ブログ記事98件
先般、小國以載がアレックス・サンティシマに敗れたが、試合順は元世界王者に敬意をはらっており好感が持てた。アンダーカードに2冠戦を2試合、日本タイトルマッチを1試合従わせ、メインイベントに元世界王者が登場。本来、元世界王者にはそれだけの価値がある。さて世界王座が2団体から4団体、更に王座返上が相次ぎ決定戦祭。その為、現役の元世界王者が多い。今、何人元世界王者がいるのだろう?軽いクラスから数えてみた。①谷口将隆(WBOミニマム級)②松本流星(WBAミニマム級)③比嘉大吾(WBCフライ
1982年8月12日(現地時間)に当時のWBC世界フェザー級王者サルバドル・サンチェス氏(メキシコ=享年23歳/生涯戦績:44勝32KO1敗1分)が、チャンピオンのまま交通事故で亡くなってから今日で44年。(日本時間では明日ながら、細かいことは抜きで)自分の場合、動画サイトで視聴できる(できた)世界戦10試合は繰り返し観てます、と言いつつ凡戦だったV8のガルシア戦はせいぜい2回かそこらだったりするのですが、とにかく現存する試合映像はもう全て出尽くしたのか、動画サイトをあたってみて
ガッツ石松さん新聞記事から中学2年のあるとき、家庭裁判所に呼び出され、さんざん叱られた。帰りに父親が食べさせてくれたラーメンが一生の思い出になった。貧しさから注文したのは一杯。「私はがつがつと全部食べてしまいました。すると、親父はスープが残った器に水を入れ、指でかき混ぜて飲んだ。なぜ、分けてあげられなかったんだろうと思いました」少年時代の悔いである。その時、裁判官にぺこぺこと頭を下げていた父親を思い浮かべ、まじめに生きていくことを誓ったという。プロボクシング元世界王者が76歳で亡く
歴史や伝統で続けたいなら関係者が資金を出せばいいのでは?支援してくれたスポンサーにあまりに失礼。#フジサンケイクラシック#男子#中止#決定#最後#スポンサー#交渉#内幕◆男子「フジサンケイクラシック」も中止決定最後まで続いたスポンサー交渉の内幕https://news.yahoo.co.jp/articles/7e527e736139575d2a3095e113a9c8a78887d33a【独自】男子「フジサンケイクラシック」も中止決定最後まで続いたスポンサー交渉の内
昨晩の投稿後に登戸時代の教え子M弥から結婚報告の連絡があった。人生の節目に思い出して連絡をくれる教え子がいることを嬉しく思う。『オイルキャッチタンク』登戸時代の教え子M弥から進路報告の連絡があった。アルバイト先には時々行っているが会えた事はないとの話になった。クラブ対抗の競技役員をやってくれるそうなので会え…ameblo.jp専修大学水泳部の午後練は週初め恒例のミーティングから開始。栄養についての資料を配布した後にメニュー選択の再確認を行なった。水中練習はアップ後にスプリントをやってか
《本日のDVD鑑賞》残り1ヶ月半となった、2022年8月20日サウジアラビアでの3団体統一ヘビー級王者オレクサンドル・ウシクvs前王者のアンソニージョシュア。ウシクは、試合後には再び戦地へ向かうのか心配されたが『私はそこにいたとき、毎日、神に祈り、『どうか神様、誰にも私を殺させようとしないでください。どうか誰にも私を撃たせないでください。そして、私が誰かを、他の人を撃つことがないようにしてください』と話している。戦争によるブランクがどう影響するかは分からないが、トレーナーである、ワシル
★★★🖥PC版でご覧ください!★★★心に残るボクシング映画『レイジング・ブル』ロバート・デ・ニーロ主演男優賞受賞作品!〈ロバート・デ・ニーロ編〉今回紹介する大ヒット映画『レイジング・ブル』といえば実在した元NBA(WBA前身)世界ミドル級王者ジェイク・ラモッタ(イタリア系米国人)が現役時代のニックネームだったレイジング・ブル(RagingBull=怒れる牡牛)が題材となっています。1940年代から1950年代にかけて活躍したジェイク・ラモッタが現役時代の栄光と引退
先週のダイナミックグローブメインイベント。元IBFSフェザー級王者尾川堅一が登場。相手のロンベックス・カプロイは過去に来日経験があり、敗れている。記録上はKO敗けだが連打を浴びて手が出なくなった所にストップされた為、ダメージを受けて負けたのとは少し違う。タフネスは分からなかった。初回、サウスポーのカプロイ相手に尾川は右を次々打ち込む。開始数秒でペースを掴む。2ラウンド、尾川のボディアッパーが良い。カプロイはガードに忙しくほとんど攻めない。3ラウンド、カプロイが左ストレートをボディに伸
《本日のDVD観賞》民族的には、日本人にかなり近いと思われるモンゴル民族。初代モンゴル帝国の皇帝チンギス・ハーンはユーラシア大陸を次々と征服して、日本にも来襲した歴史もあるほどの勢力を誇った。仕事がらモンゴル人留学生のアルバイトを使うことがあるが、なにせ力が強く冷蔵庫などを簡単に1人で持ち上げる。人口330万人以下だが、いまや関取はモンゴル出身者が多く埋められている。かつて全日本キックで猛威を振るったツグト・忍・アマラや、K-1で活躍~ONEFCでフェザー級王者になったジャダンバ・ナラ
