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絵本紹介ぼちぼちいこかです作:マイク・セイラー絵:ロバート・グロスマン訳:いまえよしとも出版社:偕成社ぼく消防士になれるやろか?主人公のかばが、いろんな職業に挑戦をします私的見どころ・ちょっとしたギャグのような話・いろんな職業が出てくる・ぼちぼちいこか、という言葉楽天はこちらをチェック↓↓↓ぼちぼちいこか(世界の新しい絵本23)[セイラー,M.]Amazonはこちらぼちぼちいこか昔からある絵本なの
みーつけた!
入蔵はしばしば図書館に出入りしています。欲しい資料がすべて手に入るわけではありませんが、地域の二つの図書館を利用させていただいて、だいたいは用が足ります。その中の一つの図書館では、入り口付近に不要になった本をいただけるコーナーがあります。図書館利用者が不要になった本や雑誌を持ち込んだものと、図書館で除籍処理されてリサイクル資料となったものです。もちろん内容が情報として古くなってしまった本もあります。図書館での除籍はルールに従って種々の理由で行われるのでしょう。
【特別展「ずっとつながるえほんの世界―偕成社子どもの本展―」✨】EQ絵本講師中尾敦子です🎵神戸ファッション美術館にて、8/30まで開催中の特別展「ずっとつながるえほんの世界―偕成社子どもの本展―」に、8月初めに行ってきました😆.(株)偕成社創業90周年記念の展示会❗️「ノンタン」シリーズ、『はらぺこあおむし』『からすのパンやさん』「100かいだてのいえ」シリーズ「ふしぎ駄菓子屋銭天堂」シリーズ、『ほげちゃん』シリーズ、『ともだちや』シリーズ、『おばけのバ
わんわん作:新井洋行2026年偕成社990円(税込)つみきがたくさん積みあがっています。まるさんかくしかくつみき・・・こんこん両足のくつがごきげんです。くつが・・・ぱったぱったどんぐりたちがやってきて・・・どんぐりころんころん
行こうかどうか迷っていた絵本展の会期終了が迫り、やっと行ってきました神戸ファッション美術館『ずっとつながるえほんの世界』『偕成社子どもの本展』館内に入ると同時に、40年前の保母時代に(現在は保母じゃなくて保育士ですね😅)一瞬でタイムスリップしました1人で行ったのですが、やっぱりここで写してもらいたくて、先の親子連れに「お二人でお写真撮りましょうか?」と、下心を隠しおせっかいなおばちゃんとして声がけ🤭そして狙い通り「お撮りしましょうか?」と言っていただき、記念の一枚撮
対象商品フェア展開書店※で販売している「ノンタンまつり2026」の応募シール付き「ノンタン」各種1冊以上購入(ハガキ…シール/web…レシート応募、web応募はレシートと書籍を一緒に撮影、1冊購入で1口)※下記詳細賞品、当選人数ノンタンぬいぐるみチャーム500名応募方法web(LINE)…レシート/ハガキ…シール〆レシート有効期間及び応募期間:2026/11/08(ハガキは当日消印有効)URLノンタンまつり2026は、BEAMSとスペシャルコラボ
お借りして読みました♪いつもありがとうございます^^『うつくしい!』うつくしい!-偕成社|児童書出版社なぜにんげんは、なにかをうつくしいとおもうんだろう?詩人・谷川俊太郎と写真家・川島小鳥がおくる、〈美しさ〉www.kaiseisha.co.jp発売日:2026.7.10出版社:偕成社文:谷川俊太郎写真:川島小鳥サイズ:31cm×24cmページ:40p価格:1800円(税抜)対象:小学校中学年~出版社からの内容紹介なぜにんげ
神戸市の六甲アイランドで8月30日まで開催中の偕成社絵本展に行ったことを、以前のブログに書きました。『偕成社の絵本展に行って楽しんできました♪』神戸市東灘区の六甲アイランドで開催中の絵本展に行ってきました。以前偕成社で担当してくださっていた編集者Cさんに誘われて。会場の神戸ファッション美術館は、アイラ…ameblo.jp実は…この時お会いした編集者Cさんのお友達の1人…高木さんが、今年、本を出されたと伺いました。書店(ジュンク堂など)で働き、主に児童書を担当された高木さん。その中で…いい
