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(ご飯を一部おにぎりに(笑))世の中【小さな、原因をズバッと言えないトラブル】って結構あると思います。で、これが、はっきりしないし小事だ、って放っておくと「大きな事件」がやってきてドカーンとストップがかかるということはよくある。【良し悪しやYES・NOで判定しにくい個人行動習慣】、誰も否定してくれないし、人は離れてくだけ、故に反省するきっかけが起きにくい、みたいなことは実は多い。「ドッグ・シグナル」の主人公とペットの行動は、まさにこんな感じだったと思う。なんとなく怪訝
最近アニメをいくつか見る。「ドッグ・シグナル」も面白いアニメだったけど実生活の中で内面に深く切り込んだ内容のものが好き。「正反対な君と僕」とかもそうですが。「ドッグ・シグナル」、はなるほど現代人にありがちな問題、潜在意識のまあまあ深い問題まで掘り下げる、飼い主とペットとの関係性などから読み解いてほぐしていくセラピーみたいなアニメだった。最終話とその前は、なんと主人公の話だった。ペットシッター見習の男の子が主人公だが元々飼ってた犬のコントロール=社会化に成功しシッター見習を
(夏場の中華飯。ウズラの消費期限が迫ってきてたという理由が無ければ作っていない(笑)多分。)以前に「質問サイト」の質問を載せてたSNSの投稿で「働くようになって、食費だの家賃だのなんだの母親が要求してきてムカついてる」っていう若い娘の承認欲求的な質問を興味深く読んだことを思い出した。大人になって色んな税金の話を理解した私は↑の質問に対し、返答してた人が「甘い!家の金とかタダじゃねえぞ!」みたいな話をしてたのも当然だと思ったのだけど、多分「質問者のムカつきの原因」は甘えられな
この間児童精神科医が言ってた「子供同士のトラブルで、相手から謝罪があった後に【謝ってるんだから許してやれ、の強要】の悩みを沢山きく」というのを聞いた。私は前も書いたと思うけど「交通事故の加害者が『仏壇拝ませてくれ』って家に押しかけてきたことがあって当然激怒して追い出し、断ったら周囲のあほ家族が「謝ってるんだから許してやれ」とか言って非難された」って被害者ですけど何で「直で謝れば→許さなければならない」なんてことに世間はなってるの?って思いませんの?って。どんだ
(お魚にジェノベーゼ(松の実抜き)、なんか豪華な日だったバジルってパワーあるよね、毎年一度作るとジェノベーゼにはまる時期がある)熊本地震の後の、例のイオンの爆発の映像を観ながらずっと「ガス爆発【だろう】」と繰り返されるアナウンスに違和感があった。確実なことは言えないけど、関係者や専門家はほぼ「ガス爆発は間違いない」と言っていた。そうやって大勢の人にうっすら「そうであろう」を言わせて、信じ込ませようみたいなやり方が気持ち悪い。洗脳じみた会話が気持ち悪く、誠実さの無さが気
(コロッケそば(笑)関東のチェーン店富士そばで有名な。タレカツ的なおいしさが魅力だが、ゆっくり食べられない。溶けちゃう~~(笑)東京の蕎麦屋のスピード感、ね。家では別皿に置いて付けては食べる、がいいかも。)他人の人生を聞いたり見たりしていると本当にすごく多いのが「親や他人の真似、世間一般的な形」で人生を決めるという話。外国でもあるけど、子供を自分の不安解消奴隷に細かく追い込んでいくことで自らの獣みたいな心を正当化しようとしてる老人の執念たるや、としか感じない。後進国なら
(めんつゆとオリーブオイル、トマトとバジルであえた細麺のサラダ風フォー。バジルがミソ。麺と一緒に細切り人参入れたり、わかめも投入したり、冬場は味噌汁で栄養摂取できるけど夏場は工夫がいる・・・)最近母プライベートはW杯のサッカー決勝戦を細かく見て楽しんでる。前世のスペインの血が癒されます(笑)スペイン人らしさ満載な、天才に依存しないサッカーの全体の雰囲気が。スペインでサッカーがどれぐらい大切なものだったか、どれぐらい楽しんできたか、みたいなことを想像せずにはいられない。依
