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病気を体験した人やまたその渦中にある人が、SNSへの投稿などにおいて「あやふやな人間関係がスパッと切れた」「配偶者の本性、冷たさがよく分かった」「病気を通してこの程度の人間かと人の腹がよく分かった」「友達だと思っていた人がこちらが病気と分かった途端、急速に離れていった」「親友にガンであることを告げたら着拒、LINEでもブロックされてしまった」「本当に大切な人間関係が分かった」「意外な人がこちらを大切に思い心配してくれていて驚いた」などなど俺のいいときゃ来たやつも♪と
ご報告が遅くなりましたが、今月27日に無事退院してまいりました。今月7日に入院、13日が手術でした。手術を終えたとはいえ今後も加療、闘病の身に変わりはございませんが、手術後はトラブルもなく安定した状態で退院出来たことなど、これひとえにご支援、ご声援いただいた皆様のおかげと感謝の念に堪えません。入院前はもとより、入院中も本当にたくさんの方よりお見舞いや励ましのお言葉を頂戴しましたこと、この場をお借りしまして深く御礼申し上げます。ありがとうございました。
これまでご家族やご子息へ遠隔加持を奉修させていただいたご縁のある方より、このたびお見舞いをお振込みいただきました。これまでも折々に、ご地元の名物などをお贈りくださり、変わらぬ温かなお心遣いに、心より感謝申し上げます。誠にありがとうございました。ご夫婦で定期的にヒーリングをお受けいただいているお客様より、このたびお見舞いをお振込みいただきました。これまでも折々にお心のこもったお品をお贈りいただいており、変わらぬご厚情に深く感謝申し上げます。
人はとかく「愛」という言葉を持て囃しがちである。スピリチュアルの世界においては、とりわけその傾向が強い。「愛」というワードをふんだんに散りばめておけば、いかにも愛に満ちたライトワーカーの体裁は整う。しかしそこにあるものが、果たしてどれほどの実質を伴っているのか――私はかねてより、どこか”お流れ頂戴”のように慣習化された、薄っぺらさを感じてきた。また「愛」を語る一部の教師の周囲に、金銭や異性関係のトラブルが絶えない現実を見るとき、そこに現れているものは、非常に限定的で差別的
この度の私の不調に際し、わざわざ遠路伊勢にお運びいただき、夫婦岩で知られる二見興玉神社にて病気平癒のご祈願をしてくださり、また神宮にも同様にお詣りくださいましたこと、誠に感謝の念に堪えません。こちらの方は、私がアメブロを開設して間もない頃よりご縁をいただいている方で、これまでお加持やヒーリングを、ご本人はもとよりご家族にもさせていただいてまいりました。女性ながら波乱万丈の人生を歩まれ、数々の修羅場をくぐり抜けてこられた方でもあります。そうした事から電話などでお話ししていても、違和感
人の身は思うようにならず、命もまた、私たちの思い通りにはなりません。年齢を重ねるにつれ、私たち人間は自らにも周囲にも、その現実を見るようになります。たとえば、二十代の頃には友人や知人の結婚といった朗報がもたらされ、四十代ともなれば離婚や不倫の裁判沙汰、病の発症などを耳にし、五十代ともなれば孫の誕生という慶びもある一方で、訃報や葬儀の知らせも増えていきます。さらには、闘病や会社の倒産といった出来事も決して他人事ではなく、それはやがて自らにも及び来る、諸行無常のあらわれでもありま
写真は、友人が、食事が十分に取れない今の私を案じて送ってくださった高カロリーの栄養補助食品やプロテインです。小さな容器ですが高カロリーで、今の私にとってはどれほどありがたいものか分かりません。深く頭が下がるばかりで、その細やかなお心遣いに感謝するばかりです。また、先日の私の不調の投稿に際し、フェイスブックやインスタグラムでのコメントはもとより、本当にたくさんの方々からご心配や励まし、お申し出のメッセージをいただきましたこと、この場をお借りして厚く御礼
