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来ていただいて、ありがとうございます今日の文字は10日の「ブラタモリ」は「北海道•十勝」お題は「なぜ十勝は日本一の”農業王国”になったのか?」今、タモリさんたちがいるのは帯広市今回は帯広市を中心に19市町村からなる十勝広大な大根畑収穫は機械でタモリさん「日本の農村風景じゃないね」タモリさん「一列でどのくらいあるんですか?」一列270mあるので1,300〜1,400本くらい一日で3万本ここの農家さんの畑は全体で50ヘクタール(東京ドームおよそ10個分)十勝の農家一戸あ
利用してるホテルでは、1泊するとポイントが1つ貯まって10個貯まると有効期限なしで1泊無料になるの。なんと貯まったのょ〜٩(๑′∀‵๑)۶•*¨*•.¸¸今年に入ってそんなに泊まってるの❓めちゃラッキ〜来週使おう昨日同様、朝食は6時半。昨日のよみは当たって、鮭から鯖に〜wwwなので、鯖オニギリと私の好きな山わさびを1つ。握る人の指の太さがわかる山わさび、今朝は大きな手だったのか目が覚める"わさび"のツ〜〜ン❗️でも美味しい〜〜‼️オカズも玉子焼きとか唐揚げとかあるあるんだ
「マルセイバタ」北海道・十勝の開拓者依田勉三が率いた晩成社が明治時代に作ったバターの名前です。現在の六花亭の代表銘菓「マルセイバターサンド」はこのバターにちなんで名付けられました。いただいたマルセイバタ(^。^)同じパッケージのマルセイバターサンドはよく食べるけど、バターは初めて口にします♪ミルクの風味濃く塩味があってトーストにピッタリ!以前はパンにはマーガリン派だったけどここ数年、バター派(^。^)美味しくいただくために小分けにしてラップして冷凍保存にしました(
押印時期未確認
講談師神田茜6月某日東京都港区港区立伝統文化交流館(東京都港区芝浦1-11-15)講談と言えば…張り扇で釈台をパンパン叩きながら、歴史上の事件や偉人伝を読み聞かせるのだが、茜先生の現代風新作講談は実に面白い‼︎今回は『茜版芝浜』と、出身地でもある北海道十勝を開墾した『依田勉三物語』※アイヌ民族衣装を着た依田勉三依田勉三(よだべんぞう、1853~1925年)は、「十勝開拓の父」「帯広開拓の祖」と呼ばれる北海道開拓の先駆者です。静岡県松崎町の出身で、若い頃に慶應義塾で学び、北
おはようございます☀️今シーズン最強の寒波がやってきています。そこへ来て昨日は秋田県内陸部で地震と、雪崩にも警戒が必要のようです。さて、今日は静岡県3ヶ所目です。静岡県の道の駅No.3「花の三聖苑伊豆松崎」1995年登録はなのさんせいえんいずまつざき静岡県賀茂郡松崎町大沢20-1「三聖苑」とは、ここ松崎出身の明治時代の偉人を建物とともに紹介する施設です。三聖人。左から順に依田佐二平、土屋三余、依田勉三。★「土屋三余」1815年生まれ、幕末の漢学者で幕末の封建社会に苦しめ
餅屋のもち入りラーメンを食べた後はR38を西に向かい、白糠厳島神社でお参り&撮り鉄、パシクル沼で沼と太平洋の絶景&栄えていたであろう廃墟のドライブイン見学、白糠町を挟むように存在する釧路市の西側、旧音別町の音別駅で駅舎を愛でて次へと向かいました。音別駅を出た後も根室本線沿いにR38を進んで行きますが、しばらくは海から少し離れて走ります。浦幌(うらほろ)町に入るとR38はもっと内陸方面へと向かうのでここで別れここでも素直に池田・帯広方面に向かわずに、道道1038号で太平洋沿いを進んで行
▲レモンベーカリー北海道札幌市中央区北4条東4-1-1創成クロス1階▲脇の広場のイルミネーション✨遅い時間だったので⬇️▲残ってるのはこれだけでした3個買うと15%引き5個買うと30%引き▲3個買いました🥖すごい人気ですが良さがわかりませんでした今度はイートインにチャレンジしましょうかここから今日👇▲今朝のすすきの▲今日のおやつどらやきひとつ鍋十三戸イオン札幌桑園の六花亭で十三戸が売ってたので買ってきました雪が積もった茅葺き屋根をイメージしています
