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撮影日2012/10/14新見ビジネスシティーホテル出発新見4:57発の伯備線上り電車に乗る方谷5:15着下車『伯備線旧線(井倉~方谷)』探索日2012/10/14切り替えは1954年12月25日壮の宮トンネルが放棄され、新たに法曽トンネルが掘られた井倉駅方新旧線分岐点旧線は左へ分かれて…ameblo.jp7:55発の上り電車に乗る備中高梁8:11着下車『日本専売公社高梁工場専用線』探索日2012/10/14伯備線備
令和7年(2027年)3月14日㈭岡山の朝です。昨日に続き吉備線に乗車。備中高松で下車。備中高松で下車するのは14年ぶり備中高松城跡の高松城址公園へ備中高松城址資料館の開館時間は10:00〜15:00備中高松城址資料館に設置されている続日本100名城スタンプを押して御城印を購入備中高松城址、城の痕跡は少ない清水宗治自刃の地再び備中高松駅へ下り吉備線に乗り足守〜服部の車窓、昨日登った鬼ノ城がみえます。総社で上り伯備線に乗り倉敷で下車駅を出て倉敷市マンホールカード
藪木れいこです。『最上稲荷さん』いったことありますか?私はまだ行ったことなくて。今日もうすぐ着くところです!最上稲荷さんはお稲荷さんなんだけど実はお寺でもあり。今回そちらで研修会が開催されるんです。ドキドキで参加してきます!現在、新大阪から岡山経由で備中高松駅。桃太郎線に乗り、テンション上がってますヽ(≧▽≦)ノローカル線に乗るのはお出かけの醍醐味。ではいってきまーす!お悔やみ・お供え・水子供養のお花こちらから選んでいただけます寺嫁が届けるプリザーブドフラワ
最上稲荷は岡山市北区にあるお寺と神社です。最上稲荷参道には全蓋式アーケードがかかっています。吉備線備中高松駅から北に(途中に大鳥居や水攻めで有名な備中松山城跡を見ながら)2.5キロメートルあまり行ったところから、最上稲荷参道の商店街が始まります。商店街の手前には有料大駐車場があり、繁忙期は1回500円くらいで停められたと思います。閑散期は駐車場管理人の人がいなかったかな・・だったらお金の払いようがないので、結果的に無料です。山の上にある神社とお寺なので、そこに行く参道は上り坂にな
これがホントの最終回、稲荷山線廃線跡な~んもない退屈なだけの道を歩いて最上稲荷へ。”逃げ道のないお土産屋通り”で偶然出会った、寝そべってたセクシーポーズのネコに出会う。(*^^*)このどこかの店の飼い猫だろう。行きの道中から「また歩いて帰るのは苦痛だな」と思いつつ、帰りは鼠径部が痛いわ、見ての通りのピーカンで6月3日ながら暑く、汗をかきかき、退屈でしかない帰り道を歩く苦痛と戦いながら、です。やっと駅そばまで帰ってくると偶然ですね、踏切音が鳴り出し、せっかくなのでついでに。踏切渡って向
今回の『駅【簡易版】』コーナーは、岡山県岡山市北区西部、郊外の住宅地に位置する吉備線【愛称:桃太郎線】の駅で、駅名の由来となった備中高松城址への最寄駅で、最上稲荷への最寄駅でもあり、戦前にはその最上稲荷へ向けて中国鉄道稲荷山線が分岐していた、備中高松駅(びっちゅうたかまつえき。Bitchu-TakamatsuStation)です。尚、写真は2009年撮影と古く、現在は変化が生じています。ご了承下さい。駅名備中高松駅(JR-U06)所在地
前回は備中高松駅北側起点らしい、住宅地は省略してそれっぽいとこまで進んで終わりましたがあらためてスタート地点とし、歩いて行きます。ただただ、ひたすら真っすぐに進むだけ。向こうから歩行者自転車専用道小さい橋を渡る・・・この橋は、廃線になった後のものじゃね?最初の目的地がすでに見えてるんですが、道を渡って「青山歯科」の奥、新しめの自転車の休憩所ですね。ここで残念な報告ですが、ここまで歩いてまだ200mほどしか進んでいないにもかかわらず、再度残念なのですが、ここが今回の廃線跡歩きのピ
