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№2、右目を失った男性。ある男性は、幼い頃、友だちと遊んでいる最中に、怪我で右目を失明したが、さてこの男性は、兄弟の内、どちらでしょうか?(健誠立命)A長男B二男メモ失明した男性の父親二男は、兄長男が婿養子に出てしまったので、実家の跡を継いだ祀り事の負担を背負っためである。嫌われる勇気我人生杭無母魂禍離魂禍家系図作成義して相褒め和して相欺く人は誰でも我最幸魂我最光神無用の用無
№15、偽りの遺産相続、乳幼児突然死、交通事故死、天ノ道、離魂禍魂は神の世界ではたったの一つだが、一つだけでは自分が何者なのか分からないので、二つに分けて確認から確信し確神するために誕生した。陽であるためには陰の存在がないと陽だと知らないし、大きい岩だと言われるには小岩を側に置くことで比べる対象物が必要。祖父を陽にすると兄長男は陰になり、弟二男は祖父と同じ陽になるから、磁石では陽と陽はお互いが反発し合うのだが、人間界では引き寄せてしまい、磁石の法則を欺いたためにいろいろな禍
子が無い家に養女や養子に入るだけではまだ何も起きないが、その養父母を祀ることで何事かが起きてしまう。この場合、養父母を祀っているために罪のない同じ魂の息子が乳幼児突然死だけでなく、母親と同じ魂の娘や孫までも罪を背負ってしまう。この偽善の罪で起きていることを回避するには、まず養父母を仏壇とお位牌を永代供養ではなく納め、つぎに娘たちに墓参りをさせず、その後に親と姉妹同士を人生儀礼だけの付き合いにし、婿側の立場を守るだけでうつ病も引きこもりも治ってくる。子が無い
とある歌の一節。だけど、歌っている人のことを思うと、今となってはブラックジョークにもなるな…。─好きなものは好きと──言える気持ち抱きしめてたい。ここのところ言えなくなってたなー。好きなものや好きなこと、好きな時間。家庭ができて、仕事もそれなりに波に乗って、"好きな"何かはいつしか後回しになってた。我慢して、タメになる事を優先して動くこと。それこそが良い生き方なんだと思い込んでた。偽善という言葉がピッタリはまるのかな。自分を犠牲にしてこそ!っていう謎の美学。それが行き過
親切とは「親が切る」「親を切る」「親しい人を切る」「親が切ない」と読める。その中で「親が切ない」としか読まない人が子や孫を悲しい思いにさせ辛い出来事を背負わせている。「なぜ?」と思うかも知れないが、これは親が作った罪を子供が受け継ぎ、孫が現す。「親が切ない」と思うよりも「親が切る」「親を切る」と解釈することが魂の原理であり命の絆の法則になる。親切をはき違え、立場と順序を無視し欺いた結果が子供や孫に悲しい思いを背負わせてしまう。これは偽善の罪になる。
兄夫婦と縁を切った弟二男夫婦が、実家のお盆の墓参りの帰り道に交通事故に遭った。これもなかなか信じてもらえない人が多いが、他にも子供が熱を出したとか不登校になったり、いじめに遭ったり、不登校になったりうつ病になったりしている場合も多いのも事実。もう一つの事例は我が子は我が兄弟の預かりもの。兄夫婦を無視して苦労して亡くなった母親の遺影を祀っている妹長女の息子長男は、何度も結納が治まるが、すべて結婚寸前で破談になってしまう。これらの事例が多いのも事実。親切のは
母は生まれてすぐ亡くなった息子長男以外に、両家の先祖を供養し始めてから、二男が大腿骨を病み始めたと分かり、両家の先祖と息子長男をお寺で納めてもらい、一切供養をしないと誓った。それから二男の大腿骨の病が治ってきた。もう一つの事例は・陰祀りを納めてから孫の心臓が自然にふさがった。二男夫婦の孫長男が心臓に穴が空いて産まれ、手術が出来ないと言われたが、祖母が両家の先祖の陰祀りをしていたことが原因だと分かり、納めてから自然に心臓の穴がふさが
