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こんばんは!今日の山形は、午前中に雨が止みましたが昨日の予報どおり、最高気温32.7℃と厳しい暑さが戻ってきました最近、10月上旬まで暑く、その後急に寒くなり、半袖からセーターに衣替えその中間が無くなってきているような気がしているのですが...気のせい?このまま街には雪が降らないと良いのですけどね。。。さて、富士吉田口からの富士登山を更新していますが、今日はこの区間です五合目登山ゲート⇒六合目⇒七合目⇒八合目⇒本八合目⇒八号五勺⇒吉田口山頂⇒須走分岐点⇒
皆様暑中お見舞い申し上げます。今年の富士登拝のご報告です。南無仙元大菩薩南無大師遍照金剛わたしは今年は五号目からの富士登拝でした。総勢12名の参加です。五合目小御嶽神社にてお祓いを受け読経のあとに出発!今年は入山料が値上がりしてて4,000円でした。五~六号目までは、なだらかな斜面ですが七号目からは岩場が続きます。一歩一歩、足場を確認しつつ登ります。吉田口は山小屋がたくさんあるので休憩しながら宿泊する小屋を目指します。夕方、小屋に到着。山小屋の夕飯
もう一度行きたいかもしれない富士登山。自分用の覚え書きと共にこれから行く人にもご参考になれば。荷物の重量総重量9.5kg。これまでの低山トレーニングでは約8kg。いつもより重いけど、五合目で食べる昼食も含まれている。お水も五合目までで1本飲み切ってしまう。昼食五合目にレストランがあるけど、並ぶ時間がもったいない。ツアーの自由時間が1時間なので、持参して良かった。山の時に食べたいのが、おにぎりとお味噌汁。魔法瓶の分重くなるけど(135g)、水分・ナトリウム・糖質の補給に、おにぎ
2人と別れて鳥居荘を出発します(09:01)直ぐに岩登りです8合目到着(09:25)亀岩があります白雲荘到着(09:54)去年登った時には名前の通り雲の中でした元祖室到着です(10:01)ここでは御朱印が貰えますもちろん参拝して御朱印頂きました元祖室出発します(10:07)本8合目到着(10:25)浅間大社境内に入ります8合5勺到着です(10:
先ずは・・・財布がありました財布を入れたポケットが出て逆さまになってる事に気がつかずバスや朝ごはん食べた旅館に確認してもないから、着替えした部屋も探したのですがなんてトンマノマント(汗)凹んだ気持ちも復活しましたが、7合目からの岩場でかなり苦戦雨は止んだが風が凄いキツい状況で、何度か吹き飛ばされそうになり、転びそうにもなりましたが踏ん張りました今回は足の痙攣防止に塩ゲルを幾つか用意し、水分補給もしっかりとり、エネルギー補給も休憩の度に摂りましたそれでも攣るふくらはぎ・・・山を登る
2023年7月なかなか危険な岩場を登り、雨も強くなってきて、ヘトヘトになってたどり着いたのは、今夜の山小屋「元祖室」さんです。8合目3150m、、、良く登ってきたもんです。1泊2食、13500円、、、正直高いけど、富士山ブームによる需要と供給の問題かなぁ~、、、コロナ対策もあるんだろうし、、、まぁ、山小屋だから、、、。元祖室さんからの山中湖です。同じく河口湖。玄関で、レインスーツを脱いで、ザックのレインカバーを外して、水滴を取ってお部屋へ、、、。雑魚寝だと思っていましたが、薄い
2023年7月さあ、いよいよ富士山登山です。山梨側吉田ルートの開山日、7月1日になりました。本格的な登山は初めての私、、、ランニングはやっているので体力的にはノープログレムだと思いますが、、、。ザックやトレランシューズやレインスーツなどの購入、、高山病対策等の知識など、必要と思われる事はやったつもりですが、、、。職場でコロナが発生、3人ほど発症しましたが、ここ6日間は発症者なし、私はなんの症状もなし、、、なんとかセーフです。梅雨の天気予報は目まぐるしく変わり、、、どうやら1日は1
皆さま残暑お見舞い申し上げます。【六根清浄】第一回は先日行って参りました富士山登拝について書こうと思います。南無仙元大菩薩南無大師遍照金剛3年ぶり宮島基行先生にお先達、鬼川隆仁先生に副先達いただいて、醍宮講の富士山登拝をして参りました。麓の北口浅間大社でお祓いを受けて出発。五号目の佐藤小屋泊を目指します。樹海を歩き途中の茶屋でサイダー休憩。昼すぎに馬返しに到着。ここから先は馬も登れずという事で“馬返し”さあ、一合目に向かい鳥居をくぐります。一合目。二
富士山のおやつ準備はこちら登山開始までの状況はこちら17時50分に山頂に向けて、五合目を出発しました!協力金として千円を収めました。冊子と木札がもらえます。木札をリュックにつけて気を引き締めて行きます!なんと最初は下りでした。獲得標高増やさないで欲しいなぁ…って思ってたら、雨が…だんだん大粒に…あかん!リュックにカバーをして、レインコートを出して上だけ着ました。もーふらへんって言ってたのになぁ〜他所のツアーのガイドさんが(笑)天気予報も不穏。まあ、夜から明日の午前中にかけて
