ブログ記事16件
こんにちは豪華客船の野次馬帖の七番目ですノールダム82897トンのドヤ顔空気がかすんでいますそうかすんでいるのですきょうのお手伝いタグボートはかえでさんお手伝い近頃はロープで引っ張ったり押っ付けなくなったみたい客船が慣れてきたからかしらノールダム285.24メートルが入りますかえでさんは35.00メートルです煙突と函館山山頂展望台をパシャリとな煙突洒落た言葉ファンネル(Funnel)と呼ぶそうですでもおぢさんは煙突似たような写真
出張先で港に行ってみました。夕日に染まった富士山が綺麗ですね。それにしても…人はどうして…あのロープで船を留めるやつを見ると、片足を乗せ海を見つめてしまうのでしょう…⁈(笑)
対馬市美津島町芦ケ浦雷浦に鯨組の納屋場跡があります。建物はありませんが岸壁や石造りの係船柱などは残っています。山裾の森の中には島外から来た鯨組の墓地も複数あります。めったに訪れる人はないので保存状態は良好です。雷浦に残る岸壁と係船柱
伯方島です伯方島で見た風景F4サイズ"係船柱"最初、なんとなく描き始めた風景ですが、描いてる途中、ブログに載せたときに頂戴したコメント💡自由に世界を巡る船をがっちり繋ぎ止める"係船柱"って✨目からうろこ♡私のなかで、一躍、この係船柱が、主役に躍り出て、愛おしい存在になりました。絵の続きをとても感情を込めて、描くことが、出来ました。自身で自由に世界を巡ることは、叶わぬ"係船柱
今日は、上下水道部、水産港湾空港部の審査。水産港湾空港部から「みなとオアシスの追加施設の報告がありました。昨年5月1日に「みなと」を核とした賑わい創出促進するために「みなとオアシス」に登録した釧路市は、令和元年の登録第1号、全国では128ヶ所目の登録となりました。今回は、代表施設のフィッシャーマンズワーフmoo&Eggの他に幣舞橋、港文館が追加で登録がされました。変更登録日は7月31日です。私からは、〇「みなとオアシス」に登録されると、国土交通省のHPに掲載されるが、市と
港にある係船柱(けいせんちゅう)。これを見ると『小林旭』を思い出してしまう。分かるかな~(笑)
ドン亀です。船を岸壁に係留する際にロープをつなぎ止める金属製の柱は日本語で係船柱と言いますが、船員はこれを「ビット」や「ボラード」と呼んでいます。ではビット(Bitts)とボラード(Bollard)何が違うのか?船員の皆さん、答えられますか?カッパは1本の係船柱がビットで、2本並んだ双係柱をボラードと言いました。ほとんどの日本人船員はそう思っているようですが、実はそうではないのです。金属や木材などでできた、埠頭や船上に設置される係船用の柱(係船柱)は全てボラードで、ペア
関東の旅の最終回です。汽車道から石川町駅まで歩きました。港2号橋梁(アメリカンブリッジ製)と「みなとみらい」を振り返って見たところです。横浜港駅の一部が復元保存されています。プラットホームの位置はそのままですが、本来よりもホーム長が短縮されており、ホーム屋根も再現でありプラットホームの上部も手を加えたものです。横浜港らしい係船柱(ボラード)です。今の若い方には理解できないと思いますが、かつての日活映画で、マドロス(オランダ語で「船員」という意味です)役の石原裕次郎や赤木圭一郎
雨ばかりなのと家の仕事もやっつけなくちゃでブログネタがない毎日でした。そんな中気になってた烏帽子岳の風景。こりんさんのブログここはいったいどこなのか?見つけてきました。烏帽子岳に登る途中で雨になり、これ撮ってさっさと帰りました(笑)*******そして昨日夕方日が射してきたので光る川を撮りに行こう!そう思って川の方に行ったら光る川以前に増水して激しい流れの川にびっくり。数日前の大雨の時はもっと凄かったのだろうけ
だって港町だもの。船着き場だもの。昨日の落書きのあった係船柱とは違う係船柱で、撮影してみました。港町っぽいでしょう?高木七海さん舞台出演情報2019年夏W.Strudel2ndSeason「YESIAM…」近鉄アート館(あべのハルカス8F2019年8月23日(金)19:008月24日(土)14:00/19:008月25日(日)14:00/19:008月26日(月)14:00(全6ステー
