ブログ記事1,235件
とってもご無沙汰のブログですが…9/26土12:00〜神楽坂天窓でミュージカルライブをやります!劇団四季研究所、東宝ミュージカルアカデミーと人生を共にしてきた「えみちん」こと、土方絵美子ちゃんと😆そしてピアニストには、以前共演して芸術性高い演奏に惚れ込んでお願いした、小林岳五郎さん!birthdayLive以来の共演✨とっても楽しみです♪ミュージカルの名曲をこれでもか‼️と言うくらい歌う予定です。もしかしたらサプライズゲストに来てもらえるかも😆ぜひたくさんの方々に聴いていただ
【夏休みおさらい会コンサート〜SummerVacationCncert〜(発表会Vol.14)」のお知らせ】8/9(日)、逸見の“まなびかん”にて、「夏休み・おさらい会コンサート〜SummerVacationConcert〜<発表会vol.14>」を開催します🎶13:00開場、13:30開演、入場無料小学生から大人まで、皆さんの素敵な歌を聴きにいらしてくださいね♪(スタッフ投稿)
先日、不動産関係の交流会に参加しました✨【正直不動産】原作の夏原武先生の対談を聞いたり、くわまんさんのショー、元劇団四季の皆さんのパフォーマンスを一緒に楽しんだりと楽しい時間でした♪くわまんさんとても元気で素敵な歌声を聞かせてもらいました🎙️✨新しい出会に刺激をいただだきました!ご一緒してくださった皆さま、ありがとうございました😊人気記事はこちら↓『☆最高だったDanijLive☆』昨夜はDanijのライブでパフォーマンスをさせてもらいました✨生
昨日はお仕事お休みして友人と池袋へ元劇団四季の飯田洋輔様のフルオーケストラ・コンサートbillboardclassicsYOSUKEIIDAPremiumSymphonicConcert「MAESTOSO」に行ってきました飯田洋輔、単独フルオーケストラコンサート京都公演のゲストに佐野正幸が決定新妻聖子、佐野正幸とのデュエット曲も一部公開<ゲストコメントあり>|DailyNews|BillboardJAPAN飯田洋輔の初となるフルオーケストラコンサート【b
過去にはシリーズ化して毎年行っていた「荒川久美江ミュージカルコンサート」を2026年秋に開催します。昨年は、舞台デビュー40周年を迎え、また最近ではYouTubeで「VoiceJourney」というコンセプトの動画を公開していることもあり、旅と声に特化したコンサートになると思います。元劇団四季のスペシャルゲストも登場予定どうぞ予定に入れておいていただけますと嬉しいです
ピアニストの石川容子さん、元劇団四季の岡本和子さんと、キラキラ楽しい葉山の夜でした😊✨♥️浜辺のカフェでおしゃべりして、夜の海岸を歩いて、大きな声で「バイバーイ👋」とか言ったりして🥰最高に楽しかったです❤️1枚目は、カフェの店員さんが上手に撮ってくださった1枚。左から、石川容子さん、私、岡本和子さんです。2枚目は、真っ暗な波打ち際で、自撮り棒で3人で撮ったもの🤭3枚目は、チョコミントアイスとクランベリーソーダ🥤松井美路子/TheLetter〜時を超えた想い〜[CD]楽天市
昨日はお誘いいただき、帝国ホテル大阪で開催された『ブラボー・ミュージック』へ。OGさんたちのステージ。ゲストは鈴木壮麻さん。『SPY×FAMILY1,2』でヘンダーソン先生を演じられた方です。ソロもありデュエットもあり、OGさん3人での歌もあり。ロミジュリもありましたよそれぞれ、57期、61期、64期の元ジェンヌさんたち。現在もステージや教室など芸能のお仕事を続けられているとはいえ、若々しく脅威の元気溌剌何より仕草の一つ一つが「あぁタカラジェンヌ!」と惚れ惚れする手の出し方、
こんにちは😃久々、夢さめ鑑賞!自由劇場にて今回は配達人に元劇団四季の飯田洋輔さんピコに三代川ゆずきさん(過去にアナ役など)で期待大でした(とはいえ数年前に自由劇場見たのがちょっとなぁ、、)だったので心配ではあったのですが期待を上回る出来でしたいやぁ素晴らしかったまた見たい再演が楽しみですではまた!