「富士山に登ってみたい」と言ったお友達と。夏になったらね、と言っていたら2020年はコロナで閉山。2021年はまだ心配と延期。ワクチン3回接種した2022年、満を持しての挑戦。早起きして、北麓駐車場へ。「次のバスは、7:40に路線バスでーす」なるほど。平日の朝は、乗客数見合いで合理的に運行するのね。スバルラインを牝鹿が横断。さっそく富士の自然からのサービス。五合目に着いたら、あたり一面、ガス。視界は悪いけど、雨雲の暗さも、風もない。小御嶽神社にお参りして、佐藤小屋まで散歩。ピ
2017年7月21日(金)6時50分、0合目(標高898m)の北口本宮冨士浅間神社を出発。アスファルト道路を300mほど歩いて吉田口遊歩道入口へと進み、そこからは気持ちの良いトレイルを歩いて行きました。実は、本来の吉田口登山道はこの遊歩道と並行して走っている車道なんですが…登山者の安全を考えてこちらの遊歩道が整備されているようだし、こちらの方が登山道感があるので、0合目から歩く場合は遊歩道がおすすめです。遊歩道の途中にあった世界遺産を示す標柱。
登山日記です✨マユカ日本一の山である世界遺産でもある富士山へ令和元年8月3日、4日で挑んで参りましたよ五合目のお店の前で記念撮影高山病予防の為に気圧にならすために一時間半位五合目で休息したよしばらくのんびりしてから11時20分五合目出発最初の分岐点六合目に向かいます吉田口ルートで行きます七合目までくると、雲の上にきたよ海抜3250㍍雲海です今夜はキムタクや嵐の大野くんも泊まったことのある八合目にある元祖室に泊まります到着は18時40分でした。休憩も入れ
7月28日~30日にツアーで富士山に登ってきました。7月28日の夜、岡山から新幹線で出発し大阪でバスに乗り換え、翌7月29日の朝に富士山五合目(標高2305m、山梨県側、富士スバルライン、吉田ルート)に到着しました。(五合目)正面に富士山頂上が見えるはずですが、、、2時間ほど五合目で休憩し、空気の薄い高度に体を慣らしてから登山開始です。(六合目)(六合目~七合目のジグザグ道)(七合目を過ぎると岩場が出てきます)(八合目の手前)(標高3100m、山
富士山に来てます!ずっと登りたいとは思っていたけれど、なかなか行動できず(^^;)ようやっと、登ることができました!今は八合目の山小屋に、無事に辿り着きました(^^)!これからご飯〜(^-^)!お腹すいた〜!足にはだいぶきてるけど(^^;)、ゆっくりゆっくり登ってきたから、順調です!明日は台風が心配だけど(>_<)初めてにしては、雨も降らず、順調順調♫明日は山頂まで登れますように☆ミ
おはようございます。さあ、いよいよ吉田口5合目からのスタート晴れ間もありながらの小雨でもちょうど良い温度で登ることができました6合目あたりまだまだ元気で余裕の顔をしていますね途中虹が出てきましたしかも端から端まで写真で見るよりずっと綺麗で、青、紫がはっきりとしたきれいな色も見せてくれました写真を撮る元気はあるものの、山登り慣れしていないのでペースがイマイチつかめていないのか呼吸があがりやすく、小休憩が増えていきます
こんばんわミニトマトちゃんに夏休みどこの山に登りたい?って聞いたら迷わずふじさーん!えっと~近場の北アルプスにも八ヶ岳にも素敵な山が沢山あるんだよ。燕とかにしない?って言ったんだけどね。やだ!絶対、ふじさーん!と言うのでにほんのてっぺんにいってみよう!ととりあえず行ってみることにしました。登山は山に登るずっと前の生活から始まっているんだよ……というこで……しばらく前から二人でトレーニングを始めましました。自分の荷物は自分で持って登れる体力をつける。坂道ウォーキング、
今日は山の日!あいにくのですが…。先週末の富士山登山を回想しつつまったりしてます。富士山は三度目。もう2度と登らないと思っていたのにダンナのお義姉さんがどうしても一生に一度、富士山に登ってみたいので連れていってということで実現しました。なぜか、話を聞いた私の高校同級生も「私も行っていい!?」と同行決定。ダンナ、ダンナ姉、同級生、私。ちょっと不思議なチームでの登山となりました。2017.8.6(日)10時半、渋滞で遅れましたが横浜からの直行バスで吉田口五合目に到着。す
お久しぶりです❗️7月に富士登山、行ってきました晴れ女の私は、お天気にも恵まれました5合目で腹ごしらえほうとうの味はビミョーでしたさーいよいよ出発富士山だと気圧でポテチの袋もパンパンになります岩だらけで大変でした夜7時過ぎにやっと8合目の山小屋、元祖室に到着カレーライスとビールが美味しく感じましたほとんど眠れずに夜中に頂上目指して出発です山頂まで、登っても登ってもゴールが見えず、めっちゃキツかったー休み休み登ってやっと頂上に到着気温4度の中、ガタガタ震えながら待ちに待っ