当ブログを昔から読んで下さっている方は、またこのネタかい?と突っ込みをしたくなると思うのですが...。係船柱(ポラード)。この係船柱の落書き、ETに似ている....。というお話しをしたかどうかは覚えておりませんが...。でも笑ったのは確か。高木七海さん舞台出演情報2019年夏W.Strudel2ndSeason「YESIAM…」近鉄アート館(あべのハルカス8F2019年8月23日(金)19:008月24日(土)14:00/19:
風吹く高松港です。かつて使われていた石の係船柱に歴史を感じます。付近には瀬戸芸のオブジェも…
先日2018年12月31日に、プライベートで出掛けた横須賀・浦賀。速報でレポしましたが、こちらもまたまたシリーズでアップしっちゃいます(^^)2018年12月31日の浦賀散策の速報レポhttps://blogs.yahoo.co.jp/hsnm3373/42232235.html京浜急行で浦賀駅に到着。乗ってきた赤い電車♪浦賀駅は、京浜急行本線の終着駅。ですから、線路は途切れ、車止めがあるんですよね♪京急本線なのに、ラッシュ時以外、各駅停車しか運
神戸ハーバーランド界隈を散歩してると鳥さんたちと出逢う今日はそんな鳥さんたちのお話ネッシーではなくて海鵜(ウミウ)くん時々頭を海中に突っ込み潜ります食事中のようです岸壁ではカモメさんが係船柱(ボラード)に足と嘴が赤いのでユリカモメさんではないかと思われますさて問題です次の写真に間違いが1ヶ所ありますそれは何でしょう❓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓では正解を…右下にいるのは黒いカモメさんではなくてハトですこの写真には写っていませんが右の方にはユリカモメ軍に対
はい、当ブログではすっかりおなじみとなりました。(笑)ですが、登場は久しぶりでしょうか。船を岸壁に繋ぎとめる、そう、あれです。もうお分かりですね。係船柱、ボラードでございます。久しぶりに、七海さんに係船柱でポーズをとっていただきました。みなとまち神戸の雰囲気出ていますでしょうか、いかがでしょう?
こんにちはハーブ工房マーシュマロウ金子りえです縫い物に明け暮れる日々を送っています。最近は春と夏がいっぺんにやって来てしまったような陽気わが家の庭は、4月から6月にかけて咲く花がいっぺんに咲いちゃうという…異常事態になってますチューリップ、カスミソウ初夏に咲く、カラー、バラ、アイリスまで咲いてる。。近所では『黄桜』が満開でした季節感覚が狂いますいちごは先日予防接種へ。帰りにふらっと漁港へお散歩漁港では、天気がよく少し風があると岸壁から海へ。サラサラ、きらきらと風
昨日は散歩がてらベイサイドマリーナのアウトレットへ。海も穏やかでした。アウトレットに来てアウトレットではないモノを買いました目的のお買い物を済ませて暇つぶしが長野県のパズル変東京が難しいと言っていたけれど長野の方が難しいでしょう親指の曲がり方が裕次郎さんが片足を乗せるコレに似てるでしょう私が同じで…そろばんの先生に親指そんなに曲げなくていいからって言われてたんですけどパーしただけでなっちゃうんだもの怒らないでっていつも思ってたわ。
カワウさんが、通路の係船柱まできて、羽を乾かしていた。まるで係船柱のマネをしてるみたいですね。鳥さんは、腰のあたりから尾腺油というオイルを出していて・・羽づくろいのときに、それを全身に塗って、防水などに役立てています。ところが、カワウさんの場合は、水鳥なのに尾腺油が出ない(T_T)。そこで、羽をこんなふうに広げてしょっちゅう乾かさざるをえないんですね。
毎度ありがとうございます。相変わらずのブログですが、よろしければお付き合い下さい。(今日はまったくゆるいはなしですので、ご了承下さい。)おはようございます。連休の中日というか、、連休中の平日です。この平日2日でせにゃならんことが、、、ず~~っと休んでいる訳にもいかんのです。皆様も同じように、今日明日がお仕事の方もいらっしゃることだとおもいます。もうひと頑張りしましょう。よろしければ、ここらでおひとつ
