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本日二本目は、ずっと観たかったのであれこれの情報を入れずにようやく新宿シネマカリテへREDROOMSレッドルームズモデルのケリー=アンヌは早朝から並んでは裁判を傍聴する、それも殺人事件の傍聴マニアらしい今最も世間を賑わせている事件、少女3人を惨殺してその動画をディープウェブで有料拡散した犯人の裁判が始まるほぼ真っ黒の犯人だが、一部には彼のファンまでいて同じように傍聴に来る女性が(名前が長くてわからん)ケリー=アンヌに近づく日頃心を閉ざし
裁判官の爆笑お言葉集(幻冬舎新書)Amazon(アマゾン)裁判官の爆笑お言葉集(幻冬舎新書)[長嶺超輝]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}裁判の傍聴マニアでもない限り、普通の人は裁判というものを見たことがないのではないかと思います。新聞屋ニュースで見る大きな事件から、民事裁判まで、日々多くの裁判が行われています。そして判決を出す裁判官は当然厳格であり、私情を挟むことは全く無いと思われています。しかし違うのです。
第3話を見え終えました傍聴マニアさてお話はある夜人込みの中右手を切りつけられた判事:諸星(吉瀬美智子)の事件は検事:二階堂(北村有起哉)が担当にしかし犯人の特定できず通り魔か怨恨か護衛に仲井戸(桐谷健太)がつく先月末に出所した秋葉は法廷で怒号アリバイも無く一番怪しいが出所後一度も家を出ておらず恨んでもないしかし近所の防犯カメラに秋葉の姿煙草を買いに行っただけと言うが・・証拠が足りず家宅捜索も証拠はでずある夜判事:諸星
※更新が滞り、大変申し訳ありません。password失念その他で更新が滞り、関係各所よりお叱りを受けました(__)本日、関東の司法研鑽界隈ではかなり名前の知れた被告人の建造物侵入、器物損壊被告事件新件公判が東京地方裁判所429警備法廷で開かれた。事件詳細は、詐欺や窃盗、今回と同じ器物損壊など、比較的小粒の事件を繰り返しシャバとムショ往来を繰り返す被告人が「苛立ち解消」の為、東京都中央区内のコインランドリーに侵入、その場で脱糞。それをモニターに塗りたくり損壊したと
狂いまくった裁判が今日ありまして、、ほんとは情状証人などなどやること沢山の裁判だったはずが追起訴間に合わず今日は次回の日時を決めるだけの集まりみたいなもので前回の執行猶予時もだけど傍聴マニアが毎回同じ人で来てるんですがなんたって殺意が芽生えるwww追起訴が今予定してるのと以外にまだあるかもしれないみたいな事を検事が言った時に‘やれやれやの’とボソッとまだ許せる、ん?とは思うがまだ許せる範囲ですだけど閉廷して退出する際に‘とんでもない野郎やのほんまなんぼほどやっ
おはようございます😃今回は私の新しい趣味のお話です!それは……裁判傍聴え?!裁判ってあの裁判?大阪地方、高等裁判所何が面白いって、リアルな人間ドラマがあるからです!!そこで今回は、裁判傍聴に始めて行く人の為の記事を書きたいと思います(๑>◡<๑)⚠️大阪地方裁判所の場合です⚠️↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓その1💍『荷物検査があるので、ハサミは持ち込めません✂️』裁判所の入り口に、荷物検査があります!そうです!空港でくぐるあれです!あれを通らないと中には入れません
セブン提案の蒙古タンメンの食べ方アレンジに従って「蒙古タンメン中本」にカマンベールチーズを入れてみた。可も不可もなく、、(˙-˙)。さくら。
本日、紹介するDVDはこちらなかなか、マニアックなドラマです笑ただ、役者は揃ってますよ〜向井理さんに六角精児さん、そして南明奈さんです!傍聴の整理券をゲットするため並ぶバイトをしていたことをきっかけに傍聴にドンドンはまっていく話です正直、自分は傍聴に興味はありませんが、傍聴マニアは、ほんとにたくさんいると聞きます。ただ、僕は、傍聴マニアを観て傍聴してみたいなって気持ちにはなりませんでした。ただ、裁判員制度が始まってから裁判とは無縁という人生は送れないかもしれませんね〜!いつ、手紙
かなり極小的な一部で話題になった検察庁編ブログの都合で1から見るのが面倒なので見やすくして下さいとの微妙な投稿があったのでリンクを貼りました。ブラウザーの機能によって分かりませんが、新しく開くなり、読んだら戻るなりしていただければと思います。しばらくはこの記事が頭に来るようにします。一応大人の事情でフィクションですので、その辺はご了承下