私が欧州サッカーを見始めたのは、’08年の欧米大会後だったがもう既にその頃から「スペインーイングランド」リーグの上位チームでレギュラー選手であること、が世界の一流選手の条件だったと思う。イングランド人は人種がゲルマンなんで、背が高く肩ががっしりしてて、当たりが激しく気候が寒いので速く良く動くサッカー。スペインはラテン民族で、日本人よりも平均身長は小さく、そこまで速いサッカーではないけれど、パスの正確さが武器。’08の頃からスペイン代表は、非常に個性的で有名な名門「FCバルセ
最近「イケメンっていうだけで痴漢もセクハラも許すんだろ?」みたいな話が男の話の中に多いらしいのだが全然わからない。全然許さないし気持ち悪いと思う。第一イケメンなど日本には絶滅危惧種になりつつある。想像も出来なかった。まず、その人たちが言ってるイケメンは木村拓哉とか玉木宏とか福山雅治とか若手アイドル男、みたいな話らしいのだが顔は整ってるのだろうけど、私的にイケメンではないし最近も「顔がいい」と評判だった某スポーツ選手が複数の女性とのスキャンダルですっかり騒がれなくなってたの
性犯罪の怒りを叩きつける人の投稿で「○○男」、とよく目にします。「音はエネルギーを与える」ものでもある、という概念がカタカムナって話だと思っているんですけど「男」っていうのは「深い理知があるコミュニケーションの存在」みたいな音です。お=奥深くと=統合するこ=転がり出る(≒コミュニケーション)でこれは、「精子みたいな重要なものを女性器で放出してる様」、だともいわれている。女は因みにお=奥深くん=強く(前の音の強調)な=重要なもので、これは「子宮に卵子がある存在」、みた
「催眠」の使い方として、「人関係を変える」という不思議だけど結構ホントなのがあって・・・要は「幼少期の家族関係が外での人関係にそのまま反映される」って奴のケアなんですがそのトラウマや問題点を深堀してクリアにすると不思議な感じで関係性が変わるのですが(※1回の催眠で変わるのは多々あるが、複数回のケアが多分必要なことが多い、親の癖や世間の洗脳が深ければ回数が必要)「性犯罪被害を防ぐ」みたいな「公に対する関係性」を変えることにも使え、それには「異性親との関係性」を見直すことをお
(平和の木の花、オリーブ)その昔、イングランド・プレミアリーグのサッカーをよく見ていた。特にリバプール。スペイン代表FWフェルナンド・トーレスとMFのシャビ・アロンソ、GKのペペ・レイナイングランド代表のスティーブン・ジェラードのいた時代。リバプールには川を挟んで近距離に2つチームがあってその対決は毎年、凄い騒ぎだった(マージーサイド・ダービー)。「絶対負けないぞ!」とばかり互いの誇りや地元ファンと一緒になって戦う姿は凄かった。もちろん退場も出たりするし激しい試合の歴史
私は春生まれ・牡牛座なので「自分の五感で不快だと感じたものには妥協しない」という偏りがあります。2~3歳ぐらいの子供が、外の大人を拒否る時はっきりした態度をとりますよね。ああいうのが、かなり強いです。だから、(秋~)冬の星座群の人々が「世間一般的にはこうよ!」で我慢したり何も考えないで規則に従うみたいな行動癖を見て意味が解らなかったです。長く。正直、今もわからないし、わかりたくない。【不要で不快な習慣は、改めたらいい。】っていうだけの話なだから。その人たちは愉快でも楽
(不格好だが新玉ねぎの天ぷら風(笑)お蕎麦。新たま見ると土井勝さんが「天ぷら上手いぞ」って話しかけてくる(笑)私の海馬に土井勝さん住んでます(笑)(春限定))私セラピストになった頃に某面白い医師からホメオパシーを渡され、「胆のう、治療しとくな」みたいなことを言われたことがあります。胆のうと言えば「太りやすい人・肥満の人」が最も留意すべき臓器だと思う。胆のうとは「脂肪を消化する液」を出しているとこだからだ。その、胆のうの話が出てきたころに、学んだこと。【奪われる!】って心が、
(夏の準備完了。ブルーベリー酢!黒糖で。汗止めにお酢を摂るw夏の美味しい朝の健康の一杯ですわ。サワードリンク。加えてマグネシウムも摂取、黒糖素晴らし。)先日書いた「太ったね?」→「恐れを抱いてて距離とろうとしてるな?」って話もう少し「奥」があります。過食の話でもこれは言うんだけど、食べ物は(胃で受けるもの)はコミュニケーションを現わしてるんですね。だから「食べて太るけど食欲が止まらない」みたいな人は、コミュニケーション=人関係に「大きな問題」を抱えている。で「孤独」の記
