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西天満のDuesta(ドゥエスタ)に3度めの訪店。美味しいものを食べながら静かに話をしたくて選んだお店だ。そして、好きではないトマトが美味しいと初めて感じたお店でもある。今回も、トマトが美味しかった♪もちろん、他の料理もすべて美味しかった。写真にはメインらしき数種類が写っていないけれど、どの料理も絶品。さほど安くはないけれど、これだけのお料理だと、コスパは良いと感じる。贅沢イタリアンで私の中ではぴか一のお店だ。ただ、会社から行くのに乗り換えが必要で面倒なので数は訪れていな
株式会社中央情報センターは、クライアントの企業様により良い結果(証拠)をお届けするべく、調査業務に取り組んでいます。バックグラウンドチェック、リファレンスチェック、人材採用調査、人事調査、与信調査、企業信用調査、反社会的勢力関与調査(反社チェック)、セクハラ調査、パワハラ調査、従業員の素行調査など各種調査は全国対応可能です。企業に起こり得るトラブル類を未然に防ぐ為や既に生じたトラブルを解決に導く為などに調査の必要性を感じた際には、企業向け調査に豊富な実績を誇る調査会社の株式会
当社ではクライアントを法人(企業)に限定しております。その中で、法人が必要とする「調べる(調査)」といった業務を可能な限り承れる様に努めています。主業務は企業の信用調査、反社会勢力との関与調査、人材採用時のバックグラウンドチェック(リファレンスチェック)です。その他、例えば「尾行や張り込みを伴う行動調査」も行っています。「結果が出ない営業マンの仕事ぶり」「認められていない副業をしている疑いの確認」「社内不倫の裏付け」「詐病で労災休暇を取っている可能性の裏付け」などのケースでの証拠
不動産売却に必要な書類を精巧に偽造し、真の所有者である地主になりすまして億円単位の売却代金を騙し取る、いわゆる地面師よる詐欺事件が時折世間を騒がせます。地面師を主人公にした小説やドラマが話題になることもあり、フィクションの世界の出来事のように感じられるかもしれませんが、事実は小説より奇なりです。現実世界の東京をはじめとする都市部では実際に事件が発生し、関係者の逮捕劇にまで発展しています。地価が高く、取引規模も大きくなりやすい東京の不動産市場では、ひとたびトラブルが発生した場合の損失も甚大です。
久しぶりのホテルの花の写真💛最近は高級ホテルに行ってもロビーに季節の生花が活けられていることが減った。そして、自分がそういったホテルに行く機会も減った為、久しぶりのホテルの花のアップとなった。滅多に訪れることのないホテルニューオータニ大阪。エントランスには素敵なピンクの花が、そしてサイドドア近くには桜の花が春らしく活けられていた。目にした途端「ああ春だなあ」と感じられた花、これぞ一流ホテルのおもてなしじゃないかなと感じた。花は本当に気持ちを癒してくれる。感謝✨
自宅より徒歩5分、開店して12年という洋食屋さん「ピッコローサ」を初めて訪れた。もともと、休日に外食する習慣がない為、自宅近くのお店は殆ど訪れたこともないし知らない。ただ、グーグルの評価が高く、その他のSNS評価も悪くなかった為、なんとなく行ってみたいお店ではあった。店舗前の駐車場は軽自動車しか無理といったスペースが3台。入店したところ、5人ほどの家族がワイワイと食事をしていた。「こちらへ」と狭いカウンター席を案内される。レトロな雰囲気の店内で、昔の喫茶店といった感じでもある。
先般の衆議院議員選挙の際にも、背後の宗教について取りざたされたりしました。政治と宗教だけでなく、日本人の宗教に対する考え方は、世界的にも特異なものとされています。無宗教者も多く、神も仏も尊敬する様な曖昧な考えが多いことでも有名で、それが故に今まで宗教戦争もなく平和な日本が続いてきたとも言えます。ただ、その曖昧さから派生するトラブルも少なくありません。当社にも、宗教法人や宗教団体とのトラブルに巻き込まれた企業からの信用調査依頼があります。例えば、宗教法人の売買について。宗教法人は企業の
「雨心中」唯川恵著数人の登場人物が絡み合うが、育児放棄や虐待、親の離婚などによって施設に預けられたり苦労した子どもが与えられた心の傷が、成人しても当人に及ぼす影響をしみじみと感じた。今時の言葉で「毒親」という言葉があるが、そういった親は小説だけでなく実社会でも多い様だ。自分では既に癒えたと思った心の傷が心の奥底に残っていて、何かの時に反応することがある。三つ子の魂百まで、という言葉のとおり、小さい頃に受けた傷の方が生涯残る気がする。この物語がどう終わるのか、と不安に思いなが
