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みなさんこんばんは~!お越しいただきありがとうございます。初めてお越しのお方もどうぞよろしくです。さて今回は、2022年11月に洲崎濱宮神明神社・海山道開運稲荷神社に参りましたので、載せてみたいと思います。こちらの境内社の海山道開運稲荷神社は、「狐の嫁入り道中」神事でよく知られたところですね。多くの稲荷社や天神社があわせて御鎮座で、それらを総称して海山道神社と呼ばれているそうでした。なお、一部に、過去ご参拝時の写真も入れて構成しています。☆で示します
小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.comFacebookの通知を見ると「粟鹿(あわが)神社」の紹介動画があったので、粟鹿神社は気になってもいましたので見ていると(※スマホの画面で...)、鳥居の所に縦岩らしきものはあるわ、天美佐利命という有名では無い祭神であるわ、父親は大國主と伝え、上段に稲荷神社があるなど古い様式の神社だったので、ファーストインプレッションで須佐之男の娘の「月結美女命
https://ono-no-tatsumi.amebaownd.com/小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.comさて、伊勢を出てナガシマスパーランドへと行き子供達を降ろして、南宮大社へと向かいました。途中でコチラの方に来たら寄る骨董屋さんに寄って行きました。(笑)↑骨董屋(写真はお借りしています。)コチラの骨董屋さんは量や値段が半端では無く!大量にしかもお安く買えるお店なん
https://ono-no-tatsumi.amebaownd.com/小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.comさて今回行ったのは岐阜県にある南宮大社ですが、何故そんな所まで龍海は行ったのかというと、子供達をナガシマスパーランドへと連れて行く為だったのです。↑ナガシマスパーランド日程の都合でどうせ眠れないならと、早目に出発したので、ついでに伊勢へと廻り、伊雑宮と伊勢神宮の外宮、月
小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.com世の中はクリスマスで盛り上がっているでしょうが、龍海は家族旅行のついでに「南宮大社」へと行ってみようと考えています。特に目的がある訳では無いのですが、何しろ目的地の近くに古代に関連しそうな所が無かったので(笑)、寄りたい骨董屋さんもあるので南宮大社にしようとなっただけです。行くからには何かを得たいとは思って居ますが、予備知識は無い
こんにちは🤗蓮殊(れんじゅ)と申します昨年5月、守護龍、リラ星人の十和さん、守護神の十一面観世音菩薩、薬師如来様などの神々様のお力をお借りして「龍と心の解放戦士」を目指すべくスタートしました『わくわく💞』が私の原動力✨💪日々楽しみながら、気付いた事、感じた事などを発信しています🎶どうぞ、よろしくお願い致します『ヒ一リングのご案内』【ヒ一リング】各種1000縁24時間内何度でもお受け取り頂けます(1回15分位)〇薬師如来&十一面観世音菩薩心身癒しヒ一リング人によっては浄化の作用があ
神様からのメッセージを届けます🌸みなさん、こんにちは。今日は、わたしたちの“食”を支えてくださる農耕と食物の神々のお話です。私たちが毎日食べているごはんや野菜、果物やお味噌、お米の一粒にいたるまで、それらはすべて、自然のいのちから生まれています。この“いのちの循環”を守っているのが、大年神(おおとしのかみ)や保食神(うけもちのかみ)、そして豊受大神(とようけのおおかみ)です🌾大年神(おおとしのかみ)は、豊穣(ほうじょう)と実りを司る神さま。一年のはじまりと終わりを見守り、大
興味が尽きない言霊のこと無意識に使っている日本語のヤバさ「まな板」ひとつにしてもエウレカ!って叫びたいギリシャ哲学で「エウレカ」はアルキメデスが叫んだとかで有名私も叫びたいマナイタッッ!って違うだろコトタマ「真名板」料理といえば「まな板」〜まな板は食べ物を作り揃える器具です。そして、神道の中で、食べ物の神といえば「豊受神」ではないでしょうか……豊受神はミケツカミ(御食津神)とも言います。ご飯の神様とされます(→違う…😅)じゃなくて天照大神のご飯
社殿の緻密な彫刻が印象的な伊勢崎神社⛩️〒372-0047群馬県伊勢崎市本町21-1◎御由緒健保元年(1213)9月23日、三浦介義澄によって創建されたと伝えられていますが、創建当時の社地は明らかになっておりません。元徳元年(1329)、当時の国司である新田義貞が現在の地に遷し社殿を修理して八坂神・稲荷神・菅原神の3神を合祀しました。現在の社殿は嘉永元年(1848)に造られたもので、彫刻が非常に緻密で壮麗です。代々の赤石城主の崇敬厚く、明治に至って氏子持ちとなりました。
