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人は誰でも足のサイズが違います。その足に、時代も社会状況も性格も、そして歩んできた、これから歩もうとする道が異なる他者の、借り物のシューズを履いても、ただ足を痛めるだけです。表層的なタイパ、コスパを重視した、そんな傲慢で横着な行為をいくら重ねても、決して幸せにはなれません。哲学するとは、数々の哲学的課題や難問に自分自身の頭脳を持って全力で挑み、自分自身が納得できる解を得ることにより、晴れ晴れした、実に爽快な気分を味わおうとすることです。それは時間をかけ、十分過ぎるほどの準備をし、最
日本人として、あるまじき傲慢暴言、誹謗・中傷‼️沖縄を守れなかった軍司令官の遺書に、戦後は沖縄に特段の配慮をと、したためていた。摩文仁の丘に立った時、私は一歩も動けなかった!!無数の屍を、靴で踏む事が出来なかったのだ!!裸足になるべきと思ったが、ドライバーに促され郷土の石碑まで歩き、花を手向けた。半世紀以上過ぎても、鮮明に甦る。折々に、沖縄を調べ学んでいる!!あの時、頭を垂れ、願い祈ったが、今も変わらず願い祈っている!!利他主義に生きる、最後の侍
被災された方々へお見舞い申し上げます〇ぼやいたら首が飛ぶよな世になりしそのてっぺんにあの人が居踏ん反りかえるか〇三百三分の二引っ提げてそら傲慢にも
この本を読んでみましたフジコです著者はワタクシと同じ年。五年前に他界された緩和ケアの医師。この方の事は以前テレビニュースの特集で拝見したことがありました。お母様もご自身ともに緩和ケアの医師。お母様と著者の取り組みを特集した番組でした。ワタクシはイマイチ暴君の心理状態が解せず転移がわかって多少の動揺はあったにせよ暴君ぶりは健在で、どのように接したらよいか迷う日もあって。暴君に寄り添う為に癌の転移がわかった患者はどのような心理状態の変遷があるのか知りたかったのです。ご自
DMのやり取りで私の中の何かが強く反応した。相手の「私を知らないの」「私と話せて嬉しいでしょ」「私は特別だよ」を仄めかすメッセージ内容。この態度。単に、嫌だっただけじゃなく自分の中にも似た種があるからこそ強くキャッチ🫴した。外側の傲慢さにイラつく時内側にも・私をもっと評価してほしい・私の価値をわかってほしい・私は雑に扱われる存在じゃない・本当の私は特別なんだという声が眠ってると思う。でも、それは悪ではない。それを「傲慢」と感じるかもしれないけど元にあるのは
ネトフリで話題になったものは大体見てます前回の九条の大罪もすごく良く是非続編をと願ってますさて戸田恵梨香さん主演地獄に堕ちるわよこりゃまた良かった戸田恵梨香がバケモン女優だったわ1人で幅広い年齢を演技してその年齢になりきりその人になりきって演技をするから最後の方で憎たらしい太々しい欲にまみれた女に見えたそして途中デスノートに出て来るミサミサになってた笑素敵な女優さんですね細木数子さんですが私は元々余り好きではありませんでした凄いとも思わなかった笑顔と首の無いオール
よく吠えるわね、程度が低い。見苦しい。間違い。自分に不都合がないことは受け入れる傲慢さ。お国柄なの?地域性?言われたらいやよね?おもしろくないし共感できない。仕方ないから反応してるだけよ。それが大人の気遣いってものよね。
もう1年組長やってほしい「もう限界」って思ったお話。子供も巣立って夫婦そろってスローライフを楽しめるかと思ったら。義母は認知症で夫が癌に。介護や病院付き添いで忙しいのに厄介な組長が回ってきました。うちの地域では組長は輪番制。1年毎に1軒ずつ順番に担います。夫とケンカしながらもなんとか1年乗り切りました。なのに。次の組長になるはずだった隣の若い夫婦が、まさかの拒否。「子供3人いて忙しいんで無理です」「暇な人がやればいいと思い
あるものを数える。常に、絶対に。無いものではなくあるものを数える。基本的なことたけど忘れがちなことそして無いものを数えている時は傲慢でありわがままであり自分勝手であり感謝をしらない人になっている。あるものを数えているときは感謝を知り足るを知り冷静に自分のことを見られている。そう考えてみると常に絶対にあるものを数える人生のほうが良い。#自分#人生#感謝#絶対#冷静#足るを知る#あるものを数えるfutokun888自然✕SNSで地方を盛り上げる。東
まぁ、甲子園大会の神格化は絶対に害毒でしかないよね。高校野球の美化って犯罪を助長するよね。悪辣なアホを生み出している現実なども含めて、日本の社会には過度に最悪な事案しか残せない。そんな程度の野球でしかない。見た目が清らか?ビジュアル差別を色々とやられてきた面なども含めて、野球をやっている面々は心はガチで汚泥されていて、社会のゴミクズで刑務所予備軍を出しているに過ぎないよね。100年前から言われていたのを知って、当時から野球をやっているだけで人間性が過度に傲慢になりまくる