長男だが母が再婚したので妻側に婿養子に入り、残った父が亡くなり誰も祀る人がいないからと、婿養子先の承諾を受け、仏壇を買い入れ父の供養をしたが、それから妻が病み始めてきた。父親を祀れば同じ魂の妻がはじき出されると分かったので、お寺に預けてから妻の病が治った。最近の傾向は離婚した親を祀る際に片親だけを祀る方が多くなってきたようだ。だが片親だけを祀る方法として普段は仏壇や御霊舎を開けずにいっさい拝まず閉めておくことを勧めています。家相は人生の縮図なりとし
二女は亡くなった父の遺影を祀っていたことが原因と分かった。それは息子二男の微熱がなかなか治まらず、学校にも行けない状態だったからである。その遺影を丁重に納めた途端に微熱が治まった。息子二男と父と同じ魂であり、父を祀れば定員オーバーではじき出されて、微熱を出し訴えかけていたのである。魂は常に導いている。神魂と共に常に導いている。それは「いつ」「どこで」「誰が」「何した」と見抜いている。それを「いつ」「どこで」「誰が」「何する」ことを望んでいる。原因
おばあさんは一番下の五女で法事に行って帰ってくると、必ず一週間入院するか寝込んでしまう。なぜかと言えば、兄三人はそれぞれ兄弟の縁を切り「一切付き合うな!」遺言まで書き残していた。姉たちもそれぞれの兄弟の誰かと縁を切っていたが、おばあさんだけは誰とも縁を切られていないので、それぞれの家を継いでいる甥や姪から呼びかけられると、何処の法事ものこのこと出かけていく。立場と順序が分かったので丁重に断ることにしてもらってから、当然だが病むことがなくなった。私の考え
代々の長男夫婦だが何年も子供出来ないので、命の絆の法則を理解した後何体もある訳の分からない墓を一つにまとめてから男の子が誕生した。墓は一基だけにする方がいいのだが、この件はなかなか重い腰を上げない家系が多いのも事実。墓を納めると祟りや因縁があると思う人たちが多すぎる。昔は土葬の時代だったので村人の誰かが亡くなれば、一番古い朽ちた墓標を掘りそこから出てきた霊骨を納骨堂に納め、また村人の誰かが亡くなれば一番古い墓標を掘って埋葬したのだから、いつかは自分の
※兄夫婦を無視して苦労して亡くなった母親の遺影を祀っている妹長女の息子長男は、何度も結納が治まるが、全て結婚寸前で破談になってしまう。※祀り事の負担として別の事例後妻は先妻を納めてから。後妻の長男が跡を継ぎ二人の娘が生まれた。しかし、上の娘はアトピー皮膚炎やゼンソクがひどくて、入退院の繰り返しであった。だが先妻さんが「もういいから納めてくれないか」と訴えかけていると分か
兄夫婦と縁を切った弟二男夫婦が、実家のお盆の墓参りの帰り道に交通事故に遭った。これもなかなか信じてもらえない人が多いが、他にも子供が熱を出したとか、不登校になったり、いじめに遭ったりうつ病になったりしている場合も多いのも事実。お盆の最中だがお盆が過ぎてからいろいろな事が起きている。9月から新学期になり楽しい学校生活を送るはずが不登校になったりして学校に通えなくなるケースも多い。ある小学校四年生が9月から学校に通うはずが頭が痛いと言い出して休みがち
独り暮らしの実家の母親が病んだので、一人娘なので主人の許可を得て引き取った直後に娘本人が心不全になり、その後、通院中に交通事故を起こしで骨折し、泣きっ面に蜂になった。だが問題は母親が毎日拝んでいた仏壇を娘が拝み始めてからで、つぎは娘の主人が脳梗塞で入院してしまった原因の最大の偽善の罪は母親が両方の先祖や親戚だけでなく、有りとあらゆる戒名を毎日真剣に拝んでいたからである。この場合は母親を引き取るだけならここまで禍が起きないはずだが、母親はある宗教の信者でありと
離婚して亡くなった息子二男を祀り、七回忌をするために息子長男だけ呼び、長男嫁を呼ばず娘夫婦を呼び、供養をしている最中に、娘長女である母の携帯に家にいた息子長男から「お母さん、家が火事になった」と言うのですぐに家に戻ったなら、娘夫婦の家が火事に遭い全焼した。火事は偽りの祀り事負担や偽りの名義問題、長男が跡を継いでいないか、何かが足りないか、何かが負担になっているから、訴えかけている現象である。まずなぜ離婚して若くして亡くなったのかと言えば、息子長男は先妻と離婚し
