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1年前の9月に、父方の親族への贈答品を購入するために初めて訪れた元祖阪本屋。『元祖阪本屋(滋賀・大津)』今回の滋賀訪問の目的のひとつに、父方親族へお送りする品を購入することもありました。滋賀県は若くして亡くなった弟(父にとっては息子)が青春を過ごしていた場所で…ameblo.jp今回の滋賀県訪問では、自宅用の湖魚の佃煮を購入するために訪れました。ショーケースにご自宅用のお徳用パックがあったので、ありがたく購入してきました。我家の食卓の貴重な1品にな
2024年7月31日で32歳になったニコラスさんたくさんのお祝いメッセージが届いたようですお誕生日から一夜明けてInstagramへ投稿がありました!一人旅に出かけているようです日本国内で行ったことがない場所が福井、鹿児島、鳥取、島根この中のどこかなあ~と思っているとそのあとInstagramのストーリーへどこ??まさかの海外と思っていたら間もなく答え合わせしてくれました
毎年この時期の楽しみ、大津の鮒ずしの老舗、元祖阪本屋さんで季節限定の「小鮎のから煮」が販売開始されたとFacebookで告知されたので早速、買ってきました。過去を遡ると、2018年が5/9(★)、2019年が5/11(★)、2020年は投稿忘れ、2021年は4/26(★)、2022年が5/13(★)、昨年が6/1(★)に、購入時に記事を記載しているほど、僕にとってはルーティンになっています。昨年の記事で琵琶湖の鮎が不漁と記載していましたが、今年はそれにも増して歴史的不漁で激減との報道(★)が
『乙女の日本酒ぷろもーしょん2020+04飲っちまいな!』フードブース紹介其のニ『tanacafe』に続いて紹介いたしますのは、『元祖阪本屋』!滋賀県大津市より、鮒鮨の老舗が11年ぶりに乙女ぷろリターン❣️江戸時代、膳所藩お抱えの御用料亭だった本家阪本屋さんは、膳所木下町あたりにあり、琵琶湖に面して楼閣を有したことから‘映波楼’と呼ばれ、その名はシーボルトの旅日記にも記されているそうです。琵琶湖を借景とし、川魚と鮒鮨を提供していた料亭の本家から、明治二年、鮒鮨の製造・販売を専
2024年の年始はおせちの簡素化チャレンジとして、ネットなどで話題の100円(150円)おせちをいろいろ買ってみました。数の子やごまめ、千枚漬け等、我家のお気に入りで量が必要なものは手作りすることにして、基本的に珍味類などの少量あればいいと思うものを選びました。先日、京都に到着した早朝にローソンストア100の店舗に立ち寄ることが出来て、そこで「今年も購入リストを作っておいたのに、家に忘れてきた。」と言いながら購入されているご婦人にお会いし、おすすめを教えていただいたのでした。
毎年、この時期のお楽しみ(★、★、★)、琵琶湖のホンモロコの醤油煮を今日、買ってきました。今の時期に大津にある鮒寿司の老舗、元祖阪本屋さんから季節限定で発売開始されます。ホンモロコは元々はニゴロブナやハスなどとともに琵琶湖の固有種とされていた魚で、旬は子持ちも出回る春先。素焼きにして、酢をつけて頂くのも美味しい魚です。阪本屋さんでは醤油煮が販売されるのですが、旨味があってとても美味しい今年も美味しくいただけることをありがたく思います
今回の滋賀訪問の目的のひとつに、父方親族へお送りする品を購入することもありました。滋賀県は若くして亡くなった弟(父にとっては息子)が青春を過ごしていた場所であり、その当時、父もびわ湖を訪れるのをとても楽しみにしていました。そのため、私には、びわ湖の風景には昔元気だった頃の父の笑顔が思い起こされるような気がします。(今から振り返れば、2年前の夏に”ご縁に導かれて、三十三所巡礼の再開”として滋賀県を訪れることになったのも、その後に起こった大きな流れの源流のうちだったのかもしれません。)
