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いやぁ、後ろから鉄砲を撃つのは相変わらずお得意の政治家石破。なんか、再登板したいとの投稿があったようだ。なんか、総理のときは疲れてるとかやめたいとの愚痴をやってた人なのに?そして、相変わらず。自分と変わった高市総理に対して安倍元総理とに対してやったことを繰り返す。彼の得意技か?そんな彼に対して普通の人たちは、といっても保守派は、やはり石破には言葉が相変わらずキツイ。その中で石破への擁護があるのには驚いた。
今の日本の問題は深刻である。そのことを難しい。日本の今の状況はかなり最悪だ。変化の激しい国際問題の対応についてはどうだろう。選挙の公約についてはどうか?そんな疑問を持つ国民が多い。岸田と石破の二人が壊した日本をもとに戻すのはかなり厳しい。高市総理は、もとに戻すためにもかなりの大変だと感じる。高市総理への批判は、左派側だけではなく、保守派からも出てる。それは、政策だけではない。今までの言葉と態度がおかしいと国民が感じてるのが大きな理由だろう。だが、それをみてお擁護論があるのも事実だ。現
これはバグです。海外にずっと住んでいて、引退したあと日本に戻れば、無収入なので、月に数千円の健康保険で青天井の高度医療が受けられます。数千万円の抗がん剤も月8000円たらずになります。なお、すでに外国人がこのバグを突いて利用していますね。https://t.co/NMd4G15ev2—中村ミレイ@本当の保守派(@NakamuraMilei)2026年4月27日
4月26日の地方選が終わった。そこで変わったのは新興政党の躍進が目立つ。多文化共生に対して違和感を感じる国民が多い。そして、地方にもどんどんと多文化共生を押し付けるのを肌に感じる有権者達。そのことを感じた普通の人たちが、自分の意思で選んだ。日本を守るために有権者は、保守政党を選んだのだろう。本当に、これから先保守派の政党の活躍を祈るだけだ。地方から日本を守るためにぜひとも頑張ってほしい!
高市政権になり、国民の期待外れなことばかり。地道に今までしてきたことをしておけば、保守派は、信頼を持ち続けると思う。だが、色々と言ってることとやってることが違う。それから、なかなか進まない法案がようやくやるつもりになった。だが、その間の時間が長過ぎる。どうせガス抜き要員だから中途半端な法案だろう。ちゃんと評価できるのは台湾有事のことだ。そんな感じで、かなり保守派は、高市総理への不信感を抱かせた。そんな厳しい視点を感じてるのだろうか?最近では疲れが出てるようだ。批判がかなりあるために、
中国人の留学生は、靖国に対して酷い冒涜を行う。それは昔からそうだ。このような言いがかりに対して日本政府は、動かないのが事実だ。先人が日本を守るために戦った。その敬意を捨てたのか?高市総理は?そんなことを感じる。だから、参拝しなくなった。参拝してたのは、あれは保守派をポーズしたのか?そんなことを思う。また、また中国人が留学した日本に来てまで靖国を冒涜する動画が拡散する。それに対して何も対策しない日本政府。まぁ、中国に対して甘い考えをもつ日本政府。日本のことよりも利権中心に考えてるのでこのこと
その理由は、近隣にある国に配慮するためだそうだ。そのため保守派の人はやはり裏切られた思いだ。いやぁ、失望したのが正しいだろうと思う。靖国に参拝したのは、保守派支持が欲しいためだろうと自分は思う。なんか、高市総理に対して不信感しかない。なんか、次々と裏切る高市総理。移民問題に、それから消費税にそれから国旗損壊罪に、それからスパイ防止法などザルだらけの法案をやる。本当に失望だけしかない。このニュースを聞いて自分は高市は偽善者と断言した。岸田、石破と同じレベルの総理だと自分は思う。
日本保守党が移民政策の財政資産に追求した。そして政府はできない。今は無造作に移民を国を問わずに受け入れる。それはかつての欧米の移民と同じだ。特に欧州は、国の治安と経済を保てな以状況だ。政府は、どこの国でも関係なく移民を受け入れる。それは、全く物事を考えずどんどんと受け入れるのは愚かだ。保守派は、欧州の失敗を考えるべきだ。それを警告しても政府は、全くできない。本当に危険な賭けをやろうとしてるのではそう思う。
リベラル派のデモは普通のデモのイメージとかけ離れてる。そしてどこかプラカードの文字がおかしすぎる。また、なぜかトランプ大統領と高市総理の打倒ッて何を考えてるんだ?彼等は、どうしても中国側の視点で見てる。日本人と見せかけて本当のところ。あちらの国の人見える。戦争をするのは、高市だ、トランプだ。台湾有事の発言が問題だ。平和憲法を絶対に守れなどの訴えに、保守派は、呆れるのもわかるわ。また、デモ隊のプラカードの文字が確実に違うのも笑いのネタになるのはお決まりだな。
