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パリから列車で約1時間(約90km)の街シャルトルで泊まったホテルは、大聖堂からのすぐの「もとは修道院だったホテル」です。門を入ると、少し下り坂、駐車場があり、その奥に建物がありました。このドアを入ると廊下で、目の前のドアの向こうがレセプションです。係の方はひとりで女性でした。1人がチェックインの手続きをされていたので、少し待ちました。チェックインに関してはごく普通です。ただ、夜は誰も常駐していないこと、夜は建物のドアと敷地入口の門に鍵がかかるとのことでした。売店のような機
シャルトルではプロジェクションマッピングを見るので、暗くなってから外出しますから、大聖堂の近くがいいかなと考えました。現地に行くまでにホテルを予約するのですが、街の雰囲気がわからないと決めにくいですよね。そんな時はGooglemapsのストリートビューを使うこともありますが、細い道は出てこないのが困ったところ。シャルトル大聖堂の近くは細い道が多いのです。何かのお祭りの時期というわけでもないので、人通りの有無もわかりません。最終的には、えいや!で決めることになります😆今回選んだホテル
スペイン北部の弾丸ツアーも終わりに近づいて参りました。5泊目のホテルはアストゥリアス州のパラドール・デ・コリアス。パラドールというのはスペインの国営ホテルで主に古城や修道院、由緒ある邸宅など歴史的建造物を利用して建てられています。今回泊ったこちらのパラドールは11世紀の修道院を改装したホテルだそうです。長い廊下を進んで行くと・・入口の奥にドアがあるウルコ家は左側のお部屋でした。広々としたお部屋で寛げました。8月の終わりだったのでメチャクチャ混んでいましたが、屋内プール
マダムすみこです😊ブルージュのホテルは、nhブルージュブルージュの街の端っこのホテル🏨修道院を改築したホテルだとのこと🏠ゆったりした素敵なホテルでした😊夕食はブルージュの中の運河沿いのレストラン🏠メニューはホワイトアスパラムール貝ワッフル🎶美味しかった~😊ムール貝は一生分いただきました👍食事は10時すぎまでかかり、夜景も見られました🫶
今日はフィレンツェ&トスカーナの旅ブログの続きで、簡単に様子を紹介しています。7日目は4日の会議のプログラムの最終日で、ラグジュアリーアウトレットモール、TheMallの視察が入っていました。ホテルから貸切バスにて、30-40分ほど。自由にショッピングできる時間はあまりなく、又店によっては入場制限をしていたため、見てみたい店に入ることはできませんでした。ざっと見た感想は・・・パリ郊外のヴァレーヴィレッジ同様、特にこれ!と言ったものは見つかりませんでしたが
ひと足お先に꒰*๑•ૅʖ̫•́๑꒱🍷🎄クリスマス・イタリアンディナー🍽🇮🇹♬部屋で👘キモノに着替えました。紬👘洒落着キモノでイタリアン🇮🇹🍽🍷『ここは、山小屋の🛖修道院⁉️』🧙赤湯温泉♨️「山形座瀧波」◉「冬至☆車のバッテリーが外気温消耗‼︎☆急遽‼︎山形座滝波「クリスマス・イタリアンディナー」赤湯温泉」なりものふるーとのブログhttps://ameblo.jp/narimonoflute/entry-12780863344.html◉「東北最古☆古めかしい赤湯温泉街と
介護旅行・終活・世界遺産のことはお任せ!小田原のアラベラです。なんと約2か月振りの<海外旅行あれこれ>となりました。特に理由はなかったのですが、気づいてみると、前回の海外旅行あれこれから2か月も経ってしまいました。今日は、以前から書いているスペインのパラドールのご紹介です。◆アルマグロ(Almagro)このパラドールは、16世紀の旧フランシスコ修道院を改修している。スペイン中央やや南に位置するシウダ・レアル地方にある。(マドリードの南約200km)このパ
介護旅行・終活・世界遺産のことはお任せ!小田原のアラベラです。今日の海外旅行あれこれは、スペインのパラドールのご紹介です。今日のパラドールは、マドリードの南東約45kmにあるChinchon(チンチョン)という小さな町にあるパラドールです。◆Chinchon(チンチョン)Madridスペインの首都マドリードから車で小一時間で行けるパラドール。Chinchonの町(村)はとても小さな町で、街の中心にはマヨ―ル広場がある。このパラドールは、半壊状態であった17世紀アグス
いざ❗️長崎へ。ホテルは、軍艦島クルーズに、一番近いからって予約したモントレ長崎。ここマニアには、スゴく人気のあるホテル。修道院をモチーフに作られた古くて由緒あるホテルなのね。こんな感じの一人部屋。窓に注目!カーテンじゃなくて、板窓‼️閉めちゃうと、物置みたいだけど。物置ではないんです。すごいでしょ。鍵が。かんぬき❗️(≧▽≦)それに、ちょっとホラー。扉にだれかの手のあとがついてる!調度品がレトロ(スゴくシンプルで使いこなした感じがする)。床やお風呂の
車窓から見えるピレーネ山脈を越えフランスからスペインへの国境を越えスペインのナバーラ州都パンプローナから約50Kkmアラゴン州との境に位置するLeyre修道院へフランスからピレーネを越え車で4〜5時間かかったかと思いますMonasteriodeSanSalvadordeLeyreレイエ修道院あいにくの曇り空ミサまでの時間もなく全景を撮れないまま急いで着替えをしてミサへミサがはじまる前に写した教会の中です
おはようございます!カプリブルーのジーノです。よく冷えた空気が心地よい朝です。あなたの町はいかがでしょうか?昨日の【CapriMusicscape】ではアマルフィそのホテルを紹介したらこちらもと"西の”修道院ホテルを映像でご紹介いたしました。もともとカプチン会の修道院だったこの場所には、教会、礼拝所をはじめ一通りの施設がそなえられていました。アマルフィではドゥオモに隣接する