久々に六花亭の「札幌本店」へ。普段は「円山店」に行くことが多いのですが、この日は札駅近くにいたので、こちらに寄ってみました。特に目的は無かったのですが、おやつ用にバラで何点か買おうかな。。と。店内は撮りませんが、広々としていいですね。この辺りは北海道らしいのかな。。一点目はこれ。定番中の定番「マルセイバターサンド」。これは“おやつ”にはもちろん、冷蔵庫で冷やして、洋酒の“おつまみ”にもいいんですよね。ホワイトチョコレートとフレッシュバターをベー
猛暑から一転、26日から雨が続く北海道です。先週の狂ったような暑さが、もう来ない事を祈って次のツーリング先を思う基本、ソロツーリングなので、モチベーションが無いと旅に出れない。今のところ、強烈に引き付けられる風景は道東、十勝の平原と大河。コレです。遥か橋の向こうはナウマン国道、道は道東の端まで続くもう1枚流れる水はやがて太平洋に注がれる。場所は南十勝、大樹町郊外の歴舟川です。そしてもう一つ、晩成社跡。(地図の右上に在ります)十勝開拓の祖、依田勉三が開いた農場跡が在る。
まだ学会人が一人もいない地に、思いを馳せて…!1960年10月21日には、いよいよブラジルを発つ日を迎えました。三日前に最悪の体調を押して、到着したブラジルでした。しかも、ブラジルの広布の幕開けは、到着の時間が遅れて深夜の時間の、真夜中の出会いから始まりました。まるで、暗闇から暁に向かうかのような劇的な幕開けでした。しかし、その劇場も実質二日間の上演時間のドラマでした。最終日には、現地の新任幹部を夕食に招待し、激励とブラジルの今後を託しました。その中には、期待の若手青年もいました。彼は、
▲エゾカンゾウオオバナノエンレイソウの季節も好きですがエゾカンゾウの咲く初夏も好きですね▲六花の森北海道河西郡中札内村常盤西3線249-6▲考える人▲また今回も登らない(笑)▲▼クリンソウもう終わりですねそれでも小川に少し残って可愛いです▲ベニバナイチヤクソウは完全に終わりです▲エゾノシモツケソウ▲アヤメ▲流れの緩い小川▲エゾキスゲ▲エゾスカシユリ百合系大好き▲こちらは流れがある▲ハナシノブ▲柏林2023年1月NHK・Eテレ『日曜美術館』で
▲オベリベリ温泉水光園北海道帯広市東10条南5丁目6番地▲昔は大きな池があり水光園はボート業から始まりました創業100年らしいオペレペレケプ(河口が幾つにも分かれてる川)が語源でオペレペレケプがなまってオベリベリになりオビヒロとなりましたこの辺りに依田勉三率いる晩成社が入植した地帯広発祥の地なんですよ▲左が男性右が女性大人480円値段に対して広いです露天風呂も開放的サウナも充実してますカラン多い鍵のかかるロッカーあり▲温泉分析書泉質:ナトリウム
▲クリンソウ▲六花の森へ行きました河西郡中札内村常盤西3線249-6▲エゾカンゾウ▲ベニバナイチヤクソウ▲ユキザサ▲センダイハギ▲考える人の丘▲フウロ▲ノビネチドリ▲オオバナノエンレイソウ残ってた〜▲本当は殆ど終わってました▲六花亭六café▲豆のスープ▲パンも美味しいのよ毎回から食べます▲依田勉三率いる晩成社のマーク依田勉三は伊豆国(現大沢)から蝦夷地開拓に入りました▲お客様に頂きましたマルセイバターとマルセイバターケーキありがとうございます▲
2021.11.21のこと。道の駅・開国下田みなとから、道の駅・下賀茂温泉湯の花に向かった。小雨が大雨に変わっていた。道の駅・下賀茂温泉湯の花に着いた時には、雨・風が強く、私一人がスタンプの押印と道の駅切符購入に走った。下のマンホールカード、その時にいただいたもの。マンホールにも描かれている桜が町の名物。2月には桜祭りが始まるとのこと。親切に説明してくださったが、風雨のため、すぐに出発した。そんな事情で写真を撮り忘れた。ここへの道のりも、南伊豆温暖な気候によるのか、のどかな田園風景