会社でも、困ってたんだよねぇ!現実味のない利益を求める方向に、仕事の方法をやたらと変えようとする人が、いてさ!理想的だが、夢物語なんだよねそれを、長々と会議で、話す事が仕事だと思っているやつでさ!なんか、今、憲法改正を狙ってる、政治みたいだよねぇ?それでも、今の与党(自民&維新)は、保守派だって名乗ってるんだよねぇ?【保守】と【政治的な保守】の意味って、違うのかなぁ?教えてよねぇ!目次【保守】という単語の意味【保守派政党】
皇族数が減少する現在。やはり皇室の維持が必要だと誰もが思うだろう。野党側は、皇室が増やすために、女性皇族を増やす。また女性天皇もいいだろう。そんな動きがある。日本のマスコミの影響で愛子内親王が天皇にスべきだ。その反面、秋篠宮家は駄目だと誹謗中傷の動画やSNSを拡散する。それを見た一般の人は、天皇に資格があるのは愛子内親王殿下だ。国民の人気で選ぶべきだとの声がある。幸いなことに、自民党の保守派は、男系男子を維持するのは喜ばしい。そして、不信感が募る現在の総理の姿勢は、やはり素晴らしい。
中国人はなぜ相続税を払わないですむのか?図解しました。日本人だけが死亡ペナルティを払わされ、中国人がはらわないとなると、長期的に日本の不動産は外資に占領されることになります。pic.twitter.com/g8HUqkTNDC—中村ミレイ@本当の保守派(@NakamuraMilei)2026年4月21日
今までは、一応、いわゆる自民党の保守派とされる議員や論者の動画は見ていたが、高市政権になってからの選挙公約の無視に、さすがに見る気がなくなった。最大の議席を与えても、公約一つも実行せずに、移民で苦しんでいる国民の声も聞かない、食料品の減税も、理解不能の理由でやらない。財源がないと…—城川草二(@SOUJIJP)April21,2026
なぜ中国人は相続税を払わずに済むのか?私はそれを図解した中国人はなぜ相続税を払わないですむのか?図解しました。日本人だけが死亡ペナルティを払わされ、中国人がはらわないとなると、長期的に日本の不動産は外資に占領されることになります。pic.twitter.com/g8HUqkTNDC—中村ミレイ@本当の保守派(@NakamuraMilei)April21,2026
高市首相靖国神社の参拝見送りへ-Yahoo!ニュース高市早苗首相は、東京・九段北の靖国神社が21~23日に行う春季例大祭に合わせた参拝を見送る方向で調整に入った。news.yahoo.co.jp高市総理は、ずっと靖国参拝をしてきた。だが、なんか最近の高市総理はなんか変だ。靖国参拝を続けてた。また総裁戦の前には、竹島の日の閣僚の出席を言ってた。だが、今はそれは、保守層を取り込むためにやってたことか?そんなことを疑う。そのため、総裁候補の中で唯一の保守派だと思わせた。だが、それって
要するに保守派ぽい演技だった高市さんは、ほぼ詐欺師4月も党首討論する→やらない。でも美容対談は別竹島の日には閣僚派遣する→しない日本国旗毀損罪作る→やらない首相として靖国参拝する→しない消費税減税も選択肢→選択しない外国人移民問題ゼロベースで見直す→移民急増https://t.co/6ibNo6FBNv—J.山田(Yamada)(@vRo6V7tfmHU2ApL)April18,2026
1997年発行。手元の本は2017年の第7版。本書第三部日本と近代Ⅰ天皇その無用の大用から、引用します。アメリカが敗戦国の日本に対して、日本の言い分をなぜ尊重するのかと言うと、日本に「判らなさ」があるからだと論考しています。引用(P194)「もし、日本が中ソへ傾く可能性ゼロ、自主独立路線を選ぶ可能性も全くなく、ただひたすらアメリカに頼るだけというだけでは、外交というものは成り立たない。むろん、そんなことは絶対に現実化させてはいけないのですが、それが外交
世良公則は、保守派としてXへの投稿が欠かせない。保守的な考え方を持つ姿は、自分も中j目する。そして彼はよく考えたらロックアーティストだ。彼の楽曲をよく聴いて楽しんでいたのを覚えてる。そして、世良公則は、自民党大会にでた。やはり、自民党贔屓か?だけど、よく考えたら世良公則は一応はエンターテイメントを披露するために呼ばれたゲストだ。そのことを理解すべきだ。世良氏は生ギターを披露して歌う。そして、彼を見る高市総理は少女のように憧れの視線を送るのを感じる。
す世界を旅をする。バッパー翔太と令和の戸塚ヨットスクール!僕は保守派なので。リラベルがどんどん日本をダメにして行くと思っている
高市政権誕生後、特に強く感じていることを以下に記す。自身の知見や経験に基づいたもので、客観的な根拠があるわけではないことを最初に言っておく。「自民党(の保守派)によるネット工作が良く効いている。」評論家の江崎道朗氏を例に挙げる。江崎氏は、2016年ごろにネット番組「チャンネルくらら」に登場し、減税による経済活性化、国防の強化、男系男子など、保守的論調で人気を博した。自分もそのひとりで、江崎氏が登壇する講演会やイベントに計3回、足を運んだ。2021年4月、衆議院選挙の少し前に江崎
