半スタートで芝沢ゲートからMTBで易老渡までそこから急登続きで易老岳急登好きの私も長くて途中辛いって思ったけど、その後は景色見ながら歩けるって自分励ました🤗が
南アルプス南部を縦走しています。聖平小屋から聖岳を往復して、上河内岳を越えて茶臼小屋分岐点にたどり着きました。時間の都合で今日は光岳まで行くのは諦め、茶臼小屋に泊まることにします。分岐点から少し下ると、茶臼小屋に到着です。テント場の受付をします。受付には、田中陽希さんのサイン入りTシャツが飾られていました。受付の方に話を伺うと、午前中に田中陽希さんは、わざわざ縦走路から下りてこちらに立ち寄られたそうです。茶臼小屋の前からの眺め。テント場は空いていて、好きな所にテント
上河内岳(2,803m)/茶臼岳(2,604m)/仁田岳(2,524m)/光岳(2,591m)長野県・静岡県日程:2018年8月12日~15日(3泊4日)天気:(4日目)晴のち霧のち雨行程:(4日目)光岳小屋4:10→6:10易老岳6:15→8:08面平8:15→(雨装備10分)→9:20易老渡→10:20芝沢ゲート≪センジヶ原から望む夜明け前の上河内岳と茶臼岳≫こんばんは。ひつぞうです。またまた台風きてるね。今度は双子。週末いよいよ抜釘手術で入院だというのに台風上陸だな
上河内岳(2,803m)/茶臼岳(2,604m)/仁田岳(2,524m)/光岳(2,591m)長野県・静岡県日程:2018年8月12日~15日(3泊4日)天気:(3日目)霧のち晴のち雨行程:(3日目)茶臼小屋3:57→4:33茶臼岳→5:37仁田岳6:08→7:40易老岳→9:40光岳小屋11:45→12:00光岳12:08→12:20光石12:25→12:45光岳小屋■光岳小屋:幕営一人400円/水(5分程南側に下った場所・豊富)/トイレ(屋外・バイオ式他)≪茶臼岳手前の稜
午前2時。周りでごそごそし始める人が出てきた。午前3時。あちらこちらでがさごそ聞こえてくる。そして午前4時。はい、朝ですよー。皆さんワイワイと出発の準備。で、僕はというと・・・「まだ眠い・・・。」昨日、小屋の方や周りの人と話をして知ったんだがこの小屋から一日で聖平小屋まで一日で歩いてしまう人が結構いるようだ。茶臼と聖の小屋の予約の際に井川観光協会の方に聞いた時には「いや~距離が長いですからね。普通は茶臼で1泊しますよ。」とのことだったんで今回は茶臼で一泊いれた。まぁ観光協会の人だって相手がどん
深夜バチッと目が覚める。時計を見ると0時40分。行くか・・・別にこんな時間から出発するわけではない。こんな時間に出発するとクマやらお化けやら会いたくないものにあってしまうからね。周りの人に迷惑にならんようにカメラを持って外に出る。するとそこには満天の星空が。山に登ったらこれは外せんわな。下界じゃ見れんよ、こんな星空。だから山に泊まった夜に雨が降ったり曇ったりしてるとめちゃくちゃがっかりする。星空をボーっと眺め幸せな気分に浸りながら寝床へと戻った。其の7へ⇔其の9へ
小屋に着きまずは受付。まだ何にも言ってないのに「としぷーさんでしょ」と言われる。この辺りの小屋はお互いに連絡を取り合ってるようで横窪沢の小屋から連絡が入っていたんだろう。つーかそろそろ着くころだと思われていたのか「遅いな~」と思われていたのかわからんがよくわかったな。泊りの客は僕以外にもいるし今朝易老渡を出発した人だっているだろうに。つーか横窪沢のご主人、どういう風に僕のことを連絡したんだろうか???受付を済ますとお茶を出していただいた。いや~うまい!!!つーか僕は少々戸惑うというか唖然くらう
茶臼小屋に到着ししばし休憩。ほんと疲れた・・・。小屋の人と話をすると「光岳小屋?こっから5時間だな。」マジか~。そんなに早く着かんだろ・・・って地図でコースタイムを見たらコースタイムは5時間35分。はぁ~、こりゃ普通の人ならマジで5時間だな。え?僕???無理っす・・・。8時42分、茶臼小屋を出発。ちなみに明日の宿泊地はここである。さぁ行きますか。20分も休憩してしまった。14時半、いや遅くとも15時には光岳小屋につきたい。稜線は目前。天気は快晴。稜線に出るまでに「ぶひぃ~」もうダメ
今回の光岳は記念すべき80座目の百名山❗お祝いに相応しく登山者で賑わい、華やかな頂とは言えません…逆に地味(笑)前回南アルプスのことも書いたのでさっそく記念すべき光岳へと登りましょう小屋の受付を済ませ寝床の確保と小屋番の方から小屋の説明を聞きます👂ここで小屋名ですが一般的なガイドブックでも光小屋や光岳小屋と出てくる看板を見ると光小屋となっている…やはり光小屋なのかどっち?となった人はいませんか?わたくし、疑問を解決するために小屋のおばちゃんに聞きました❗小屋の正式名称は『
今年の夏の縦走は南アルプスの光岳~聖岳への山塊以前テレビ番組で光岳への登山道は長く眺望のないものとの記憶がある山頂もしかり…それって楽しいんだろうか?しかし日本百名山をかじっている者としては登らないわけにはいかない一方の聖岳は去年の赤石岳からの山容が素晴らしく今回は聖岳から赤石岳を眺めてみたいそんな思いがあった夜中に金沢を出発雨がそぼ降る中東京のアノ人と飯田で合流後登山口へ向かった登山口『易老渡』へ続く林道は現在一般車の通行はできないよって臨時駐車場となる芝沢駐車場に