下記のメッセージは、先月末日をもちまして遠隔加持を結願させていただいた願主様方よりお寄せいただいたものです。先日の投稿でもお知らせいたしました通り、現在は私自身の不調および療養のため、新規での対面・出張・リモートでのヒーリングやスピリチュアルカウンセリング、ならびに遠隔加持はお休みをいただいております。そのような折にもかかわらず、結願に際して頂戴した願主様方からの温かいお言葉には、かえってこちらが労っていただくばかりで、感謝の念に堪えません。以下、ご了承を得て掲載させてい
【皆様へ大切なお知らせ】このたび検査の結果、治療および入院を要する状況となりましたため、5月の大阪・兵庫・広島への出張セッションをお休みさせていただく事となりました。すでにご予約やお声掛けをいただいていた皆様には大変申し訳なく思っております。また当サロンにての対面や遠隔・リモートでのセッションもお休みをいただき、まずは治療に専念し、体調を整えたうえで、あらためて再開のご案内ができればと思っております。※遠隔加持など今月で結願の方など末日までしっかり修させていただきます。
「自分探しの旅」に酔う人は多い。自分=私。私なども投稿では表記の上で「私」を用いたりしておりますが、仏教の視点・視座で言うならば、私とは肉体、感覚、想念、意志、意識といった五つの要素(五蘊)が一時的に組み合わさった状態にすぎません。何らかの精巧に見える機械、あるいは自動車の各パーツを分解・解体すると「車」という実体がなくなるように、人間という生きものも要素に分解すれば、どこにも固定され恒久不変な「私」を見つけることは出来ません。「ちょっと縁起でもないこと言わないで」とか、
私が極道の世界に身を置いていた頃、北九州の人間などとも多少の交流がありました。その中に、自らを指して「自分などは中途半端な外道で、汚れ(よごれ)に過ぎませんから」と、どこか自嘲するように語る者がいたものです。「この汚れめ」という言い回しは、関東ではあまり耳にしませんでしたが、関東で言うなら「この半端者め」に近いのかもしれません。けれども「汚れ」という言葉には、それ以上に、どこか陰鬱で、逃れがたいニュアンスが宿っていたように思います。その男は、看板を持つ正式なヤクザではない
※病名やご状態などにつきましては、ご本人様・ご家族様のご了承を得て掲載しております。転倒により頭部を強打され、大きな裂傷を負い、外傷性くも膜下出血ならびに右大腿部骨折にて救急搬送されたご高齢の女性。先月、その娘様を願主としてご依頼を受け、遠隔加持を開白させていただきました。本件は、手術を控えての術前の安穏、術中の守護、そして術後の経過が良好となりますよう、回復へ向け継続して加持・ヒーリングを修しているものです。このたび、お母様のご回復に向けたご様子を願主様よりお知らせいただく
※メッセージ掲載についてはご了承をいただいております。下記は、先日、遠隔でのフルヒーリングをお受けになられたお客様よりお寄せいただいたご感想です。☆フルヒーリング(オーラやチャクラの浄化30分+エネルギーヒーリング30分)※対面・遠隔とも内容は同じです。これまでも、加療中の方や、波のある体調不良、鈍痛・疼痛などに悩まれている方からご依頼をいただくことがあり、その折々に遠隔ヒーリング、また継続しての遠隔加持を行わせていただいております。以下、ご本人のご了承を得て掲載
※メッセージ掲載についてはご了承をいただいております。先日、リモートでのトータルセッションをお受けになられたお客様より、ご感想をお寄せいただきました。☆トータルセッション(スピリチュアルカウンセリング30分+ヒーリング30分)※対面・遠隔とも内容は同じです。今回は、お電話でのスピリチュアルカウンセリングの後に遠隔ヒーリングを行いました。今回のお客様は、過去に少々因縁のあった方のお墓の前を自転車で通られた際、突然横転する出来事があり、その後から体調や気分の不調を感じられ
※画像のメッセージは、先日の深夜にご依頼をいただいた際の内容です。掲載についてはご了承をいただいております。下記は、その夜に遠隔加持のご依頼のメッセージを頂戴していたことから、翌朝のお勤めの際にお加持をさせていただいたところ、後ほどお返事として頂いた内容です。心身を整えるひとときとなったのであれば、何よりです。以下、ご了承を得て掲載いたします。ーーーーーーーーおはようございます🙇♀️今朝は、○○の○○神社の駐車場にて車中泊⛩️でした。朝目覚めてみると
