ブログ記事10件
久々blogですなんだか、最近嫌な事ばかり😫そんな中仕事休みも疲れきって何もする気がおきない💦仕事してない息子は、当たり前のようにお昼ご飯待ち。普段は、旦那の弁当と一緒に息子分弁当(彼は家にいますが)旦那母は、私が作った料理残すし、(買い物行ってるのは旦那母)自分が買ってきた具材食べずに残すなら、自分で別メニュー作ればいいじゃん!息子は、息子でそのこと文句言ったらじゃ出て行きゃいいじゃんだって‼️働いてないから息子の年金、国保、美容室代、友達と遊ぶお金etcどんだけ私払ってや
夏休みに入る前の話がなかなかまとまらずに(私の心も)続きを投稿するのが遅くなってしまった。息子のことを書くのは病気の事とは関係ないようですが、私の今までの心の持ちようや人生の波によって色々と病気も良くなったり悪くなったりしているので私生活もありのまま書いていこうと思っています。体調不良と言い訳をしてバイトを途中で帰ってきたと話す定時制高校3年生の次男に「理由をつけて嘘ついてバイトクビになったらどうするんだ!」と、怒りが込み上げてくるのと同時に「もうクビになって後悔すればいい」
やっとバイト先を見つけオーナーさんや先輩の大学生に可愛がられ順調に続いていたアルバイトバイトが続かずにすぐに首になる次男が見つけたバイト先へ様子を見に行くことにした。お弁当を持たせ、少し後に私も家を出た職場のお友達も着いて来てくれる事になったのでその子とランチをしてから向かう事にした。バイト先の制服に身を包みたどたどしいながらも懸命に働く姿を想像していた私でしたがバイト先に次男の自転車が無く不安に…ん?自転車ないな…どうしたんだろ、違うとこに止めたんかな?ちょ
定時制高校3年のわが家の次男バイトせず家でゴロゴロして夕方、学校へ行く生活をしている『思春期の息子と戦っている話』病気とも貧困とも戦っているが実は、思春期の息子とも戦っている。10年以上前、DVでパチンコ狂いの夫と調停離婚。当時、小学生高学年2人の男女児と幼稚園児の3人を…ameblo.jp『働かない息子に朝食を』色々なわけがあり定時制高校へ通う事になった次男初めの頃は長男が元夫へ(息子達からみたら父親)(1人親方をしている)頼んだから。との事で私的にも(まぁ養育費も払…ameblo.j
色々なわけがあり定時制高校へ通う事になった次男初めの頃は長男が元夫へ(息子達からみたら父親)(1人親方をしている)頼んだから。との事で私的にも(まぁ養育費も払わずよくもまあ息子達と合わせる顔あるな)と思いながらも父親だから面倒見ろよって言うきもちも少なからずあった。中学出て直ぐの息子には父親の元で働くなら安心だろうし、小さい時から理由はあって別れたが親の都合で離れていたお父さんに触れ合えるいい機会かもと思い了承した。(※許したわけではないし、何年怒りが高まる一方だし、不信感は拭
自分が病院勤務となり初担当した患者家族の話。衝撃的な最後だったので今も覚えている。夫、妻、息子の3人家族。夫と妻は高齢で年金暮らし、息子はニート。40代。妻が病気がちで、認知症有、介護サービスを利用中、夫は妻の世話をして生活をしていた。しかし、自分の病気を放置して悪化、余後2ヶ月と診断された。自分が妻の世話ができなければ、妻は生きていけないとの訴え有り。2人で入院し、2人部屋に入った。夫は一旦退院し、自宅へ帰って妻の様子を見に病院へ来てい
本日もご訪問頂きありがとうございますお彼岸を迎えて、お墓まいりに行かれている方もいらっしゃるかもしれませんね私も、実家に帰り、父のお墓まいりに行って来ました実は、お正月に帰省しなかったので久しぶりに帰りました電車で90分もあれば帰れるのですお正月に帰省しなかった理由は私が息子のことでマイナスループに入っていて、帰ったら母に息子のことを聞かれるのが嫌だったからなんですここ半年で母には本音を伝えるようになれたから今まで自分が我慢して辛かった事も話しました実はこ
本日もご訪問頂きありがとうございます先日の記事を書いてから、私が好きなことをできなかった理由はなんだろうか?と考えていました。子供の事ばかり考えているのが、子供の為と思っていたので長年自分の為に時間、を作って来ませでしたよ!実は、子供の為じゃなくて自分の希望通りに子供を育てたかったからそうしていたのにね子供のせいでお金も自由に使えないし、子供のせいで好きなことも我慢してきたと思ってました過去記事①過去記事②でも書いているのですが実はこの我慢は子供のせいじゃなくて、私の生い立ち
今晩わ。blueです。最初に書いてから7年、前回書いてから約2年が経ちました。随分昔のような気がします。あの息子は、あの後も同じ会社で正社員として続いています。それから、息子の所には、無事男の子が生まれ、元気に育っています。もう1才と2ヶ月になりました。お嫁さんは、昔息子が一時働いていなかった事を知らなかったようで、先日、何気なくそんな話が出たら、ひどく驚いていました。今では笑い話です。私自身も、正社員として続けられ、お金の悩みから随分解放されました。住まいも、職場の近くに