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倭姫命を巡る立春伊勢旅🌸二見興玉神社伊勢神宮内宮(皇大神宮)摂社の堅田神社で倭姫命をたくさん感じさせていただいた後外宮の御正宮豊受大神宮へ昨年末の誕生日、元伊勢の雪の眞名井神社で豊受大御神にご挨拶させていただいた事を思い出します⛩️心地よい光に包まれた立春こちらに来られたしあわせ🌸たくさんのしあわせを受け取りながらまわらせていただきます🙏こっこちゃんも立春の光に包まれてます🐓そして、外宮別宮の月夜見宮へ梅が咲き始め、いい香りがしていました🥰そして、伊勢駅前のcaf
二見興玉神社を後にし伊勢神宮内宮摂社堅田神社へ⛩️とても綺麗に整備されていて美しい場所です✨風も軽くキラキラと優しい光が射し込んでいて穏やかな気持ちになりました✨御祭神は佐見都日女命古くからこの土地を守っていらっしゃる神様だそうここへ来た理由は伊勢旅を計画中、ふと"堅田神社"と浮かんだのですどこにあるのかなもしかして伊勢かな?調べてみると、伊勢、しかも二見興玉神社から歩いていけそうな場所そして、倭姫命との話しも出てきたのです堅田神社皇大神宮摂社佐見都日女命
父のお父さん。わたしのおじいちゃん。会ったことはない。そりゃそうだ。父でさえ顔を合わせたことがない。その父方の祖父が生涯行ってきたこと同じように今のわたしも行なう流れへ魂の受け継ぎなんだろうな『セッション✨ご予約』AKI*HANAあきはなセッションのご案内✨開催場所✨名古屋市内または名古屋市近郊場所の詳細は個別ご連絡土日限定ご予約可能日✨2026年2月21日.22日28…ameblo.jp『荒祭宮/内宮伊勢参り』『五十鈴川/伊勢市三重県』神と人を繋ぐ
倭姫伝説ー姿見の池2008年03月27日|神社「鏡池」とも呼ばれていたようです。水屋神報160号(平成16年2月10日発行)倭姫伝説姿見の池宮司姿見の池池の近辺『倭姫命世紀』によれば、垂仁天皇二十二年、天照大神がご鎮座される地を求めて伊勢に入られた倭姫命がこの地を旅したとき、お迎えした飯高氏の族長、乙加豆知命(おとかずちのみこと)にこの地の国名を聞かれ、乙加豆知命が「飯高国」と申し上げると、「飯高(ご飯が茶椀に高々と盛られている)とは貴い」とおよ
立春🌸お伊勢参りの機会に恵まれました✨二見興玉神社伊勢神宮内宮摂社堅田神社伊勢神宮外宮正宮豊受大神宮伊勢神宮外宮別宮月夜見宮伊勢神宮内宮皇大神宮伊勢神宮内宮皇大神宮別宮月讀宮伊勢神宮内宮皇大神宮別宮倭姫宮猿田彦神社行きたいと感じたところすべて順番にまわらせていただきました🙏その中でも特に参拝させていただきたい✨と感じていたのが二見浦興玉神石伊勢神宮内宮摂社堅田神社伊勢神宮内宮別宮倭姫宮なぜこちらに惹かれたのかそれは、以前から倭姫命との繋がりを大切に感
第10代・崇神天皇の代、国中で疫病が流行し、宮中に祀られていた天照大御神と倭大国魂神を恐れ、外に祀ることを決意豊鍬入姫命(とよすきいりひめのみこと)が天照大御神を大和の笠縫邑(かさぬいむら)に祀る第11代・垂仁天皇の皇女・倭姫命(やまとひめのみこと)が、ふさわしい場所を求めて大和国を出発し、伊賀、近江、美濃などを巡る天照大御神が「伊勢の国」を気に入り、五十鈴川の川上に「皇大神宮(内宮)」が創建されたこれが宮中に祀っていた天照大御神を伊勢神宮に移した経緯です。その後、豊鍬入姫命(1代)
お越しいただきありがとうございます倭姫命を追い掛けた過去の旅レポをお伝えしています2017年9月、倭姫(豊鋤入姫さま)と西国札所めぐりをしに岡山県へお伝えする旅レポは過去(2017年)のものなので、現在とは違っているかもしれないことをお断りさせていただきます前回の伊勢神社より南進し、県道40号より北上する進路で神社へ向かうと内宮の鳥居が見え、鳥居の右端が道路上にはみ出しているため、高さ制限が設定されていました倭姫旅No.154内宮(ないくう)岡山県岡山市
おはようございます夜勤なので、先ほど起きました少し時を戻し…片山神社参拝です瀬織津姫さんを祀っている関西の神社を調べた時にも、ヒットしていたのですが…見た写真が悪かったのかな?恐いっていうのが第一印象。次に祇園祭の山鉾から、またもこの神社に辿り着き…伊勢国鈴鹿山で道ゆく人々を苦しめた悪鬼を退治した鈴鹿権現(瀬織津姫)の話を知り、厳つい恐さなのかな…道中が不安なのもあったけど、行ってみよう!と思えたのは、こちらで良くしていただいている倭姫さんのことを綴られ
