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地方からお越しの社長様に浅草案内をした1日の第三弾。大衆演劇のメッカ・木馬館でのお話ですいよいよ第2部ダンスショーの時間がやってきましたさっき第一部のお芝居でボロボロ泣いて「この人たち、すごい……!」と感動していた私は今度はもう期待度MAXでもその反面ちょっとだけ「昭和バリバリのド演歌舞踊だったり??」な気持ちもあって「ワクワクだけどちょっと不安」みたいな感じで幕が上がるのを待っていました。そして始まった
娘が誕生日を迎えなんと30歳になりました~お腹に42週もいてなかなか出てこなかった娘ちゃん。あまり週数が過ぎると羊水が腐っちゃうらしく(それ聞いた時はビックリ)「もう産みましょう!」ということで朝から入院でもなかなか生まれず半日以上かかって夜の8時過ぎにやっとご誕生途中産道を広げるための器具が体の中でずれてしまいものすごい痛みで2時間ほど耐え続けたでも初めての出産だから「これが普通なのだろう」と思ってひたすら我慢
昨日はお世話になっている社長さんが地方から東京へ時々、東京をご案内するのが恒例になっていて今回は「浅草へ行ってみたい」とのリクエスト。浅草といえば——日本最古の遊園地「花やしき」落語が聴ける「演芸ホール」漫才見られる「フランス座東洋館」そして旅役者さんの大衆演劇「木馬館」この4つを事前にご紹介しておいて・・・さて当日浅草駅で待ち合わせ。開口一番、社長さんが「うーん、木馬館に行ってみたいんだよね」。わたし……「えっ⁉️そこ⁉️まさか
【STEP2】では講師としての「ブランディングの土台」を整えることをテーマに進めてきました。研修がうまくいくかどうかは実は“登壇前の準備”で9割決まる。どんなに良い研修ができたとしても企業の方から「この人にお願いしたい」と思われなければチャンスは生まれません。だからこそSTEP2では“講師としての見られ方”を整えてきました。💡STEP2の全体像【STEP2-1】企業研修講師にとってのパーソナルブランディングの重
講師として活動を始めるとき「講師料って、いくらにすればいいんだろう?」と悩む人はとても多いです。地域やジャンル、登壇内容によっても違いますし新人とベテランでもまったく相場が違います。でも大事なのは――💬「自分がその金額で堂々と話せるかどうか」。ここがブランディングの原点です。💡1.金額設定の考え方講師料を決めるときは次の3つを軸に考えるのがおすすめです👇1️⃣内容の価値(何を教えるか)新入社員研修よりも、管理職・リーダー研修の方が高く設定
講師として営業に行ったときや交流会などで自己紹介をする場面。そんなときに大切なのが「講師プロフィール表」です。でも実はこの表を“ただの経歴紹介”にしている講師がとても多いんです。企業の担当者が求めているのは見た瞬間に「どんな講師なのか」が分かること。なので“読むプロフィール”ではなく“一目で伝わるプロフィール”が必要です1.プロフィール表は「履歴書構成」で作る企業の担当者は普段から人を見るときに
「キャッチフレーズ」と聞くと芸能人やアイドルっぽいイメージがあるかもしれません。「あなたのハートにラブビーム」みたいな(笑)でも企業研修講師にとってのキャッチフレーズはそういう“キャラづけ”ではなく「どんな研修で、どんな成果が得られるか」が一瞬で伝わる言葉にすることです。⸻1.キャッチフレーズの役割キャッチフレーズはあなたの研修をひとことで表す“看板”のようなもの。名刺やパンフレットに添えることで「この先生にお願いしてみたい」
プロフィールを作るうえで大切なのが「講師タイトル」。ここでいうタイトルとは「何の先生かわかるようにする」ことです。「企業研修講師」だけでもいいのですがそれだと少し抽象的でどの分野が専門なのかが伝わりにくい。せっかくプロフィールを見てもらえるチャンスだから自分の専門分野が一目で分かるようにしておくといいです。1.専門分野を前につける例えばこんなイメージです。「マナー研修講師」「コミュニケーション研修講師」「管理職研修講師」
「法人営業」についてはSTEP10でお伝えするのですが「そこを一番知りたい」というリクエストが多いので今回から新たに【STEP番外編】法人営業の鉄板鉄則!というテーマを作り特別公開していくことにしました✨嬉し~だろ~講師になるとつい思うのが「都会に出た方が仕事あるんじゃね?」ってやつ。確かに都会には会社もチャンスもいっぱいある。だけどもだっけど~♪ライバルだって当然いっぱいおるのだよ。でそのライバルはとゆ
こんにちは、立木千賀です✈️(元JAL国際線CA/企業研修講師歴27年)セカンドキャリアで〝選ばれる企業研修講師″になるための方法をまとめたメルマガのご案内です✨メルマガのタイトルは「企業研修講師養成メルマガ便✈️」堅苦しくなりがちな「企業研修」とか「講師養成」とかの世界を少しでも楽しく学んでいただければと思いCA要素をちょっとプラスしてみました✈️メルマガを作った理由✈️私はCA時代から「辞めたら企業研修講師になる