西高井戸松庵稲荷神社にしたかいどしょうあんいなりじんじゃこれぞTheInari❗️西高井戸松庵稲荷神社です五日市街道沿いに鎮座していました社号標は稲荷神社交差点の表示は松庵稲荷神社通称は西高井戸松庵稲荷神社長げぇ〜かつての太陽神戸三井銀行みたい…(若い人知らんぞ…)稲荷神社❗️シンプルでよきですね冗談はさておき…こちら視界に入った瞬間にめちゃくちゃワクワクドキドキしました❗️(お稲荷さんはこうでないとね…)これぞ❗️お稲荷さんと言った空気
小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.com米神山の案内図をもう一度見てみましょう!↑案内図○ストーンサークル(頂上)○大巨石群○月の神谷○日の神谷○霊石霊水○風の神○京石(佐田)では比較できるものから行きましょうか。山頂にある「ストーンサークル」ですが、佐田京石と呼ばれるも巨石9本が並ぶストーンサークルとされていますので、都合ふたつ
小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.com大分県宇佐市にある「米神山」、巨石群が残り「熊」、「倉」の地名がそばにあり、BC1C頃の遺跡である可能性が非常に高い地であると思いますが、この「米神」が誰かわかりません。龍宮や豊受(宇賀神)と非常に近い人物である事は巨石群の様式が似ている事から分かりますが、では誰なのかと問われればハテナ?となり気になります。米一族は「米山」も多く
皆さまこんばんは眞鈴音(まりん)です昨日ミャクミャクさんが大阪市役所に帰って来たというので会いに行って来ましたちなみに万博には行っておりません(人混みは好きではないので。。。)でもミャクミャクさんは大好きですこの後友達と写真を撮りながら本町まで歩いて移動することになりましたこの日は神社に行きたいけど無理かな?と思っていたのですが途中に御霊神社があるやん!ということで参拝してきましたエネルギーを感じながらお社へホントにここのお社美しくて好きです(御祭
今朝は変な夢を見ました。保食神神社(三文字だが漢字は忘れた)にお詣りに行く場面。社務所?の横から神職がたくさん出てきてあれ?何か祭典があるのかな?と人がたくさんいたので参列しようと後ろに並んだと思ったら何故か白い装束の外人さんがタケノコ運動みたいにニョキニョキしててぶったまげて呆然としたとこで目が覚めました。保食神の祀られている神社とは分かってたので最近行けてない稲荷神社に寄ることにした。箒を持ってきたので掃きます。スッキリしました😊狛狐の家族たちに水をあげて帰ろうとし
杉並区下高井戸の住宅街にある田中稲荷大明神創建時期は不詳ですが江戸時代には鎮座していたといい、旧下高井戸村四ツ割地区の村民によって祀られたとされます。祠の前に狐像が並んで明治期に下高井戸八幡神社に合祀されましたがその後も同じ場所に祀られており、下高井戸八幡神社によって維持・管理されていて祭祀も行われています。祠にはお供物を乗せる三方や小さな狐像が並んでいます。方南にある大山神社参道の左手には「大山・御
3歳になったばかりの神さまの見える子が保食神と猿田彦などが祀られている神社に行って来ました神社の帰りに「ここの神さまはモーモーに似てるね」(牛)と言ってたそうです「馬が寂しがって泣いていた」「誰も乗りに来る人がいないって」保食神の頭から牛馬が出ました猿田彦は馬頭観音でもあるそれが見えたのかな馬は境界を越えてモノを運ぶそれは願いが叶うことを意味する
西高井戸松庵稲荷神社(杉並区松庵3-10-3)(主祭神)保食命(うけもちのかみ)久我山稲荷神社と同じ。日本書紀で月夜見尊に斬り殺された女神。食物起源神話の類型。宇迦之御魂神と同一視されることがある。(社格等)無格社(旧松庵村鎮守)(沿革等)万治年間(1658-1660)、新田開発により松庵村が開村。後に圓光寺を創建。円光寺境内に松庵村鎮守として当神社(小祠)を創建。明治初年に円光寺は廃寺となり単独神社となる。昭和9年に旧中高井戸村鎮守
稲荷神社へお参りしたら、『お待ちください。』後ろを振り返ると、『あなたへ、プレゼントがあります。』と、女神から、沢山の実りある稲穂の束を、受け取りました。メッセージを受け取り、『まずは、あなたの懐に入れてください。』と言われたので、みぞおちに入れました。その後は、ものすごい高波動のエネルギーが、内側から満ち渡り、しばらく馴染ませないと、動けない感じになりました。何度もお参りしてきた神社でしたが、このようなことは、はじめてでした。大変ありがたく、受けとめさせていただいています。多くの方
寿司屋通りから道を一本入り、小樽妙見堂を横目に坂を登っていくと、小樽水天宮の鳥居が見えます。お参りの後、御神籤を引こうと思ったんですが、またしても社務所が閉まっていて駄目でした…(笑)画像を改めて見返してみると、なんだか不思議な雲が出ていますね(笑)