六甲アイランドのファッション美術館に「ずっとつながる絵本の世界」展を娘と観に参りました六甲アイランドのホテルに娘と泊まったのはもう10年くらい前それ以来の六甲アイランドだったので少し懐かしく振り返りながら先ずホテルでティータイムを3種のひとくちムース(生チョコ)にカモミールティーをポットでいただいて¥1100と良心価格ゆっくりひと息ついて絵本展会場へ移動はらぺこあおむしによるクマ✨娘もよく遊んだメイシーちゃんのお家絵本までこちらも20年ほど前を一緒に振り
図書館が好きで、謎解きが好きなら、大いに楽しめる児童文学です。『図書館とねことゆうれいと』(レベッカ・ステッド&ウェンディ・マス=作三原泉=訳偕成社2026.5)本が好きで、図書館が好きで、謎解きが好きな私にとって、とっても面白く手が止まらない物語でした。しかも、そういう人にとってたまらない文章が…。「真の本好き」とは、本からなにかを感じられる人たちなのです。(P.75)新しい本を読むと、自分の頭のなかに新しい部屋ができるのよ(P.110)
ご訪問ありがとうございます。あいすです。先日、ゴジラ展に行ってきました。↓『親子でゴジラ展に行ってきた!』ご訪問ありがとうございます。あいすです。ゴジラ展ゴジラ展ゴジラ・THE・アート展|GODZILLATHEARTGODZILLATHEARTは、…ameblo.jp日を同じくして、もう一つ美術館にも訪れています。↓ずっとつながるえほんの世界ずっとつながるえほんの世界〜偕成社子どもの本展〜-偕成社|児童書出版社2026年で創業90周年を迎える偕成社。
今春、孫けろけろが、幼稚園(年少の下)に入ったので、去年までのようにいつ行っても会える、というわけにはいかなくなった。でも、夏休みなら、会えるぞ!7/30、久しぶりに用事がなかったので、娘かめかめに相談したら、婿ねこねこさんが県外出張というので、7/31のリハビリをふたりともキャンセル。かめかめが神戸まで出て行くと言うので、六甲ライナーの駅で待ち合わせ。途中までは、出張に行くねこねこさんが一緒で、心強かったようだ。なんせ、かめかめ
今日(8/2)は、六甲アイランドにある「神戸ファッション美術館」まで、偕成社の絵本展に行って来ました偕成社の絵本は、うちの3人の子供たちも大変お世話になりました🙏子供たちの好きな絵本がたくさんありまして、よく読み聞かせをしたものです大谷選手のポスターも、思わず撮っちゃいました↑偕成社の絵本は、私が生まれた1960年代からあったのですね子供たちが1番大好きだった「ノンタン」シリーズ。それらの絵本は、今でも置いています記念写真を撮りました。エリックカールさんの絵本も家にはあります
2026.7.28神戸ファッション美術館でずっとつながるえほんの世界偕成社子供の本展をしていましたゴジラ展のすぐ横なのでこちらにも行きましたノンタン生誕50年なんだってノンタンシリーズ大好きで何冊も買ってました左奥にノンタンのバスには乗れますはらぺこあおむしバーバーパパからすのパンやさんもぐらバス銭天童懐かしい絵本がいっぱいあって見入ってしまいましたゴジラ展よりも良かったわ
こんにちは年間100件以上のふるさと納税を利用している私が、実際にもらってよかった返礼品をご紹介します♪今回は、東京都新宿区の「年齢別おすすめの絵本セット(偕成社)」をご紹介します新宿区にある出版社「偕成社」が出版している、年齢別におすすめの絵本を詰め合わせたセットです。今回は、0歳〜、1〜2歳、3歳〜におすすめの絵本セットを選びました。↓↓左下から時計回りに、0歳〜、1〜2歳、3歳〜のセット↓↓偕成社といえば、「ノンタン」シリーズや「じゃあじゃあびりびり」など、子どもたちに長く
ずっとつながるえほんの世界〜偕成社子どもの本展〜会期:2026年6月20日(土)〜2026年8月30日(日)神戸ファッション美術館で開催中✨https://www.fashionmuseum.jp/2026年、今年で偕成社は創業90周年だそうです!ずっとつながるえほんの世界〜偕成社子どもの本展〜-偕成社|児童書出版社2026年で創業90周年を迎える偕成社。90周年に合わせ、偕成社刊行作品の世界にふれることができる展覧会が開催www.kaiseisha.
