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こんにちは先日、妻は友達とランチの予定があり、出掛ける準備をしていると、娘も急遽、駅前のイオンにご飯を食べに出掛けると言い出したそうです妻はご飯代として2000円持たせて、途中、最寄り駅の前を通るのでそこで娘を降ろして、妻は友達とランチ娘は秋冬の服を見たり、お気に入りのジュース屋でジュースを飲み、人気のベーグルの店でベーグルを食べたそうです娘から送られてきたジュースの写真妻も娘も楽しかったようで、夜ご飯を食べながら2人の日中の話しをたくさん聞かせてもらいました今週
子どもが学校に行けなくなると急に時間が足りなくなりませんか?関係各所に連絡して不登校について調べてたいていは発達検査を勧められて医療機関の予約とってとにかく居場所を見つけなくちゃ!フリースクール?塾?公的施設?調べ続けて時間が溶けますよね不登校でお悩むお母様にお片づけして家を整えると時間は増えるし家族関係が良くなるしお金もたまって良いことばかりですよ!ってお伝えするといつかやらなくちゃって思
「学校は大切なんだから」「なんで行かないの?」お子さんが不登校になって、祖父母からこんな言葉を聞いたことはありませんか。悪気がないのは、わかっている。心配してくれているのも、わかっている。それでも、子どもの前で言われると、親としてはつらいですよね。わたしは小学5年生の秋から、学校に行けなくなりました。朝になると、お腹と頭がひどく痛くなったのがはじまりです。この記事では、元不登校のわたしが、祖父母とのことを書いてみます。祖父母と子どものあいだで悩んでいる親御さんの、ひとつのヒント
1年も後半戦に突入し、そろそろ進路の悩みが出てきているご家庭も多いのではないでしょうか。「全日制高校は難しいだろうな」「でも、通信制高校って、どうやって選んだらいいんだろう」そんな疑問について、今年も私なりの考えをご提示しておきます。まず、「全日制」なのか「通信制」なのかの前に、何より大切になるのは、本人の意思です。親が勝手に決めてしまうと、何かあった時に、「あの時お母さんがああ言ったから!」のように、逃げ口を作ってうから。あとはやっぱり、自分で決めると言うのは、自己肯定感を上
おはようございます。今朝、長男がなんと7時前に出発しました秋晴れのいいお天気です。どうやったって7時30分前には学校に着く。行く前に心配したこと・・・学校ってさ、開いてるの??(長男の学校は普通高校より少し遅いスタートです)そうしたら『校長先生はいつも7時には居て、早い子はそれくらいから行ってるって!』いやいやそれは校長先生がその時間に行ってるだけだよそうツッコミを入れたくなったけど、早く早くって弁当しまうの
こんにちはときどき娘と求人や仕事の話しをします娘から仕事の話を聞くと、つい答えを出したくなります💦「それならこうしたら?」「この方法がいいんじゃない?」「次はこうすれば大丈夫」でも、娘は答えではなく、ただ聞いてほしいだけだと思いますそこで最近は、すぐに提案せず、「そう思ったんだね」「そこが気になってるんだね」「それで、どうしたいと思ってるの?」と聞くようにしています話しているうちに、娘自身が考えを整理することがあります親が答えを出さなくても、会話には意味がある
不登校の相談を専門家にするとこんなことをいわれませんか?課題の分離をしましょうとか親子の境界線を引いてくださいとかすごく大切なことですし今はわたしもお伝えしていることです子どもの課題は子どものもの学校に行く行かないは子どもの課題勉強するかしないかも子どもの課題親が先回りしてあれこれ言って解決しようとしないということを...頭ではわかっているけれどゲームばかりしている姿を見るとつい感情が暴走して口出ししてしまうあり
学校を休んで、家にいるお子さん。部屋で静かにしていたり、ゴロゴロしていたり。「一日中、何を考えているんだろう」「このまま、のんびり過ごしていていいのかな」そんなふうに思うこと、ありませんか。わたしは小学5年生の秋から、学校に行けなくなりました。毎朝、腹痛と頭痛で起き上がれない子どもでした。あとで、小さいころから片頭痛があったとわかりました。この記事では、あのころ家にいたわたしが、頭の中で何を考えていたのかを書いてみます。お子さんの心の中を想像する、ひとつの手がかりになればう
