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ほんとうだねえ。自分って、面従腹背できない体質なんだなあと改めて思った今日この頃。日本人の歴史や体質みたいのを書いてる本を読んでて、それに「明治維新頃の日本の欧米化は欧米への面従腹背だった」て書いてあるのを読んで思ったこと。(↑岸田秀「日本史を精神分析する」)面従腹背できるかどうか、いやそれに抵抗をあまり感じないことって、企業で生きる上で、そこでストレス少なく過ごす上でもんのすごーく大事なことだよねえ。かつて読んだ借金玉氏の発達障害ライフハック本「発達障害の僕が『食える人』に変わったす
ネット記事で興味を持って「借金玉」さんというADHDの方の自分の発達障害の特性に対して「楽に生きていく方法」について書かれた本を2冊読みました。※著者の借金玉さんはADHDの2次障害で双極性障害を発症して、その後に社会復帰をされています。読んだ本は①「発達障害サバイバルガイド」②「発達障害の僕が「食える人」に変わったすごい仕事術」です。2冊読んだ感想としては①が発達障害の方がどうやったら日常生活を無事に過ごしていけるか?というところにフォーカスされています。②は会社に勤務するにあた
地植えのクリスマスローズです。今年のは背丈が低く、写真が撮りにくかったです。葉っぱの色もイマイチなので、きっと肥料が足りていなかったのでしょう💦1カ月ほど経つと花の色が白からピンクに変わります。色の変化もこの花の楽しみの一つです。今月は、長男が自分で選んだ本をつかって家族勉強会の準備&講師をしてくれました。↓発達障害サバイバルガイド「あたりまえ」がやれない僕らがどうにか生きていくコツ47[借金玉]楽天市場長男がこの本を選んだ理由は、
JamesSetouchi2024.11.6借金玉『発達障害サバイバルガイド』ダイヤモンド社2020年7月1著者借金玉(しゃっきんだま):借金玉、はペンネーム。1985年北海道生まれ。ADHDと診断されコンサータを服用して暮らす発達障がい者。二次障がいに双極性障がい。幼少期から社会適応ができず、小学校、中学校と不登校を繰り返し、高校は落第寸前で卒業。極貧シェアハウス生活を経て早大入学。大手金融機関に就職するが何一つ仕事ができず2年で退職。一発逆転を狙い飲食業界で起業、貿
どもどもよなです知らん間にぶどうの季節今日は、どんな自分であっても、自分自身がそれでいいと認めていれば、もうそれで、すべてオッケーなんじゃないか。という話。で、結構前になっちゃうんですが、(←つまり本の内容を語ろうにも内容があやふやw読んだ本がコチラ↓↓発達障害の僕が「食える人」に変わったすごい仕事術Amazon(アマゾン)借金玉さん『発達障害の僕が「食える人」に変わったすごい仕事術』著者さんの名前のインパク
昨日気づいたんだけど、前回までのシリーズに「押し付けやろうにムカつく」とか「自分も押し付けやろっになってる!」とか書いてたけどさ。。さ。。。。確かに価値観押し付けって、ふつーーにうざいことだが私のツボ(じゃない地雷?)はそこではなく、価値観押し付けられない相手を排除するやつ排除する行為なんじゃないーん?って思ったんさ。今までもフツーに何回も価値観押し付けやだ、とか価値観統制やだ、とか思ってたけどそれも確かにやだけどなによりも嫌悪なのは。。排除。だよね
Salut!やまぶーです✨ただいまです^_^本日もお越しいただきありがとうございます😭もうね涙が止まらずにここに戻ってきてしまいましたこの本こちらねダイヤモンドド社『発達障害サバイバルガイド』借金玉さん先日、、、かれこれ1ヶ月前になりますが仕事で家を離れて生活している最中パニックになってしまってでもなんとか一人で落ち着いてそうかこういう時はいつも仲間がいて落ち着かせてくれたのに今は仲間がいないんだということに気づいてどうしてパニックになるのかどう
ちょうど読んでた所。Xで賑わってる。春はメンタルが不安定になりがちなのか。通院してても。年齢的に更年期も始まるだろうし。お大事にとしか言えない。回復を祈るっても、それはそれで生きるのは辛いもんね。本は読みやすく、内容も同意?共感できた。コンサータとかストラテラとか飲むと集中はできるみたいだけど、まぁ色々とあるし、眠剤等も。アルコールとかも飲むとさ?仕方ないけど,悲しいよね。日曜の花見で日焼けし、疲れて今日も寝てた。次女と蒸しパンを作ったり。やっと学校が始まる。やれや
こんにちは、#借金玉氏著#書籍『#発達障害サバイバルガイド』を読了しました!発達障害に関係なく、日々を有意義に過ごすためのヒントになる内容が紹介されていて、中でもマットレスの必要性を強く感じる一冊でした!つづき→書籍『発達障害サバイバルガイド』一人じゃない!こんにちは、DancingShigekoです!どう言う症状かを理解するために。今回は書籍『発達障害サバイバルガイド』を紹介します![基本情報]著者:借金玉出版社:ダイヤモンド社出版年:2020年ページ数:318ペ
