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衆議院議員・上野宏史です。本日は終戦の日。今年も、自民党「保守団結の会」のメンバーと共に靖国神社に昇殿参拝。その後は、日本武道館で開催された「全国戦没者追悼式」へ。以前にも書いておりますが、私の祖父も召集で宇都宮の陸軍駐屯地へ。脚を切断する寸前の大事故に遭い、戦地に行くことはありませんでしたが、同じ宇都宮の部隊はパラオ諸島など南方の激戦地に向かい、多くの方が再び祖国の地を踏むことはなかったと聞いています。改めて、命を賭して祖国を守り、今を生きる我々にこの日本を引き継がれたご英霊に対し、心か
大塚宮司を囲んで令和8年7月28日に発生した熊本地震において、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。令和8年熊本地震被害状況等:防災情報-内閣府また、同年8月13日に千葉県等で発生した「未だかつてない」と言われる深刻な豪雨被害につきましても、被害に遭われた方々へ深くお見舞いを申し上げます。令和8年8月15日(土)の終戦の日にあたり、「保守団結の会」の同志とともに靖国神社へ昇殿参拝いたしました。祖国のために命を捧げられた英霊に対し、心からの慰霊と顕彰の誠を捧げ
東京事務所のニーサンです。昨日の西田議員は保守団結の会に出席させていただきました。昨日の保守団結の会では、作家でジャーナリストの門田隆将先生をお招きしてご講演いただきました。門田先生は講演の中で、保守団結の会の先生方には是非とも高市政権を積極的に支えるとともに、高市政権のために様々な情報発信をしていただきたいと述べられました。また2月の選挙の際に応援してくれた岩盤保守層が離れて行かないためにも髙市総理の公約達成が非常に大切であることを述べられました。さらには、自民党の
大和西大寺駅前で令和8年7月8日(水)、奈良に安倍晋三元総理の慰霊のため、保守団結の会の同志とともに訪問しました。三笠霊園の安倍元総理留魂碑前で近鉄大和西大寺駅前での献花と現場での黙祷、そして西大寺四王堂での法要、さらに三笠霊園の安倍元総理留魂碑への参拝を行いました。現地では多くの方々が訪問し、手を合わせておられました。安倍元総理が亡くなって早4年。改めて振り返ると、安倍元総理が本当に大きな存在であったこと、そしてその大きな穴は、簡単には埋まるものではないことを
上野宏史です。先日の自民党「保守団結の会」による、木原稔長官への皇室典範改正に関する申入れについて、NHKに取り上げていただきました。↓報道へのリンクはこちらhttps://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015145251000
上野宏史です。先日の自民党「保守団結の会」による木原稔官房長官への申入れ。皇室典範改正について、男系継承の堅持を提言いたしました。官房長官からは「重く受け止める」とのご発言。
倉山満先生を招いて我が国は、皇室を中心に国を統合し、その歴史と伝統を継承し発展させてきました。令和8年5月20日(水)、東京都町田市の専門学校を視察した後、衆議院第二議員会館で開かれた保守団結の会第45回勉強会に出席しました。演題は「皇室の伝統を引き継ぐために」です。講師は、憲政史家・皇室研究家であり、産経「正論」の執筆者でもある倉山満先生です。倉山満先生のお話を伺い、改めて、我が国の長い歴史の中で連綿と受け継がれてきた「伝統の知恵」を実感しました。権威ある皇
上野宏史です。先日は、自民党「保守団結の会」第45回勉強会へ。倉山満先生から皇室典範改正に関してご講演いただくとともに、国旗損壊罪制定に向けた党内の議論の状況について共有、検討を行いました。
東京事務所のニーサンです。本日の西田議員は、保守団結の会に出席させていただきましたのでそちらの様子をご報告致します。本日は講義を皇室史学者で救国シンクタンク理事長兼所長の倉山満先生をお招きして、現在政府で法案整備をしている皇室典範改正に関するお話や皇室の「万世一系」の歴史についてご講義いただきました。倉山先生は皇室について、まずなによりも「先例」に基づいて議論をすすめることが最重要であると述べられ、そのためには皇室が「男系」で血統を繋いできた歴史をしっかり認識して堅持していく必要がある
上野宏史です。本日4月28日は、1952年にサンフランシスコ講和条約が発効し、占領状態から日本が主権を回復した日。自民党「保守団結の会」メンバーで靖国神社に昇殿参拝いたしました。2枚目の写真は大塚海夫宮司と。
