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各郵便局の局長と奥様の会。写真は、三井会長(日生寒河局)の冒頭挨拶中。盛大に開会されました。選挙でもお世話になりました。
2月3日火曜日、岡山県は備前市にいます閑谷学校から国道2号線を岡山方面へ走りました2号線から伊部(いんべ)へ西国街道に入り住宅街の中をゆっくり走っていると『天津神社(あまつじんじゃ)』⛩がありました【陶器で造られた狛犬さん】備前焼かな~ふむふむ、なるほど、ふむふむ※HPなどは見つからなかったので御由緒など詳しくは➡岡山県神社庁様HPより【神門】石段を上がって2つ目の門【拝殿】そうなんや~🎵陶器(備前焼)🏺がたくさんありました日本六古窯「
今日は母親の施設に行ってきました。小生が誰なのか、分からなかったようで、ショックでした。年末年始は施設内のインフルエンザで訪問できなかったためとも思うのですが、もう少し頻繁に行かないとまずいかもしれません。さて、本日のテーマは、「風波ノ為メ渡海不相成依テ本日配達ス」の付箋のついた書状です。付箋は明治28年9月17日に高松郵便局で貼付されたました。ネット検索によると、台風等の具体的な延着の理由は確認できませんでした。宛先は香川県香川郡直島村の住所。岡山郵便局で引き受けら
私たちが最終的に選んだ外壁材は、SODOの「薩摩」。そして、玄関まわりのみ「備前」を採用しています。家の中は、これまでほぼ私の好みを優先して選んできました。なので、外観については「外は夫の好みにしよう」と、最初から二人で話していました。夫の好みは、ブラック。(白が好きな私とは、見事に真逆です…笑)その希望を伝えたところ、設計士さんが最初から入れてくれていた外壁がSODOの備前でした。住友林業の標準仕様|外壁の選択肢住友林業の標準外壁といえば、やはり吹付。
自民党の政策宣伝カー「あさかぜ」備前・和気を回りました。あいさわ一郎そして比例は自民党。
石上布都魂神社岡山県赤磐市祭神:スサノオノミコト今年最初の参拝でした。前記事で書いたように、なぜかこちらの神社の名前が急に目についた日があり、もしかしてちょっと顔を出しなさいということなのかな?と勝手に解釈してお参りしてきました。とはいえ参拝して何かあったのかといえば、残念ながら鈍感な私には知る由もありません。それにしても、こちらの駐車場から急な丘のつづら折りの参道を200メートルほど登るのですが、これがかなりきついです。今回この参道を登っている途中で過去数年鳴りを潜めて
カウシェで友達のよ~~ちゃんが謎な物を育ててるそれって!なーに?育ててるのって聞いてみても分からないって言う強制的に育てる様になったそうなあ!それって僕も前にシャンプー(要らんけどこれも強制だった気がする壺?梅干しかなぁ(知らないんだもんGI登録産品?コレをヒントに調べてみた(AIに聞いてみたんですあ~~~スポットで色々出てるんですね「備前黒皮かぼちゃ」「深蒸し菊川茶」「鹿児島の壺造り黒酢」「三輪素麺カウシェ鹿児島の壺造り黒酢?