八ヶ岳原村のヒプノセラピスト水月です。今朝の瞑想のメッセージ思考で、私を邪魔しない。私とは、主であり源。それなのに思考は、自分こそが主人であるかのように騒ぎ続ける。なんと傲慢で、なんと醜いのだろう。グルは言われる「自分を明け渡してきなさい」と。その意味。自分だと思っていたもの。悩み、苦しみ、悲しみ、執着し、欲し、喜び、揺れ動いているもの。それは本当の私ではなく、ただの思考だった。思考は道具にすぎない。では、苦しんでいるのは誰か。執着しているのは誰か。恐れているの
知人と共に、あの「戦場」に3日間通って確信したことがある。2階からエレベーターで奇襲をかけ、他者を出し抜いてでも手に入れたい4席の椅子。そこにあるのは、健康への執着か、それとも「勝者」としての優越感か。知人の態度は、客観的に見れば「傲慢」と呼べるものだったのかもしれない。傲慢――それは、自分の欲望を優先し、他者の存在を透明なものとして扱うこと。だが、その無自覚な振る舞いが、長年そこを領土としてきた「ボス」という名の火薬庫に火をつけた。噴火する火山と、それをどこ吹く風で受け流す
今日は、ふと気づいた自分の“癖”について書いてみようと思います。最近、強く感じていることがあります。それは、何か出来事が起きたとき、一番最初に出てくる言葉が「攻撃」だということ。たとえば、冬の始まり。主人が会社から防寒用のジャンバーをもらって帰ってきました。その時、私の口から出た言葉は——「遅いんだよ。どうせくれるならもっと早くくれたらいいのに」……今振り返ると、違いますよね。軽く見ても1万円以上はするような立派なジャンバー。本当ならまず出てくる言葉は、「すごいね
https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/tbs/politics/tbs-2640528https://x.com/fwgd2173/status/2049457726821187936日本国憲法前文は、あの戦禍を経た日本人が普遍的理想として堅持すべきもの。「おめでたい」と斬り捨てただけでも、高市早苗は平和国家の宰相として相応しくない。https://t.co/YfJOHwkdls—犬丸治(@fwgd2173)2026年4月29日
今日のみことば"何事でも自己中心や虚栄からすることなく、へりくだって、互いに人を自分よりもすぐれた者と思いなさい。"ピリピ人への手紙2章3節人より上に立ちたいと思う人は多くいるしかし聖書はへりくだることすなわち傲慢にならずお互いに自分よりも素晴らしい相手だと思いなさいと言われているそうすることによって尊敬がうまれ相手の話しに耳を傾けることが出来るからであるAMIJAPANPastorRIE
一番大事な事は、みんなが幸せになる事です。そのためには➀人間は不完全な存在である事を自覚する➁欲張らない➂他者と助け合う事が必要です。西洋近代、特に産業革命以降の欧米はこれに反する事をひたすら追及してきたのです。➀傲慢➁強欲➂競争と奪い合いその究極がトランプです。今の世界が不幸なのは、それを日本を始め他国もみんな見習ったが故です。生き方、考え方、哲学を変えないといけません。そうしないと世界は行き詰まり、もっと不幸な世界が現れて来ますよ。塵の幸せ学入門Ama
指導者は成長し続けなければならない指導者に努力や学習意欲のない組織には未来はない。指導者は成長し続けなければならない。これは帝京大学ラグビー部監督岩出雅之氏の言葉です。指導者が胡坐をかくと組織は弱体化します。それは古今東西の常識でしょうが、小成功病が邪魔をするのも人間界の常です。創業期には寝るのも惜しんでいて働いていたはずが、成功すると趣味に興ずるのも私は理解できます。私の経験から言うと人間は、自信、過信、慢心、傲慢。これを繰り返す動物です。それを理解するのも
わたしは報いを求めたわけではないそして自らの手が救いになるとも思っていない如何様に思われかは知る由もないがわたしはそれほど傲慢ではないし図々しくもないただこだまが欲しかっただけずっと抱けなかった凪のような心を持ちたかっただけその為の向こう岸を探していただけだった
「かわいそうだから何とかしてあげないと…は、よいことのように見えて、実は相手を見下している傲慢なこと」と、タマちゃん(奥田珠紀さん)がお金の勉強会で教えてくれました。何らかの事情で周りの人の助けが必要な人の状態をマイナスと捉え、勝手にその人を「かわいそう」と思ったり「助けてあげないと」と思うことって、よーく考えると、相手に対して失礼なことだと気付かされました。それって、相手より自分が上だと疑いもせずに無意識に判断してしまっているわけで、たしかに傲慢なこと。「格差社会」の面はたしかにあるけれ
「人を許せないなンて傲慢だよな」。こちらもフジテレビの名物テレビドラマ「北の国から」から黒板五郎の台詞だ。さてこの台詞だが、確かに傲慢だとは思うが、自身に対し、やらかした相手が傲慢でなければ、そもそもやらかす事もなかろう。なので傲慢な相手には「傲慢であれ」とは言わないまでも、厳しく接しないと、その相手は自身の傲慢さに気づかないだろう。(最も知ってての事だとは思う。)つまり許す為には、相手が己れの傲慢さに気づいて謝罪をする気がなければ許したくはない。そう思うのだが幼稚な思想だろうか?理想論とは、
