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7月20日日曜日。参議院選投票日。朝起きてしばらくしたらWBA/WBC/IBF/WBO世界ヘビー級王座統一戦WBA/WBC/WBO王者オレクサンドル・ウシクvs.IBF王者ダニエル・デュボアオレクサンドル・ウシクvsダニエル・デュボア2「結果」4団体統一世界ヘビー級戦7月19日(日本時間20日)、英・ロンドンのウェンブリー・スタジアムで開催された、クイーンズベリー・プロモーション興行のメインイベントで行われた、WBO、WBC世界ヘビー級&WBAスーパー王者のオレクサン
6月17日5連勤2日目の火曜日はいつものように近鉄大阪線で鶴橋駅まで出てJR環状線で天王寺駅→近鉄南大阪線大阪阿部野橋駅→矢田駅と移動して最後は徒歩で住道矢田直行からはじめて帰りは大阪メトロ御堂筋線のセレッソ大阪の本拠地がある長居駅まで送ってもらい事務所に戻りランチタイムに2025年たぶん3度目のつけ麺雀つけ麺雀|株式会社GOLD-STARsuzume-group.co.jpいつものようにサービスの明菜(中盛)+合言葉の煮玉子そして啜りまくりタイムうま
《本日のDVD鑑賞》先週(2025年7月19日)5月に初の4団体統一ヘビー級王者を達成したオレクサンドル・ウシクが、6月に返上した(事実上剥奪)IBFヘビー級王座を、新IBF王者になっていたダニエル・デュボアから奪い返し再び4団体統一ヘビー級王者に輝いた。この後はタイソン・フューリーとの3戦目に向かうと言われているが、WBO暫定王者ジョセフ・パーカーとの指名試合があるみたいでどうなるのか!?まぁ、4団体でベルトを持っていたら指名試合を全部行うのは無理に近い・・・・ましてや、ビックマッチを望
《本日のDVD観賞》2024年12月21日の3150Fight×LUSHBOMVOL.3で、元WBAアジアスーパー-フライ級王者のナッタポン・ジャンケーウと対戦予定だったWBOスーパーフライ級6位の健文トーレスが健文トーレスの怪我で中止。その後、健文トーレスの試合の予定を聞かないが怪我の治りが悪いのだろうか!?5月24日開催の、IBFフェザー級王者アンジェロ・レオに亀田和毅選手が挑戦する大会に出場かと思われた名前は無い。2戦連続で世界ランキング1位を降した『観戦記2849』『観戦記
《本日のTV鑑賞》今日は(202410月5日)K-1大阪大会とFightClub2だったが、10月1日に元K-1スーパーウェルター級王者でFightClub2のメインでYA―MANと対戦する予定だった木村ミノルが違法薬物所持で逮捕された。格闘家で不良を売りにしたり、BREAKINGDOWNのようなイベントが人気を集めるのはエンターテイメントして分かる。しかし、リングに上がる為にとんでもない努力と節制をしているからこそ美しいのであってリスペクトを受ける。真面目に練習していない選手がフル
《本日のDVD鑑賞》格闘技系の映画や漫画などで、不良が格闘家に敗けて自分が格闘技を始めてプロになるストーリー。格闘技をしていたが、少年院や刑務所などに入ってしまうが出所後に王者を目指すストーリー。父親が有名格闘家で、息子にも格闘技をやらせるも反発~プロで活躍も王座ストーリー。父親が日本人ではなく、日本人の母親との間に生まれて様々な困難を乗り越えて活躍するのも多くあるストーリー。しかも、1度リングを離れて歳を取った後に再起して強豪相手に異国に乗り込むのも映画や漫画の世界。まれに、そんな劇的
健文トーレスhttps://kenbuntorres.boxing-ticket.comボクシングチケットドットコムhttps://boxing-ticket.com