★★★★★期待を裏切らない重厚な遠田劇場。舞台は岡山県備前市・伊部。包容力があり温厚な人間国宝の祖父・路傍。冷徹で体温を感じさせない轆轤の名手、父・天河。正反対の二人の狭間で育った城の視点から愛憎と葛藤が描き出されていく。1300度の炎がうねる窯とは裏腹に親子の関係は凍りついたまま。天河が一人息子に向ける非情な言動には、思わず怒りすら込み上げた。だが終盤で明かされる真実に心を揺さぶられ胸が締めつけられる。求めていたものは皆同じで何一つ違わないのに。静謐な筆致の奥に情念
今年度の備前JC理事長松本宏行氏。2年連続の理事長。2年連続は、初代森下一之介理事長以来2人目。
おはようございます。岡山の司法書士松田です。備前焼体験にいってきました。備前にある夢玄庵さん。こんな感じのログハウスっぽいところが工房です。初めての体験でしたが、丁寧に教えてもらえるのでそこそこ普通に作れます。まあ出来上がりがどんな感じかは、仕上げを御覧じろというところでしょうかね。夢玄庵備前市伊部2697
ビタミンCを飲み始めてからかぜをひきにくくなった気がします子供たちに会っても大丈夫だった!今飲んでるのはリポソーム一ヶ月分前のはこれでした。(画像見つかった)【第3類医薬品】【2個セット】備前化成トコスタシーエースEC200080包(4977168050726-2)楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}水無しでも美味しいです。そんなに酸っぱくないです。
1月11日(日)天津佳之著『菊の剣』PHP研究所2025年1月8日発行「朕に鍛冶の業を教えよ」新たなる神剣を作るべく、後鳥羽院によって各地から集められた、則宗、延房、久国ら刀鍛冶(御番鍛冶)。共に剣を鍛えていくことで、“すめらぎ”たらんとする院の想いを知った彼らは、それに応えようとするのだが・・・。承久の乱を起こして鎌倉幕府に破れ、この国の政を武家のものにしてしまった「暗君」とされる後鳥羽院の真の姿に、刀鍛冶たちの視点から迫った歴史小説。異形の治天備前国則宗戈を
奇跡達磨様と備前お正月ディスプレイの後半は達磨様と備前焼多く方が写真を撮ってくださいましたおめでたいと感じたのなら幸いですオーダー結婚指輪リメイク修理西麻布1-1-1シンクス早河拓時
上見山城(和気郡和気町日笠下)『備陽記』で「日笠下村未方に上見山古城跡あり」と記述された城に比定されるが、城主名等は伝わっていない。(※岡山県中世城館跡総合調査報告書第1冊備前編より)北東二郭東腰曲輪北東二郭(曲輪Ⅱ)主郭主郭南帯曲輪帯曲輪状の西二郭帯曲輪状の西三郭緩傾斜の南西三郭緩傾斜の南西二郭窪み状の南三郭上見山城遠望軌跡ログ和気郡佐伯町・和気郡和気町の城
鳥取で地震がありました。今朝も続いていますね。昨日は、私はお風呂に入ろうとして、お湯を入れていて、その間に台所で洗い物をしていたんです。近くに、備前国府跡といって、昔の県庁みたいな跡地があるのですが、国府を建てる場所は地盤が硬く、地震の揺れが少ない場所に建てたんだそうです。1830年の京都地震の時に、揺れないこちらへ移り住んだというご家族もいるんです。それでも昨日の揺れは久しぶりにきました。入浴中でなくてよかった以前の鳥取地震の時には、岡山後楽園前に住んでいましたが、鶴見橋が
備前DEARCLUBとして、創立されて以来30年。歴史になった。すばらしい。100名を越えるメンバーで祝賀会が開催された。1期生の卒団式から出席させていただいた経緯もあり本当にうれしい。創立時のことを考えると、よくぞここまで・・・・。頑張ってもらいたい。
前回はこちら書写山圓教寺の後、ロープウェイ山上駅に戻り、書写山ロープウェイで下山した後、歩いて姫路市書写の里・美術工芸館に行きました。姫路市書写の里・美術工芸館が見えてきました。当日は、秋季特別展「昭和の歴史的プラモデル松井康真の世界」の開催中でした。姫路市書写の里・美術工芸館のご案内です。道祖神です。道祖神の説明板です。やきものの小路の石碑です。山本鐘太の説明板です。姫路市書写の里・美術工芸館です。姫路市書写の里・美術工芸館の入口です。多田廃寺姥ヶ懐古墓出土鴟
