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外国ではnoMSGでなければ食品が売れないというのに、日本人が食べるものには、バンバン入れまくって製造しているって?食品成分によく書かれている「アミノ酸」は神経毒ね。明治◉◉の菓子も、もう買わない。製薬会社とつるんでダブルビンタ商法で売り上げ伸ばしてる。そんな日本企業も似たり寄ったり。。。クソだね。問題が発覚したら、圧力かけて揉み消しているって。マジクソじゃん。だから、「そんな日本なんて崩壊してしまえばいいんだ」って、海外から疎まれているんじゃん?治験国に相応しい
マイクロ波の危険性法の外にいる御用学者達ICAACThttp://icaact.org/秘密技術の濫用に反対する国際センターが真の英国紳士で英雄であるバリー・トラウアー博士に特別インタビュー。博士は何年も人類のために闘っていますDr.BarrieTrowerは冷戦期にイギリスの軍や諜報機関に仕えたマイクロ波の専門家であり、英文ですが、持ってい...youtu.be📶こわい仮説だなぁ📶新型コロナを隠れ蓑にして日本各地で5G基地局の無線アンテナの電源をONする。👇全国で
最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。【『マスク「外せない」は非常事態‼マスクは「しない」が基本だよ!』と題したチラシを発出】【拡散希望】(2023年5月13日)『マスク「外せない」は非常事態‼マスクは「しない」が基本だよ!』と題したチラシを発出5月8日から新型コロナ感染症は分類が変更。しかし『マスク依存症』という新たな課題が。子どもにマスクは害しかありません。大人からマスクを外そう❗https://t.co/hZVFaVpoSapic.twitter.
カエルって確かに見なくなったと思う。自然に生きる生き物の衰退は環境の悪化が原因!というのは、ほぼ常識と思う。それは空気の汚染だったり、水の汚染だったり…、生息域の減少であったり、食物連鎖の乱れとか…、まあ、様々な視点から見ることができると思う。そこに電磁波である。何故、両生類が電磁波の影響を受けやすいか…ということも含めて、今日は久しぶりにアーサー・ファーステンバーグ博士のニュースレターAMPHIBIANSINTHEMINEから抜粋で…。両生類っていうのは、とても生きる力
あら知念さんが珍しくマトモなこと呟いてますよ😳なぜ、臨床的な有効性が全く示せていない薬を、『圧倒的な有効性が示せた場合』に適用される緊急承認しようとするの?本当に意味がわからない……https://t.co/QeUeIQ8MXZ—知念実希人小説家・医師(@MIKITO_777)2022年6月5日緊急承認有効性は推定です😓塩野義製薬の飲み薬緊急承認制度適用、審議へhttps://t.co/x9LYvZHjDY塩野義の飲み薬が実用化されれば、初の国産飲
からはだふくらか】と関係のあった方がすべて死ぬその時まで快い身体になって愉しく悦びにあふれた毎日を過ごしていただきわたしは豊かな暮らしをすることができますありがとうございます2020年8月25日の記事の再アップです。西村大臣がTwitterで面白いことをつぶやいていますね。https://twitter.com/nishy03/status/1296829320732635137?s=20「ワクチンの安全性・有効性は不明ですが、国民に必要なワクチン確保に全力を挙げるべきと
【からはだふくらか】と関係のあった方がすべて死ぬその時まで快いカラダになって愉しく悦びにあふれた毎日を過ごしていただきわたしは豊かな暮らしをすることができますありがとうございます『今、生きている自分だけが幸せなら』人気記事ランキング6位だそうです!ありがとうございます。【コロナ解体新書番外編】怖すぎるワクチンの真実!このまま行くとワクチンのせいで何十万人も死んでしまうかもしれない?以前にもお伝えしていますが、今開発されているワクチンはこれまでのモノとは違い、mRNA、D
アビガンとサリドマイドと奇形児(催奇性)AviganandThalidomideandTeratogenecity永井津記夫(ツイッター:https://twitter.com/eternalitywell)現在、武漢肺炎(新型コロナ肺炎)の特効薬になりそうなアビガンを厚労省が一般の医師がすぐに使える薬としてなかなか認可せず問題になっています。私はイソミンというサリドマイドを主成分とする睡眠薬がテレビで大々的に宣伝され売り出された当時のことを中学生でしたが記憶しています。ツ
