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3/29に六本木シアター(元俳優座劇場)で上演する、佐藤太一郎企画その28『未来の今日』のチケットが、残りわずかとなりました‼️まだ購入されてない方は、お早めにお買い求め下さい🎫しずる純さんが脚本のSFコメディです🛸🎫はこちら⬇️https://shinkigeki.yoshimoto.co.jp/stage/detail/1037吉本新喜劇佐藤太一郎企画その28「未来の今日」|吉本新喜劇吉本新喜劇オフィシャルサイト-吉本新喜劇の最新情報をお伝えします!shinkigeki.
【残り73枚‼️】3/29に六本木シアター(元俳優座劇場)で上演する、佐藤太一郎企画その28『未来(あした)の今日』ですが、チケットが残り73枚になりました🎫お早めにお買い求め下さい💨🎫はこちら⬇️https://shinkigeki.yoshimoto.co.jp/stage/detail/1037吉本新喜劇佐藤太一郎企画その28「未来の今日」|吉本新喜劇吉本新喜劇オフィシャルサイト-吉本新喜劇の最新情報をお伝えします!shinkigeki.yoshimoto.co.jp
俳優座劇場時代は出演させてもらったことはあるのですが、六本木シアターになってからは、佐藤太一郎企画その28『未来の今日』が初出演になります🆕とても素敵な劇場ですので、是非お越し下さい🙌🎫はこちら⬇️https://shinkigeki.yoshimoto.co.jp/stage/detail/1037吉本新喜劇佐藤太一郎企画その28「未来の今日」|吉本新喜劇吉本新喜劇オフィシャルサイト-吉本新喜劇の最新情報をお伝えします!shinkigeki.yoshimoto.co.jp
チケット、残り124枚です🎫🎫はこちら⬇️https://shinkigeki.yoshimoto.co.jp/stage/detail/1037吉本新喜劇佐藤太一郎企画その28『未来の今日』3/2919:30開演よしもと六本木シアター(元俳優座劇場)作:純(しずる)演出:木村淳【出演】佐藤太一郎石田明(NONSTYLE)北代祐太筒井亜由貴堤下敦(インパルス)他置きチケ希望の方は、InstagramかXのDMで、お名前と枚数をご連絡下さい📩
今夜は、一人時間。演劇鑑賞の日𦚰田康弘・馬場太史が、俳優座劇場プロデュース公演「夜の来訪者」に出演|劇団俳優座映画放送部いつも応援ありがとうございます。𦚰田康弘・馬場太史が、俳優座劇場プロデュース公演「夜の来訪者」に出演いたします。皆さま是非ご観劇ください。■俳優座劇場プロデュース公演「夜の来訪者」人間はひとりでは、ひとつの家族だけでは生きていけないのです……1945年ロンドンでの初演以来、世界中で上演されてきた社会派ミステリーの傑作。俳優座劇場では1991年から2006年ま…haiyu
2つ前の当ブログで、大学時代にとっていた「シェイクスピア」についての講義の課題で『ヘンリー6世』という正味8時間以上の舞台を観た話を書きました。ちょっと探してみたら、その時のチケットの半券が出てきて「13列2番」という席でした。その日が「俳優座劇場」で観劇したのは初めてでしたが、同時に最後になってしまいました。しかし、「俳優座劇場」にはその後も何度も出かけています。というのは、演劇をやっていないときは映画の上映もやっていたからです。仲代達矢さんの「役者生活50周年企画」で代表作を20本近く上
【仲代達矢先輩。ありがとうございました。】今年も、たくさんの先輩を見送り、そして、悲しいことに、親交のあった友人を何人も見送った。年々、寂しくなるばかりだけれど、できるだけ、明るくすごしたい。いつも、そう思っているし、そう心がけている。先日も、俳優の仲代達矢さんが、お亡くなりになった。かなりショックだった。私が俳優座に入団した時は、仲代さんは、すでに俳優座を退団していらした。新しい劇場に関して、千田先生らの方針と意見の違いがあった…と