2026.1.30伊雑宮に行ったあとは倭姫命の旧跡地に行く。旧跡地は歩いて1分のところにある。『倭姫命旧跡地の入り口』の奥には『伊佐波登美命鎮座地』がある。登美🟰富🟰出雲の富家と思われる方ですかね?『伊雑宮は2000年前に創立された?イエス様と同じ時期?718年の意味は?』2026.1.29倭姫様が最初に伊勢に入った時に天照大御神様を祀られた場所とされている伊雑宮こちらから、現在の内宮の場所へさらに移動されたとも言われ…ameblo.jpそして一緒に伊弉諾様
あれ?大和神社って倭姫命行ってた???この頃神様初心者だったから呉の大和繋がりで行けたとばっかり思ってたんだけどんん????そうだ…高龗神いらっしゃるのよね…この頃まだピンと来てなかったはず…ん?!イロイロわからんくなってきたけどもなんだかんだ水の神様多い気がするなま、島国あるあるかもやけどww
九州地区のご縁いつかと待ちわびていました✨口に出して「九州に行きたい!」と連呼していました笑言霊✨叶います✨伊勢参りから帰ってきて日常に変化を感じております♡伊勢へのご縁もいわゆる“たなぼた”的✨七福神様は“たなぼた”がお好き?などと勝手にほっこりと受け止めています2026年2月東京セッションは締め切らせていただきました✨🙏✨ご希望ご縁がありましたら愛智県でおまちしておりますそして今回は九州でのお仕事へ行って参ります♪わくわく✨ありがと
ViewthispostonInstagram伊勢本街道の櫃坂(ひつさか)は、古来よりお伊勢参りの最難関として知られる峠道である。この道は、奈良の宇陀から三重の伊勢神宮へと続く古道の一部で、倭姫命や豊鍬入姫命のような神話時代の女性皇族たちが、天照大神の鎮座地を探す巡幸の際に通った。歴史的に見て、櫃坂は急峻な坂道と深い森に囲まれ、江戸時代の紀行文『菅笠日記』で本居宣長が「恐ろしき坂」と記すほど、参拝者たちを苦しめた難所だった。江戸期の伊勢参りは庶民の信仰旅行として爆発的に流行したが
2026.1.29名古屋に車🚗で行く用事があり、ここのところ倭姫様が気になっていたので、倭姫様が生活されていたという伊勢の伊雑宮まで急遽行ってみる事に❣️名古屋まで4時間30分、さらに伊勢の伊雑宮まで2時間の6時間30分の超ロングドライブ🛣️でしたが、行って来ました♪名古屋に入ってから雪☃️が降ってきたりで伊勢に行く前に浄化🐉なのか、行くか行かないかのお試しなのか…😢しかし、伊勢方面に太陽☀️の光が一瞬差し込み、『いらっしゃい』と言われているよう
神と人を繋ぐ巫女倭姫命(やまとひめのみこと)∞倭姫命(やまとひめのみこと)さまがすその汚れを濯いだと言われる神聖な川五十鈴川。↑本日のアイドル✨姿を見て大人も子どももはしゃいでおりました✨五十鈴川。天から河辺に五十の鈴が降り注いだのが語源とされる説もあるそうでして…なんだか素敵だな✨では参ります♪五十鈴川から石段を上がると目についたのは模様か?文字に見えて守り神と感じたの邪気を払ってくださるパワフル✨さて…どの道を進もうか…今回は光
ストーリーテラー♡愛の歌詠み師UTAKOです🌈月読宮の次は倭姫宮⛩️ここも森の中にある神社で大好きな神社です✨前回5〜6年前に来たときはまだ足が元気だったのですが今回は手すりがない長い石の階段は難しいだろうなと思っていた。すると鳥居⛩️が正面と坂を登ると裏側にも⛩️発見💡そこにパーキング🅿️があり1つ車椅子マークがついていた。これはもしかしたら階段を登らずここから直接行けるのかも🤔裏⛩️を入ると案の定階段なしの参拝時短コース✨本当はちゃんと正門から入りた
清水浦安さんは倭姫様からの霊界通信🛜も受けている。横文字でいうとチャネラーだが、日本人的には霊媒かな。倭姫様は今の三重県伊勢市の場所に天照大神様を移された方。⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️倭姫の巡行の図はこちらの本📕が参考になっている倭姫命の御巡幸(やまとひめのみことのごじゅんこう)|お伊勢さんシリーズのご案内三重県伊勢市のアイブレーンの出版物からお伊勢さんシリーズをご紹介します。publishing.mie-net.
