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ご訪問頂きありがとうございますソロ車中泊🔰準備中らら★ミキティ🩷✨✨です四国お遍路されてる外人さんの言葉物に対する執着をなくすいい言葉ですズキっ😅物が多すぎる私この彼はオ―ストラリアの人四国88ヶ所1番から回られてますたまたま偶然拝見しました確かに持ち物が多いとその重さで肩や背中痛くなり疲労度が増します肩に食い込む感じ彼は背中のリュックに簡易テントまでパッキング途中から18番札所のとこから観ました疲労困憊、足首痛川でアイシング1日30〜40km歩かれてます
THEJAPANCONVERGENCE20262026年の今年の夏至の日に、天川弁財天に世界中から先住民族の人達が集まりました。そして、古くから日本の山伏や神道に伝わる大自然、地球への祈りの儀式が大宮司により執り行われました。私は残念ながら金鳥山山頂で夏至の儀式を執り行っていましたから天川弁財天にはいけませんでしたが、50名以上の方々に参加して貰い、一緒にアマテラスオオミカミを呼べた事は本当に感謝しています。その翌日に橿原神宮の近く奈良県橿原文化
こんな報道がありましたね。「民族置換」がニュースになってるな。人口なんて減ってもいいから害人で補充しようとすんな。▼総人口2.5%減、1億2297万人外国人384万人で過去最多25年国勢調査https://t.co/3vvjDL5M1t—ぽっぴんここ🇯🇵(@PoppinCoco3)2026年9月29日【速報】2025年国勢調査の確定値によると、日本の総人口は前回と比べ317万3571人減の1億2297万2528人だった:時事ドットコム2025年国勢調査の確定値によると、日
いつもありがとうございます!本業は刺しゅう作家のNagisaです!私Nagisaは、いじめに会われたあなた様の娘様の、お氣持ちに寄り添い、なるべくリアルな(主に)動物の刺しゅうを手掛けております!ヤマトタケルヤマトタケルさんのブログです。最近の記事は「キジ白の刺しゅうキーホルダー制作中!(画像あり)」です。ameblo.jp「おてぶしてぶし」をして遊んでいるのは、「デジモンビートブレイク」の登場人物の、天馬アスカ22歳と、パートナーデジモンのヘリオスボアモン!どちらに入
沈黙の要塞1994年5月21日(土)公開厳寒のアラスカの大地を舞台に、巨大企業の陰謀に挑むタフガイの活躍を、環境保護テーマも盛り込んで描いたアクション大作。あらすじアラスカ、イヌイット湾。現地に巨大な石油コンビナートを持つエイジス石油会社の採掘所が炎上していた。石油炎上事故消火の専門家フォレスト・タフトの働きにより被害は未然にくい止められたが、彼は事故の真相を調べるうちに不審を感じる。エイジス社は石油採掘権を巡り、アラスカの先住民族イヌイット族を迫害していた。そんな折り、フォレストの同
中山康直氏によるお話、環太平洋の先住民族の霊的指導者たちが日本に一堂に集結し、2026/6/21の天河神社での祈りの儀式を皮切りにプライベートも含め一行で日本各地で祈りの儀式を行ったイベント『JAPANCONVERGENCE2026』のお話がすごかった。また、ついこの前の2026年9月中山氏がイラクを訪れて川で祈りを捧げたお話などもすごかった。2027年の2月から沖縄で行われるヘンプカーのイベントのお話の中でディーゼル車はも
いつもありがとうございます!本業は刺しゅう作家のNagisaです。私Nagisaは、いじめに会われたあなた様の娘様の、お氣持ちに寄り添い、なるべくリアルな(主に)動物の刺しゅうを手掛けております!ヤマトタケルヤマトタケルさんのブログです。最近の記事は「(お試し価格!)3点アメリカン・コッカースパニエルの刺しゅうブローチ犬バッジアクセサ(画像あり)」です。ameblo.jp絵は、ガムドラモンと言うデジモンです!ガムドラモンの吹き出しは、「デジモンBeatBreak」