ひとつ前の当ブログの最後に書きましたが、仲代達矢さんは19歳のとき「大井競馬場」で場内整理の仕事をしていて、そこで先輩に「お前は顔がいいから役者になれ」と勧められたのが俳優の切っ掛けとなりました。これは有名なエピソードで、「俳優座養成所」の受験料も出してくれて、さらに試験会場まで車で送ってくれたといいます。まさに恩人ですが、仲代達矢さんはこの方にいつかお礼をしたいと思いながら、見つけられずとうとう会えずじまいだったっそうです。「俳優座養成所」から正式劇団員になった仲代達矢さんのホームグランド
「市長企業訪問〜共に未来を〜」(^^)企業と行政の連携を深め、「産業振興による吉川市全体の幸福実感向上」を実現するため、様々な企業への訪問を重ねています。この日は、「株式会社俳優座劇場」さんが運営する、演劇やコンサートの舞台を組み立てる工場である「シアターゼロ」さんへ(^^)!仲代達矢、加藤剛、中村敦夫などを輩出した「俳優座」。その劇場である「俳優座劇場」の舞台美術から舞台制作までを担い70年。その「株式会社俳優座劇場」さんが今年の夏に設立した「シアターゼロ」では、原寸大の舞台を実際に組
演劇「霧ぬけて」を観劇した、場所は劇団俳優座シアター、13時開演、終演14時50分、ほぼ満席だった、来ているのは中高年が多く、この日は男性が目立った劇団俳優座は1944年2月に青山杉作、千田是也、東野英治郎、小沢栄太郎、東山千栄子、岸輝子、村瀬幸子らによって設立、六本木を拠点に活動を続け2024年には創立80周年、2023年春より3年間の創立80周年記念事業を展開中、本公演もその一環、6月には「PERFECT」を観た作・演出:桑原裕子、新作書き下ろし制作協力:渡辺裕美制作:
俳優の吉行和子さんが逝去されました。2008年6月「幕引きは自分で」(本人談)吉行さん最後の舞台公演として俳優座劇場(東京・六本木)で上演された「アプサンス-ある不在-」。ロレー・ベロンの翻訳劇。吉行さんは認知症の元教師ジェルメーヌの少女から老女までを演じ、5人の役者は一人複数役でジェルメーヌの回想部分に登場します。岡田浩暉さんが出演した舞台の中で一番好きな作品がこの「アプサンス」でした。多分私は説明が多すぎる舞台が苦手なのだと思います。「アプサンス」のような余白の
今回紹介する記事は2025年4月3日付けの「毎日新聞」の記事です。【嵐のち晴れを祈って】というタイトルで、論説委員濱田元子氏が、俳優座劇場は、「軍事国家」から「文化国家」への転換の象徴だったことについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の要約
劇団俳優座「PERFECT」を観劇した、場所は六本木の俳優座スタジオ、スタジオだから普段は団員のリハーサルなどで使われるのだろうが、好きな場所である、13時開演、14時45分終演、ほぼ満席であった作・演出:瀬戸山美咲ドキュメンタリー番組のディレクターである川上早苗は、長きにわたる不妊治療を経て、同僚のカメラマン・滝田亮二と離婚したばかり、あるとき、早苗は「出生前診断」の取材をすることになり、亮二に撮影を依頼する、最初の取材相手は青木美花・悠夫婦だった。美花は第二子を妊娠中で、出生
3月に主催公演をしていた、俳優座劇場は4月で閉館しましたワタクシにとって、こんにゃく座を知らなければ知らない劇場でしたし、こんにゃく座に入座しなければ立つこともなかった劇場です。忘れられないことも一杯ありますが、ここからゆっくり落ちたこと(降りた?)ことが忘れがたい思い出です。暗転の中静かにハケる時に舞台の際から右足を踏み外しかけ、そのまま舞台の側面に右足を這わせながらゆっくり落ちていきました。舞台の高さと黒薔薇の足の長さがぴったりくらいだったので大事に至らずにすみました。怖いとか痛いと
先月に閉館した俳優座劇場。さようなら俳優座劇場公演、音楽劇「わが町」で、制作を担当した、神馬さんが、閉館までの記録を写真に残してくれました。ほんとに細かいところまで。楽屋の床のアップ写真わかる人には、わかる。キシキシ鳴る音も覚えてる。上手の奈落の扉を開ければ、すぐ前に、みんなの溜まり場、六本木居酒屋「美豚」が見える。そして、片付けられて、ガランとしていく劇場。【廃】の文字が貼られる椅子や棚。これは、俳優座劇場の閉館までの記録写真。神馬千裕さんの写真展。