保守団結の会の同志とともに令和8年4月28日(火)は、主権回復の日です。昭和27年1952年のこの日、我が国はサンフランシスコ条約によって、連合国軍の7年以上の占領から主権を回復した日です。私は、国会議員になった20年前から、毎年この日に靖国神社に.同志とともに参拝しています。英霊に対して、この主権回復の日に、慰霊と感謝の誠を捧げ、憲法改正はじめ戦後占領体制の見直しの決意をお伝えしました。「国づくり、地域づくりは、人づくりから」今年復帰の
上野宏史です。先日の自民党「保守団結の会」勉強会の後の食事会に、お忙しい中、高市総理が駆けつけてくださいました。短時間の滞在でしたが、我々参加者一人一人に温かくお声がけいただきました。これからも変わらず、本会の顧問でもある高市総理を支えて活動してまいります。https://mainichi.jp/articles/20260407/k00/00m/010/270000c
イラン戦争の停戦はトランプさんの大勝利。でも日本は早う自衛隊を軍にせなあかん。時間がないで。今日(4/8)はもう、朝から仕事が手に付きませんでしたね。あ、大した仕事はしてないんですが(笑)。イラン戦争がついに停戦へ、という話です。もう世界史がグイグイ動いてるような気がします。「コブシ」さんが紹介してくれた「HaranoInsig...naniwakawaraban.jpこちらは上記のミラーサイトです。今日(4/8)はもう、朝から仕事が手に付きませんでしたね。あ、大した仕事はしてな
勉強会の様子(衆議院第二議員会館で)我が国はスパイ天国と揶揄され、情報小国の現状があります。現在、国会では、国家情報会議設置法案の審議が始まっていますが、課題は会議を機能させるインテリジェンス能力の抜本強化です。国家情報会議設置法案の概要(内閣官房)そのような中で、令和8年4月7日(火)、私が共同代表世話人を務める「保守団結の会」第44回勉強会を開催致しました。講師は島田和久元防衛次官で、演題は「インテリジェンス能力の抜本改革」についでです。島田先生は、谷内正太郎
上野宏史です。本日は、自民党「保守団結の会」勉強会へ。冒頭、古屋圭司顧問から「この会こそが高市総理を誕生させる原動力だった」とのご挨拶。なお今般、私も本会の役員(事務局次長)を務めることとなりました。これからも一致結束して高市総理をお支えしてまいります。
コロナ禍の中、5年前令和3年1月の国旗損壊罪新設に向けて保守団結の会の申入れ後の記者会見(自民党本部で)自民と維新の連立合意に基づき、国旗損壊罪の議論が、令和8年3月31日自民党内で開始されました。各国の事例を研究し議論国旗の損壊等に関する制度検討PTを設置|自由民主党国旗損壊罪については、5年前の令和3年1月26日に、当時高市早苗顧問の呼びかけで、私が共同代表世話人を務めていた保守団結の会で議論し、自民党政調会長に、外国旗損壊罪と同様に、自国旗損壊罪新設の申入れを行
上野宏史です。先週金曜日は、自民党「保守団結の会」と、高市選対で総裁選を共に戦った元職のメンバーに高鳥修一先生が声をかけてくださった「高鳥会」と、合同で高市早苗総理を囲む懇談会。お忙しい中、総理も最後まで出席され、すべての参加者の話を丁寧にお聴きくださいました。私からは、3回の総裁選に携わった思いと、これからも変わらず総理を支えていく決意をお話いたしました。
保守団結の会顧問の高市総理とともに私が共同代表世話人を務める保守団結の会。高市早苗総理を顧問とし、設立して5年以上経つわけですが、通算43回目の勉強会を開催しました。勉強会の様子令和7年12月26日(金)、衆議院第二議員会館において、高鳥修一共同代表世話人や会員とともに、以下の議題で勉強会を開催しました。⑴「強い経済」に向けた成長戦略とは内閣官房⑵外国人政策の改革の全体像とは内閣官房⑶学習指導要領の検討状況とは文部科学省今回の開催に当たり
保守団結の会靖国神社昇殿参拝8月15日㈮、戦後80年の節目の終戦の日。保守団結の会の同志とともに、靖国神社に昇殿参拝しました。英霊に対して、改めて慰霊と顕彰の誠を捧げました。◎13年ぶりの「反省」発言は禍根同日、日本武道館では、政府主催の令和7年度全国戦没者追悼式が開催されました。そこで、総理大臣式辞において、13年ぶりに「反省」が復活してしまいました。令和7年8月15日令和7年度全国戦没者追悼式総理大臣式辞|総理の演説・記者会見など|首相官邸ホームページ総理の演説や
上野宏史です。今般の参議院議員選挙に比例区から立候補されている「赤池まさあき」候補。私が現職でなくなってからも常にお気遣いくださり、自民党「保守団結の会」等において変わらずご指導いただいてまいりました。文部科学政策をはじめどの政策分野にも精通し、自民党保守系の若手・中堅議員を取りまとめる、なくてはならない先輩政治家です。ぜひ皆様のご支援をよろしくお願い申し上げます。