9月の読書メーター読んだ本の数:8読んだページ数:1933ナイス数:28逆引きキャッチコピー事典業界/キーワード/季節/流行/環境/テクニックから引けるAmazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}長井謙『逆引きキャッチコピー事典』コピーの基本は冒頭ページにまとめられ、全体の9割は各職種・各業界の事例集。コピーの基本を語るページ数は少ないながらも、充実しており分かりやすい。ブランディング/販促に分けて訴求を考えることや、顧客が喜びそうな
「部族の掟」これは借金玉氏が本に書いていた概念です。https://www.amazon.co.jp/%E7%99%BA%E9%81%94%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E3%81%AE%E5%83%95%E3%81%8C%E3%80%8C%E9%A3%9F%E3%81%88%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%80%8D%E3%81%AB%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%81%A3%E3%81%9F-%E3%81%99%E3%81%94%E3%81%84%E4%BB%
百均で買った種色が薄くてどんなだろうと思ったけどキレイ✨透き通ってるさて、現実に戻ろう🎵いま読んでいる本ゆうた👦昨日は👦石鹸がないからシャワー浴びず👦汚いから部屋入らないいやいや部屋もゴミだらけだから同じだよ台所で寝た👦たしか無添加石鹸を三個買ったばかり👦下に落ちたから汚い洗って使えばいいよ高いんだからそれで彫刻刀で削った石鹸があったのか母ちゃんはあんたとは合わないから早く引っ越したほうがいいよ自分で借りて自由にやればいいよ毎日こんな感じ
借金玉:著ダイヤモンド社定価1500円+税(2020.7)私のお薦め度:★★★☆☆先月号の「生きづらさ解消ライフハック」に続いて、今月も発達障害をもつ人が生きていくためのライフハック、サバイバルガイドです。副題に『「あたりまえ」がやれない僕らがどうにか生きていくコツ47』とあるように、ハック(工夫)が紹介されています。そのハックの数、46コ・・・・オヤ?一つ足りないと思うかも知れませんが、抜けているのは、本書の最初のページの案内板に「もし、あなた
月末には、その月読んだ本の中から心に残ったものをご紹介しています。90'sナインティーズ(文春e-book)Amazon(アマゾン)1,700円西寺郷太氏の自伝。下北沢を舞台に繰り広げられる挫折からの疾走が、独特な描写で綴られていてあっという間に読了。過日に贔屓のバンドの古巣のライブハウスで念願の演奏を聴いたときの興奮もよみがえって来た。90年代の下北沢の泥臭さが消えて欲しくないと思えてならなくなった。発達障害サバイバルガイド――「あたりまえ」がや
もう寝ます。ひとまず1時間ほど。心身共に具合がわるいです。敬愛する借金玉さんのおしえに従い、全てを横において休もうと思います。子どもらが楽しそうに遊んでいるのが何よりの救いです。
今日はもう休むことにします。やるべきこと、やらなければいけないこと、山積ですが、ひとまずお休みします。私が敬愛する借金玉さんの名言「休むはいつも正しい」に従います。
あなたとの出逢いに感謝コロナの後遺症ブレインフォグって診断を受けてTMS治療受けてる園美ですブレインフォグについてテレビで特集されてたのを見て「今の私、これなのかも!」って気づき直ぐにネットで検索して病院へ行きましたその時ブレインフォグであると同時にADHDのグレーゾーンもあると告げられました今まではADHDの息子の母親という立場だったのが急に当事者になりましたまだ息
ねこです、こんばんにゃっ!今日の記事では、一人暮らしで障害などがあって体調を崩しやすい方に向けた、ライフハックを書こうと思います。発達障害当事者の方の本の中でも、借金玉さん、姫野桂さんの本に書かれているライフハックは、今現在の私に必要かどうか分からなくても、準備に時間とお金がかからないものであったら積極的に取り入れています。借金玉さんの本の中で、「発達障害者の金銭管理にネットスーパーがおすすめ」と書かれていて、正直今の私にネットスーパーは必要ないな、と思ったのですが、ライフハックとして信憑
メンタル本大賞2022に参加しております。昨年は選考委員を務めさせていただきましたが、今年は書評なんぞを担当しております。んで、今回紹介した本がこれ。『もうあかんわ日記』すげータイトルやなこれw著者は岸田奈美さん。以前ネットのニュースで「病気で車椅子生活になったお母さんのために全財産はたいてお母さんの夢だったボルボを車椅子ユーザー仕様に変えた女性がいる」というのを読んだことがありました。その人が岸田さんでした。本の紹
コーチングを学ぶ理由ってなんでしょうか?まず真っ先に思い浮かぶのが「コーチになるため」でしょうかね。プロコーチになって、起業したい。あるいは今の職場でコーチングを使いたいいわゆる「社内コーチ」ですね。おおよその人は「誰かをサポートするために」そんな目的があると思います。もちろんコーチングは対人支援技術なのでそれは間違いではないし、コーチを生業としている者としては仲間が増えることはとても望ましい。その一方で