所用があって神戸に行きました。ついでに神戸港へブラリと行ってみました。神戸の町も人もお洒落で垢抜けしているので、好きです。イルカに乗る少女ポートタワーハーバーランド方面ポートタワー(2階)入口コンチェルト号が離岸して出港します。手前の中突堤から出港したフェリー(左)とコンチェルト号が遠ざかります。大きな帆船も停泊海洋博物館神戸の市街地、奥の六甲山は雨雲に覆われています。六甲山は神戸の後ろを南北に走っています。(上の写真の左側)メリケンパーク港内のクルーズ船観覧
煉瓦倉庫に続き、旧神戸信号所前の係船柱にしっかり根をはってしまった七海主従であります。(笑)ちょっとアップの写真を撮っときますね。
まち歩きのルールというか、暗黙のお約束みたいなものがあって。思うところあって、予定に捕らわれないようにしようってことで。もちろん、時間や場所っていう幾つかの決め事はあるけれど、事前にそこで何をしなきゃいけないといった取り決めは極力しないってことなんです。テーマがある場合にはそのテーマに沿いますけれど。なので、煉瓦倉庫の前でもそうだったんですけれど、気に入った場所やアイテムに遭遇すると、長居してしまうという。ボラードもそんなアイテムの一つかな。
さてみなさん、ここで問題です。ここで問題です。「港で良く見かける、七海ちゃんが色々ポーズを決めてくれている、この金属の物体の名前と用途は何でしょうか?」今回の連載で既に名前を出しちゃったかも...。「はい、良くお勉強しましたね、係船柱、ボラードです。」「石原裕次郎が劇中でかっこつけるために、もとい(笑)、港で停泊する船を繋ぎとめるものです。」このボラード、はじめて神戸の港町を歩いた時から、みかけるとかならず遊んでみるスポットというか、アイテムになっちゃいましたね。
係船柱(ボラード)に腰かけていただきまして。なんとなく波止場にいるっていう雰囲気を、感じていただけますでしょうか。
これ、なんて名称か知ってました?係船柱(けいせんちゅう)と呼ぶんですって!けっして、“船をくくりつけるアレ”ではありませんよ^^;写真は、百島泊(とまり)港でご主人さまの帰りを待つ係船柱です。でも残念ながら、その役割を果たせそうにありません。泊地区はその昔漁師町で、多くの漁師さんと釣船で賑わっていたそうですが、高度経済成長期をピークにその数は徐々に減り高齢化も進んだこともあって今は生業として漁をしている人はいないそうなのです。寂しげにたたずむ係船柱なのでした。
七海ちゃん、係船柱、案外遊べますね。(笑)今度来たときはどうしましょう?う~ん...。考えよ...。う~ん...やっぱり持ち上げようとするのは必要ですよね...。次来たときに考えますか、七海ちゃん。(笑)はい。(笑)
何回もこのブログでは取り上げて、ネタにして、遊んできた港にある”この”物体、覚えておられますでしょうか。係船柱(ボラード)でございます。どうしてもこれを見ると遊んでみたくなるという...。というかですね...。最初は決めようとした七海ちゃんだったんですが、だんだん笑いがこみ上げてきてしまうという...。(笑)
撮影日:2016年4月30日“えぇ~っと、ここは何処かいな?”と歩いております。地図を見ると、どうやら私は「中突堤」と言う場所を歩いているようです。自分が何処にいるのか分かってない・・・そこにはとてつもなく巨大な船が停泊していました。“何じゃ~、あのデッカイ船?”近づいていくと船名が見えてきました。“えぇ~~っと、何々?”よ~く見るとそれは「飛鳥Ⅱ」でした。こんなに巨大な船は(たぶん)初めて見るので感動してます。←上手く伝えられない
昨日は一泊で、気仙沼に住む友人の家へ。総勢7名にて。Sさんが焼いてきてくれたチーズ入りパン、高菜入りパン。友が持参した葡萄を食べながら。今も海に行くのが怖いという。地盤沈下した船着き場のロープを掛ける係船柱が海の中に。復興は進んでいるのだろうか