(アフタヌーンティーってくつろぎ、ってイメージだけど誰かにやって貰うからくつろげるのでありスコーンもサンドウィッチも作った上にお茶の管理も自分でやればそれはただのバタバタした欲にまみれた行為(笑)かも。給仕と食器に触る全てが好きな牡牛座(私)は別(笑)ヌン活もすべてくつろぎではない、社会洗脳だ)先日またまた、「婦人科の検診で苦痛を味わった」って話がSNSで大盛り上がりしてて「産後の処置で苦痛」「生理痛の酷さに受診しても何も見つからず、痛い目して受診してもダメ、最悪子宮がんで末期
今「鬱の物理的解決」について東洋医学的&栄養学的な話を講座にしようとしているのですが以前に「髪の薄い人」の話を書いたブログでも「胃が悪い」と影響が出る話を書きましたけど「胃」ってチャクラの話でもそうであるように「人関係改善・人生のバランスをとる」ために注目すべき臓器だなあと思います。もちろん「鬱」でも凄く重要視してて、胃か小腸か肝臓、腎臓の辺りで必ず疾患やサインが出ていると思ってます。ただ、すべての臓器にいえるんですけど胃の悪い人でもサインが出てたり出てなかったりします。
今この話題が多いみたいなので。休日の暇つぶしにでも。ずっと昔に書いた話ですね。【虐待の連鎖】、は「日常的な暴力風景を見て慣れてしまう(麻痺する)(@幼少期)」ことや「日常的に暴力を見続けることによって秘かに育つ【人間不信や恐怖が体を動かす依存症】」。だと思います。DV加害者に依存心がある人がほぼ被害者になる。孤独、お金(経済問題)、などが依存の元にある。それらに自分が耐えるのは勝手だが、子供がいたら再発、影響します、その確率8~9割というのが世間の数字です。虐待被害を自慢する
(今年初のハイビスカスは、冬の間に溜めた栄養が爆発するようなエネルギー。)突然ですが以前に某知人に「離婚した頭剥げてるいい男(知人評)」を紹介されそうになったことがある。ついでに言うと若い時にずっとキャップかぶってる男(多分若禿)に迫られたことがあって「僕のキャップ取った姿見せたことなかったっけ?」とか言われて(こんなの必死で隠してるご本人が一番よくわかってるはずだよね(笑)キモ)いずれも逃げたことがある。今回は髪の少ない人は何故女に逃げられるのか?(潜在意識)を解明した話。髪
(「根回し」という言葉の元になった現象(笑)シェフレラと相性がいいらしく、2年連続で花が咲いた(笑)珍しい現象とか(笑)流石に植え替えます・・・・)以前にとある若者の話を聞いていて「う~~ん、この人のやりたいこと、とか希望って・・・」と思ったことがあったのですが多くのクライアントさんたちに共通していること、それは「親の願望や促しを満たす人生」。とにかく学校を出た、成績で行ける限りいいところに行って「自分は〇○○が嫌いなので」それがない職業に就いた、とか「親が設定したので○
(今やほとんど見なくなった鯉のぼり。珍しくて撮影)春なんでしょうね、(春≒肝臓の季節→怒りが表面化しやすい季節)過去に「許してやれ」と何度か周囲の人々に人生で強要されたことがあって何度か思い出していた。例えば事故で家族を亡くした時に、加害者が仏壇に手を合わさせてくれといったのを私はガンと拒否したことがあるが世間一般には、受け入れるのが普通だという周囲の意識があって散々色々促されたが、全無視したことがある。そのほかにも、学校生活などで沢山こんな強要をされた。その全てに私は拒
天王星@牡牛座のこの7年で、私がデトックスしたもののひとつは、ずっと小さい頃から、ある意味で盾になってくれてた「(日本女の)マナー」みたいな社会的奴隷習慣でした。たまに最近ブログでも書いていたと思うけど「職場に来た土産を女が配る」「リンゴが来たら女が剥いて分ける」「給湯室の溜まった湯飲みを誰にも言われず洗う」みたいなことです。デトックスしたこと!家事しない夫の愚痴書いてる奥さんならわかると思うけど私も以前「布団敷いた?」とか質問形で「暗に【お前がやるものだよ】って調教さ