こんにちはこのブログのタイトルにもあるように娘は、元不登校です中学1年の夏休み明けから卒業まで、学校へ行きませんでした今は、高校へ進学せず、社会に歩み出していますでも、「元不登校」と呼ぶとき、少し考えることがあります不登校だったことは、娘の大切な経験だと思いますけれど、娘のすべてではありません仕事を探す娘笑う娘眠っている娘悩む娘いろいろな姿があって、その中の一つが「不登校を経験した娘」です過去のラベルだけで、今の娘を決めつけないそれは、親である僕自身が
去年の今日は、大阪万博が終わった日。そして、もなちゃんがお空に還ってしまった日です。去年、「1年後の今日」を想像していたんですが、割とその通りになっています。と言うのは、まだまだ悲しいままだけど、その悲しさに慣れている感じ。直後のような、心と体がすりつぶされるような苦しさはないけれど、傷はまだ瘡蓋の下にあって、血が流れているままの状態です。この1年間、毎日のように、「なんで、もなちゃんいないのかな」って思って過ごしてきました。きっとずっとそうなんだろうなと思います。
いらっしゃいましぽっけの今ここ日記でございます長女の不安との付き合いも長い!!!というか不眠?睡眠に対する執着を強く感じてる本人はそう思ってないいうけど思い返せば添い寝をしなくなった就学時くらいから「眠れない」と泣いてくることがあって小学生なんだから1人で寝て欲しいという思いもあって眠れる方法を一緒に考えたりしたんだけど一緒に添い寝してあげればよかったと今なら思うんだけどね当時は自分時間確保もしたかったし悪しき対応だったなぁまぁこの「眠れなくてツライ」に対して
こんにちはまひろですまひろは不登校を経験したおかげさまで元不登校・現在29歳会社員の息子との親子関係もとてもいい感じに再構築されております必要以上に干渉せずお互いを尊重し合いながら気持ちよく穏やかに同居してる感じですそしてまたパパさんとのパートナーシップもNLPや量子力学などの学びを続けるうちに少しずつ関係性がよくなってきたように感じています一番変わったのは、私自身
学校を休んで、家でのんびり過ごしているお子さん。ゴロゴロしていたり、好きなことをしていたり。その姿を見て、「この子は、何を考えているんだろう」「何も考えていないのかな」と心配になること、ありませんか。わたしは小学5年生の秋から、学校に行けなくなりました。毎朝の腹痛と頭痛で起き上がれず、家で過ごす時間が長かった子どもです。この記事では、あのころ家にいたわたしが、頭の中で何を考えていたのかを書いてみます。お子さんの心の中を想像する、ひとつのヒントになればうれしいです。家にいる子は
三連休の最後は映画❣️映画『汝、星のごとく』公式サイト大ヒット上映中!凪良ゆう珠玉の一作を横浜流星×広瀬すずのW主演・監督:藤井道人で実写映画化!nanji.toho-movie.jpこんにちは、ちずです。映画良かった〜原作を先に読んでいたのですが、きちんと2時間で原作を丁寧に映像化されていて、配役も見事でしたさてさて。ブログ放置しずぎて、ログインに手こずってしまいました笑今日は最近の家族の様子を少し。東京で働く長男は、上京4年目にしてついに家賃値上げの連絡がきたそうです。“引
9月にやっとで決まった蕎麦屋のアルバイト。手洗いが徹底されず、衛生的に嫌だな~と言ってた娘。10月上旬娘からのライン…「10月のシフト、なかなか出なくて、店長に今月に入って3回、早く出してほしいと言ったんだよ」「結局、3回目の翌日にラインでシフトが送られてきた、もう10月6日だよ、遅くなりました、すみませんとかもないんだよ」「土日勤務は、どちらかと伝えて、了承もらってるのに、三連休全部入ってた、シフトが遅れた上に相談もなしに」「そういえば、辞める時は、3ヶ月前に言ってくださいと、面接
オープンキャンパス、行ってきました。私の感想は微妙…何がというと、オープンキャンパス前日にホームページを開けるとまだ9月のオープンキャンパス情報になっていて、翌日のオープンキャンパスについては準備中となったまま💦他にも、受付では予約の際の画面を見せたり、名前を伝えたりしますが、それがなく会場に入ってから各自QRコードを読みチェックインをして下さいと言われ読み込むとオープンキャンパス予約の画面になる💦💦些細なことかもしれませんがこういう第一印象は大事だなと思いました。小学校、中学校と受験