こんにちは!金柑ですただいま神戸ファッション美術館で開催中のずっとつながるえほんの世界でオリジナルバーバパパグッズが販売していますしかもすっごく可愛いんですよーバーバパパ第一弾のおばけのバーバパパの絵柄で作られたグッズです今は日本で絶版のフランス語が書かれていますトートバッグに今流行の目印アクセサリーにポストカードなどなど実用的なグッズでいつでもバーバパパと一緒に過ごせます我が家は関東圏なので、神戸まで遊びにいけるかはわからないのですが、展覧会鑑賞やお買い物しに行
バスまだかな北村人/著2026年偕成社1430円(税込)まだかなまだかなおさるさんたちです。待っているのは・・・おさるさんのバス!まだかな・・・すると登場!バナナのバスです。ぷっぷー!うっきーうきうきいってきまーす次に待っているのは・・
こんにちは。世界一嫌いな夫と、宇宙一愛おしい娘と暮らすももんです。ご訪問ありがとうございます↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓『自己紹介』ももんと申します。初投稿のブログでこれからいろんなことを投稿したいと書いたのですが、あらためて文章にするって難しいなあと感じます。書きたいことはたくさん…ameblo.jp最近、天気が微妙な日が続いたり、私の用事でめめちゃんがたのしめる場所に行っていないなあ~と
神戸市東灘区の六甲アイランドで開催中の絵本展に行ってきました。以前偕成社で担当してくださっていた編集者Cさんに誘われて。会場の神戸ファッション美術館は、アイランドセンター駅の東南側。このフォルムが目印です。駅構内からも歩いて行けます。偕成社の絵本は、絵の仕事を始める前から、息子たちのために、いろいろ買っていました。はらぺこあおむし、おばけのバーバパパ…からすのパンやさんやどろぼうがっこうなど、かこさとしさんの本は10冊セットで買ってたわ。最近ではふしぎ駄菓子屋銭天堂とか、アニメに
大原扁理のZINE(自主制作本)、カクカクブックスさんにて常時・全種類通販してます↓STORES大原扁理の検索結果大原扁理の検索結果ページです。インターネットの知識がない方でも簡単に、無料でネットショップをつくることができるサービスのSTORES(ストアーズ)で販売されているアイテムをご紹介します。stores.jp腐男子YouTubeやってます↓エズラ=ジャック=キーツ作、きじまはじめ訳、の絵本。ピーターという黒人の男の子が、雪の日に、ひとりで一生あそんでる絵本。はじめての雪な
くさむら田島征三1.あらすじあっ、ボールが!ごろごろ、くるくる、ぽーんぽん。草むらに入ったボールが、読者を草むらの中に案内します。色彩豊かな絵本。出版社サイトより1989年偕成社(1982年刊行の同書名の本を、一部改訂して大判化したもの)2.時代背景1982年は昭和57年・岡本綾子がゴルフのアメリカのLPGAツアーで初優勝・メキシコのエルチチョン山が大噴火・イスラエルがレバノン侵攻開始・IBM産業スパイ事件・モナコ公国のグレース・ケリー大公妃が自動車