梶田駅から歩いて、甲奴駅に到着。エキナカにはお好み焼き屋があって、瓦屋根には白い文字で「こうぬ」と書かれた、「こうぬ」な駅だった。神辺で井原鉄道に乗り換え、井原駅で下車。少し高い所に上がって、駅に入ってくる列車を撮った。総社駅から吉備線にライド。備中高松駅で降りた。足守駅まで一駅歩いて、今回の出陣を締めくくった。
中国鉄道稲荷山線と聞いて「なんのこっちゃ」とフツーの人は思いますよね。なんのことはない、備中高松駅から最上稲荷まで、ずっと昔に鉄道が通ってた跡を歩いてみようかと思いつきまして。まずは起点だろう、備中高松駅北側に。さすがははるか昔に廃線になっただけのことはある。それらしい痕跡が何一つないんですね、こればっかりは来てみないと分からない。想像ですが、今立ってるまさにこの場所が駅の跡(起点)だと想像しました。ここ、駅の北側すぐの場所は、新しめの住宅ばかりでどこに線路が通ってた形跡もまった
U桃太郎線吉備津駅(U05)←備中高松駅(U06)→足守駅(U07)2018年12月15日(土)と、2023年7月22日(土)に訪問した、U桃太郎線備中高松駅の画像をUPします。相対式ホーム2面2線の地上駅です。U桃太郎線の中間駅で唯一の有人駅です。平日の1往復のみ、当駅で折り返し運転をする列車があります。備中高松城跡と、最上稲荷神社の最寄り駅です。吉備線昔ばなしの説明板です。備中高松駅の駅名標です。備中高松駅の鳥居型駅名標です。備中高松駅のひらがな駅名板です。駅ナンバーは、
伝兵衛のぶらり街歩きシリーズ吉備国「最上稲荷」~JR吉備線備中高松駅~今回は、JR神戸線~山陽本線で岡山駅へ向かい、吉備線(ももたろう線)に乗り換えて、豊臣秀吉の水攻めで知られる備中高松城址のある備中高松駅で下車しました。二〇一七年九月に一つ手前の吉備津駅で下車し、吉備津神社、吉備津彦神社を歩いて以来、五年ぶりの吉備線乗車でした。吉備津神社の過去記事はこちらから。https://ameblo.jp/shuntokumiti/entry-12315181326.html今回
焼きたてパニーニと焼き菓子のキッチンカー2021年9月10日にオープンしてから1か月が経ちました。あっという間の1か月でした。
先週末。。。超超超過酷なウオークへ行って来ましたよ〜(夏が苦手で歩くのが嫌いな私にはですがw)備中高松駅からスタートですスタート〜高松城跡のムネハルハス〜大きな鳥居が見えてきます高さ27m柱の直径は4、6mだそうですここまでは運良く厚い雲様が参道入り口の鳥居まで雲が無くなりかんかん照りコロナの為水は無いですw最上稲荷〜(空が涼しそうなのはこの画は下見で早朝撮ったものなのです〜)当日はかんかん照り〜ここから奥の院へと更に上って行くのです〜
2021年1月26日撮影分この日は雨が降っていましたが夜間撮影に出撃狙いはこれ!吉備線軌道検測試9787Dキヤ141系近キトG1編成(キヤ141-1+キクヤ141-1)備中高松にてカッコいい〜!追いかけて、復路は東総社で!消灯と対抗のせいでイマイチすぎましたけどオマケ清音駅みどりの窓口営業が終わりました総社駅こちらがみどりの窓口営業終了前どちらも思い出深い場所だっただけに残念でありません…
岡山県心霊スポット巡りキューピーの館↑からの続きです。さて、午後からは秘境駅訪問です。備中高松駅から桃太郎線で総社駅へ、そして伯備線に乗り換え新見駅へ、新見駅から芸備線の列車に乗り全国秘境駅ランキング24位の布原駅へ向かいます。桃太郎線車内のメロディーも桃太郎!ももたろさんももたろさん♪↓↓↓全国で最後の国鉄型特急列車381系のやくも号が総社駅を凄いスピードで通過していきます。カッコいい!乗りた~い!←帰りに乗りますw↓↓↓新見駅に到着