相手の親玉を殺し、徹底的に爆撃を加えておきながら、「報復するな」「機雷など設置するな」などと言ってみたところで、いったい誰が素直に耳を貸すというのだろうか。よく見てみるがいい。トランプにせよ、プーチンにせよ、ネタニヤフにせよ――戦争を続けていなければ、弾劾や失脚、あるいは投獄、最悪の場合はリンチや暗殺に至るかもしれない綱渡りの上に立っている。中国や北朝鮮もまた同じ構図を抱えている。戦争指導者というものは、こうした相反する圧力と恐怖の狭間に立たされるものだ。巧みに論陣を張
下記のメッセージは、先月トイレの前で転倒され、複雑骨折と思われる大きなお怪我を負われたことから、足の腫れと激しい痛みを訴えるご高齢のお母様を案じられ、遠隔加持のご依頼を頂戴した願主様よりお寄せいただいたものです。今月初め、願主様よりお母様が退院されたとのご報告をいただきましたが、痛みが和らぎ、穏やかな回復の日々となりますように引き続き傷病平癒を祈念し、継続して加持・ヒーリングを行ってまいります。以下、ご了承を得て掲載いたします。ーーーーーーーー正仙さんこんばんは。い
東日本大震災から十五年の歳月が過ぎました。写真は、あの日の空です。刻々と震災の惨憺たる被害の状況が報じられる中、静かな夕焼けの中にも雲の形が急転直下の大災難を未曽有の災禍を現している様に私には思えたものです。あの日、多くの尊い命が失われ、また数えきれないほどの方々の人生が大きく変わることとなりました。自然の猛威の前に、人の営みの儚さを思い知らされると同時に、命というものの重み、そして日々を生きることの尊さを、深く胸に刻まれた方も多かったのではないでしょうか。東日本大震
一昨日、中国地方にお住まいのお客様のご依頼により、息子さんへの遠隔加持を開白させていただきました。何年にもわたり引きこもりが続き、時に希死念慮が現れるなど、息子さんのご様子を案じられたお母様を願主としての開白です。不思議なご縁というもので、息子さんが二十代前半の頃にも、やはり障碍とも思える状態が続いたことがあったそうです。その際は病院はもちろんのこと、加持祈祷で名高い行者や地元のお寺の護摩行にも積極的に参座され、息子さんの回復を祈念されたとのことでした。しかし、何を誰に頼んで
※一斉遠隔ヒーリングにご参加くださった方々より、DMやコメントにお寄せいただいたメッセージです。恒例となっております満月の一斉遠隔ヒーリングを、去る3月3日(火)、フェイスブックライブにて行わせていただきました。シンギングボウルの演奏に加え、最近はオーシャンドラムの音も取り入れておりますが、あらためて動画を聴きなおしてみますと、波の音や潮騒が再現されているかのようでもあり、参加された方のご感想にもあるように、深いリラクゼーシ
下記のメッセージは、先日遠隔加持を結願させていただいた願主様より頂戴した内容です。原因不明のご症状により長くお悩みになり、遠隔加持のご依頼をいただきました。加持祈祷を厳修する折には、ヒーリングと同様の体感が生じていた様で、この一ヶ月を通し、願主である女性の内面の気づきや、前を向いて歩もうとするお気持ちの変化が大きくなっていく様子を、壇上にてフィードバックのように受け取らせていただいていたように思います。結願に際し、ご宝前にとご地元の銘酒までお贈りいただき、心より感謝申し
※メッセージはご了承を得て掲載しております。現在、お母様の傷病平癒のため遠隔加持をお受けいただいている願主様よりのご報告です。先日、無事に退院されたとの嬉しいお知らせをいただきましたが、入退院と環境が大きく変わったことがご高齢のお身体には少しご負担になられたのか、体調を案じられた願主様より再びご相談をいただきました。そこで今回は、遠隔でのフルヒーリングを行わせていただいたものです。遠隔加持を継続されている方でも、状況に応じてこのようにスポット的にヒーリングを