伝説のステージを鎌倉で🌹至福のひとときを皆さまと♥️八洲秀章生誕110回目という記念すべきこの公演。元劇団四季の沢木順さん、元ジャニーズの飯野おさみさんをはじめ、ミュージカル界のレジェンドの皆さまとご一緒します🥰鎌倉の初夏の風とともに、皆さまの心に届く歌声をお届けします♪全席指定となっております。良いお席はお早めにどうぞ🌿【詳細】🗓2026年6月2日(火)🕒開演14:00(開場13:30)📍鎌倉芸術館大ホール🎫入場料3,500円(全席指定・税込)【チケットのお
ここ何年か「似てる」と言われる芸能人この方です恐れ多いです元劇団四季ですありがとございます
いつも応援してくださる皆様へ、出演情報です🌹6月2日(火)鎌倉芸術館での記念コンサートに出演いたします。元劇団四季の沢木順さん、元ジャニーズの飯野おさみさんはじめ、超レジェンドの皆さまとご一緒します✨鎌倉芸術館へいらっしゃいませんか?平日のお昼ではありますが、お忙しい皆さまのひとときの癒しとなりましたら、幸いです😊チケットのお申し込み、お問い合わせは、私までお願いいたします♥️✨【詳細】🗓2026年6月2日(火)🕒開演14:00(開場13:30)📍鎌倉芸術館大ホール
いつもお世話になっているFMゲンキI常務から美味しい〜🍅ありがとうございました赤色つながりで…Tさんからいただきました〜❤️ありがとうございますさて…今朝…ゴミ🗑️捨てに行ったときの会話〜近所の方🧑「城西マーチングバンドコンサート🎵の司会されてましたかぁ?」私…「はい」🧑「前から2列目に座ってたの。子どもと一緒に行っていて…子どもが司会の人すご〜い!って言ってました。綺麗にされてましたねー👗✨声でわかりました〜‼️」私…😅😅😅「あっ😳あり
元劇団四季俳優・丹靖子さんが、4月3日に83歳で逝去されました。心よりお悔やみ申し上げます。私が拝見したのは、『ユタと不思議な仲間たち』のクルミ先生役や、『壁抜け男』の娼婦役だったと思います。あの舞台の空気は、今も忘れられません。ただのファンではありますが、月日の過ぎるのは本当に早いものですね。季節の変わり目ですので、どうぞ皆さまお元気で。
春ですね〜😊関東からは満開の桜の便りが届いていますが、ここ関西はまだまだこれから…といったところですね🌸今日は、元劇団四季の末谷満さんが主宰されるHEARTSCompanyの「MUSICALSONG&DANCE」を観てきました🎉次世代を担う若いハーツっ子たちのエネルギッシュな歌とダンスに、たくさんの元気をもらい、元劇団四季の皆さんのパフォーマンスからは、円熟したプロの貫禄と安定感、そして深い感動をいただきました。どの楽曲も耳なじみのあるものばかりで、思わず口ずさんでしまう場
宮古島の子ども劇団「かなやらび」の稽古場を訪問させていただきました。小学校4年生から高校3年生までの子どもたちが活動し、オリジナルミュージカルを制作。宮古島を代表する劇場「マティダ市民劇場」で定期的に公演を行っている劇団です。劇団を率いていらっしゃるのは、森光佐さん。九州ご出身の森さんが宮古島に移住され、この劇団を立ち上げて10年になるそうです。子どもたちに演劇の楽しさや感動を伝え、未来ある若者たちを育てていく。その活動がこうして続いていることに、深い敬意を感じました。
朗読ミュージカル『宮古島旅情~君の声が聞きたくて』公式プロモーション映像(PV)が完成しました。沖縄・宮古島を舞台に、夫婦愛、家族の絆、そして人が成長していく姿を描いたオリジナル朗読ミュージカル作品です。この作品は、私自身が原作・脚本・作詞・演出・主演を手がけ、美しい宮古島の風景と音楽に包まれながら大切な人を想う心と、生きる意味を静かに紡いでいく物語です。舞台のダイジェストとともに、作品の世界観を感じていただける映像になりました。ぜひご