クルーズ9日目は、GeorgianBay(ジョージアン湾)のFrazerBay(フレイザー・ベイ)に到着しました。ソデイアックと言う一般的なレジャー用ゴムボートより頑丈に作られた探検、業務用向けのボートに乗り込みます。約10分ほどで1941年に建てられた「OkeechobeeLodge(オキーチョビー・ロッジ)」へ上陸します。このロッジは、もともと裕福なアメリカ人達の為のフィッシング・ロッジとして造られたそうで、船でしかアクセスできない大自然の中にあります。長い歴史の中
Alohaahiahi.🌙✨こんばんは…☆今日は不穏なくもり空。富山県や石川県に多量の雨をもたらしている雨雲の影響でしょうか??SNSに投稿された被害状況を見たけれど尋常じゃない規模…。能登はまだ完全復興していないのにほんと心が痛みます…。今や日本全国どこも大変ですね。Yahoo!の天気・災害ニュースより。秋田県もやばそう…つい先日はネパールの大洪水。この揺らぎはいつまで続くのでしょう…。とはいえ日々も続いていく。自分を整えて丁寧に過ごしてゆ
1去る7月31日沖縄タイムス記事で、某衆議員の国会発言に関して「うそ100回で国連勧告」の見出しで報道がなされている。この記事は、政治的議論はさておき、“ブロバガンダ術”として検討に値する。“ウチナーンチュ先住民族”主張について、沖縄タイムスは、それまでは腹話術師のように、カイライの学者や社会活動家に発言させていたものが、今回初めて、前面に出て、新たなプロパガンダ段階に踏み込んだと言うべきだからである。と言うのは、第三者の政治家の発言を“奇貨として”利用していて、依然として
介護旅行・終活・世界遺産のことはお任せ!小田原のアラベラです。今日ご紹介する世界遺産はイタリアの物件です。◆チェルヴェテリとタルクィニアのエトルリア古代古墳群(イタリア)2004年登録。古代エトルリア人の都市国家チェルヴェテリとタルクィニアの最も重要なバンディタッチャ墳墓とモンテロッツィ地区の二つが含まれる。エトルリア人について書かれた情報はほとんど残っていないが、この遺跡は古代からギリシャ時代に至るエトルリア人の高い文化水準を伝えている。チェルヴェテリ近郊のバンディタッチャ
Alohaahiahi.🌙✨こんばんは…☆しとしと慈雨のふる一日でしたね。皆さまいかがお過ごしでしたか?今朝は地震もありましたが…。私はStayhomeしておりました。晴れていれば実家に行く予定だったのですがきっともっと良い日和りがあるのでしょうね。久しぶりに静かな一日がとても心地よかったです…☆それにまとまった雨がふってくれてほんとにホッとしました。水不足=雨不足なのでその解消になるから…。でももっと深刻な原因が…。それは山が枯れ
カウンタック以外欲しくない!ということもない。=============地図を読むのは得意?苦手?どっか行く時に見る地図なのか?それともただの地図帳とかを見ることを言ってるのか?それらは意味合いが違う!▼6月3日限定!ブログスタンプ!どっか行くときにイチイチ地図なんか見ない!だから苦手かどうか解らない!ただ単に地図帳とか世界の地図とか日本地図とかいう本はガキの頃たま~に見てた。世界地図を見てエジプトってどいうとこだと思って世界図鑑を取り出してエジプトが写ってるペー
夏至の翌日、6月22日、奈良県橿原市に行ってきました。THEJAPANCONVERGENCE2026∼地球の叡智国際シンポジウム∼祈りと思想、音と対話、古代と未来が交差する一日。撮影はフィナーレ以外禁止でしたので画像は限られていますが、すごい会場でした。オープニングの大倉正之助さんの「鼓」と「掛け声」の響きの深さに吸い込まれるような空間。環太平洋の各地域からお見えになった先住民族の代表の皆さんの謳いの深く純粋な響き。文化や言葉は違