【駅スタンプ】JR桃太郎線備中高松駅岡山県岡山市「水攻めで名高い高松城址」最上稲荷の最寄り駅。正月は賑わいます。高松城址
またまた残念なお知らせです。JR岡山支社さんの備中高松駅、金川駅、法界院駅、妹尾駅は5月31日まででスタンプの設置が終了します。それから、同じく岡山支社さんの東福山駅は6月30日でスタンプの設置が終了します。私はこの中では、備中高松駅と金川駅が押せていません。残念なことです(、、私が押せている東福山駅、妹尾駅、法界院駅のスタンプを再掲したいと思います。
新年あけましておめでとうございます今年の初詣は分散でなので昨年の早い時期から参道が明るく照らされていました高松稲荷の参道高松駅辺りからずーっと山まで続いていますちょうど通勤で通るので帰り道気になっていました今年も無事過ごせるといいですね今年も沢山の古墳に行けますようにこの写真の近辺はすごい古墳があるんですよ日本第3位の円墳もあります!誰も行く人がいないみたいですがちょい行ってみようかな
年末年始旅の中日となった2019年の大晦日、岡山で朝からゆるく乗車をしているのは桃太郎線の愛称を持つ吉備線です。車窓に飛び込んできた巨大な鳥居、気になって近くまで来てしまいました。こちらは最上稲荷の大鳥居、この大鳥居から最上稲荷山妙教寺までは歩くと30分ほどかかるようです。備中高松駅周辺にはこの他にも備中高松城跡などゆっくり見て回りたいところも多いです。備中高松駅へと戻ってきました。奥て車が横切っているのが見えますが、あの踏切て撮影したのが前回ラストのキハ47の写真、そして大鳥居はその先に
3日に渡った四国旅が終わりまして年末年始旅の前半戦が終わりました。そして久しぶりに帰ってきた岡山、四国に向かう時はただ通りすぎるだけだったので本当にやっとこさという感じ、2019年の大晦日は予定を決めずにふらっと県内移動をしました。そんな中から旅行記では少しだけ宿泊先から駅が近いのでまたまたかなりギリギリの駅到着となりまして、慌ただしく列車に乗り込むと程なく出発、なので車両の写真もなくスタート今回乗車したのは吉備線、岡山を発着する路線ではまだ乗車したことがない路線でした。桃太郎線の愛称が付い
2020年2月20日倉敷市松島のイタリア食堂マリアで昼食後、徒歩5分のJR中庄駅に行きました。中庄駅駅標岡山行きを待っていると、上りの特急やくもが通過していきました。中庄駅12:35発の電車に乗ると岡山駅に12:48に到着です。吉備津線の総社駅行きは13:00発です。各ホームに停車中の電車を撮影しました。9,10番ホームに行きました。目的地の高松最上稲荷の最寄り駅は備中高松駅です。備中高松駅には13:19に到着です。駅構内にここが最上稲荷の下車駅であることの表示がしてありまし
地元人気店2008岡山に出張で来ました。香川県人も同行している。通常、香川県人は香川県以外でうどんは食べないが、岡山のよこた手打うどん(リンク)と、おおもり手打うどんは、香川の親戚だと言って食べるのですおおもり手打うどん所在地;岡山県岡山市北区高松原古才うどんは、人気店でも回転が速いので助かる。岡山単身赴任時に頻繁にも利用していました。備中高松駅の近くにあり便利だ。麺は、食べやすい固さです。店の名前の通り、普通のうどんが大盛です。ダシは、薄味。