さしたる交流もなく、面識すらない自称霊能者の男から「ホームページ見ました」と突然の連絡。知り合いの知り合いの、どうでもよい近況をひとしきり語ったかと思えば――「ワンちゃん亡くなって悲しいですね。向こうで“早くパパに来て”と手招きしてますよ。ワンちゃんのお名前、マルちゃんでしたよね?」手招きって、招き猫でもあるまいし、と思いつつも、「いや、チビだけど」と訂正すると、「失礼しました💦でも、チビちゃんのお姿はしっかりイメージ出来ていますから」などと言う。この時点で、
不動明王ご縁日の一昨日、滝入りしてまいりました。お滝場(塩川滝)近くの飛龍橋の先で工事が行われており、車両通行止めのため駐車場へ車を停めることが出来ず、橋の手前に車を停めてお滝場へ向かいました。一昨日の夜、塩川神社に窃盗が入るという事件があったようで、大小二つある拝殿の扉が壊され、中の物が盗まれる被害が発生したとのこと。神主さんがお一人で修繕にあたられており、色々とお話を伺いました。この地区で
下記のメッセージは、足の腫れと激しい痛みを訴えられたご高齢のお母様を案じられ、先月、遠隔加持のご依頼を頂戴した願主様よりお寄せいただいたものです。先月、トイレの前で転倒され、複雑骨折と思われる大きなお怪我を負われました。ご依頼時にお送りいただいたお写真では、足が大きく腫れ上がり、壊疽を起こすかのようにどす黒く変色しており、こちらにも痛みが伝わってくるかのようなご様子でした。今回、願主様よりお母様が退院されたとのご報告をいただきました。引き続き、傷病平癒を祈念し、継続し
下記のメッセージは、先日、ご夫婦で遠隔でのフルヒーリングをお受けになられたお客様よりお寄せいただいたご感想です。☆フルヒーリング(オーラ・チャクラの浄化30分+エネルギーヒーリング30分)※対面、遠隔共に同じ定期的にエネルギーメンテナンスを兼ねてご夫婦でヒーリングをお受けいただいてるお客様ですが、お人柄を感じさせるユーモアに富んだご感想など、失礼ながら思わず笑みがこぼれてしまう愚僧であります(笑)以下、ご了承を得て掲載いたします。ーーーーーーーー正仙先生先日は遠隔ヒーリン
※受講時のお写真は、ご本人のご了承をいただいた上で掲載しております。下記のメッセージは、先日、当サロンにてグラウンディング講座および大元ヒーリング講座を修了された大石ゆみさんよりお寄せいただいたご感想です。あわせて、大元ヒーリング講座にヒーリー役のモニターとしてご参加くださったMさんのご感想も掲載させていただきます。以下、ご了承
Thearsなど、私の場合はアメブロやフェイスブックのリンク投稿がほとんどですが、時折タイムラインを眺めていると、繋がりのある方の投稿の合間に、盛りに盛ったAI画像とともに、大久保公園に立つ若い子の“中高年版”のような誘い文句が並んでいるのを見ることがあります。それに対するコメントも「お願いします」「65才でも大丈夫でしょうか?」「これから即OKです」「埼玉まで来てもらえませんか?」「午後からなら会いにいけます」中には「どうせ業者だろ?」と達観したようなものもありますが(笑)、
※ヒーリング時の写真掲載につきましてはご了承をいただいております。下記メッセージは、先日三日間にわたりグラウンディング講座・大元ヒーリング講座を受講修了された大石ゆみさんより、初日にお受けいただいたヒーリングのご感想です。(スピリチュアルカウンセリング60分+ヒーリング60分のうち、ヒーリングのご感想を掲載しております)以下、ご了承を得て掲載いたします。ーーーーーーーー正仙先生先日はヒーリングを施してくださり、ありがとうございました。椅子でのヒーリング、ベッドで
※受講時のお写真はご了承を頂いた上で掲載しています。一昨日は、前々日よりグラウンディング講座LEVEL1・2を修了された大石ゆみさん、そして先月グラウンディング講座を修了されたTomoさんが、大元ヒーリング講座を受講されました。またこの日は、大石さんのご友人で、先月大元ヒーリング講座を修了された右田栄子さんが教師課程へ進まれるにあたり、三日間にわたり講座の進め方の見学など研修に取り組んで頂きました。当方では、いきなりヒーリングをお伝え