スマホのアプリの広告は100%無駄なのに、何であんなにガンガン見せるの?テレビでCM見てるから、スマホでも広告見ると思ってるのが安易ですよね。スマホの方がシビアですよ。スマホは5秒見て、無理と思ったら一生見たくないんです。何度も同じ広告を見せたら尚更です。スマホの広告なんて大手企業はないから、「何度も見せたら買うでしょ」って思ってる所が安易ですよね。100%不快しかないですよ。その不快な広告見せて、自分の会社の評判を落として広告を出す意味ありますか?その広告を非表
こんにちは。植物が育った。花が咲いてチョー嬉しい。当然ですけど、植物も生きているわけですしね。花が咲いてスゲく美しいなって感じですね。私が植物の成長に向ける美しさは絵画とも似ているって感じです。何かしら意識を持つものが努力して完成したものを見ると私はすごく美しいなと感じる所存。努力の跡、もしくは結晶って観察者側の私には見るだけで終わってしまう可能性を孕んでいるからこだわりっていうのを見抜くためになんでしょう、背景情報みたいなのをしっかり学んでいきたいっすね。
こんばんは(*^^*)柳原です。お元気にしていますか?では日が明けたとして今日のブログ行きます!私達はいつ力を発揮して大きな結果を出すことができるのでしょうか。20代、30代はまだまだ学習の時期、蓄積の時期だと思います。いろいろな失敗をしながら、様々な経験を積み重ねる時期が20代、30代の時期だと思います。色々苦しみと喜びを繰り返しながら、自分を知り、徐々に力を蓄える時期です。では本当に力を発揮できる全盛期の時期はいつでしょうか。私は40代、50代だと思います。40代、
教授から、連絡がありました。りおなさんは、放っておきなさい。愛をタダでもらおうとする人からは、心も物理的にも距離をおきなさい。どうせ、皆から嫌われて行く事でしょう?傲慢すぎます。みつくんも、なおに頼り過ぎなのです。なおに、何も返さない。GiveandTakeなのです。それが出来ない人になおは関わってはいけません。なおの。大事な愛情をあげる必要はありません。失ってからでは、遅いのです。なおは、モテるのです。選べる事をしてもいいのです。自分を大事にしてください。御心配ばかり、おかけしてます。はい
2人が喧嘩、決裂しない大切なポイントとしては、常に私が妻の意見に従い、折れるように最大限の努力をすることだと肝に銘じています。男はつい傲慢になりやすいので、謙虚さを失わないように強く意識しています。妻から言わせると若い時は今の反対で、自分が我慢したと言ってますが、それを最近になって告白してくれた時は、本当に嬉しかったです。それさえ私は知らなかったのですから。お互いに寄り添って助け合い、何でも本音で話せる心情の関係を築けてこそ幸せを感じます。それが一番の賢い生き方、得策だと私は悟っていま
こんにちは(^^あなたの現実を地上天国へといざなう♪ナビゲーター思考の学校認定講師パラダイス百代です(^^♪パラダイス百代の講座はこちらからパラダイス百代公式メルマガはこちらから「思考の学校オンライン受講生インタビュー」ホームページ上に掲載されました!!(パチパチパチ)↓↓↓↓↓↓↓↓「思考の学校オンライン受講生インタビュー」はこちらから思考の学校で学び認定講師に!依存から抜け出し、新たな出会いへ【受講生インタビュー】-
何処までもダメな組織にしている。国を劣化させている。金持ちの傲慢を助長してエスカレートさせている。何が大切なのかを1ミリも理解していないからね。食べ物は都合の悪い場合は輸入でいいでしょ?カネの力で甘い考えに陥っている。そんな程度だからね。マトモに信じても無駄な人としか思わなかったし、コレからは内閣総理大臣に相応しくないアホとしか認識しないよね。
ある日の夜その日は珍しく夫より先に眠りにつきました。するとまもなく夢を見ていました‥なぜか仕事で外泊しなければならなくなって私は雑居ビルの一室に横になっていました。もう1人私の隣りに横になっている女性はとても楽しそうに友人と電話で喋っています。その時‥「あれ?私こんなことしてていいんだっけ?明日パパのお弁当作るんだったよね?」と、ふと思い出しうちに帰ろうとするんだけど‥雑居ビルからの出口がわからない!別室で仕事をしている人も冷ややかで「どうしよう!どうしよう!」
「気持ち悪い」――。4話のラスト、小雪の口からその言葉が飛び出した瞬間、画面の前で息を呑んだ方は、私だけではないはずです。でも本館の考察を書き終えて、確信したことがあります。あれは拒絶ではなく――小雪が初めて、誰かに本気で怯えた瞬間だったのではないか、と。壁が揺れているから、人は強い言葉で壁を補強しようとする。「気持ち悪い」の裏に隠れていたものを、本館で丁寧に読み解いています。📖本館では、こんな考察をお届けしています✔️「かわいそう」という動機の解剖|善意と傲慢は、なぜ同じ顔を