自分史や強みを言語化してきたら次はいよいよ「実際にどんな研修ができるのか」を形にしていきます。ここでいう「研修項目」とは企業に提案できる研修のテーマのこと。あなたの専門性をどう表現するかを決める大事なステップです。1️⃣まずは思いつくままに書き出す最初から完璧な研修タイトルを考えようとしなくても大丈夫「できそうかな?」と思うものをまずは紙やノートに書き出してみましょう。例えば新入社員向けマナー研修営業職向けコ
プロフィール表は企業研修講師として活躍していくためにとても重要な資料です。わたしは法人営業に行った際プロフィール表1枚だけ見て「あなたにお願いしよう」と言っていただけたことが結構あります。なので今日の【STEP2-2】ではプロフィール表を作成するための土台自分史(研修に結び付ける職務経歴)を書き出すについてお伝えします。プロフィールを書く際にやってしまいな勘違いは「履歴書をそのままコピペする」こと。いやいや企
・人気講師として全国を飛び回りたい!・個人のお客様むけのセミナーだけでなく、社員研修もできるようになりたい!・講師のスキルを上げるには、いま何が必要か知りたい!そんな方へ!口コミで仕事が広がる!リピート率が劇的に上がる!人気講師養成コースオンラインセミナーvol.3販売再開のご案内です。2015年から開催し、好評のあった『2千万円稼げる講師になるセミナー』をさらに充実させ、オンラインで視聴いただけるようになりました!4本だて
\ゾロ目記念日🎉/さっきブログ開けたらなんとフォロワーさんがちょーど【2222人】になってました✨8月12日からブログ再開して最初の3週間ぐらいは全然増ず😩だったけど1日2記事とかアップしたり自分からフォローしに行ったりしてたら最近はフォロワーさんがドバーっと増えてきた。で、一昨日なんて1日で20数名も増えておったまげ〜😳😳😳つながってくださる皆様本当にありがとうございます🙏❣️継続が何よりにがてな私ではあります
【企業研修講師養成プログラム】この回からはSTEP2「パーソナルブランディング」に入っていきます。今日はまずSTEP2-1「企業研修講師にとってのパーソナルブランディングの重要性を理解する」についてです。◆セミナー講師と企業研修講師のブランディングの違いブランディングというと一般的に「ターゲットを細かく絞る」ということが重要と言われています。例えばセミナー講師の場合、「40代女性限定」「子育てママ向け」など
✨企業研修講師養成プログラムSTEP1『在り方』と『魅せ方』✨ここではSTEP1でお届けしてきた全9章の記事をまとめました。気になるテーマから読んでもOK最初から順に読んでもOKシャカシャカ読んで↓チャッチャと実践して「企業研修講師」として選ばれるための土台をしっかり作っていきましょう【STEP1-1前半】企業研修講師の8つの大きな魅力企業研修講師の魅力を前半で紹介【STEP1-1後半】企業研修講師の8つの大きな魅力講師のやり
【企業研修講師養成プログラム】STEP1️⃣今回はいよいよ最後の章『発声練習と滑舌練習』です👩🏫言葉がハッキリしていることや声にハリがあって聞きやすいことは受講生の集中力や学ぶ意欲を高めるためにとても大切なポイントです。そして研修中だけでなく法人営業でプレゼンをする際や打ち合わせの際は"選ばれる"かどうかの大切な場面。そこでボソボソ話したり滑舌が悪かったりしたらどんなに研修内容が良くても
〝選ばれる企業研修講師″になるための立ち居振る舞いシリーズ第6弾今回は女性講師限定でピシーッとした美しい座り方のPart2女性らしさが100倍アップする"戦略的“足の流し方についてです。基本の美しい座り方についてはこちら足を流して座るってのはこーゆー意味↓反対側に流したバージョン↓この『足を流した座り方』には足が美しく見えるためのポイントがいくつかあります。1番大切なのは
選ばれる企業研修講師になるための立ち居振る舞いシリーズ第5弾ピシーッとした美しい座り方※今回は女性の座り方に特化して書いております。まずは基本のまっすぐな座り方。椅子に座って背筋を伸ばす。両足のかかとをくっつけてつま先を少し開く膝は直角にこんな感じ↓脇を開きすぎない↓膝が開くのはも〜っとNG🙅♀️↓残念過ぎる1枚目の写真のように足をまっすぐ下におろすと膝が開きやすくなってしまいます。な
選ばれる企業研修講師になるための立ち居振る舞いシリーズ。今回は『見た目が100倍アップするちゃんとした歩き方』まず最初は『基本の立ち姿勢』ちゃんと歩くのもちゃんと座るのもちゃんと動くのも全てはこの立ち姿勢からスタートするのでまず綺麗にピシッと立ちます。で、歩き方。1番大切なのは「かかとから着地」こんな感じ↓わかりやすいように靴脱いでます。前に出した足はつま先か