1年先まで予約が一杯と言われ、予約困難な京都の日本料理店のなかでも特に予約の取れないお店『京天神野口』に長く通っている社労士さんから、グラングリーン大阪に姉妹店が出店したからと、他一人の弁護士さんと共にお誘いいただき会食となった。開始時間が決められて二部制となっており遅刻は一切ダメ、京都の有名店、料金がお高い、という、私はあまり好まないタイプのお店である為にためらったが、自分が選ばないお店も行ってみるべきかなと訪れた。入口は5分前にしか開かず、寒い中、外で待機。カウンターのみのお店
企業間の取引において、安全なビジネスを継続していく上で不可欠なのが「与信管理」です。特に、商品やサービスを先に提供し、後から代金を受け取る掛売りが一般的なBtoB取引では、取引先の支払い能力を事前に把握し、代金未回収のリスクを最小限に抑えることが企業の安定経営に直結します。本記事では、この与信管理の重要な要素である信用調査に焦点を当て、具体的にどのような情報が得られるのか、その調査項目を詳細に解説します。また、信用調査が持つ限界や、調査だけでは把握しきれない点についても触れることで、より現実的
1年に1度の恒例行事となった所用を兼ねた1月の北陸温泉旅。近年は全く積雪がなく、スタッドレスタイヤが不要かと思う様な暖かい日ばかりであった。今年は、ちょうど寒波が来ている時「不要不急の外出を控えてくれ」という時の日程だった。半年ほど前から予約をしており、悩んでいるうちにキャンセル料金がかかる時期となってしまったために決行。往路は高速道路も全然問題なく開通しており、すいすいと進んだ。所用を済ませたら観光をすることなく早めに旅館に到着。早い時間だったが、同じ思いの客でフロントがにぎわ
突然の「最近もつ鍋食べた?」との家人の問いに、何年も食べていないことに気づき、急激にもつ鍋欲求が最大になった。10年前位に時々もつ鍋を食べに行っていた沖縄料理店はコロナ禍で閉店しており、家の近所では見かけない。お取り寄せをしようと楽天市場を検索。結構、評価の高いもつ鍋が多くて悩む。その中で、半額で且つその日限定10%オフというお買い得品を見つけ、評価も高かった為に購入した。きゃべつとニラ、ごぼう、うすあげ、お豆腐を揃えて夕食とした。かなり美味しかった♪野菜もたくさん食べられるし
2025年の企業倒産件数が高水準であったと公表されています。人手不足によるやむを得ない倒産、原油を始めとする物価高騰による倒産も増加。なかでも販売不振、売掛金回収難などの「不況型」倒産については、過去30年間で最高を記録しています。企業倒産増加の影響を避けられない中小零細企業は、どの様なリスクヘッジをすべきでしょうか。まずは取引先等の定期的な信用調査をすること、不安材料の噂が聞かれる取引先については大至急、実態調査をすること、が重要です。その調査の結果、少しでも不安材料が出てきた場合は、
「非常人事」江上剛著短編集で、ちょっとした合間時間に読む為に購入。20年ほど前の作品であり、時代背景は今と異なる。しかし、リストラを完遂した途端に自分の首を切られた人事部長の掌編など、「私も同じ思いをした」と同感する人が多いだろう物語ばかりだった。社会では誰も信じてはいけない、と再認識する物語。企業人の複雑な思いが、それぞれの短編に纏められていた。令和の今は、もっとクールで人情(人の絡み)が薄いだけに、企業人になりきる人も少なく、この物語に感情移入できる若者は少ないの
先日、帝国ホテル大阪にて行われた新年互例会に参加した。年が明けて、数々の新年会に参加する中、毎年参加しているこの会に参加して「今年もお正月が終わったかな」と感じる。私が年に一度の和服姿になる日でもある。持っている着物も、亡母が「年を重ねても着られる様に」と地味目に作ってくれたとは言え、還暦となった今は何を着ても可愛過ぎる。まだまだ、しつけを外していない新しい着物も多く、今年は思い切って派手目のものに袖を通してみた。この年になって、他人がどう思おうと言おうと良いか、という開き直った思いも
実は、この前の日曜日に書いた内容は、元々暖めていたアイデアの余波でございました。この"余波”というのが、まったくもって残念なのですが―、……つまるところ、元のアイデアは頓挫いたしまして実は新たに、色々な作品に出てくる名台詞&名言、はたまた名場面なんかを取り上げていこうと考えていたんでございます。ただしそれらをピックアップするのは、かなりの手間がかかります。ですので当初の予定では、年末年始の期間をガッツリ使うはずでございました。しかし、(ごく普