【日本語の歴史】アイヌ語だけではない日本先住民の言語史【縄文語→弥生語】韓国の言葉が朝鮮半島の言葉ではないし、戦後新たに誕生した韓国という南半分の国が朝鮮ではないという認識は言語学においても実は重要だ。ゆえに韓国語ではなく朝鮮語とするほうが妥当な場合が歴史上は多い。この動画は言語学からの日本の歴史解析アプローチだが、俯瞰するに、日本という国が大和政権への抵抗勢力が全国すべて壊滅してほぼ統一されたのは9世紀である事が理解できる。言語学的な解析からその側面を紐解いて
写真家・星野道夫は、アラスカを敬愛した人。どの著作だったのかまた正確な文言は忘れたけれど紹介していたのはたしかアラスカ先住民族クリンギット族の言葉。その印象的だったフレーズ。「旅とは、その土地の精霊を揺り起こすこと。」それは旅人がある土地に足を踏み入れその空気や匂い、風、人々の営みに触れてその土地と五感で深く対話する。それによってその土地に宿る記憶やエネルギー「精霊」が目覚め、旅人の命の奥底にあるものと共鳴する。そんな意味です。旅をするとふとこの言葉を思い
こんばんはいつもお読みくださりありがとうございます芝翫さんとも対談してくれたことのある藤本ひとみ先生♪今月遂にマリナシリーズが復刊します!が旧版ものんびりと読み直しています集英社コバルト文庫藤本ひとみまんが家マリナ密室殺人事件愛と哀しみのフーガ(上)読了★響谷薫の生命を救うためには天才シャルルが絶対必要!という中なんと肝心のシャルルに殺人容疑が!和也も大負傷の中、マリナはシャルルの作ったフランス語翻訳機(イヤリングタイプ)を身につけてシャルルの容疑を晴らすために単身で密室殺
こんにちは!MIEKOです。アトゥイさんと、1月に安曇野から一緒に参加したほーちゃんのお母さんが参加されてたので一緒にパチリ。1月に大阪で行われたアイヌの長老アトゥイさんのお話会。東京でも開催されると聞いて、今月二度目の上京。お話の内容は重なる部分もありましたが、熱量や集中度は、明らかに今回の方が高かった!集まった方々も老若男女色々で、話す側も聴く側も3時間集中したままだった。世界35ヵ国以上訪れた経験を持つ80歳のアトゥイさんは、去年の5月、ドクターヘリで救急搬送されたそうだ。
アマゾンやアメリカなどの先住民族の話です。彼らの話はとてもシンプルで核心を付いています。「人は何のために生まれてきたのか?」との問いに、彼らは「楽しむために、幸せのために」と答えます。「幸せとは?」の問いには、「みんなが楽しく、幸せなこと」と答えます。彼らは成人すると「役割の名前」をもらうそうです。名前をもらった人はそれがその人の役割であり、仕事になります。例えば、「狩の上手い人」、「魚を捕る人」、「薬草で治す人」などです。意外なのは「踊る人」や「歌う人」というのもあるそうです
台湾で大ヒットを記録した「海角七号君想う、国境の南」のウェイ・ダーション監督が、日本統治下の台湾で起こった台湾先住民族セデック族による抗日暴動「霧社事件」を全2部作で描いた歴史大作の前編。ジョン・ウー、テレンス・チャンらもプロデューサーを務め、プロダクションデザインの種田陽平、日本軍人役の安藤政信、木村祐一ら、日本からもスタッフ、キャストが参加している。1895年、日清戦争で清が敗れると、台湾中部の山岳地帯に暮らす狩猟民族セデック族の集落にまで日本の統治が及び、平穏な
アイヌ人は北海道の先住民族で、日本国に於いてはマイノリティなのですが、圧倒的マジョリティである日本人の気分によって、持ち上げられたり、利用されたり、貶められたり、150年に渡っていいように使われてきました。明治になって、渡島半島だけを支配して、アイヌ人との交易で財政を維持してきた松前藩が無くなって、北海道開拓使が置かれると、北海道に住むアイヌ人は民族の伝統的な文化を否定されて、日本人への同化を迫られます。その一方で学問の世界ではアイヌ人ブームともいうべきものが起こります。民族へ
大地と共に生きる建築——アボリジニの先住民族建築(ヴァナキュラー建築)ヨーロッパ人がオーストラリアの地に足を踏み入れたとき、彼らの目に映ったのは「建物のない土地」だった。しかし、それは見る目を持っていなかっただけの話だ。1788年のイギリスによる入植が始まる以前から、オーストラリア大陸にはおよそ30万人もの先住民族が暮らし1、気候・地形・社会構造に深く根ざした多様な建築様式を数万年かけて発展させていた。これが、オーストラリア建築史の本当の出発点である。建築とは石やコンクリートでできた「建物」だ