不登校は本人も辛いですけれど親も辛いです。親は辛いと言えなくて辛い。辛いのに平気な振り、明るい振りをしていつしか、壊れます。私もそうでした。そのことが原因なのか職場であることを言われたのがきっかけで気づいたら急に辞めると言って、周りに迷惑をかけてしまいました。そしてその職場仲間との関係も断ってしまいました。今となればもう少し上手な辞め方があったのかも知れないのですが、その時はいっぱいいっぱいだった様です。これらの事を当時は認めたくなくって
不登校関連記事をまとめたページは⇒こちら不登校のことは経験者から聞きたい元々は自分自身の育てられ方由来だと思うんですけど実母が、かなり残念な人で、育てられた側からするとめちゃめちゃ母に足を引っ張られまくったのに「私がこんなに良い子育てをしたから、あなたはちゃんと育ったのよ」と、信じて疑わない感じの人なので親の「私はこう育てました(キリッ✨️)」ほど当てにならないものはないと、思ってまして(個人の感想です)不登校も、当事者じゃない人の観測から「私
土曜日の早朝4時。テラフォーマーズ(疑い)に襲撃を受けた次男に対して、「あとはお父さんに頼んで」とだけ伝えて、仕事に行った私。『まさかのテラフォーマーズ襲来?!早朝の珍事件。』本日、早朝。時間にして、4時半ごろ。なんだか次男の部屋から物音が聞こえてきて、ぴのちゃんが騒ぎ始めたもんで、それを宥めていたら。その気配から、私が起きたこと…ameblo.jpさて、その後はどうだったのか?!本当にテラフォーマーだったのか(そんなワケあるかいww)、気になりながら仕事をしておりました。
皆様こんばんはここのところ秋晴れが続いてとても過ごしやすいです今年もあちこちお出かけして紅葉🍁楽しみたいと思っています😊最近の息子は転職を本格的に考えているようです🤔今の時代、転職いいんじゃない30歳前だし、色々経験してみても中学3年生の時に不登校になりその頃は本当にドン底でした前を向けず、気持ちも沈んだまま、何もする気になれず、話すことも笑うことも食べることもどこかに忘れてきたような息子でした😔専門学校を卒業し、社会人デビューした矢先とんでもないブラック企業で心に深くまた
朝は「お腹が痛い」「頭が痛い」と起きてこない。なのに、お昼前にはケロッとして、ふつうに過ごしている。そんなお子さんの姿を見て、「本当は行けたんじゃないの?」「元気なら、今からでも行けるでしょ」と思ってしまうこと、ありませんか。その気持ちは、とても自然なものだと思います。わたしは小学5年生の秋から、学校に行けなくなりました。毎朝、腹痛と頭痛で起き上がれず、10時を過ぎるとケロッと元気になる子どもでした。この記事では、昼前に元気になる子の心と体の中で何が起きていたのかを書いてみ
こんにちはまひろです先日まひろはこのような記事を書きましたこの中に出てきた子離れのための10ヶ条まひろったら、さも私はこの10ヶ条カンペキにクリアしてるけどね~と言っているかのように受け取られた方も多かったかもだけどところが、いやいやなんのいまだに日々修練の途中でしてねたとえば…先日、息子が東京に前泊で出張に行った時のこと研修が終わって、晩御飯を食べてその
先日、英検準1級に挑戦しました中学3年生の時に2級を取得し、1年半ぶりの英検でした結果は、10月下旬にウェブから見ることができるようです準1級は使われる単語が難しく、2級と比べて新しい単語の量が増えるので、この1年半、単語帳も使って真面目に勉強していました英検準備のために単語帳に取り組んだのは初めてだったということを今回知りました「え、そうだった?」と言いつつ、英検の単語帳は買ったことがなかったようなと・・・これまでは小学校・中学校は英語塾に通っていたお陰でなんとかなっていた
先週は体育祭だったみたいでなんの種目だったかは分からないけど2日間頑張ったみたい去年の中学体育祭は行こうと思っても行けなくて荒れて大変だったなもう10月1年あっとゆうまに終わるのかな〜旦那が自分は食べないからと米を買わなくなった食費がヤバすぎるどーしたらそうゆう考えになるんだろうか明日は新人戦応援頑張ろう!