株式会社中央情報センターは、クライアントの企業様により良い結果(証拠)をお届けするべく、調査業務に取り組んでいます。バックグラウンドチェック、リファレンスチェック、人材採用調査、人事調査、与信調査、企業信用調査、反社会的勢力関与調査(反社チェック)、セクハラ調査、パワハラ調査、従業員の素行調査など各種調査は全国対応可能です。企業に起こり得るトラブル類を未然に防ぐ為や既に生じたトラブルを解決に導く為などに調査の必要性を感じた際には、企業向け調査に豊富な実績を誇る調査会社の株式会社中央情報セ
ひと昔前までは、セクハラやパワハラ等のハラスメントの加害者と言えば、男性従業員といったイメージが強くありました。バックグラウンドチェック(リファレンスチェック)をしている調査結果で、女性がハラスメントの加害者である割合は20%ほどとなってきました。女性の管理職が増えたこと、色々な意味で男女差が小さくなってきたことが要因でしょうか。企業側もそれをよく認識した上で、研修や教育、トラブルが起きた際の判断をしなくてはなりません。「女性がそんなことを言う筈がない」「男性のくせにそんなことで傷ついた
「返事はいらない」宮部みゆき著短編集で読みやすそう、宮部みゆきの作品にまちがいはないだろう、と読んでみた。1990年代に書かれたものといったこともあり、周辺状況、内容、そして筆致も宮部みゆきの小説としては少し違和感があった。ただ、人間の心に踏み込む内容は宮部みゆきらしさを感じさせ、すいすいと心を奪われて読み進んだ。駅の伝言板など、スマホが当たり前の今はないけれど、そして利用したこともないけれど、あればロマンチックだなと感じた。ちょっとドロドロした物語もあったが、読後感は不快ではな
教授が銀座のクラブや高級風俗店で接待をうけた、という報道が目につく。でもこの件は、どうもはめられた話に思われる。怪しい業界では、飲ませて抱かせて、後に無理強いする、断わればバラすぞ、という手口が一般的である。相手がこうした世界に疎いなら、格好のカモにする。そもそもコンプライアンスにしっかりした人や会社が、おいそれと高級風俗店を手配できるものか、と考えてみればいい。この贈賄側は、日本化粧品協会。その中でカンナビノイド審査委員会を設け、国内のCBD製品を買い取り、分析結果について特定のブラ
毎年1月にまぐろの初競りで話題になる「すしざんまい」。大阪にお店があることを知らなかったが、木村社長と前職の後輩にあたる方に「割引券があるからそのお店でどうか」とのお誘いで打ち合わせがてら戎橋店を訪れた。予約ができないとのことでドキドキしていたが、訪日中国人が少ないことが影響してか、かなり空いていた。客数の割合は、日本人と西洋人とアジア系の人が3分の1ずつくらい。お店は活気があって明るく清潔、すし屋さんの大型店を訪れたのは初めてだったが、雰囲気は良かった。ただ、同伴者も私も酒飲みな
昨年は不作だった庭の金柑の実が今年は豊作だ。11月頃から色づき、まったく間引いたり手入れをしていないが、例年より果実が大きめだ。いくつか捥いで食べてみると完熟だしかなり甘味が強くて美味しい。ただ、収穫が面倒だ。父が存命時にはいつもとってくれていたが、私は食べたいけれど手の届く範囲で10個ずつとる程度。日当たりが良く大きくなったところの実は、うちの雀ちゃんたちの糞に塗れているので、手を付けない。脚立で上の実をとるのがベストだが、手の届く範囲の大き目なのを何とか捥いでゴシゴシ水洗いして少
株式会社中央情報センターは、クライアントの企業様により良い結果(証拠)をお届けするべく、調査業務に取り組んでいます。バックグラウンドチェック、リファレンスチェック、採用調査、与信調査、企業信用調査、反社会的勢力関与調査(反社チェック)、従業員の素行調査など各種調査は全国対応可能です。企業に起こり得るトラブル類を未然に防ぐ為や既に生じたトラブルを解決に導く為などに調査の必要性を感じた際には、企業向け調査に豊富な実績を誇る調査会社の株式会社中央情報センターにどうぞお気軽にご相談ください。
株式会社中央情報センターは、クライアントの企業様により良い結果(証拠)をお届けするべく、調査業務に取り組んでいます。バックグラウンドチェック、リファレンスチェック、採用調査、企業信用調査、反社会的勢力関与調査(反社チェック)など各種調査は全国対応可能です。企業に起こり得るトラブル類を未然に防ぐ為や既に生じたトラブルを解決に導く為などに調査の必要性を感じた際には、企業向け調査に豊富な実績を誇る調査会社の株式会社中央情報センターにどうぞお気軽にご相談ください。調査会社株式会社中央情報