※この記事の内容は2019年3月のものです。1日目①(高松→岡山→総社駅)1日目②(伯備線、井原鉄道撮影→東総社駅)1日目③(東総社駅→服部駅→足守駅)1日目④(足守駅→備中高松駅)総社駅前でレンタサイクルを借りて吉備線沿いを撮り走り中です。4駅目の備中高松駅を通り過ぎてさらに先へ。↓うねうねと曲がりくねった水路がおもしろい。この辺りはやけに水路が張り巡らされていました。↓吉備津駅が見えてきました。シンプルな交換駅ですが、背後に佇む山のおかげでいい雰囲気です。吉備
※この記事の内容は2019年3月のものです。1日目①(高松→岡山→総社駅)1日目②(伯備線、井原鉄道撮影→東総社駅)1日目③(東総社駅→服部駅→足守駅)総社駅前でレンタサイクルを借りて吉備線沿いを撮り走り中です。3駅進んで足守駅まで来ました。さらに先に進みます。↓足守駅を発車した岡山行きが足守川橋梁を渡ります。車両がピカピカなおかげでもろ逆光がやわらいでる気がするw↓橋を渡ったら下り勾配+右カーブで地上に下ります。↓備中高松駅が見えてきました。東総社以来の交換駅
4月8日午前4時1分頃、岡山市北区三手の水田充子さん(85)宅で火災が発生し、午前5時18分頃に鎮火しましたが、水田さん宅と東隣の片山このみ(30)さん宅合わせて160平米が全焼しました。焼け跡に水田充子さんと二人で暮らす長男(59)と思われる遺体が発見されています。ストーブの火が新聞紙に燃え移ったと言います。疑問:ストーブの火が新聞に燃え移ったと言いますが、午前4時にストーブをつけたのでしょうか?それともストーブの火を消し忘れて、近くの新聞紙が燃えたのでしょうか?映像:ANN4/
カーモンベイビーアメリカ👍💃🎵あ、DAPUMPさん紅白歌合戦出場おめでとうございます\(^o^)/🎵こんばんは♪しんじです。さて、大鳥居より方向を変えて歩いて約10分❗(あ、先ほどのはちょっと歌いたかっただけです(^-^ゞ❗)高松城跡に行ってきました~(^○^)🏯🎵こちらは四国の高松にある高松城跡ではなく岡山県備中にある高松城跡🏯残念ながら建造物は残っていませんが広くて美しい公園になっていました~(^○^)🌳🌲🎵唯一あった建造物は資料館になっていましたが…人が多かったので入るのは
では、備中高松駅より気になるアレを見に行きましょう~(^○^)🎵こんばんは♪しんじです。駅を出てすぐ左に遠くからでも目立ちますね~(^○^)⛩️広い通りに出て左に曲がり~🚶♂️ドーン❗ドーーン❗❗ドーーーン❗❗❗こちらこの先にある最上稲荷さんの大鳥居のようですね(^ー^)⛩️❗横から見上げて見ました❗なんとまあスゴい迫力ですね(^ー^)⛩️❗以上、備中高松駅周辺うろうろ🚶♂️1─のお話でした。というわけで鳥居をくぐり最上稲荷さんへ~(^○^)⛩️❗やめとこ…(^-^;)
では、いつものようにカンセンジャーにご挨拶したあと在来線ホームに向かいました~(^○^)🚄🚃❗こんばんは♪しんじです。津山線快速津山行きノスタルジー号(^○^)🚃❗以前にも紹介しましたがこの昭和を思い出させるこの色このデザイン🎵もちろんこちらに❗乗らずに向かいのホームに停車中の桃太郎線総社行きに乗ったそうじゃ~( ̄▽ ̄)🚃🎵こちらのたらこ色の車両も好きです(^○^)🚃🎵桃太郎線では桃太郎ラッピング列車も運行されていますが残念ながらこの日は会うことができませんでしたヽ(;´ω`)ノ
探索日2012/10/14中国鉄道吉備線(現吉備線)稲荷駅(現備中高松駅)と稲荷山駅を結んでいた2.4kmの路線開業は1911年(明治44年)5月1日開業時の軌間は762mm、1929年1067mmに改軌、吉備線との直通運転開始廃止は1944年6月1日稲荷山駅跡奥は最上稲荷参道口道路が廃線跡右へカーブする線形がうかがえる道路になった稲荷山線いかにもといったカーブここから備中高松駅までは、ほぼ一直線吉備高原自転車道となる左奥に見えるのは最上