この間のブログ、ですけど最後にちらっと書いた「引き戻し」の話。忘れもしない、セルフカットを初めて行う前の日に名古屋駅へ行く用事があって名鉄の改札を出て、地下街へ降りていく階段のところで若い細身の女性の後ろ姿。肩甲骨が隠れる長さのロングヘアが背中の中央でガクッと1.5cmぐらい?左右の長さが違う。あれはね・・・人知れず、恐怖に陥りました。自分がやろうとしていることで一番ミスが顕著になるだろう予想図、と同じものを現実で見てしまった!次の日セルフカットの際に、まず左右の髪を後ろ
(ツツジ。美しいですね。ツツジの壁を外壁代わりにする文化、失われてほしくない!)天王星が抜けて、すっかり軽やかになった牡牛座(笑)「ソウルメイト」というカードがオラクルで出まくった連休前、「善徳女王」のキム・ナムギル、に続いて「ロイヤル・アフェア」でマッツ・ミケルセンに出会いお正月にレスリー・チャンに出会って以降、今年は「恋」に出会いまくっている。「善徳女王」は先日も書いたけど、非常に興味深い韓ドラで、主役の女王とそのソウルメイトでパートナーの牡羊座コンビを敵役の、政治の実権
私事、四月は誕生日があるので、少しいつもと雰囲気が変わります。個人的ホリデーシーズンモード。&今年は誕生日の何日か後に「天王星が抜ける」っていう(7年に一回・・・)の大きなイベントがありまして天王星っていうのは、かなり深い個人のエゴをデトックスするために色んなものをストップしたり、妙な事件に巻き込まれるなどの噂で(思考レベルで忌み嫌うような事柄に”自然と”巻き込まれるとか・・・)地に足が付かない感じが多々ありました。おかげでいくつも収穫したものもあります。それらは、凄く、
この間、Snowman、…日本のトップアイドルと韓国の世界的アイドルBTSが出てる番組を見て驚いた。あの人種の違いは何だろう・・・ってずっと考えてる。Snowmanはクオリティー高いとは思うし、いい子たちだけど特にBTSのファンでもないけど格差感じた。BTSの子たちみたいな雰囲気の日本人、かなり聞かないし見ない。真面目でまっすぐで親切で、みたいな。日本の芸能界で思い当たる感じの人がいない。。。。世界を目指した韓国芸能界と、日本の芸能界の質の差が、はっきり出てた。・・・香港
美容院に行くようになったのはいつごろからだっただろう。学生時代、世間様の同い年ぐらいの子供は美容院に行く、ということを言ったらお金を出してくれた親。でも最終的にその「世間ではよくされている・・・」は「自分が必要とはしていなかった」だな、と思ってから暫く経つ。きっかけはスーパーモデルが何十年もセルフカットしてる、と聞いてからだった。今ではなんで美容院に行ってたかがわからない。誰かに触られることは嫌なのを「世間の多くの人は当然にやっている」で無理くり説得して嘘ついてたと思う
私が小さい頃は「孤児が本当の親を探す」話とか戦後(戦争孤児)世代が書いたのだろう、そういう話はアニメなどでも多かった。先日韓ドラの名作「善徳女王」というドラマを「ああ、これは【本当の親】とか【初恋】がテーマか」と思って見ていたことがあった。双子の王女が誕生したところから始まるのだけど①親元で育った長女②親を知らず侍女に育てられた次女③親も知らず武芸や帝王学などに知識豊富で有能な男に育てられる先帝の王子が出てくるが①は途中で殺され、②が題名にもなってる女王になり、③は有
この間、ゲーム機を最初に親に壊された世代は50代に入っているだろうから介護放棄、遺体受け取り拒否、埋葬放棄起こってるんだろうなあなんて話題があった。幼少期大事なものを奪われた恨みは深いぞ、って話で知ってる人たちは「残ってたら凄い値で売れたのに」とか色々言っていたのだが「親の、子供&子供の持ち物の【所有感覚】」ってすげえなっていう話になって凄く嫌なことを思い出した。誕生日が近くなってくると、こういう細かなトラウマが出てくる。それは小学校の頃かな、父親が会社の旅行で沖縄に行
先日「日常の中の「フェイク」、「教育」、「虐待」」、というブログを書きました。これは「日常の何気ない【大人の無気力生活】で親によっては子供を【犯罪予備軍】(&被害者も!)にする」ということをイメージ出来たらいいなと思って書きました。「放置子ACによる犯罪」は多いけど、「放置」や「孤独記憶」を作る環境やイメージって語られてないなと思い。想像以上に簡単に意図もなく孤独記憶は刷り込まれるものです。植物を想像したら簡単です。太陽を沢山浴びて、土から栄養を吸って、自分が満