「先生が、また家に来てくれるって」親としては、ありがたい話ですよね。学校とのつながりが切れないように。子どもが少しでも前を向けるように。先生の訪問に、期待する気持ちもあると思います。でも、お子さんがその日になると、布団から出てこない。そんな姿に、戸惑ったことはありませんか。わたしは小学5年生の秋から、学校に行けなくなりました。そして、担任の先生の家庭訪問が、とてもつらかった子どもです。この記事では、先生が家に来るとき、子どもの心の中で何が起きていたのかを書いてみます。先生
今日は子供は、5日連続学校の5日目。しかもだいたい昼からや昼前が多いのに今日は1限から。1限は9:20〜なので、余裕を見て8時すぎには家を出なければなりません。普段は9時頃まで寝てることもあるのに、今日は7時に起きて普段は食べない朝ごはんも食べて、しかもご機嫌で行きました。私立中学校時代の朝は機嫌も顔色も悪かったので、こちらも今の通信制高校を選んで良かったと思えます🙂子供は帰ってきてから1人で11月のレポートを提出したことと、5日連続登校の達成感を味わっていました😅来週は、校外学習や
元不登校の娘はついに20歳になりました不登校になってからいろいろ一緒に乗り越えてきたなぁ〜と改めて思ったの多分不登校になってなかったら、仕事をしてるのを理由に、もう少し関わりが少なかったのかもしれない気がする大変だし心配たくさんしたけど、思い出になりましたそんな娘の成人式の前撮りしました今ってこんなに帯の位置高いの?笑とても丁寧に準備&撮影していただきましたアイドルみたいにたくさん写真撮ってもらいとても喜んでたわ次は結婚式かな
先日の不登校トークセッションは、昨年も登壇いただいたD.liveさんをお招きし、「子どもとの関係性について」語っていただきました。D.liveさんは滋賀県草津市でフリースクールを運営されており、全国的にも非常に有名な不登校支援団体です。https://www.dlive.jp/代表の田中さんと副代表の得津さんは大阪出身。大阪特有のボケとツッコミの絶妙なやりとりで、暗くなりがちな不登校のお話が漫才のように軽やかに展開されました。参加者の皆さんは爆笑に次ぐ爆笑で、会場は終始明るく楽しい雰囲気に
スキー教室、修学旅行、卒業旅行……すべての学校行事を「行かない」と決めたのは、子ども本人。「本人が決めたことだから」頭では分かっている。分かっているけれど……やっぱり、簡単には受け入れられないですよね。そんな時はね、無理に自分を納得させなくていいんです。「本人が決めたから仕方がない」と諦めるのではなく、「本人が決めたけど、やっぱり行ってほしかったなぁ!!」そう心の中で叫んで、自分の悲しさを真っ直ぐ認めてあげてくださいね。実は、今日と明日は、元不登校だっ