父長男は長い間、一歳前に幼く亡くなった娘長女を実家で祀られていたが、新しく仏壇を買い求め本家から娘の戒名をもらい、祀り入れた途端に娘二女夫婦の離婚問題が起きた。実際には父長男は家を捨てたことで娘長女に罪を背負わせ、一歳前に亡くなったのだが、家を出ただけの長男と家を捨てた長男では大違いがある。魂の原理としては、長女と二女婿は「前世の母と息子」であり、亡くなった娘を祀るより、二女婿を守ることが幼く亡くなった娘への供養になり、二女夫婦に女の子が授かれば、姉の魂が生まれ
妻長女は夫が反対していた新興宗教に夫が亡くなったので妻長女と妹二女が二人揃って入信した。しかし、二女婿が突然亡くなり、後を追うように二女自身も胃ガンで亡くなった。原因の一つに姉妹が仲良すぎるためで、長女婿と妹二女は同じ魂になるから、妹と仲良く行き来をすることで、長女婿がはじき出されてしまい、つぎに姉が妹の家に入り込めば、姉と妹婿は同じ魂になるので、姉の罪で妹婿がはじき出されてしまった。だが一番肝心なのは宗教の罪があり、大半の宗教は先祖供養の教義を説
二人姉妹の妹は仲が良かった姉が亡くなってしまったので、葬儀の遺影を焼き回し祀り始めた直後に、息子長男の嫁は子供を連れて離婚してしまった。姉の供養をするよりも、姉と同じ魂の嫁を守ってあげることが、姉にたいしての供養になる。このような実例が多いのも事実。・姉が身ごもっている最中に亡くなったので妹はスマホの中で気に入いるスナップ写真を焼き回しして、写真立てに飾った途端に未熟児で生まれた女の子は一週間も経たない内に亡くなってしまったような出来事もある。
妻長女は兄たちがそれぞれ実家を出て、継ぐ気がないと言われたので、亡くなった両親が不憫でならず、仏壇を持ってきて遺影を祀り真剣に供養をし始めた。しかし墓が遠いので近くの霊園に墓地を買い、石屋さんに墓石を注文した途端に肺ガンになってしまった。別の事例だが妻長女は兄たちが墓参りをしないので毎週、実家の墓参りに行っていたが肝臓癌の疑いがあると言われたので宗教家に相談したなら「墓を移動して真剣に供養をすれば病が良くなる」と言われたのを鵜呑みにし、主人長男の言う
母長女は亡くなった父親の夢を何度も見るので、遺影やスナップ写真を飾り墓参りを始めた。それから息子長男がいじめられたと分かり、遺影や写真を納め墓参りをやめ実家を継いでいる弟長男夫婦と行き来してから、いじめられなくなった。「長女にとって長男嫁は前世の姿を教えてくれる鏡だから他の姉弟よりも長男嫁と行き来しなさい」と亡くなった父親が気づかせてくれていたことになる。長女と長男嫁は同じ魂だが、性格も生き方も真反対になり、長女の前世の姿を教えてくれる唯一の再会。そし
ワンマンだった父三男が亡くなってから、長男はお寺の住職の薦めで父が納めたお位牌を祀った。父は三男だが兄たちが幼く亡くなったために跡を継いでいたが納めたのだが「先祖を尊ばず祀らなかったので、あんたの伯父たちが浮かばれないから、親子喧嘩が起きていた」とお寺に言われたからである。だが父が納めた伯父たちを新たに祀り真剣に拝み始めてから夫婦仲が悪くなり、妻は家を出ていったばかりか、息子も娘も結婚と同時に家を出てしまい、残ったのは年老いた母と長男の二人だけになってしまった
お嫁さんに会ってみると「フゥフゥ」呻っていて確かに霊現象である。家系を聞いてみると弟三男の実家は、長兄夫婦が祖父母と折り合いが悪く出たので、兄二男夫婦が本家を継いでいて、すぐ隣に弟三男夫婦が分家に出ている家系。図式を見てもらうと分かるが、弟三男の家に長男嫁として嫁いできたが、近くに住んでいた親孝行者の息子二男が突然死したので、二男嫁は実家に帰ってしまったため息子二男を実家で祀っているとのこと。「弟三男夫婦は兄二男が本家を長兄夫婦から奪ったことを悟らずに、近く
娘さんが意識不明で倒れて入院していると言われたのでその家にお伺いしてみて女の人の霊がいるので、家系を聞いてみたところ、弟三男夫婦の兄二男嫁が亡くなっていると言われ、その兄嫁である。だが弟三男夫婦は「そんなはずはない。兄嫁が亡くなってから、兄も腎臓透析で病んでいるので夫婦で看病に行き、着替えを交換したりして献身的に尽くしているから、呪われる筋合いがない」と言われるので、兄二男夫婦の家族構成を聞いて納得。魂の原理を話したところ、意味は分かるが納得できないと言われ、