今日図書館に昨日のワークショップで使う予定だった紙芝居の紙芝居の舞台を返しに行ったら普通はひとり1台しか借りられない舞台をお願いしてワークショップ用に2台お借りしたので職員さんが覚えててくれてワークショップが中止になったと伝えると残念がってくれてまた借りに来てくださいね!と優しく声をかけてもらえて嬉しかったですみなさんこんばんはヴォイストレーナーの史桜〜shio〜です※自己紹介・プロフィールこちらから【自己紹介・2023年】昨日の午前
やっとプログラムも出来上がりました。皆様よろしくお願いいたします🌹
今日は銀座蛙たちで右近健一さん、高谷あゆみさんNAOMIさんの「シャンシャンシャンソンショー」へ伺いました🎶泣いたり笑ったり三人のエンターティナー振りを堪能致しました⤴️劇団新幹線の右近健一さんとはコロナ下FBの不思議なご縁で、私がお願いした「Withoutyou」を訳詞してくださったのです。素人のお願いを「やりますよー」って😍⤴️⤴️ホントに懐の深い方です。それからライブには必ず伺うようになりました。ウクレレとハイトーンボイスは流石です👏そこで出会った元劇団四季の高谷あゆみさん
原作・脚本・作詞・演出・主演・主催を全てやりながら突き進んできた朗読ミュージカル「宮古島旅情~君の声が聞きたくて」昨年6月の公演直前の中止騒動から、「絶対に再演を」と強く心に誓い進めてきたけれど、ずっと緊張状態が続きました。様々な思いは全て胸に秘め、一心不乱にやってきましたが、終わった日の翌日から、心身が痛くて涙が止まらなくなりました。心と体が解離してふわふわと宙に浮いているような感じがして、自律神経がおかしくなっていると実感し、不要な発言をしないよう心
朗読ミュージカル「宮古島旅情〜君の声が聞きたくて」昼夜二回公演を無事に終えることができました。ご来場くださった皆さま、応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。まずは、「終わった…」という安堵と、感謝の気持ちを、ここに残しておきます。今回は舞台写真がまだ手元にないため、トークショー中にお客様が撮ってくださった写真や、楽屋での写真を先に載せます。舞台の上は華やかでも、その裏側には、静かな緊張と祈るような時間、そして終演
昨年、公演直前での中止を経験し、歌うこと、芝居をすることが当たり前ではなくなった時間がありました。だから今、一言一句を話せること、歌えること、そしてそれをお客様に届けられることが、ただただ嬉しいです不器用でも、真剣に。形は一見シンプルですが、喋りだし、歌いだすと、世界が変わる。お互いを想い合い、ぶつかり合う中で、思いがけない化学反応が生まれる、異業種交流会のような舞台です。このメンバーでしか生まれない「今」を、まっすぐお届けします。
最終稽古、無事に終わりました。今日は作曲家の大森竜司さんが稽古場に足を運んでくださいました。差し入れに持ってきてくださった可愛いドーナッツに、稽古場の空気がふわっと和らぎ、みんなの表情も自然とほころびました。「とても良かったですよ~」そう声をかけていただき、ここまで積み重ねてきた時間が報われたような気がしました。もちろん、作品をゼロから仕上げるという作業は、並大抵の創造力やエネルギーでは成り立ちません。それでも——新春早々