今年は、琵琶湖の鮎が激減とのこと(★)で、毎年、楽しみにしている大津の鮒ずしの老舗、元祖阪本屋さんの小鮎のから煮が頂けるのか心配していました。過去を遡ると、2018年が5/9(★)、2019年が5/11(★)、2020年は投稿忘れ、2021年は4/26(★)、昨年が5/13(★)に記事を記載していたのに、今年はなかなか発売されず、もう5月も終わってしまうのかとヤキモキしていた昨日、下にリンクを貼ったお店のFacebookページに発売開始したとのお知らせが掲載されました待ちに待っていただけに、
サッカーW杯、日本代表はベスト8にはなれなかったけど、ドイツ・スペインに勝ってグループリーグを突破しただけでも充分立派だったし、本当にお疲れ様でした。PK戦での敗戦があまりにも悔しく、テレビで繰り返し放送される昨日の試合のシーンを見ても辛いし、色々思うこともまとまらないしで、ここでは、4年後にまた期待しますとだけ書いておきます。でも、W杯はこれからも続くので、客観的にまだ楽しもうとは思っています。次の準々決勝、イングランドとフランス、どっちが勝つでしょうね。両方、凄すぎてワクワクが止まりません
今年も、毎年楽しみにしている大津にある鮒ずしの老舗、元祖阪本屋さんの小鮎のから煮がやってきましたこのお店では、春の「小鮎のから煮」と冬の「ホンモロコの醤油煮」は季節限定で、販売が始まると店頭に貼り紙をして知らせてくれるのですが、昨日、表を通ったら貼っていたので、直ちに購入昨晩、美味しく頂きました記事を振り返ってみたら、去年は4/26(★)に買っていました。今年は水温がなかなか上がらなかったので、まだ稚魚の氷魚が獲れることもあるそうで、小鮎に成長せず、昨年より仕入れが遅れたとのこと。気候の
昨年(★)も一昨年(★)も、この時期に投稿していますが、今年も大津にある鮒寿司の老舗、元祖阪本屋さんで季節限定のホンモロコの醤油煮が販売される時期がやってきたので、今日、買ってきました。春~初夏は小鮎のから煮、初冬は、このホンモロコの醤油煮を食べるのが楽しみです。コイ科の中でも最も美味しいと言われる、ホンモロコ!世の中の状況が様々に変化しても、季節の旨いものを変わらず食べられるのは幸せです。
昨年は投稿するのを失念していましたが、一昨年もその前年も投稿した(★、★)滋賀・大津の鮒寿司の老舗、元祖阪本屋さんの小鮎のから煮が今年も発売されました。醤油と昆布だけで山椒の実と共に炊かれる、から煮は、少し苦味もあってとても美味しいです。不漁の年は仕入れが遅れて発売がGW明けになることもありますが、今年はいつもくらいのタイミングなので、それなりに獲れているんだと思います。今晩、頂くことにします。
毎年、今の時期に大津にある鮒寿司の老舗、元祖阪本屋さんから季節限定で発売開始されるホンモロコの醤油煮を買ってきました。ホンモロコは元々はニゴロブナやハスなどとともに琵琶湖の固有種とされていた魚で、旬は、子持ちも出回る春先とのことですが、阪本屋さんでは、今の時期から販売されていて、とても美味しいです。琵琶湖のホンモロコは、昨年に続き、今年も沢山、獲れているそうです。でも、おそらく、これを扱う京都・滋賀の料理屋さん等がコロナ禍のためにお客様が減っていることなどにより、需要が少なくなって
鮒寿司の老舗、近所の元祖阪本屋さんのホンモロコの醤油煮!この季節がやってきました。春は小鮎のから煮(★)、冬はホンモロコの醤油煮が季節限定で販売されます。元々は琵琶湖の固有種だったそうですが、今は他県の淡水湖にも移植されているとのこと。琵琶湖ではブルーギルなどの外来魚による食害で、絶滅の危機にありました。上皇陛下が皇太子時代に持ち帰えられたブルーギルが国内で繁殖したことでホンモロコが減少したと心を痛められ、陛下自らもホンモロコの稚魚を放流されたり、またブルーギル駆除も進んできて、琵
大津に鮒寿司の老舗、元祖阪本屋さんがあります。鮒寿司だけでなく、琵琶湖の湖漁の佃煮なんかも売ったはります。で、この季節から初夏にかけて季節限定で、子鮎のから煮を販売されます。醤油と山椒だけで炊かれた辛口でとても美味しい。先日、店の前に、から煮を売り始めたとの張り紙をしはったので、昨日、早速買ってきました。毎年、この時期にこれを頂くのが楽しみです。