《本日のDVD鑑賞》邪道かもしれないが、サイドストーリーを含めて観るのが好きな私には7月20日の『観戦記3029』健文トーレスがWBAスーパーフライ級王者デビッド・ヒメナスに挑戦した試合はグっとくるものがあった。日本でのライセンスが復活し、TMKジム所属でセコンドに亀田和毅選手が付いている入場だけでも涙腺が緩くなった。4つ上の健文トーレスを幼いころから慕っていたのが和毅選手らしく、健文トーレスの日本でのライセンス復活を1番熱心で活動したのが和毅選手だと聞いた。健文トーレスの故郷メキシコ
《本日のDVD鑑賞》先週(7月19日)5月に初の4団体統一ヘビー級王者を達成したオレクサンドル・ウシクが、6月に返上した(事実上剥奪)IBFヘビー級王座を、新IBF王者になっていたダニエル・デュボアから奪い返し再び4団体統一ヘビー級王者に輝いた。この後はタイソン・フューリーとの3戦目に向かうと言われているが、WBO暫定王者ジョセフ・パーカーとの指名試合があるみたいでどうなるのか!?まぁ、4団体でベルトを持っていたら指名試合を全部行うのは無理に近い・・・・ましてや、ビックマッチを望むとならば
7月20日:キルギス共和国ビシュケクのビシュケク・アリーナ(約2200人収容)で開催された、同国初のプロボクシング興行『3150×LUSHBOMUVol.7inキルギス』。メインイベント?はWBAスーパーフライ級挑戦者決定戦、暫定王者ダビド・ヒメネス(33=コスタリカ:16勝11KO1敗)vs9位健文トーレス(37=TMK:15勝10KO5敗)の12回戦。昨年4月の決定戦でジョン“スクラッピー”ラミレス(米)を判定で下し暫定王座を獲得したヒメネスは、今年3
毎日蒸し暑さにやられてますが水曜、木曜くらいが一番疲れますね(;´∀`)たまに25℃とかに下がってほしいです(笑)7/20亀田興毅氏がキルギスで初開催した3150FIGHTでのWBA世界Sフライ級挑戦者決定戦WBA同級暫定王者デビッド・ヒメネスとWBA9位健文トーレスで挑戦権を争いましたね健文選手は去年WBO世界バンタム級1位レイマート・ガバリョとWBO世界Sフライ級1位KJカタラジャを連破してノーランクから世界ランクに入りチャンスを掴みましたヒメネスは23年当時のWBA世界
キルギスで行われた日本の興行。目玉はWBO世界1位を連破した健文トーレスがWBA暫定王者デビッド・ヒメネスと世界タイトル挑戦権をかけて戦う。初回、ヒメネスは足を使ってサークリング。ヒメネスの左フック、トーレスの右ストレートが互いにヒット。2ラウンド、ヒメネスは一転してファイター化。トーレスがスリップ………と思いきやダウンを宣告される。3ラウンド、ヒメネスの右でトーレスは後退。だが左フック、左ボディをトーレスは返す。4.5ラウンド、トーレスが攻めるとヒメネスは足を使う。手が止まるとヒメ
(3150FIGHT&LASHBOMU)キルギス興行【WBA世界スーパーフライ級挑戦者決定戦(暫定王座世界戦)ダビ・ヒメネス(コスタリカ)VS健文トーレス(TMK)】奇跡的なカムバックロードを進む健文トーレスが世界挑戦権をかけてキルギスリングへ。試合開始。予想通りヒメネスの動きが速い。トーレスもスタイル通りのカウンター狙い。左フック相打ち。トーレスは右を入れる。2R、この回もヒメネスはリズム付け攻め入る。飛び込みざまのパンチ。こ
日本時間明日行われるマリオ・バリオスVSマニー・パッキャオ。前日計量でパッキャオが見事なフォルムを作り上げて来たことに敬服するが、自分のこの試合に対する気持ちに変化はない。グレートが無事にリングから降りられることを願う。ところで前座ゾーンに組まれているアラン・ピカソVS亀田京之介。某大手プロモーションが無いと成り立たないWOWOWエキサイトマッチだけに諸般事情からONAIRなしかと思われていたが、午前6時半~WOWWOWオンデマンドで生配信される
健文トーレス。諸々の背景から一時はその名前を出すことも憚られたが、現在はJBC傘下ボクサーとして復帰。その契機となった試合が2024年5月敵地比国へ乗り込み、当時WBO世界バンタム級1位だったレイマート・ガバリョを1RTKOで下すという時空を超えた最大級の番狂わせ。9年振りに再起後、1勝3敗の当時36歳の終わった男が世界1位を1Rで下すなど誰も想像つかなった。トーレスは勢いそのまま次戦でWBO世界スーパーフライ級1位KJカタラハを微妙な判定ながら下し、2戦連続で世