本日1/4(日)、読売新聞さんの一面で、2/8に横須賀市文化会館で再演するオリジナルミュージカル「That'sIt!AruAru!!」のことを取り上げて頂きました♪Today,SundayJanuary4th,theYomiuriShimbunkindlyfeaturedouroriginalmusicalThat’sIt!AruAru!!,scheduledforitsrevivalonFebruary8atYokosukaCityCul
2026年♪あけましておめでとうございます🎶HappyNewYear2026🎵昨年も皆様に大変お世話になり、ありがとうございました!本年もどうぞよろしくお願い申し上げます♬昨年の活動報告や、楽しかったことのupも出来ないまま、バタバタしてsnsからすっかり遠ざかっていましたが、、、また少しずつ復活できたらいいな。。。元旦は、家で落ち着いて過ごそう思いつつ、業務連絡と残務に終われ、大掃除や片付けはいつになるやら。。。ですが、お屠蘇、母・伸子さんの作ったお節とお雑煮、煌蘭のお節、犬達
大晦日のNHK紅白歌合戦で、**松田聖子**さんが63歳で「青い珊瑚礁」を当時と同じキーで歌っている姿が話題になっていましたね。でも、声は「奇跡」で保たれるものではありません。年齢と声の関係、そしてなぜ急激に衰える人と、そうでない人がいるのか。ボイストレーナーとして、舞台に立ち続けてきた立場から、少し冷静に感じたことをブログに書いています。▶続きはこちら63歳の「青い珊瑚礁」__年齢と声の関係について-荒川久美江オフィシャルサイト──声は
退団発表から一夜明け、お疲れさまでした…の想いも束の間、佐野正幸さんと関野ひとみさんが次のステージを発表されました🌺佐野さんはアイザックエンタープライズへの在籍を発表しました。ミュージカルやコンサートなどのマネジメントをしている会社のようですね。佐野さん、ミュージカルを続けるのですね✨どんな役に挑戦されるのか、楽しみです【1月3日追記】退団後何をされるのかな~と思っていたら、早速ソロライブのお知らせさすが2月13日(金)に汐留BLUE
昨日の稽古帰り、マジックアワーの空を見上げながら、いろいろなことを考えていました。異なる表現で舞台に立ってきた人たちと、新しい朗読ミュージカルに向き合う日々。戸惑いもあるけれど、その違いを面白がれるようになって、少し気持ちが楽になった夜でした。思う通りにいかないことも含めて、それでもなお、ここに立ち続けていたい。続きは、オフィシャルブログに書いています。稽古帰り、空を見上げた時間__マジックアワーがそこに-荒川久美江オフィシャルサイト朗読
昼と夜、同じ作品でも、感じ方が変わる舞台があります。天王洲アイルKIWAという場所で感じたこと、演出家としての視点も含めてブログにまとめました。ご興味のある方は、よろしければお読みください。▶︎オフィシャルブログはこちら(観劇のお申し込みもブログ内にあります)昼と夜、二つの時間で味わう物語──天王洲アイルKIWAという舞台-荒川久美江オフィシャルサイト2026年1月11日(日)天王洲アイルKIWAで上演される朗読ミュージカル『宮古島旅情〜君の声が聞き
先日、再演に向けた本読み稽古でした。初演と同じ感覚で入ったら、途中でふっと感じた違和感。「あ、これはもう同じではできないな」と。作品も、役も、そして自分自身も、確実に変わっていることに気づきました。母親役のキャラクターを一から見直し、新しい挑戦が始まっています。詳しくは、オフィシャルblogに書きました🌿役作りは、毎回ゼロから——「宮古島旅情」で訪れた新たな挑戦-荒川久美江オフィシャルサイト朗読ミュージカル「宮古島旅情~君の声が聞きたくて」再演に向け、役