米国のキリスト教徒は、トランプ氏の本質がキリスト教信仰とかけ離れている事に早く気づいてほしい。トランプ氏は神を敬っておらず、畏れてもいない。むしろキリスト教信仰とは対極にいる人だろう。トランプ氏、キリスト姿の画像を投稿保守派から批判相次ぎ削除-日本経済新聞【ワシントン=芦塚智子】トランプ米大統領が12日、自身をイエス・キリストに似せたように見える画像をSNSに投稿し、支持基盤の一つであるキリスト教保守派から批判が相次いでいる。米東部時間の13日正午までに投稿は削除された。トランプ氏は
預言の成就がきた滅びの子はトランプ大統領。自分を神より、高める。まさに冒涜者。トランプ大統領自身をキリストに似せた画像を投稿支持基盤の保守派から批判相次ぎ削除(TBSNEWSDIGPoweredbyJNN)-Yahoo!ニュースアメリカのトランプ大統領は、自らをイエス・キリストに似せたように見える画像をSNSに投稿しましたが、支持基盤である保守派からも批判が相次ぎ、削除しました。トランプ大統領は12日、ローマ教皇レオ1news.yahoo.co.jp
ハンガリーのヴィクトル・オルバーン首相選挙で大敗。野党のティサ党が約138議席を獲得した。ただ、この野党は保守派だ。だから反移民に変わりはないがロシアとEUに対しての方針が異なる。オルバーンは親露・反EU、新政権は親EU・親NATO路線だ。pic.twitter.com/gdqnEQtJ96—髙安カミユ(ミジンコまさ)(@martytaka777)April12,2026
これは真実。日本にこの朝鮮学校があるんだよ…しかも反日教育してる。だから、多くの日本人、とくに保守派が怒ってる。しかも、北朝鮮は私たち日本人を拉致してるからね。ひどい話だよ。https://t.co/2ToVRoA7Ju—うさこ🐰🌸(@ankoromochuu)2026年4月9日
同じ保守として言うけれど、外国人犯罪に、憤るのは分かるが、証拠も無いのに、脊髄反射で外国人の犯罪だと断定してはいけない。それに、保守的な主張を掲げて、テロや犯罪まがいの行為をするのも間違っている。これは政治的な思想信条関係なく、許されない行為だと思う。
🚨🇩🇪元ドイツ首相・メルケル氏がついに認めた!第三世界からの移民を意図的にドイツへ大量流入させたのは、「保守派を止めるため」だった…。彼女は権力を失うより、自らの国民を消し去る道を選んだ。これは過ちなんかじゃなく人口学的戦争であり国家への裏切りだ!pic.twitter.com/CQTUIJjRZ9—とうしろう(5号)守若冬史郎🙄(@tourouken555)2026年4月2日
自民、保守と「予算案賛成」向け協議へ…スパイ防止法の協議開始などで合意図り参院与党過半数に弾み(読売新聞オンライン)-Yahoo!ニュース自民党は2026年度予算案への賛成を取り付けるため、日本保守党と30日に、条件面などを協議する方向で調整に入った。同党が重視するスパイ防止法で両党が協議に入ることなどで合意したい考えだ。参院で与党news.yahoo.co.jp予算案の成立のために、参院では、保守党の二人の議員が賛成にまわった。そして、自民党に対して保守層の大事な法案成立向けて協
「保守派を止めるため」第三世界からの移民を意図的にドイツへ大量流入させる事に舵を切った結果大失敗を起こした外国籍人による犯罪が爆増、民族逆転現象が起きつつあり、数年でほぼ民族入れ替え完了さ。気が付いた時に対処しようとも、帰ら無い!母国に比べて移住先が天国すぎるから。—ZEROJ(@ZERO77615702)2026年4月2日こう言う売国奴がリーダーだとほんと国が滅びる、日本も全く同じ道をアホだから後から追いかけている...バカ過ぎる—傾奇者・はらっくさん@EXP9
新宿で反保守派デモがあったようだ。まぁ、中身は御存知の通り、反トランプに反高市とか、なかパレスチナ支援者に、自衛官の中国大使館侵入事件野後なので、中国にごめんと連呼してたそうだ。その様子は、異常すぎるとの言葉があった。まぁ、動画でみたけど、ひきました。まぁ、これって、過去に反安倍派が、安倍やめろー運動と同じだと思うし。またやりだしたんだ。そんな感じに観る。なんか、彼らは、ちょっと・・なんだろう・・普通の人には考えられない思考してると感じる。
📚社会・教育問題(Society&Education)【徹底検証】なぜ日本の学校は「性交」を教えないのか?1998年に導入された「はどめ規定」の真実と保守派の影。▲当時の性教育を批判した保守派教授への独占インタビュー(Yahoo!ニュース)小中学校の教科書から消えた「正しい知識」。日本の性教育にブレーキをかけたと言われる「はどめ規定」。1990年代の性教育バッシングの裏で、一体何が起きていたのか?文科省と保守派、そして教育現場の対立の歴史に迫ります。⚠️【閲覧注意】教科書に載