在りし日の安倍元総理の応援を受けて7月8日は安倍晋三元総理の命日でした。全国各地で、追悼行事が行われ、黙祷が捧げられました。多くの同志議員が安倍元総理との写真を掲載し、思い出を語っています。安倍元総理は、私が高鳥修一先生とともに設立して共同代表世話人を務める、自民党若手中堅の政策勉強会保守団結の会の最高顧問であり、亡くなった後も、永久顧問です。今回の選挙に当たり、応援メッセージを頂いている古屋圭司、高市早苗両衆議院議員も、保守団結の会の顧問であり、また、多くの会員議員から激励のメ
自民党内で保守派が頑張ることで日本を守り抜くことができる。そのためにも保守派は団結すべきである。#高市早苗さんを総理大臣に‼️
自民党保守派は創生「日本」、保守団結の会、責任ある積極推進議員連盟は団結をすべきです。トランプ関税、物価高対策で補正予算を編成すべきだ。高市早苗さんは、岸破勢力は高市早苗潰しに必死であります。自民党保守派を支持する者として「高市早苗総理」を夢見ています。高市早苗さんは國家観、歴史観、研ぎ澄まされた国益の観念もある。左右の全体主義と対決する知性と勇気の政治家である。不当な高市早苗さんへの妨害工作に毅然と対処すべきだ。サッチヤーも女性宰相に就くまで苦労をした。サッチャーのように英国を蘇らせ
自民党の減税案は、消費税は食料品等の軽減税率を恒久的にゼロにすべきである。財源は外為特会と、経済成長を賢い支出でおこなう。景気が過熱をしたら消費税率10%を動かせば良い。今の日本経済でしてはいけないことは日銀による利上げと財務省によるプライマリーバランスだ。「減税と賢い政府支出は景気を押し上げて、むしろ税収は増収になります。(税収弾性値で証明されている)「『103万円の壁』の引き上げは大賛成です。働いたら働いただけ手元にお金が残ることがモチベーションになりますし、人手不足の解消や需要
上野宏史です。昨日は、自民党「保守団結の会」の勉強会へ。高市早苗先生によるご講演「経済力を強くする時だ!」では、米トランプ大統領による相互関税の発表も踏まえ、担当大臣の米国派遣をはじめ「日本の本気度」を示すべきタイミングとのお話。参加した各メンバーからも積極的な提言があり、充実した会となりました。
保守団結の会勉強会(自民党本部で)参議院議員赤池誠章(あかいけまさあき・比例代表全国区)です。「国づくり、地域づくりは、人づくりから」を目指し、「日々勉強!結果に責任!」の姿勢で取り組んでいます。今年7月には私自身3度目の挑戦となる参院選があります。政策実現で国民の信頼回復に全身全霊を尽くします。高市早苗顧問の講演4月3日㈭、自民党本部で保守団結の会第42回勉強会を開催しました。講師は当会顧問の高市早苗先生で、演題は「経済力を強くする時だ!」と題して、行いました。ちょうどトラ
会合の様子(自民党本部で)参議院議員赤池誠章(あかいけまさあき・比例代表全国区)です。「国づくり、地域づくりは、人づくりから」を目指し、「日々勉強!結果に責任!」の姿勢で取り組んでいます。昨年の総選挙の大変厳しい結果の中、今年7月には私自身3度目の挑戦となる参院選があります。政策実現で国民の信頼回復に全身全霊を尽くします。司会進行する2月4日(火)、自民党本部において、私が共同代表世話人を務める保守団結の会第40回勉強会を開催しました。議題は、高市早苗当会顧問か
【トランプ氏】『賢明な指導者は常に自国民の利益を優先し、自国のことを第一に考える。未来はグローバリストのものではない。未来は愛国者のものだ!』高市早苗さんは、研ぎ澄まされた国益の観念で政治を行う。自民党岩盤支持は真正保守の高市早苗支持に結集すると考える。高市氏は総合的な国力を強化するために「何よりも経済成長は必須」だとし、財政出動の重要性を前面に押し出し。大胆な「危機管理投資」と「成長投資」で、「安全・安心」の確保と「強い経済」を実現すると言明。リスクを最小化し、先端技術を推進する「戦
高市早苗さんには国家を愛すること、国民への熱き思いを感じる。そこから政治の情熱が生まれている。日本の伝統・国柄を大切にする。保守政治家として、不可欠のスタンスは、国家の独立と自由を守る。わかりやすさとはっきりした自己主張、研ぎ澄まされた国益の観念である。【トランプ氏】『賢明な指導者は常に自国民の利益を優先し、自国のことを第一に考える。未来はグローバリストのものではない。未来は愛国者のものだ!』高市早苗さんは、研ぎ澄まされた国益の観念で政治を行う。日本第一の愛国者である。総理は高市早