元WBA世界フライ級王者大場政夫(帝拳:1949~73享年23歳)氏が首都高5号で事故死してから、今日で53年。没後49年の五十回忌だった4年前も、逝去50年の節目だった3年前も追悼企画の類が催されることはなく、それは今年もまた然りということで、ボクシングファンとしてはやはり残念な心境。新しい情報的なものは引き続きナシ&毎年毎年このブログでも同じようなことばかり書いている状態で…もちろん今でもたまに、大場氏が世界王者になってからのノンタイトル戦(vsフリッツ・シ
今日は朝から霧が濃くて空気が冷たかったですが昼間は晴天でしたね!気温が低くても晴れてれば全然いいなと改めて思いました(´∀`)b11/24「PrimeVideoBoxing14」のアンダーで組まれたSフライ級10回戦WBC世界1位カルロス・クアドラスvs元アマチュア世界王者坪井智也選手個人的にかなり気になってた試合でした、プロ3戦目の坪井選手が世界1位で元WBC世界王者クアドラスとですからね(゚ロ゚)!!試合動画です↓↓↓結果は8回TKOで坪井選手が勝利、圧巻の
勝つのはどちら?K−1選手から転向して以来無敗。まさに"電車道"での戴冠を狙う那須川天心か?天心に初黒星をつけての世界王者への返り咲きを目論む、井上拓真か?運命の一戦は、11月24日(月・祝日)ゴング!※文中敬称略
今日は25℃位で湿度もそこまでで過ごしやすい1日でしたね朝晩は半袖だと寒く感じて季節の変化を肌で感じますね(^_^;)11/24那須川天心選手vs井上拓真選手がWBC世界バンタム級王座決定戦を戦う世界戦興行のアンダーも発表されて帝拳ジム新鋭世界ランカーが3人出ますが個人的に気になったのは坪井智也選手ですね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/be4e739febcb8383dcc1e5fe007f55d6a3299720坪井智也、11・24元
ボクシング元世界王者のリッキー・ハットンさん、46歳で死去「ヒットマン」の異名ボクシング元世界王者のリッキー・ハットンさん、46歳で死去「ヒットマン」の異名英国メディアの報道によると、英国のボクサーで元世界王者のリッキー・ハットンさんが死去した。46歳だった。www.cnn.co.jp
ホール着18時40分頃。ちょうど第3試合が始まるところ。2試合が終わってこの時間ということは、両試合とも判定だったかな?頑張っていた村山宗太郎(RK蒲田)だけど、西本剛(角海老宝石)の右アッパー、右打ち下ろしの上下打ち分けが目を引く。4R2分11秒、柳光会長が早めのタオル。《葉月さなvs松田恵里》和田まどかに続き、松田もTEAM10COUNTを離れる。何かあるのかな?デビューの相手と7年振りの再戦とは、お互いに息が長い。と同時に女子の高齢化も著しく感じる。何より元世界王者で3
今日の昼間もかなり暑かったですね、何とか1日生き延びました(;´∀`)明日も無事に終われる様に頑張りましょう!昨日発表されてましたが元IBF世界Sバンタム級王者小國以載選手の再起戦決まったんですね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/4e5270c39ba443fd6298bf4323fc471a058e5e1b元世界王者の小國以載、10・1後楽園ホールでグッドマンに判定負けしたチャイノイと対戦「ラストチャンスを伊藤さんにいただいた」(サンケイ
ホール着18時20分頃、第2試合の2ラウンド。ウィラワット・ヌーレって、堤聖也の世界前哨戦の相手だったかな。久保龍助(ワールドスポーツ)がボディで2度のダウンを奪ってテンカウント。《ドニー・ニエテスvs池側純》ニエテスをこんな近くで見れるとは…でも何しに来たんだろうとも思う。長身サウスポーの池側を相手に、ニエテスは特にアクションを起こさないまま、時間が過ぎていく。何がしたかったのだろう…20年にも及ぶキャリアで、敗北は世界タイトル獲得前の1度と井岡一翔との再戦で喫した2回だけ。
今日は雪や雹も降って雨になったりと早朝から天候荒れましたが午後からは晴れたりと起伏が激しい空模様でしたね(;´∀`)今季節の変わり目なのでもうすぐ落ち着くといいですね元WBC・WBA世界ウェルター級王者キース・サーマンが12日にオーストラリアで3年ぶりに戦いましたね相手は地元オーストラリアのブロック・ジャービスブランクの間に36歳になったサーマンが27歳の若者相手にどんな試合をするか気になってましたハイライト動画です↓↓↓結果は3回TKOでサーマンが勝利終わってみればキャリアの