今夜は薔薇を編んでいました。なぜ…なぜ…赤で花びらを4枚作れと書いてあるのに3枚で糸を切ってしまう。どうして書いてあるとおりに作れないのか…。それなりには仕上がっております。小学校図書館で地域の方々とご飯を食べながら本を紹介する集まりにこんとあき持っていきたかったんです。今日は見つけられず…!30年前の今日の写真が出てきました。衛生大というのは今で言うところの藤田医科大学。こんとあきを熱く語りたかったのですが娘にも探してもらいましたが出てこず「この本も好きだ
「ある」のが当たり前すぎて普段は全く気にしていないものにあえて注目してみるとものすごく奥が深くておもしろくて、ワクワクする。科学絵本のジャンルには大人こそ楽しめる作品が山ほどあります。---------------今回ご紹介する絵本は、こちら。『ぐるぐるうずまき』三輪一雄作絵偕成社ゾウは、鼻をぐるぐると大木にまきつけて、持ちあげる。ゾウの鼻は、ぐるぐるうずまきだ…フサオマキザルのしっぽチョウやガの管状の口ヒツジ(メリノ種)の角アサガオのつるゼンマイの新芽
📚️児童文学作家杉山亮さん自己紹介とお仕事–杉山亮のなぞなぞ工房sugiyama-akira.jp杉山さんの5/6のXポスト久々に『スガンさんのやぎ』を読みかえした。ドーデーの名作絵本。1匹のヤギが内なる声に呼ばれる様に安全なスガンさんの家を抜け出して山に向かう。山には狼がいるのに。ヤギの心情を想像するといつも切ない。再読したくなるのはこの絵本が宿命というものを扱っているからだろう。深い。pic.twitter.com/rPAgpbvztA—杉山
皆さん、おはようございます。家庭菜園用の「軍手」が無くなり、近くのワークマンに出かけましたo(^-^)o。そういえば、子どもがまだ小さい頃、よく読み聞かせをした『手ぶくろを買いに』新美南吉:著、黒井健:絵1988/3/14偕成社発行を自転車で走りながら、思い出しました。とても懐かしいです。移動中、名東区区民まつりが開催された牧野ヶ池緑地を通ります。お祭りの時は賑わっていた緑地も、今は静かです。芝生と新緑がとても鮮やかになっていました。この日も気温
ついに念願のエリック・カール展に行ってきました。いそいそと。これから行く人におすすめしたいこと。それはお手持ちの絵本『はらぺこあおむし』を持参すること。わたしはびっくりしました。こちらに書きました。ややネタバレもありますのでこれからの方は後で読んでもらえたら。↓【感想】エリック・カール展は『はらぺこあおむし』持参がおすすめ!原画と絵本が違った話東京都現代美術館にて開催中のエリック
一番好きな風景写真ある?▼本日限定!ブログスタンプ風景を見てわ-綺麗!と言うだけでこのごろ写真も撮らない私が死んだ後「なんやねんこの風景写真」と息子達に言われるのが想像出来るから【中古】かぎりなくやさしい花々/星野富弘/偕成社[単行本]【メール便送料無料】【最短翌日配達対応】楽天市場
ぼくは川のように話すジョーダン・スコット文シドニー・スミス絵原田勝訳1.あらすじ「朝、目をさますといつも、ぼくのまわりはことばの音だらけ。そして、ぼくには、うまくいえない音がある」苦手な音をどもってしまうぼくは、クラスの朝の発表でもまったくしゃべることができなかった。放課後にむかえにきたお父さんは、そんなぼくを静かな川べりにつれていって、ある忘れられない言葉をかけてくれた。吃音をもつカナダの詩人、ジョーダン・スコットの実体験をもとにした絵本。Amazonより2021年