以前、僕の講座の受講生さんから「この講座で学んだコーチングは清流のようだった」そう言っていただいたことがあります。うん。そうだな。そんな感じ。そう思ったのを覚えています。激しいアクションがあるわけでもなく大きな気づきや、爆発するような感情体験が待っているわけでもない。ただただ穏やかに。まるで澄んだ川の水のように何事もないくらいの静けさで粛々と進んでいく。穏やかに、静かに。少し聞こえるせせらぎに癒されながらゆっくりと進んでいく。そんなコーチ
自分の本が出版されてすぐにESSEonlineさんで記事を書かせていただくようになりました。月に1~2本、1本あたり1500文字くらいですが、これまで3年近く続いてて、今37本の記事があります。おおよそ5万文字くらいなので、本1冊近くになりました。「チリも積もれば」ですね。掲載された記事は一覧で見られるようになっています。こちらからどうぞそしてこのブログもこれまで2890の記事を書いています。中身はどうあれ、結構なボリュームですね。
ついつい他の人と比べてしまうことありませんか?僕はよくあります。笑コーチになってうまく行かなかったころは特にひどくて、自分よりもうまく行ってる人に対して妬んでみたり悔しがってみたり自己嫌悪に陥ったりそんなことを繰り返していました。こういうのって劣等感の塊になるだけで何も良いことないんですよね。この状態を抜け出したくってたどり着いた答えがこうでした。「あの人は、今出番が来ているんだ。自分はまだ出番が来ていないだけ。だから
僕たちって、この世に生まれるとまず家族に所属しますよね。それがやがて幼稚園、小学校になって中学、高校になって人によっては大学や専門学校あるいは就職して。歳を重ねるごとに所属するところの規模が大きくなっていきます。それにつれて行動範囲も広くなります。今、世界は広くて狭くなりました。物理的にも昔に比べて航空便のおかげで世界中に行けるようになりました。そして、インターネットのおかげで世界中の人とつながれるようにもなりました。しかも自宅に居ながら低コストです。
R8コーチングの第7期がスタートしました。R8は去年の7月に第1期スタートなんですよ。それがもう1年で7期目です。これ、我ながらすごいと思います。だって9日間ありますからねー。これまでのべ73名の方が受講してくださいました。これまた嬉しい結果。ありがとうございます。最初に「300名目指す」と言ってましたが結構いけるんじゃね?と思い始めております。(^^)R8に限らず僕の講座の特徴のひとつに「わかりやすく使いやすい」というのがあります。そのお
最近思うことがあって。僕たちがなにかをやろうとするときに自然と優先順位をつけるじゃないですか。お腹が減っていたら、何を差し置いても「食べる」を優先するし、仕事があったら、遊びよりも優先されますよね。当たり前のことだけど同時に物事はこなせないから順番をつけないとこなせないわけです。これが直接生死にかかわるとか生活にかかわることだと優先順位は自然と高くなります。そして「楽しみ」みたいなのも優先順位は高い方かな。旅行にいくとか、趣味に
今日はどーでもいーよーな内容です(笑)最近、バイクが楽しくって(笑)20歳で中型の免許をとって、そのあと30歳でやめてたんですが50を過ぎてから「大型ほしい」になりまして。とうとう教習所通いをして大型免許を取りました。そこからかれこえ6~7年ですが、忙しいやらめんどくさいやらでなかなかバイク、乗ってなかったんですよね。それが今年は結構乗っております。自分史上「すげー乗ってる」感覚です。(#^.^#)大型取ってから今のバイクで3台目だけど、
心の問題を解決するのに何が必要か?そう問われたら僕は迷わず「言葉の仕組みに強くなること」これを言います。会話がうまくなるとか、文章がうまくなるじゃないです。言葉の仕組みです。僕たちが普段使っている言葉と言うのは階層になっているんだけれどもその階層をほとんどの人は意識をしていません。なので、必要な話を違う階層で解釈したり違う階層で伝えたりすることで問題が起こります。相手の話を聞くにしても階層を意識するかしないかで全然
「コーチング嫌いです」そう言われることがあります。最初のころは「え?そんなはずないやん。コーチングは素晴らしいで。」「この人、わかってないんちゃう?」とか思ってましたが、この仕事を続ける中で、「嫌われる理由」がだんだんわかるようになりました。それをちょっとあげてみたいと思います。(^^)/1.「やたらイケイケな感じについていけなかった」2.「説明もなく、体を動かすワークをさせられた」3.「「本当はどうしたい?」ばかり聞かれて困った」4.「未来の
「うつの人を支える」そう決心してから10年ちょっと。ずーっとそこにこだわって続けてきました。最初の頃はよく言われました。「うつの人にコーチングはできないよ」「そもそもお金払ってもらえるの?」「あなた自身がしんどくなるよ」まだまだコーチとしては、何の実績もなかった時代。そう言われると「確かにそうかも・・・・」そんな思いは何度も持ちました。でも、やりたい。自分自身がコーチングに救われたからきっと誰かの役に立てる。自分