自称司法書士を目指す友人から更新が遅いと叱られながら週3日の更新を遅れながら守りようやく検察庁編最終回です。まさか21回も続くとは思ってもいませんでした。では最終回検察庁編何に役に立つか分かりませんが始めます。まだ少々不安が残る物の自称司法書士を目指す友人に連絡をして、ささやかな不起訴パーティーをやりました。友人が残念そうに不起訴かこんな極悪な犯罪者は前科がついて罰金を払った方がいいんだよと冗談なのか本気なのか分からない言い方でした。そして友人にどの様な取り調べを
2週間GWの忙しさであまり気にせずにすみましたが、常に頭の片隅に残っていました。そして運命の5月9日連絡は携帯に来ることになっています。小生基本内勤なので、携帯は仕事関係しかかかってきません。着信音の鳴り訳をしているので、仕事関係以外の電話は分かります。そんな日に限って、登録されていない番号からやたらかかってきます。着信音が鳴る度生きた心地がしません何とも言えない時間を過ごしました。そして夕方5時ついに電話がかかってきませんでした。罰金なし!!!不起訴処分で助かりま
人生苦労をどの様にとらえられるかが凡人の決め手になると最近思います。天才は大半をプラスにとらえられるでしょう。秀才はプラスにしていくでしょう。まあこんな甘酸っぱい経験が多いとそんな事を考えた検察官編もう少し続きます。ではネタです。最後に検察官が「嘆願書も反省文もあるし、十分反省しているようだから不起訴の可能性が高いと思うよ。ただ上がどう判断するかは分からないけど」流石マニアックな自称司法書士を目指す友人助かる希望が見えてきました。「これから2週間後の5月9日に、起訴に
いつも思うのですが、長いネタは中だるみはないのですが、尻すぼみが多いです。今回もそんな感じがぷんぷんするのですが、頑張って最後まで記します。苦みを潰したような顔でしゃべっている検察官を見ながら検察官の日常生活を想像している内に文章が終わりました。次にそれに目を通して問題が無ければ印鑑を押します。勿論問題はないので印鑑を押しました。すると検察官が「嘆願書や反省文は、弁護士に相談したの?」と聞かれました小生は「いいえ。司法書士を目指してる友人に相談しました」「そうだね。司
自称司法書士を目指している友人の検察官物まねのお陰で助かったかなり助かったのですが、笑いを堪えなくてはいけない試練付きだとは思いもよらなかった取り調べです。そんな取り調べもいよいよ最後の時間になりました。今までは取り調べで、小生がどの様な事故を起こしたのかの確認です。最後はそれをまとめる小生がいついつこの様な事をして事故を起こしました。私の不注意であり十分反省しています。というまるで小生が書いたような文章を検察官がしゃべり、秘書の人が入力する行為が行われます。書類上は小生
検察官の「赤信号で渡っちゃったの?」や「おばあさん、気絶したの?」と報告書を一度は読んでいるはずなのに、まるで初めて読んで「こんな酷いことしたんだ!!」という風な、針いや心に五寸釘を刺すような質問をしてきます。しかし、検察官の物まねをしてくれた友人のお陰で耐性ができており耐えられます。むしろ、余りにも友人の物まねが似すぎて笑いそうになりました。しかし何とか耐えました。もし笑ってしまったら「君は何がおかしいんだ!!反省しているのか?」と怒られて、罰金30万円が
ちょっと間が空きましたが検察長編記します。友人の検察官物まねは意味が無く友人が楽しんでいるだけだろうと思っていましたが、本物の検察官を目の前にして間違ったことをを思い知りました。人を追いつめるというか、有無を言わさないしゃべり方質問仕方聞いていただけでは本物を目の前にするとその違いにショックを受けてボロボロだったと思います。実際検察官風に言われないと分からないものでした。その驚きからか何とも言えない雰囲気に嘆願書と反省文は直ぐに出した方が良いという友人のアドバイスが
ではまた本題に戻ります。待っている間、雑誌を読んでいても頭に入ってきません。壁に貼られているポスターを見ている位しかやることがありません。と言いながら危険を冒して写真を撮っているのは何かとおもいますが・・・・・暫く待っていると先程の女性から呼ばれました。ドキドキして42号室の部屋に入り担当検察官の前に行きます。その時驚きました。自称司法書士の友人にかなり似ています驚きました。良く見ると似てはいないのかもしれませんが、友人が検察官物まねをしたときに似ているのです。目つ