色々とお世話になった劇場さん#俳優座劇場さんが4/19で閉館になりhttps://www.haiyuzagekijou.co.jp/設備更新工事で休館してた#東京芸術劇場さんが9/6再開館となりますhttps://www.geigeki.jp/写真は[振り返り]懐かしシリーズ(撮影&配信)◆俳優座劇場舞台『#御手洗さん』#生田輝#劇団BDP『#Growmeup!~ミーとぼくたちは特別な3人~』◆東京芸術劇場#あやめ十八番『#空蝉』#林明寛#serialnumber
六本木にある俳優座劇場。4/19の公演を最後に70年の幕を閉じました。六本木にある俳優座劇場最後の公演はシェイクスピアの嵐テンペストシェイクスピア単独の最後の執筆と言われている作品で、俳優座劇場の70年の歴史の中でも上演したことがない作品だったとのこと。始まる前の舞台古い歴史を感じる建物です。ここでもうお芝居が見られないなんてもったいないな。そう思って見に来た方も多いはず。高齢の方が多い印象でした。私は演出をした小笠原響さんの作品だから観に行ったのですが、はじめてのシェイ
手相スピリチュアルリーディングkikumiです俳優座劇場が耐震不足などから閉場とは聞いていましたが吉本さんがお使いになる、居抜きで。初めて生の舞台を拝見したのは俳優座劇場だったし一度だけその舞台に立ったこともある。俳優座劇場楽屋にて俳優座劇場階段にて北海道から観に来てくれた友人主役のエイミーちゃんと演劇人がカンカンに怒ってる俳優座劇場事件。これからどうなるでしょう。伊藤熹朔舞台美術の巨人Amazon(アマゾン)962〜4,826円
閉館した六本木の俳優座劇場が、あろうことか吉本の劇場に成り下がり、それと合わせたかのように、ダウンタウンが芸能活動再開とか、ほんとに金まみれのこの国は腐りきってるな。文化も何もあったものじゃない。—田中浩司(@heartnoj)April24,2025
【10代の私の夢は完結しました】六本木の俳優座劇場が、今月末で閉館します。ラスト公演も終了しました。俳優座劇場のある俳優座ビルの5階、6階には、私の古巣の劇団があり、俳優座劇場とは、学生時代からのご縁もあったし、公演では、お世話にもなったし、たくさんの思い出がありますのでやはり寂しいです。そしたら、昨日…閉館したその場所は、7月から吉本の六本木の劇場となり改装オープンするとのお知らせがあり…いいとか、わるいと
皆様。速報です。たった今、俳優座劇場の跡地の発表がありました。六本木に新劇場「YOSHIMOTOROPPONGITHEATER」吉本興業、初となる“コント”中心の新劇場開設を発表東京・六本木の俳優座後地に7月上旬オープンへニュース|吉本興業は24日、同社初となるコントを中心とした“笑い”の新たな拠点として、東京・六本木に新劇場「YOSHIMOTOROPPONGITHEATER」が2025年7月上旬にオープンすると発表した。場所は2025年4月末で閉館した俳優座劇場の跡地となる
4月14日(月)、俳優座劇場で『嵐』を見ました。4月19日(土)までの公演。企画制作は、俳優座劇場劇場部。共催が、劇団俳優座。作、ウィリアム・シェイクスピア。翻訳、小田島創志。演出、小笠原響。『さようなら俳優座劇場最終公演』と銘打って。1954年の開場から71年間。3535公演。(『劇場通信』)今の俳優座劇場の、前の俳優座劇場を知っている者も少なくなり。その2階の客席から、安部公房の『幽霊はここにいる』を見て、清水邦夫の『あなた自身のためのレッスン』を見て。強烈なカルチャ
#さようなら俳優座劇場六本木の俳優座劇場が昨日、長きに渡る歴史に幕を閉じました。我々は2008年の『TENCOUN秋の章』『帰って来た蛍シリーズ』『奇々怪々〜江戸の千本紅葉』と長年お世話になりました。カートエンターテイメントとしては昨年の『帰って来た蛍〜永遠の言ノ葉』が最終公演となり、千穐楽の幕が閉じて劇場を出る際に劇場のステージに別れを告げました。数々の思い出は俳優座劇場と共に永遠に記憶に残ります。ありがとう!俳優座劇場!さよなら…俳優座劇場!