おはようございます!カプリブルーのジーノです。よく冷えた空気が心地よい朝です。あなたの町はいかがでしょうか?昨日の【CapriMusicscape】では海越しのアマルフィ、そのホテルはここです。と映像でご紹介いたしました。アマルフィでサンタカテリーナをご紹介するとこちらのホテルもご紹介しないわけには行きません。いかがでしたかアマルフィの”西の
おはようございますカプリブルーのジーノです。変わらず”熱い”陽射しですが、空気の中に涼しさがありますあなたの町はいかがでしょうか?昨日の【CapriMusicscape】ではアマルフィ今もそこは"地上の極楽”ホテルでしたとアマルフィの”西の”修道院ホテルの様子をお届けしました。今朝は、そのアマルフィ海岸いつものお話です。”どこに泊まる?”滞
おはようございますカプリブルーのジーノです。今朝も明るく晴れていますあなたの町はいかがでしょうか?昨日の【CapriMusicscape】では夏の終わりに聴きたくなる曲と久しぶりに原点に帰るような記事をお送りしました。今朝は、先週少しお話していたアマルフィの極楽ホテルの現在の様子をご覧くださいそれではどうぞもうひとつ、こちらは静止画からのスライ
おはようございますカプリブルーのジーノです。今朝も明るい朝です。蝉時雨はかわらずですが、どこか秋の気配が。あなたの町はいかがでしょうか?昨日はアマルフィ海岸行ったらシーフード!は『熱海で寿司を食え』か?と、アマルフィ海岸で何を食べるか?のお話をしました。そういえば昨日、アマルフィ海岸やカプリのホテルの話をしていてふと、こんな風景を思い出しました。
★3dayセールのお知らせ低次元意識の解除蛇族浄化ブレスレット詳細・ご購入はこちら~~~~~~~~★南フランスリトリートその5修道院ホテルこれまでのレポートはこちらからレポート1サイレンスの行レポート2サントボーム洞窟へレポート3トロネ修道院レポート4マグダラのマリアバジリカ聖堂フランスはホテルを期待してはいけない、と言われますが今回の旅で私が最も大好きだったホテルをご紹介します。Hotellerieducouventroy
おはようございます!カプリブルーのジーノです。空はあまりはっきりとしない朝ですが、心は晴れています。あなたの町はいかがですか?昨日はぜんぜん便利じゃないじゃーん!とアマルフィ海岸、沿岸のリゾートホテルのお話をしました。土曜日の朝のお約束、今朝の【CapriMusicscape】ではそんなホテルのひとつにご案内いたします。コーヒーでもい
クエンカでのランチは旧市街の眼下に見える「ParadordeCuenca」のレストラン。16世紀に建てられた「サン・パブロ修道院」を改装したパラドール(国営ホテル)です。*下記は新しく始めたブログです。こちらは画像が大きく綺麗です。内容は同じですがチェックしてみてください。https://d-breezin.amebaownd.com/
部屋はフロントやレストランから一番遠い、一番端っこ224号室。レストランがこれまた一番反対側にあり、階段を上ったり下りたり、なが~い廊下を右に行ったり左に行ったり、この道のりが風情もありやたらと楽しい。部屋からの眺めはホテルの庭と山々。青い空と木々の緑が美しい。部屋は通りの反対側に位置しており、車の通りが全く見られず、至って静か。聞こえるのは鳥の声と定時の教会の鐘の音のみ。いつかまた泊まりたい
冬にはスペイン北部のアストリアス地方・ガリシア地方にも旅行しました!この旅行の目的は2つあって、・パラドールのコスパの良さに感動したパードレ曰く、特に人気のあるパラドールが両地方にはたくさんあるので、それに泊まりたい。・大聖堂はもうお腹いっぱいなので、自然系の観光地に行きたい。ということで、パラドールと大自然(時々大聖堂)をご紹介したいと思います。特にパラドールについては、オフシーズンの冬であるということもあり、1泊朝食付き80ユーロと破格のお値段。当時の為替が110円ちょいだ
ギマランイスは初代ポルトガル国王アフォンソ・エンリケス生誕の地、ポルトガル誕生の地である。アフォンソ・エンリケス王妃によって建てられた12世紀の修道院が山の中腹にあり、現在人気のポサーダとなっている。荘厳な雰囲気満点である。516号室は修道院内のヒストリックルーム。長い廊下のほぼ端に位置し、そこまでの道のりが楽しい。部屋か
さぁランチに向かいます!目指すは写真右側の塔のあるところ!こちらの画像の方が分かりやすいですね。修道院だった所をホテルにしたHotelLunaConventoです。ホテル内にステキな回廊があります。プールはこんな感じ♪ドリームですねぇ(♡▽♡)。私が20年以上前に来た時には、塔の方でランチをしたのですが、塔は改装中のようで、ホテル内のレストランになりました。私達だけの貸し切り状態!テーブルは選べましたが、やっぱりここは屋外ですよね(≧∇≦)。幸
世界遺産の街、エヴォラ。その旧市街の絶好の場所にある、ディアナ神殿とロイオス教会に挟まれて位置するかつての修道院。部屋はとても狭かったが(ただし天井は高い)変に改装されていない。それだけに当時の修道僧の気分を味わうことができた。http://www.pousadas.pt/historic-hotels-portugal/en/pousadas/alentejo-hotels/pousada-de-evora/convento-dos-loios/pages/home