最近は、熊が人里に降りて来た話がよく報道されています。熊に襲われて亡くなった方々もあり、以前逃がされた熊が再度やって来て人間を再び襲う例もありますので、現状、駆除する以外に良い方法はなさそうです。熊に限らず、害獣は許可を得た専門の業者さまにより駆除されるのが普通です。その前段階として、住民や農家の方々が、音を出したり、唐辛子など動物の嫌がるものを撒いたり、電気柵を設置したりと、様々に工夫をされていますが、それでも住宅地に来て人間を襲ったり田畑を荒らしたりする動物については、胸の痛むことでは
【氣比神社】【手水舎】(きひじんじゃ)■御鎮座鶴岡市菅野代宮ノ下■御祭神・保食神(うけもちのかみ)・仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)・神功皇后(じんぐうこうごう)[氣比]けひ・きひ・きび■創建奈良時代養老年間(717~724年)福井県敦賀市曙町氣比神宮(けひじんぐう)勧請本殿の両サイドにあった大杉の切り株を見ると素晴らしい御神木だったん
御田神社(熱田神宮摂社)尾張国愛智郡名古屋市熱田区神宮1-1-1(熱田神宮境内)(P有)■延喜式神名帳御田神社の比定社■祭神大年神熱田神宮の境内摂社。本宮の東側、「こころの小径」へ通じる道の途中、神楽殿の北東に位置します。◎創建年代は不詳。「熱田宮鎮座次第」には左右神祇社と並び、朱鳥元年(686年)創建と伝えています。一説には荘園時代(奈良時代)に、熱田神宮の神領であった御田を祭場としていたことを始源とする社であるとされます。◎「神名帳」(延長五年・927年)には小社「御田
6月29日の一読は「保食神(うけもちのかみ)」です。この神様は『日本書紀』にしか登場しない神様ですが、保食神が登場する話に似たものが『古事記』にもあるので、なぜ『日本書紀』では登場したのかという疑問があります。機会があればぜひ深掘りしたいです。
演目は、神逐蓑笠より五穀本現(前段)。伊邪那岐命が身を清めた時に生まれた天照大神。天照大神(姉)は天児屋命に、素戔嗚尊(弟)呼び出させた。素戔嗚尊は天照大神に、保食神から五穀※の種を貰い、種蒔き、稲刈をするよう命ぜられます。出来た五穀を姉にお届けしますと旅立った。※五穀は、米、麦、粟、豆、黍(きび)天照大神の登場。天児屋命の登場。天照大神(姉)は天児屋命に、素戔嗚尊(弟)を呼び出させます。呼び出された素戔嗚尊。天照大神は素戔嗚尊に、保食神から五穀の種を貰い、種蒔き、稲刈をする
さっきの原文にGrokが脚本したやつ!もっと面白くなったよhttps://note.com/real_godwit4415/n/ncb108b68c401
龍の玉と弁天巡りの続きです西叶神社の次は対岸の東叶神社に向かいます西叶神社の目の前は浦賀の渡しが有りますからポンポン船⛴️に乗って対岸に渡ります西叶神社の上から真っ直ぐの雲昇り龍みたいだなぁ〜🐉ひこうき雲らしいんだけど、私は龍神🐉と思いたい🤣ポンポン船⛴️に乗ります浦賀の渡しは観光船ではなく、れっきとした公共機関僅か3分の船旅ですこれがないと地元の方はかなり困る存在です東の対岸が見えて来ました空にはやっぱり細長い雲☁ポンポン船⛴️はこんな感じ東側の浦賀の渡し渡船場東叶
先月末、小樽を訪問した時に頑張って坂を登って小樽水天宮を参拝して来ました。
群馬県伊勢崎市茂呂にある飯福神社に参拝する。こちらの神社の由緒は次のとおりです(案内板による)。「飯福神社鎮座地伊勢崎市大字茂呂3412番地主祭神保食命配祀神大物主命誉田別命火産霊命倉稲魂命菅原道真命菊理姫命最上命当社の創建年代は明らかではないが、伝承によれば、建武年間(1334〜36)に示良親王が父君後醍醐天皇の命を受け征東将軍となって東国に赴いたが、御子の尹良親王薨去後は新田一族を率いて王事を尽くしていた。その宗良・尹良両親王の御息所に
尾道を後にして福山市へ手水舎拝殿拝殿からの眺め拝殿が凄い上でヒーヒーハーハーいいながら登っての参拝でした^^下り途中も綺麗な景色にパチリ可愛い御朱印帳と美しい字の御朱印雨が降りそうなので書置きをいただきました↓◆御祭神宇迦之御魂神・保食神・大己貴神(大国主命)■草戸稲荷神社広島県福山市草戸町1467084-951-2030
岩手県久慈市の三船旅館さんにお泊まりした翌日チェックアウト前に朝の街をお散歩三船旅館さんのすぐお隣に鳥居発見石段を登った先には…巽山公園その奥には…巽山稲荷神社ご祭神は大物主神(おおものぬしのかみ)市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)保食神(うけもちのかみ)宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)大物主神は国津神で有名なところでは奈良県の大神神社のご祭神『蛇神様』と言われます。(蛇の姿をしているため)市杵島姫命は海上安全と豊漁の姫神様でしばし