こんにちは何なんやろ、この眠気いつもなら早起き出来るのに、めちゃくちゃ寝ています街へ行こうと考えたのがだめだったのか…起きたら全然違う所へ行こうと考え…雪の確認をしたら、大丈夫そう…のんびりお風呂に入り、気が変わらないかと思ったけど…行って来ました雪の映像、嘘やんっ倭姫命さんと瀬織津姫さんの神社最近、何かとご縁のある倭姫さん鈴鹿峠にある片山神社です。祇園祭の山鉾を調べている時に、以下のお話が↓伊勢国鈴鹿山で道ゆく人々を苦しめた悪鬼を退治した鈴鹿権現(瀬織津姫)実話なの
大祓詞天押雲根命の子瀬織津姫巫女の総称采女猿沢池御霊信仰鬼神水の神神仏習合本地垂迹向津姫中臣倭姫命斎王禍津日神何か出てきます?なーんか引っかかる…鬼神って仏教だよね…?だけど…やっぱり縄文の神ではないと思う
石破前総理が、公明党こそ「本当の友人」だとウェットに独白。「信頼関係が揺らいだことは一度もない」とまで。長年連れ添ったパートナーへの特級呪物級愛の告白かと思いきや、ただの集票マシーンへの媚び媚びラブレター。かつて自民内で「後ろから鉄砲」認定された男が、公明にだけは「背中預けられる親友」とか。このシュールコントラストで、有権者の脳がバグる。保守層には鉄の顔、公明会合では領域展開:中道ラブモード発動。頬を染めて「誘われた〜♡」とは、どっちが本籍地だ?カオスすぎるだろ。
おこしいただきありがとうございます2025年9月の旅も終盤となり、ぜひ立ち寄りたかった神戸市灘区の「沢の鶴資料館」のレポです倭姫旅No.149沢の鶴資料館(さわのつるしりょうかん)兵庫県神戸市灘区大石南町1-29-1倭姫命由縁資料館:見学無料駐車場はミュージアムショップ前にあります重要文化財に指定されていた酒蔵は1995年1月17日の阪神・淡路大震災にて倒壊し1999年に再建される資料館に立ち入ると酒造りの資料が並べられていて、
京都浪漫第185回京都"元伊勢"めぐり眞名井神社の境内には天上界から持ち帰ったとされる水が湧き出ている天の眞名井の水がある。「天照大御神の孫神である、瓊瓊杵命(ににぎのみこと)が、日向国に降臨する際に、天村雲命が、神々が使われる「天の眞名井の水」を天上より持ち帰った御神水で、まずは、高千穂の井戸に遷し、次に眞名井の地の井戸に遷した。そのの、倭姫命に依って、伊勢神宮外宮に遷された」と、伝えられている。霊験あらたかな水。飲んでみたい!↓押してくれたら嬉しい
京都浪漫京都"元伊勢"めぐり日本の国の守り神とされる天照大御神が、伊勢神宮の内宮に主催神として祀られるまで、長い旅をしていた。伊勢に祀られるまでを導いたのは皇女豊鍬入姫命や、その姪の倭姫命だった。この二人は、神の威光の及ぶ、鎮座地を求めて、各地を巡った。巡幸の途中で、天照大御神の食事を司る神として、豊受大神が迎えられた。旅の中で、天照大御神が各地で祀られた。天照大御神の巡幸地は、伊勢神宮の内宮に至るまで26ヶ所と言われていて、その地は後に、"元伊勢"と言わ
みなさんこんばんは~!お越しいただきありがとうございます。初めてお越しのお方もどうぞよろしくです。さて今回は、2022年11月に洲崎濱宮神明神社・海山道開運稲荷神社に参りましたので、載せてみたいと思います。こちらの境内社の海山道開運稲荷神社は、「狐の嫁入り道中」神事でよく知られたところですね。多くの稲荷社や天神社があわせて御鎮座で、それらを総称して海山道神社と呼ばれているそうでした。なお、一部に、過去ご参拝時の写真も入れて構成しています。☆で示します