前からちょっと眼圧が高いので、眼圧を下げる目薬をしていました。いつも新しく病院にかかるときは、眼圧下げる目薬使ってることを書いているし、KLC初診のときも詳しく書きました、なので、なんとなくそれで、安心してしまっていました。妊娠反応出て、胎嚢確認もできて、そろそろ心拍確認できるかという時期の診察をKLCで待っているとき、ふっと、あれ目医者さんにも近々行った方が良いのかなと頭をよぎりました。というのも、橋本病なので、甲状腺の病院に定期的にかかっていましたが、妊娠したからといって直
弊社公式サイト内の、「パラベンvsフェノキシエタノール」と題した記事を、見やすくリニューアル致しました。実店舗の化粧品売り場やインターネットショップでも、よくパラベンが危険極まりないと虐められています。その理由は環境ホルモンの疑いがあるだとか、旧指定成分といった理由です。そしてフェノキシエタノールが配合された「無添加化粧水(?)」なるものが、そこで誇らしげそうに威張っています。たしかにパラベンには環境ホルモンの疑いはありますが、フェノキシエタノ
↑エステ業務用の他おうちエステ/おうち美容でも人気!↑「無添加石鹸」と称される不純石鹸に関する前回の記事では、「無添加」と称されるベビー石鹸に配合されている、エデト酸塩の危険性について書きました。赤ちゃん専用にこだわるばかりに、大人が使用しても危険性が高いベビー石鹸を赤ちゃんに使ってしまっては、本末転倒です。ぜひ全成分表示を、しっかり確認しておきましょう。「無添加石鹸」と称される石けんによく配合される気になる成分として、エデト酸塩の他に「エチドロン酸」という化学物質があり
前回の記事では、美容医療/美容整形外科におけるボツリヌス毒素注射によるしわ取りやえら修正のメカニズムについて書きました。今回はボトックス注射等ボツリヌス毒素注射の副作用や危険性に関して書きたいと思います。まず最初に認識すべきこととして、これはごく当たり前のことですが、美容医療(美容外科)とは医療です。副作用を伴わない医療が望ましいののはもちろんのことですが、他に犠牲をはらっても目的を達することができれば、それは医療として成功とされています。たとえばガン治療に
↑エステ業務用・おうちエステ/おうち美容でも人気!↑つい最近になってからですが、ヤシ油脂肪酸アルカノールアミド主剤の合成洗剤(ヤシノミ洗剤)に関するcocolog記事へのアクセスが、急激に上昇してまいりました。この洗剤で洗濯した衣類に残留した成分が、肌トラブルを起こしているか否かは不明ですが、少なからずの消費者の方々がこの洗剤の安全性について、疑問を持ち始めているのは確かなようです。アクセスのパターンから見受けられるのは、アトピー性皮膚炎との関係が多いようです。
前回の記事では、台所用洗剤として純石鹸が使用されることが望ましいと、書きました。今回はその理由について、書きたいと思います。代表的なキッチン洗剤は、LAS(直鎖アルキルベンゼンスルホン酸)という、合成界面活性剤を、主要成分としております。じつはこのLASは、殺虫剤や農薬にも使用されています。といっても、配合目的は乳化剤とした場合がほとんどのようで、人体に対する毒性は、それほど強くないようです。LASが登場する以前は、分枝鎖型ABS(分枝鎖型アルキルベンゼンスルホン酸ナト
↑エステ業務用の他おうちエステ/おうち美容でも人気!↑前回の記事では、オーガニックエタノールを手作り化粧水に加える危険性について、書きました。日本酒や焼酎に含まれるエタノールは、想像以上にお肌に負担をかけてしまう危険性があります。注意が必要でしょう。今回はヒバ油とその抽出物である、ヒノキチオールを手作り化粧水に配合する、危険性について書きたいと思います。ひば水をベースとして、グリセリンなどの保湿剤を加えた手作り化粧水を、お好みの方は少なくないようです。ひば水とは、
↑エステ業務用の他おうちエステ/おうち美容でも人気!↑これまで「天然のものは化学合成品より安全?」という題目で、化粧品と食品について述べさせていただきました。今回は洗剤編です。この本はあの有名な、シャボン玉石けん㈱の先代の社長様が書かれた本です。当初同社は合成洗剤を製造していましたが、従業員さんやその家族さんに皮膚トラブルが頻発したそうです。合成洗剤のこういった危険性を経験されたこともあり、洗濯用の純セッケンの開発を目指されたわけです。もちろん、