ボクシング元世界王者・薬師寺保栄容疑者(56)名古屋市の自宅で20代女性を物干しざおで殴り顔にけがをさせ現行犯逮捕(FNNプライムオンライン(フジテレビ系))-Yahoo!ニュースリング上でチャンピオンベルトを肩にかけ、笑顔を見せる男。ボクシング世界バンタム級の元チャンピオン・薬師寺保栄容疑者(56)です。薬師寺保栄容疑者(2006年12月):ボクサーというのは、人のnews.yahoo.co.jp
元WBA世界フライ級王者大場政夫(帝拳:1949~73享年23歳)氏が首都高5号で事故死してから、今日で52年。没後49年の五十回忌だった3年前も、逝去から50年の節目だった一昨年も追悼企画の類はなく昨年も何もナシ、そして今年も何かやるという情報は聞こえて来ず。それだけならまだしも、大場氏を入門時からラストファイトまでずっと内助の功で支えた帝拳ジムのマネジャー・長野ハル氏が元日に亡くなるという悲報が重なり、今年は残念感がより一層重くのし掛かって来る形に。今だ未見の
今日は3連休最終日でしたね、自分は半日だけ仕事してから後はのんびり休んでました(^_^)年末年始の格闘技を見直してて12/20「ONEFridayFight92」での女子アトム級(52.2kg)アニッサ・メクセン選手vsKANA選手を観ましたKANA選手は元K-1王者で26戦22勝4敗ですがメクセンはムエタイやキックで世界王座を何度も獲得して戦績は103勝6敗、女子格闘家のレジェンドですね年末にブログにも書いた野杁正明選手のONE2戦目と同じ大会でした↓↓↓https://
★★★🖥PC版でご覧ください!★★★心に残るボクシング映画『レイジング・ブル』〈ロバート・デ・ニーロ編〉今回紹介する大ヒット映画『レイジング・ブル』といえば実在した元NBA(WBA前身)世界ミドル級王者ジェイク・ラモッタ(イタリア系米国人)が現役時代のニックネームだったレイジング・ブル(RagingBull=怒れる牡牛)が題材となっている。1940年代から1950年代にかけて活躍したジェイク・ラモッタが現役時代の栄光と引退してからの挫折や波瀾万丈な生活を書き綴った
1982年8月12日(現地時間)に当時のWBC世界フェザー級王者サルバドル・サンチェス氏(メキシコ=生涯戦績:44勝32KO1敗1分/享年23歳)がチャンピオンのまま交通事故で亡くなってから、今日で42年。ボクシングファン&マニアの端くれとして、今でも動画サイトで視聴できる世界戦10試合はもう繰り返し観てますという訳で、王者になる前の映像でも見つからないものかと不定期に検索している昨今ですが…戴冠戦:ダニー・ロペス(米/13ラウンドTKO)初防衛:ルーベン・カスティーヨ(
はいっ!ここからは仕事後ブログ更新笑某アパートのシロアリ駆除終えた後は・・・真夏に床下作業は辞めた方がいいな!笑『真夏の床下はエグい( ̄◇ ̄;)』はいっ!いつも通りのマッチョブログ更新TIME今日はちょいと分けて更新とりあえず今日は某アパートのシロアリ駆除に行って来たんだけど・・・結構ってか蟻道あり過ぎ…ameblo.jp栄に向かいました仕事じゃなくて向かった先はここ格闘技専門店公武堂🥊ここである人と持ち合わせて待っていたら前から現れたんですかさず盗撮📸パシャ❗️そぉー
村上宗隆(東京ヤクルトスワローズ・内野手)柳裕也(中日ドラゴンズ・投手)バドミントン男子シングルスの元世界王者桃田賢斗(29)=NTT東日本=が日本代表からの引退を表明したそうです♪パリオリンピック出場が絶望的で「世界一をまた目指そうというところまでまだいけない」モチベーションの低下が理由だそうで選手そのものを引退するわけではないらしい。。。何だか変な感じ!?立浪和義(中日ドラゴンズ・監督)35中田翔(中日ドラゴンズ・内野手)25柳裕也(中日ドラゴンズ・投手)13
昨晩のメインイベント。ホールに向かわず自宅に直行。なんとかメインに間に合った。ABEMATVで鑑賞。堤の失態で興味半減ではあるが好カードなのは間違いない。ただ、どちらにせよ後味が悪くなるのは確実。複雑な気分で鑑賞。初回、堤はいつも通りプレッシャーをかける。互いに利き腕のボディを狙うが、堤の方がヒット数が多い。2ラウンド、堤はボディから上に右を返す。上手い。モレノは下がりながら置くような左ストレートを伸ばす。3ラウンド、堤のボディアッパーでモレノは倒れるが裁定はスリップ。だが腹の効
今晩、フェザー級のスーパーホープ堤駿斗がリングに上がる。しかし、堤が大幅にウェイトオーバーで興味は半減。せっかく大物対戦者が来日するので気を取り直そう。相手は日本が誇る元WBCバンタム級王者山中慎介の最大のライバルにして元WBAバンタム級王者アンセルモ・モレノ。一応、今も世界ランキングに入っている。ダビングの依頼ついでに直近………ではないが最近の2試合を見たがフェザー級でもそれほど体格的に遜色はない。楽しみな一戦………の筈だった。計量失敗がなければ。アジア以外の元世界王者がノンタ