ブログ記事10件
ようこそお越しくださいました。ネイル・ボディージュエリーサロン&スクール"TeaTree"artpainterの和田志津子です。過去、FBだったと思いますが、タイムラインで流れてきたこの本の事を知って、読みたい!と思って本屋さんに行ったんです。本を読んで、へーほー、と思いつつ、手放さずに居たのは、また絶対読もうと思っていたからですが、その後再度読みたいと思いつつ読んでません。ところどころ内容を数年前の事なのに覚えているのと、ブログ読んでるから。その小池浩
週一更新で8回目か。。。もっと早く終わるかと思ったが。。。結局何も変わらない。マインド的には結構変わったな。自己破産?個人再生?しても良い、した方が良いと思い始めた。詳しくは税理士と相談だけど2000万円返済するのに当初の予定は500を5年、1500を7年返済でこれをリスケしてどこまで伸ばすか単純に返済額を半分にして500を10年。1500を14年返済にすると次に借り入れできるのが10年後くらい?あいだで7.5年とすると自己破産、個人再生の場合5〜7年カード作れ
いやいやいやいや。。。何も変わらねぇ。。。これが生殺しって感覚だね。生きたまま少しづつ殺されて行く感じがスゴイ!!人間て不思議なものでその感覚にも慣れるんだよね。心が。最初は不安で不安でしょうがなかったのが、何も感じなくなってくるんだよね〜これからの将来、未来に蓋をして見ない様に考えない様にするんだ。多分心の防衛本能なんだと思う。よく言われる、先の事は何が起こるかわからないから、考えるだけ無駄。これがナチュラルに出来る様になった。笑成長なのか?逃避にしか思えんが。笑
どうにもならない毎日です。どうにもならないので、なる様にしかならない毎日です。譲渡金額を下げたが連絡無し。。。原状回復で更に借金が増える予感。。。銀行にリスケの手続きを準備。最悪自己破産。。。自己破産して逃亡の現実味が見えてきた。。。犬連れて後輩の世話になるか。。。まさかこんな事になるとは。。。
暑い。。。北海道が39度って。。。暑いのはきつい。。。夏が近づいて来ましたが、状況は寒いです。やはりというか、想定内の何も変わらず不毛な毎日を過ごしています。某大物経営者がお金が無くても幸せな人もいれば、お金があっても不幸せな人もいる。とか某大物アスリートが成功を求めるな、成長を求めろ。などと仰ってました。屁理屈言わせて貰えればお金が無くて不幸せな人はいるし、失敗ができない状況の人もいるわけですよ。成長はできても次のチャレンジが見えない場合もあるし。。。言い
某求人サイトから過去の返金についてと、メールがあったので返信してから1ヶ月ふと思い出して連絡してみたらまさかの支払い請求でした!!フィッシングじゃん。。。先週中にまさかの展開があった。業者から2件の内見希望!!やっと来たか〜でも本契約するまでは何も信じないし、期待しない、夢見ない。内見の希望が2件あるだけ。以上でも以下でも無い。そして最後の希望の業者と打ち合わせ。この土地は数年前から注目されているらしく、探している会社があるそうだ。条件も良く新しいので。。。
5月も中旬。夏の様な日射しも増えて、いつもならば気分が良くなる季節追加で依頼した業者からの連絡は無く、以前から何も変わらない毎日。変わった事は資金が順調に減っている。出来る事は朗報を待つのみ。ここで頑張っても資金は減り続ける、資金の減るスピードが早いか遅いかの違い。朗報が先がショートが先か。来週に新しい業者との打ち合わせがある。それが恐らくラストチャンス。現状にとってのラストチャンスになるか、人生のラストチャンスになるか人生のラストチャンスは言い過ぎか?朗報
これから自分がどうなって行くか記録してみようと思う。自営業で都内に店を持つ。およそ10年存続できたので2000万の借金をして北関東に2店舗目出店。が、しかし新店舗の従業員が見つからず店はほぼ開店休業状態。新店舗を売りに出してはいるが買い手は見つからずどんどん資金は減って危険水準手前。。。さて、おっさんこれからどうなるだろう。さて、おっさんはこれから何をすれば良いのだろう。思春期の少年のように目まぐるしく変わる、おっさんのその日の気分不安に押し潰されそう
神戸で開催したとってもためになるパートナーシップのセミナー。(自画自賛)昨日ブログに書きましたね。その翌日は、大阪の九条にお店をかまえる肉まんアトムのトガシイサオさん主催の大型イベントへご招待いただきました。なんたって1000人規模ですよ!関西夏のスピリチュアル祭りですからね。全国から集まった1000人のスピ子とスピ男がワラワラと…ヽ(;゚;Д;゚;;)ギャァァァあ、もしかして顔文字まちがってる?訂正しないもんねーだ。アトムさん(トガシさん)とは一度しか面識がないのですが、
小池さんの講演会の肝は借金2000万円をどうやって返済したかだ。そこらへんを、ユーモラスに冗談を交えながら実体験をお話していく。方方から、借金を重ねた結果、いつも返済の事で頭がいっぱい。店舗の電話も借金返済の催促かと思うと、うかつに出れない。留守電を聞いて、お客様からの電話と気づいて、慌てて居ます居ます、と答えたり。トイレに入って、座ったとたん、号泣してしまったりと、かなり精神的に不安定な状態になっていたようだ。私はぼんやりとお話を聞きながら、これは借金した人間でないと分からない苦労