GW始まりましたね🇯🇵ここ数日は気温が低く寒いくらい😨GWが始まったばかりだけどお天気が気になります☀️☁️☂️数日前の晴れた日に撮影🌺綺麗な満開のツツジ話しは変わりますが先日素敵な話しを聞きました♡すぐに実践できるのでなるほどって思った方はやってみてください✨ある音楽家のご夫婦のお話しです。お二人は日本はもちろんのこと世界の聖地などを巡りサウンドアーチストとして活躍しています。今年の初め頃に『自分達はもっと音楽を通じて地球の為に宇宙の為に役に立ちたい!』とシンプルに思いを
イミズスタン・アンバサダーカレー探偵、やみちゃんです。或る日のパキザ或る日のイミズスタン・カレー活動は、パキザフードハウス。いつものようにカトゥ君の料理を2品いただきました。食べて応援、イミズスタン!◆マトン・シャーヒ・コルマ/MuttonShahiKorma「シャーヒ(Shahi)」とは「王室の」という意味。大量の玉ねぎ、ヨーグルト、カシューナッツのペーストを合わせたグレービー
世界が新しくなる今をともに見つめるあなたへ花々が盛んに咲いてくれています。なかでも撫子が無事に冬を越えてくれたのが嬉しい。一昨年は、部屋に入れて冬越しをしました。でも今年は、冷え込む夜だけカバーをかけて守りました。次から次へと咲いてくれています。ありがとう。パンジーも混み合ってきました。切り戻さないとダメージを与えてしまいます。そんな時は「次のステージで活躍してね」と声をかけて切り部屋に飾ります。合わせて飾るとお互いの良さをひきたてあい、より魅力を発揮してくれます。器
舞踊芸術家で、話題の書籍『ガイアの法則Ⅰ・Ⅱ』『0フォース』『タオの暗号』などの著者、千賀一生さんが主催する『わの舞』が東京都町田市にて行われます。『わの舞』は、皆でわになり、ヨガのようなポーズやストレッチなどをしながら、日常の疲れや、ストレスを解消して、体の緊張や力みを緩め、気持ち良さを基準に、ただシンプルに空間に委ねて踊る盆踊りのような円舞による踊りです。自身の心と体、世の中の空間を整え、深い喜びを感じ合えるように思います。舞踊経験がなく、人に対して潔癖症的なところがあ
昨日、Facebookで上がってきた写真ワイタハ族、テポロハウ長老と出会ってもう17年。。マヤ族の大長老たちとは、18年その間、アメージングな事が沢山ありすぎて、通常では出来ない体験や冒険を山ほどさせていただいた。その中でもマヤ族、ホピ族、ワイタハ族との強い結びつきは、私の人生を豊かにしてくださり、本当の長(おさ)とは何か、地球の番人とは何か、を学ばせていただいた。その一つ一つは、私の魂に刻まれ、その光が増していったように思う。私のように
こちらからどうぞ第2回アイヌ利権と認定の闇みなさんは、アイヌ関連の活動にどれくらいの税金が使われているか知っていますか?実は、年間で約60億円もの公金が投入されていると言われています。しかし、その認定基準や文化の伝承については、首をかしげたくなるような疑問点も少なくありません。今回は、あまり表に出てこない「アイヌ利権」のグレーな部分に鋭く切り込みます。目次年間60億円の予算と「作られた」伝説遺伝子検査を拒む「アイヌ認定」の謎消えた「長頭」と変わり果てた
こちらからどうぞ第1回アイヌ先住民族論争の深層最近、アイヌ民族をめぐる議論がふたたび熱を帯びています。きっかけは、日本保守党首の百田尚樹氏による「アイヌは先住民か?」という疑問の声でした。2008年の国会決議まで覆そうとするこの発言は、大きな波紋を広げています。2回にわたってお届けする「アイヌ先住民問題」。今回は、科学的なデータや歴史の裏側に隠された意外な事実を見ていきます。目次百田尚樹氏の発言で再燃した「先住民」論争最新の遺伝子調査が示す驚きの結果アイ