お祓いにお伺いし、お祓い後「老婆が風呂にいるよ」と言ってあげたなら父二男は「母親だ!」と言う。父親が他界してから兄夫婦と折り合いが悪かった母親を亡くなるまで引き取って世話をしてあげていたから当然だと言われ「私の病が軽く済んだのは、母親が守護霊となって守っていてくれるからだ」と父二男が言われた。魂の原理を解き明かし「守護霊はあなたの兄嫁さんですよ」と言うが父二男は信じようとせず「守護霊は亡くなっている人が見守ってくれている」と言い張る。あなたの病は兄嫁に対
家の生抜き(解体前のお祓い)に行った時、西の離れに年老いた老人の霊がいて、孤独で寂しく存在していた。家族は意味が分かると言われ、この家の初代の祖父だと言うが何故、祖父が孤独にならなければいけないのか分からないと言う。そこで魂の法則を教えたところ、祖父三男は分家なのだが親孝行者なので母親だけを引き取り、亡くなってからも仏壇に母親と代々の戒名を祀っていたのが原因で、祖父本人の行き場がなく浮遊霊となって「奪い取った余分なお位牌を納めて欲しい」と訴えかけている意味が分かり、
何度も悪霊に取り憑かれてしまうと言われ、マンションに行ってみて、玄関の中に入った途端に左腕がしびれてくるので「おかしい」と思い、お祓い終えてから年老いた老人のようなので、家系を聞いてみると孫長男で父親も長男だが、祖父二男が跡を継いでいる。祖父二男の兄夫婦は、一度は継いだが親から勘当され出されたので、親孝行者の祖父が継いだと言う。孫長男でも家を出たきっかけは母親と折り合いが悪く、高校を卒業と同時に家を出たまま一度も帰らないのは、母親は「二男に跡を継がせたい
長男の嫁に嫁いだ母長女は、ある新興宗教に入信し、親兄妹だけでなく親戚中の戒名を祀っていたが、本人には何も起きないから信じなかった。だが息子三男がうつ病になってようやく重い腰を上げ、いっさい陰祀りをしないと誓い納めてから、息子三男のうつ病が治ったばかりか、本家を継いでいる弟長男嫁の腎臓病が回復されてきた。本人が犯した偽善の罪を罪の無い子や身内が現す原理だが、なかなか気づいてもらえないのも事実。うつ病や腎臓病だけでなく乳癌や子宮頸がん、アスペルガー症候群は自閉症
母は若くして夫を亡くし女手で息子と娘を育て上げ、息子夫婦と住んでいたが息子の嫁が気に入らず息子夫婦を追い出し、娘夫婦と同居して間もなく娘は乳癌で亡くなり、婿は家を出て行ってしまい、母は独り寂しく住んでいる。長女と長男嫁は同じ魂だが性格と生き方が真反対になる。人を病ませるのも殺すのも凶器はいらない。人の命は霊糸で結ばれている。人を呪えば穴二つと言われるが、憎しみがあるから優しさが目立つのは、優しさは憎しみのお陰だと気づくこと。嫁いだ娘は実家に入らず。
祖母長女は墓参りを止め、縁を切っていた実家の義長男嫁にいままでのことを詫び行き来し始めてから娘長女の孫二男がいじめられなくなった。祖母が義長男嫁をいじめていたから「おばあちゃん!僕と同じ魂の叔母さんと縁を切って墓参りをしているから、いじめっ子を引き寄せたのだから叔母さんに詫びて!」と訴えている。偽善の罪を犯した張本人には罪がこないのは、我が魂は我が魂に非ずであり祖母と同じ魂の孫が罪滅ぼしをしていることを気づくだけ。祖母長女が弟嫁を嫌ったり憎んでいたり
息子長男は自動車道楽が原因で飲食店経営が借金だらけになったので、父二男はサラリーマンになるように説教して、借金を返すため土地を売ったがその土地が問題だった。父は兄長男と遺産相続争いで奪い取った土地で、売った金額が借金と同額だった。ここで学んでほしいのは、たったの二つだけの魂が寄り添いながら、家系ができていることを知ってもらいたい。親からもらったと思わずに、兄弟の長男から譲り受けたと思えば大難が小難になったはずだが、親からもらったと思う意識があれば、墓参り