←ブログ村の盆栽カテゴリーの投票ボタンです♪良かったら押して行ってくださいねこんにちは♪毎日寒いですねー雨どいも凍って棚場もツルツルムロの中の鉢も凍っています…まじで寒いですなので昨日も幸楽苑のラーメンでしたw今年最後の陶芸教室行ってきました(#^.^#)備前土で成形したブラックバス正方鉢とねじり八角蜥蜴鉢の素焼きが終わっていました備前土は前回のほど赤くないですねブラックバスも良い感じですねスミ入れていきます若い4人グループさんが陶芸体験に来ていましたので先生はそちらに
市町村の名前由来名前の由来に興味をもち調べてみると福岡市福岡県福岡市岡山県の福岡が由来黒田藩の殿様がもともと住んでいた場所が備前(岡山県)の福岡という地域だったので黒田藩のお城を福岡城と名付けたそして、この地域を福岡と呼んだことから今の福岡ですその岡山県には福岡神社もあります(現・岡山市東区)その福岡地区は現在の岡山県瀬戸内市です昔に埼玉県には福岡町が有って市制施行で福岡市だと福岡県福岡市とかぶるので上福岡駅名から上福岡市になったそうです現在は
どちらもご購入済みの脇差になります。まずは、祐定銘の豪脇差になります。腱鞘炎再発により研磨スピードがかなり落ちていますが、全体をやり直して金剛~備水まではいきました。グラインダー?の傷が深くかなり骨が折れましたね…写真の状態だと砥石目がまだムラになっているので、この後均一に研ぎ直し、鎬筋も丸くなっていたのでビシッと立てました。私の場合ですが、軍刀にかぎり重みが減ってしまうので鎬筋はそこまでビシッとは立てずにそのままのなりで研いでます。続いて同時研磨の美濃伝らしき脇差です。写真のよう
🌕第9章:備前―火の山の里(ひのやまのさと)Ⅰ.由良川の別れ由良川の夜明けは、火が生まれる瞬間のようだった。ここは、今の京都府綾部市広瀬町。水面は淡い朱に染まり、谷を流れる風は昨夜の祭りの煙の匂いをまだ抱いている。舟が一艘、岸に繋がれていた。舟の中央には小さな火箱(ほばこ)が置かれ、その中では燈護(ひもり)の社から分けられた“火の種”が静かに揺れている。舟のそばに立つ男の指は、土と火に焼かれた職人の手だった。——伊里(いり)。
2025年11月27日(木)マルナカ備前店篠坂宮島富海壇ノ浦なかつたのうらナンカナンカ『2025年11月27日(木)マルナカ備前店篠坂宮島富海壇ノ浦なかつたのうらナンカ』2025年11月27日(木)マルナカ備前店篠坂宮島富海壇ノ浦なかつたのうらナンカナンカameblo.jp
2025年11月27日(木)マルナカ備前店篠坂宮島富海壇ノ浦なかつたのうらナンカナンカ
こんばんは!早いもので、今日から12月に入り、残すところあと1か月となりましたね~(;^_^A今年もあっという間の一年となりましたが、12月も海を楽しんで行きたいと思います!!11月30日は串本に行ってきました~天気は、気持ちのいい快晴!(^^)!気温13~19℃とお昼はポカポカ陽気で気持ちいい~水温22~22.5℃ドライで快適ですよ~透明度は、何やらモアモアの潮が入って来た様で、5~8mですが、魚たちはまだまだ元気に群れ群れです(^^)/ポイントは、備前、グラスワー
青いラインの入っている方は失敗作だそうです。折り畳んだラインが真っ直ぐでないからとのことです。
先週の土日、イベントに参加しました。私は半畳の炉畳の表替をしました。備前笠を編む人、円座を編む人が居られました。
もんぜん屋にお立ち寄り下さり有り難う御座います⛩️「行と座学とで・・・10日ほどかな」の中日のお休み日にcherryさんchachaさんの「みて、みて」作品展にお邪魔する事が出来ましたそれで~何点かをウチにお迎えすることが出来ました(´,,•ω•,,)イイワ~♡この飾りをチェンジしましょう後側の飾りはススキ柄の夏帯ですススキで!夏帯で!この色で!何時出番があるのよ~な帯頂きものですが女将は着こなしが出来ませ
過日の備前福祉まつり。シルバー人材センターの皆さんが、子供たちに、作り方飛ばし方を、伝授中。懐かしいですね。
沖の国が長崎の壱岐と島。根県の隠岐『島』が伊勢志摩吉備の国が、『備後』や、『備中』、『備前』に分割。7世に高志が『こし』と呼ばれて地域は、8世紀以降に『越』の字を置いてのちに越前、越中、越後と分割されます。現在の福井県から、山形あたりまでの広範囲の地域を指します。『毛(け)の国』は分割して上野、下野になりました。現在の栃木県にあたり、それぞれ、読み方は『こうづけ』、『しもつけ』となり、『け』の読み方は残っています。
備前美術館での茶会。お茶とかお花は町の文化のバロメーター。町中から、お茶屋さんや、お花屋さんが減りつつあります。その意味でも、茶道連盟の皆さん、ガンバって。