約2000年前、倭姫命が此の地を訪れたとき、余りにも美しい風景だったので、2度振り返ってご覧になったことから、「二見浦」と名付けられたと言われています。かつては神宮を参拝する人々が、身を清めたとされる「二見浦」。神宮参拝者の宿泊地としても栄えました。「二見夫婦岩」は、「興玉神石」の門石で、「天の岩間」とも呼ばれています。この2つの岩の間から、大注連縄の太く堅く結ばれた間から美しい日の出が拝める場所として有名ですが、最も条件を満たす時期は、5~7月の頃とか。夏至
こんにちは!昨日から平日の仕事が始まりました本日はお休み(笑)1日行って、お休みやと何とも言えない変な感じです。年末の続きになります。葛木御歳神社にて鶴さんを発見!思いつきのまま…伊雑宮へ向かいましたこの前の記事、走行距離間違えてた。滋賀→奈良→三重→滋賀やから、354キロでしためちゃめちゃ走ってんやん!笑あすか夢販売所にて、欲しいものがあったので立ち寄り…大好きな苺ジャムと、初めて見るマーマレード!苺ジャムは安定の美味しさ
【伊勢神宮】倭姫命の旅伊勢神宮への道ISE-JINGU2000年の昔、伊勢神宮を現在の場所にお定めになった皇女・倭姫命(やまとひめのみこと)。その倭姫命を祀る別宮「倭姫宮(やまとひめのみや)」の御鎮座から令和5年で100周年を迎えました。命の遥けき旅路を辿り神宮御鎮座の由緒を回顧します。神宮御鎮座前史(00:00)倭姫命の御巡行(04:02)倭姫命の御事跡(09:23)倭姫命その後(14:39)
JR二見浦駅から徒歩5分の位置にある堅田神社に参拝。駅から近いので伊勢詣で必ず最後に来る場所。内宮からCANバス鳥羽水族館行き乗車「二見総合支所前」下車すぐ↑電柱の左側が参道内宮⇔猿田彦神社前の渋滞で約90分延着。なので伊勢詣ではここまで。15時過ぎに到着。(*_*;参道を歩きます。皇大神宮摂社堅田神社御祭神佐見都日女命(さみつひめのみこと)倭姫命が諸国を巡幸し二見の地を訪れた際に、土地の神である佐見都
我が家では毎年初詣に訪れる神社が変えているのですが、2026年は甲賀市土山町の「田村神社」に参拝しました。田村神社は征夷大将軍・坂上田村麻呂・嵯峨天皇・倭姫命を主祭神としてお祀りし、厄除の祖神の御神徳があるといいます。平安時代、嵯峨天皇に鈴鹿峠に出没する悪鬼を平定するよう命じられた坂上田村麻呂は悪鬼を平定し、嵯峨天皇の勅令により坂上田村麻呂公を祀るようになったといいます。鈴鹿峠は、京の都と伊勢へ参宮するための交通の要衝だったことから、鈴鹿峠の悪鬼(山賊か?)を討伐する必要があったというこ
2025年ラストのステージは日本の物語「ヤマトタケル」しかも「ヤマトタケル✖️神楽」という、主催である永田健さんの脚本・演出・主役としてご出演の意欲作でありましたワタシは倭姫命のお役をいただき果たしてどんな風にこの作品の中に存在出来るのか…ずっと考えてきました10月に一度上京12月は健さんが来阪前々日の25日には彌月さんと木村さんに倭姫パートの説明そして出演者全員で初めて集う前日リハーサル26日❗️タブラオMIVIDAさんのステージで皆さんとご一緒して練
【伊勢神宮に天照大神が祀られている訳とは?】『古事記』がふれず『日本書紀』だけが語る創祀の謎(Wedge(ウェッジ))-Yahoo!ニュース【伊勢神宮に天照大神が祀られている訳とは?】『古事記』がふれず『日本書紀』だけが語る創祀の謎1/1(木)5:00配信(MasaoTaira/gettyimages)「お伊勢さん」として親しまれ、毎年、初詣に訪れたい神社として人気のある伊勢神宮。神宮司庁によれば、昨年は三が日だけで40万人近い参拝客が訪れている。今年も多くの参拝客が訪れ、