24日、3150×LUSHBOMUが都内で会見し、7月20日:キルギス共和国ビシュケクのビシュケク・アリーナ(約2200人収容)で主催興行『3150×LUSHBOMUVol.7inキルギス』の開催を発表。同国での初のプロボクシング興行となり、メインイベントはWBAスーパーフライ級挑戦者決定戦、暫定王者ダビド・ヒメネス(33=コスタリカ:16勝11KO1敗)vs10位健文トーレス(37=TMK:15勝10KO5敗)の12回戦。[3150サイドの説明によると、W
2度の収監を経て挑戦者決定戦に臨む健文トーレス「努力を誰にも奪わせない」亀田興毅氏「遅れてきた天才。勝てば世界、負ければ終わり」…7・20キルギスでゴングスポーツ報知>◆プロボクシング▽WBA世界スーパーフライ級挑戦者決定戦12回戦暫定王者・デビッド・ヒメネス―同級10位・健文トーレス(7月20日、キルギス、ビシュケク・アリーナ)WBA世界スーパーフライ級10位・健文トーレス(37)=TMK=が、7月20日にキルギスのビシュケク・アリーナでWBA世界同級暫定王者デビッド・ヒメネス
日本ボクシングコミッション(JBC)が21日、ライセンスに関する3件の告知を発表。◆平仲信明会長のプロモーターライセンス無期限停止を解除平仲ボクシングスクールジムの平仲信明(61=元WBAスーパーライト級王者)会長に科されていたプロモーターライセンス無期限停止を、19日付で解除。23年5月の主催興行で、本来の出場者のナイジェリア選手2人と入れ代わった別人の素人に試合をさせた〝替え玉〟問題の咎により、身元確認の不備などを理由に昨年3月ライセンス無期限停止処分を受け
《本日のDVD観賞》昨年末の12月21日の3150Fight×LUSHBOMVOL.3で、元WBAアジアスーパー-フライ級王者のナッタポン・ジャンケーウと対戦予定だったWBOスーパーフライ級6位の健文トーレスが健文トーレスの怪我で中止。その後、健文トーレスの試合の予定を聞かないが怪我の治りが悪いのだろうか!?5月24日開催の、IBFフェザー級王者アンジェロ・レオに亀田和毅選手が挑戦する大会に出場かと思われた名前は無い。2戦連続で世界ランキング1位を降した『観戦記2849』『観戦記2
12月21日:ツインメッセ静岡北館でスケジュールされている「3150×LUSHBOMUVol.3」のセミファイナルで、3位ウィリバルド・ガルシア(34=メキシコ:22勝13KO5敗1分1NC)vs4位レネ・カリスト・ビビアーノ(29=メキシコ/TMK:23戦全勝9KO)のIBF世界スーパーフライ級王座決定戦が追加カードとして正式発表。[IBFが指令したガルシアとの指名戦を拒否し、井岡一翔(志成)選手とのリターンマッチを選択したWBA同級王者フェルナンド・マルティネス(亜
《本日のTV鑑賞》今日は(10月5日)K-1大阪大会でFightClub2だった、1日に元K-1スーパーウェルター級王者でFightClub2のメインでYA―MANと対戦する予定だった木村ミノルが違法薬物所持で逮捕された。格闘家で不良を売りにしたり、BREAKINGDOWNのようなイベントが人気を集めるのはエンターテイメントして分かる。しかし、リングに上がる為にとんでもない努力と節制をしているからこそ美しいのであってリスペクトを受ける。真面目に練習していない選手がフルラウンドを闘える
8月24日あの九州卒業旅行より早や5ヶ月。時の流れは相変わらず早過ぎでうちのチビたちはお陰様で無事18歳5ヶ月を迎えられた。そして土曜日ということで休み。朝から実家に寄り22日に92歳になったオカンの暴言にさらされ逃げるように帰宅していつか事務所でもらった選べるクーポンで手に入れた和牛を昼食にいただき嫁さんの運転でコチラに今日は7月14日に亡くなった義母の四十九日法要。その後、嫁さんの実家のお墓参りに出向きごちそう村で食事会ごちそう村【公式】ネット予約できます和食ダイ