前回の記事で選ばれる人と物事の絶対的な法則は「正統派の美しさ」とお伝えしました。【STEP1-7-①】選ばれる企業研修講師の絶対法則は「正統派の美しさ」ここからは数回に分けて正統派の美しさを身につけるためのポイントをお伝えしてまいります。で、その前に前回の記事で「顔が超美人じゃなくても○○と△△△を整えれば美しくなれます」と書きました。○○と△△△はなんだかわかりましたか?それは「姿勢としぐさ」
企業研修講師養成プログラムSTEP1-7は"選ばれる企業研修講師"の立ち居振る舞い。立ち居振る舞いには🔺立ち方🔺歩き方🔺お辞儀🔺座り方などたーくさんの項目があるのでしばらくSTEP1-7シリーズが続きます。で、本日はその前段階として「どういう人や物事が選ばれていくのか!?」についてお伝えします。選ばれる人や物事これには絶対的な法則があるんです。それは↓「美しさ✨」顔だけのことではあり
企業研修講師にとって「見た目」はただの飾りじゃありません。その人の「信頼感」や「仕事への姿勢」がにじみ出てしまうのが身だしなみです。⸻🎩スーツorジャケットは必須!まず大前提としてスーツまたはジャケット着用はマスト「え?最近はカジュアルな会社も多いし多少ラフでも…」って思ったあなた。違います。研修を受ける社員さんや担当者さんは、「見た目」からあなたを評価しています。そして「見た目」によって学ぶ意欲や習得率が変わります。「何を学ぶか」より
今日から月に数回JAL時代の頃を写真と共に書いていきます。入社したのが1985年だったからもう40年前。「今さら?」感はありますが人生の記録として《訓練生時代のことはこちら↓》JALCAから研修講師へ!④~CA訓練生時代~↑訓練所で初めて制服着た日わたしは入社1年目は国内線に所属したので1年間は国内線だけ乗務しました。初フライトは当時「5分でも出発が遅れるとお客様の怒号が飛び交う」と聞いて恐れ
「企業研修講師はいくらくらい稼げるんだろう?」やっぱり気になりますよね。生活もあるし、家族もいるし、夢だけでは続けていけない。だから今日はぶっちゃけ!企業研修講師の収入について、ちゃんと書いてくざます。💸ぶっちゃけ、「ピンキリ」「企業研修講師の収入は、ほんとうに人による」。年収500万円を超える人もいれば月10万円程度の収入が続いてる人もいます。誰かに雇われるわけではないので「安定収入」ではないんです。1回の研修で3万円のこともあれば
おかげさまで、受講者さまから嬉しいお声を頂いております。◆口コミで仕事が広がる!リピート率が劇的に上がる!2千万稼げる講師・起業女子になるセミナー☆実施日時:2015年6月11日(木)15:30~17:00主催:マリッジライフ・コンサルタント藤田順子様受講者数:20名マリッジライフ・コンサルタント藤田順子様「口コミで仕事が広がる★リピート率が劇的に上がる2千万円稼げる講師になるセミナー満員御礼でした。」神奈川県相模原市のライフオーガナイ
🐣ただいま準備中です🚀現在「サービス一覧」ページを作成中です。公開までしばらくお待ちください✨(公開後は、全メニュー・料金・お申し込み方法をこちらに集約いたします)メインのプログラムはこちら企業研修講師養成プログラムって、どんなことを学ぶの?全体像をご紹介!学びを先取りしたい方は【無料】7日間で“企業に選ばれる講師”に!企業研修講師養成メルマガ便✈️にご登録ください。メールで“選ばれる講師”のコツを受け取れます
⏳ただいま準備中です🌱現在「企業研修講師養成プログラム」の専用ページを作成中です。公開までしばらくお待ちください✨その間、こちらの記事で内容の一部をご紹介しています企業研修講師養成プログラムって、どんなことを学ぶの?まずは全体像をチラ見せ!また、より詳しく学びたい方は【無料】7日間で“企業に選ばれる講師”に!企業研修講師養成メルマガ便✈️にご登録ください。メールで“選ばれる講師”になるための学びを受け取れます
明日から月が変わるのでTikTokのコスプレ衣装とスーツを変えようと思い夕方から絶賛撮影中🎥✨今回のコスプレ衣装とスーツはこちら↓ピンクのCAコスプレと薄いブルーのスーツ🩵ピンクのCAコスプレはめっちゃ可愛いのだけどスカートめっちゃ短い上にめっちゃ細いデザイン。なのでお腹キューッ!って締めて着なきゃなのコスプレ衣装ってどれも小さいのなんで???笑ちなみにCAコスプレでは『企業研修講師の心得』を昭和歌謡の替え歌で歌い踊っております💃61歳にもなるのに🤣
企業研修講師養成プログラムの中でわたしがめっちゃ力入れて伝えているのが「スピードがとにかく大事!」ということ。今日はなぜわたしがスピードが大事と言うのかその原点となった「今でも忘れられない出来事」をお伝えいたします。ハッキリはもう覚えてないけど講師として起業してまだ1年くらいの頃かな。少しずつ仕事は増えてきたけど「もうちょっと売れていきたいんだけどなぁ」と思っていた頃とある市の市役所の方からお電話をいただいた