これから取り調べ編に入る予定だったのですが、ちょっとアドバイスが入ったので記します。自転車は気楽に乗れるものなので、免許も強制保険もありません。確かにママチャリならばスピードは出せても、時速も20~25�q程でしょう。でもぶつかれば倒れます。自転車は頭を打つ可能性が高いです。故に死亡事故にも充分繋がります。自転車は軽車両になります。交通法規を守らなければ、罰則をうけます。詳しくはこちらをご覧下さい。という訳で事故を起こせば、検察庁に呼び出される可能性は充分にありますの
最近また個人的にも色々な事が起こりすぎています。平静をな生活を望んでいる小生ですが、最近それは無理だなと思いました。そんなきっかけの一つ検察庁編今回も細切れで行きます。ついに入った検察庁。お腹が少々痛かったのでトイレにはいり、気を取り直して目的の42号室に向かいます。何故か扉が二つあるのでよく見ると「○○検察官にご用の方はこちら」と記してあります。同じ号室でも担当検察官により入り口が違うようです。そしてドキドキしながらノックをして入ります。中には取り調べられる方々が待っ
ついにやってきました検察庁隣が裁判所、目の前が交番という大変良い立地です。そんな地方検察庁只今工事中のようで入り口が良く分かりません。気をつけて見るとようやく見つかりました。そして中に入ろうとすると見た目の警備はそこそこ厳重の様ですが、警備と受付を兼ねたじいさんが一人でそこはあれ?と思いました。そして受付で用件と名前を言うとバッジがもらえます。これが重要なようで、それほど重用でないのがお役所仕事ですね。振り返るとこんな風に記せますが、中にはいるまでもドキドキでした
有るスジの紹介でこのブログいやネタを見ている方へ最後までまだまだ記しますので、気長に見て下さい。では相談編始まります。かなり大きな一歩前進が出来た嘆願書獲得。次は検察官とのやりとりが上手くいくよう自称司法書士を目指す友人と対策会議です。まあ大人の対策会議なので、当然飲みながらです。店について座るなり友人の一言が友「いや~Qさん。裁判官、検察官、弁護士に知り合いがいて後一人だけ知り合いがいなかったけど、これで犯罪者の知り合いが出来てコンプリートだよありがとう」そんな
同じ事を暫く繰り返しますが、有るスジの紹介でこのブログいやネタを見ている方へ通常のブログのように新しい記事からですので、順番で見る方は、「検察庁その1」からご覧下さい。気がつけばこのブログも800ネタを迎えました。約4年9ヶ月続けております。我ながら頑張っております。ではネタ始めます。とりあえず週明けまで待ち保険屋に電話して、相手方の状況を確認します。すると今度の水曜日の診察で治療を続けるかどうか判断するとの事でした。事態は好転していませんが、悪くもなっていません。次
同じ事を暫く繰り返しますが、有るスジの紹介でこのブログいやネタを見ている方へ通常のブログのように新しい記事からですので、順番で見る方は、「検察庁その1」からご覧下さい。フィクションながらある程度日にちを合わせようと思いましたが、思いの外いや思った通り文章が長くなり日程はめちゃくちゃになっています。その辺りはきちんと記しますね因みにこの25日が検察庁呼び出しの日でした。でもフィクションだからね。ではネタです。相手に不測の事態が無かったことに安心しましたが、友人から信じられ
同じ事を暫く繰り返しますが、有るスジの紹介でこのブログいやネタを見ている方へ通常のブログのように新しい記事からですので、順番で見る方は、「検察庁その1」からご覧下さい。小生の動向を振り返ると、笑えるようで笑えないですね。まあ小生自身の事なので・・・・・ではネタです。自称司法書士を目指す友人に電話をします。出てくれ~出てくれ~と今までに無いほど願をかけていましたら願いが通じ友人が出ました。友「Qさんどうしたの?」Q「いや~実は・・・・・」検察庁から来た封筒の事を話しま
同じ事を暫く繰り返しますが、有るスジの紹介でこのブログいやネタを見ている方へ通常のブログのように新しい記事からですので、順番で見る方は、「検察庁その1」からご覧下さい。小生色々ありますが大人ですので、フィクションとだけ記しておきます。真っ先に頭に浮かんだのが、相手方に不測の事態・・・・・最悪亡くなったとか・・・・倒れたとか・・・・を想像しました。とにかく相手方に電話をしようと思ったのですが、連絡先が書いたノートが見つかりません。※結局は目の前に有ったのですが、連絡を取る