8月23日金曜日。盆休み9連休明けの5連勤最終日。そしてまた朝起きて試合の記事に触れて思い出す渡辺海“佐々木尽流左フック”さく裂!衝撃の初回KO勝ちでWBOAP新王者鈴木稔弘は担架で救急搬送-スポニチSponichiAnnex格闘技同級1位の渡辺海(21=ライオンズ)が同級2位の鈴木稔弘(27)を1回KOで下し新王者に輝いた。www.sponichi.co.jpこれで何興行連続か・・・メインで行われたWBO/APスーパー・フェザー級王座決定戦で5戦全勝4KOの
あひ~っと朝起きたら家。ひでー二日酔い今日は仕事に行こうと思ってたのに使い物にならないポンコツな朝。昨日書き忘れたけど8月24日に行われる『レラト・ドラミニvs.亀田和毅2』の前座にWBO世界スーパー・フライ級1位KJ・カタラハvs.健文トーレスこれはメインを食うほど興味深いカード36歳になった健文選手が世界1位をまた食って夢の世界挑戦に辿り着けるか要注目あっ勝ったら暮れと噂されるIBF世界バンタム級王者西田凌佑選手の初防衛戦の挑戦者かな
24日:大阪・吹田市の大和アリーナで開催された、レラト・ドラミニ(南アフリカ)vs亀田和毅(TMK)のIBFフェザー級挑戦者決定戦をメインとする「3150×LUSHBOMUVol.1」興行。セミファイナルは48.6キロ(ミニマム級リミット+1キロ強)契約10回戦、WBCミニマム級2位/前WBC王者重岡優大(27=ワタナベ:8勝5KO1敗)vsWBO12位サミュエル・サルバ(27=比:20勝13KO1敗)。重岡選手は、今年3月のV2戦でメルビン・ジェルサレム(比)に
昨日の3150LUSHBOMUを見ている息子(笑)見やすい体勢に変えて砂かぶりに陣取る(笑)真剣な眼差し😆蛙の子は蛙でまたその子も蛙か😂男らしく短く髪も切ったぜ😁それにしても健文トーレスは凄いですね!2戦連続で世界1位を撃破!強かったし1番面白かった!ゴング後のパンチでダウンしたのが後々響くかと思ったら、勝利への執念気迫が違いました!最後のインタビューも良かった!これまでトータル11年の刑務所暮らしで沢山の人に迷惑も掛けて、期待を裏切った分残された選手としての時間で世界まで登
昨日のABEMATVセミセミセミ。ベトナムで何度か試合をしていた懐かしの健文トーレスが日本に復帰。相手はKJ・カタラジャ。前OPBF王者にして世界ランキング1位。トーレスはフィリピンで当時のWBOバンタム級1位レイマート・ガバリョを撃破している。かつて2試合連続ノンタイトルで世界1位と戦ったボクサーがいただろうか?初回、トーレスは積極的に前に出る。カタラジャは丁寧な左で迎え撃つ。2ラウンド、左の突き合いが続く。両者、ペースを譲らないがトーレスが先に手を出す。3ラウンド、カタラジャの手
もう11年前になりますか、12月に大阪府立体育会館(現エディオンアリーナ大阪)で行われたイマヌエルナイジャラとのWBO世界バンタム級防衛戦を観に行きました。当時の私がこの興行について書いています。『WBA,IBF,TBS統一タイトルマッチは負けが勝ち!』昨夜,高山をどうしても観たくて府立体育館に足を運んだ。チョコラティート戦以来4年半振りに生で観る高山は,ハツラツとした動きで切れもあり,ブレイクも殆んど掛から…ameblo.jpあらためて自分の文章を読んでみると当時の私はまだ亀田アレル
3150FIGHT(大阪大和アリーナ)【健文トーレス(KMT)VSKJカタラハ(比国)】先日あっと驚く番狂わせで世界バンタム級1位レーマート・ガバリョを1Rで倒した健文トーレス。2戦連続で世界1位(SF級)との対戦となった。カタラハは17勝(13KO)無敗の元OPBF王者だが、健文相手に実にテクニカルに対峙した。持ち前のガードから健文へカウンター&リターンに終始。初志貫徹。敵地リングでありながら最後までこのスタイルを崩すはなかった。4Rカタラ