みなさん、こんにちは。こちら鎌倉では、桜の花の季節から、美しい新緑の季節へと移っています。皆様の周りではいかがですか?桜前線は、今は東北の方へ伸びていってるのかな。花粉や、黄砂もそろそろ今年はさよならして、過ごしやすい季節になってきましたね。さて、明後日日曜日は、ごきげんラジオの放送日です。毎回、何をご紹介しようかなあと思いを巡らすのも楽しみの一つになってきました。今回のテーマは、「花」です。皆さん、花の思い出ってありますか?お花はどんなお花でも、密やかに心の中に入ってくれます。そ
山崎稚葉が、出演と演出助手という快挙!俳優座劇場さよなら公演「テンペスト」最後の俳優座劇場公演、観てきました。劇場機構を全て見せての素舞台。プロスペロー役外山さんのエネルギーと、エアリエル役平体さんの軽妙で魅せる演技、堪能しました。ひとつひとつの舞台が全力なんでしょう。今日は昼の追加公演もあり、あと少ししかできないのもあるのかな。終演後の稚葉は私たちを見るなりポロポロ涙を流して……☺️演出の小笠原響さんとの良い関係を続けさせていただき、素晴らしい経験をさせていただいてる。
1ヵ月振りのブログ更新です。今日もダンスのお話ではなく、演劇のお話です。あっ、ダンスはきちんとやっています。特に最近ラテンレッスンが増えて。でも、イベントはないので特に書くことがなくて。(HYCダンススタジオの2周年パーティーには行きましたが、トライアルにも出なかったし。)そこで演劇。1月に「さようなら俳優座劇場」を投稿しました。僕としては最後の俳優座劇場になる予定でした。でも、俳優座劇場プロデュースの「さようなら俳優座劇場最終公演」は、今月のシェイクスピア作「嵐THETEN
俳優座閉館ですね意外と思い出あります寂しいなぁと団長からLINEそうかいよいよか俳優座劇場が閉館することは2年前に知ってブログに書いている👇俳優座劇場で初めて芝居を観たのは27歳の時だったと思うまだ今の劇場に建て直す前で自分がこの劇場の板の上に立てる日が来るなんて思ってもいなかった劇場の楽屋口から入って初めて自分の名前が書かれた『着到板』を見た時の喜び「楽屋入りしました」の印に名札をひっくり返したときのあのトキメキ💓あの頃スマホがあったらただの名札を撮
さようなら俳優座劇場最終公演『嵐THETEMPEST』2025年4月10日(木)〜19日(土)俳優座劇場作:ウィリアム・シェイクスピア翻訳:小田島創志演出:小笠原響美術:石井みつる照明:森脇清治音楽:日高哲英音響:木内拓衣裳:加納豊美ステージング:小林真梨恵歌唱指導:片桐雅子舞台監督:伊達一成演出助手:山崎稚葉舞台監督助手:長谷川秀人、成田明哉、村雲龍一、泉泰至、大島明子照明操作:東京舞台照明割石敦子、藤本翔太、栗橋佳菜子、山田ひなた音響操作:音映大
会場30分前、すでにたくさんのお客様が俳優座劇場の前で写真を撮っていました。ウカウカしてると大行列になってしまうトイレも、開演前に行っておかなきゃ。年季の入ったトイレのシャンデリアも、ヒネる手洗いの蛇口から出るアッチコッチに散らばる水も、これが最後。俳優座劇場で観劇する。濃いグレーの壁が剥き出しになった舞台に、「俳優座劇場」と名前入りの箱ウマを照明が照らしている。お芝居が始まる。最後の観劇。観劇後は、俳優座劇場のロビーに併設されているHabで、コラボカクテルを。これが基本中の
俳優座劇場『嵐』観劇ウィリアム・シェイクスピアの最後の作品『嵐THETEMPEST』が閉館する俳優座劇場での最後のプロデュース公演となった。客席に入ると舞台上には俳優座劇場と刻印されている箱馬が1つセンターに置かれている。通常なら袖幕が吊られているが、上手下手共に袖幕がなく綱元や搬入口までが見える。冒頭の嵐のシーンで張られていた帆が落ちると、舞台奥には大黒やホリゾント幕もなく、剥き出しの壁が見える正に素舞台である。バトンが降りてきたり、平台(これも俳優座劇場と刻印されている)が出てきたり