先日の事、久しぶりに茶道教室(裏千家)へ稽古に行ってきました。秋の禅語、「清風拂名月」です。鎌倉市建長寺管長吉田正道老師の書です。秋らしいお花。大好きな吾亦紅が入っています。濃茶濃茶のお菓子は、「菊花」。小平市、「福栄堂」のお菓子です。福栄堂(一橋学園/和菓子)★★★☆☆3.22■予算(夜):~¥999tabelog.com薄茶薄茶のお菓子は、「六花亭」の「ひとつ鍋」です。〈公式〉六花亭六花亭は北海道を拠点として
北海道は農業大国。豊かな大地が広がります。でも昔から農業が盛んだったのと違い、ほとんどが明治以降開拓で入植した人たちの手で切り拓かれた地です。昼なお暗い原始林を開拓団が集団入植して各地を開墾していきました。想像を絶する厳しい自然に100人以上の開拓団が数人に減ったり、全員が引き返したり。当時の人が見たら、こんなに開けるなんて思わなかったでしょう。農家は長男が相続するもの。次男坊以下は自分で自分の家めっけろという時代。北海道は新天地という思い。でも夢破れて帰郷する
昨日、夕方読了しました。ネットで検索するといろいろなページがでてきます。約140年前、十勝開拓に初めて挑んだ若者たちの驚くべき素顔――『チーム・オベリベリ』(乃南アサ)BookTalk/最新作を語る|インタビュー・対談-本の話(bunshun.jp)少し、コピーしよう。「十年前、知床の開拓移民を主人公に『地のはてから』を書きました。その取材で、アイヌの専門家である学芸員さんにお話を聞こうと帯広百年記念館を訪ねた時、たまたま目にしたのが晩成社のパネル展示だっ
GWにおすすめ!時代小説特集時代小説記事まとめ|「本の話」編集部|特集さまざまな書店でフェアが開催され、「歴史時代小説」分野に特化した賞へリニューアルをしたオール讀物新人賞もなど、いま大注目の歴史時代小説。GWの読書におすすめの小説や作家座談会など、歴史時代小説に関連し…books.bunshun.jpちょっと前にこのページを紹介した。この中で気になった作品を図書館で借りている。この前の梶よう子さんのとむらい屋もそのひとつだ。『とむらい屋颯太
今日のおやつ六花亭の〈万作〉レモンケーキです🍋包み紙には十勝開拓の祖依田勉三が詠んだ「万作やどこから鍬をおろそうか」福寿草は春になると「真っ先に咲く花」でありそれが訛って→マンサク→万作福寿草のことを万作とも呼ぶそうですところで札幌は緊急事態宣言発令中ですがゴルフ場は閉鎖されないので予定通り夫はゴルフへ🚗💨私はのんびり日曜日🙆〈万作〉レモンの香り美味しい😊🍋☕️
8か月にわたる休講を経て10月10日に「みんなで楽しむワイン教室+α」として復活した講座。受講生全員が戻ってきてくれて、こんなに嬉しいことはありません。これまでの経緯と想い、新しいやり方をblogにまとめておきたいと思います。2月の講座を最後に休講してからの記録をまとめました。振り返ると本当に長かったなーという実感です…2月27日から全講座休講となっていた道新文化センター。北海道の緊張事態宣言が解除されて4月からは一部が再開。でも、飲食を伴う講座はまだダメでした…4月
帯広神社の夏詣に行ってきた。帯広神社では6月から花手水をやっていて、第3弾の先週ようやく見に行くことが出来た。紅白の薔薇。美しい✨ちょっとこの写真を覚えていて欲しい。茅の輪があった。厄除け、無病息災。コロナの影響で知れ渡るようになりましたよね。緑の池。次女ちゃんが、これ地面じゃないよね?って何回も(笑)足でチョンと触ってようやく「水だ」と🤣ここにもお花。胡蝶蘭ふと見ると、ん??梅の実かな??美味しそう(え?)石碑も大きいけど木が高いのなんのって。次女ちゃんに
滋賀)近江の地誌「淡海温故録」光秀の多賀出身説記す朝日新聞社江戸時代、木村源四郎によって編纂(へんさん)された近江国の地誌で、貞享(じょうきょう)年間(1684~88)に彦根藩井伊家へ献上されたことがわかっています。「時の記念日」100周年時計の発展報告する漏刻祭開く東京新聞近江神宮によると、昨年は時計を奉納したのは7社だったが、節目の今年は12社となった。神事では厳かな雰囲気の中、佐藤久忠宮司(85)が「『時』は黒人で...時の記念日100周年に規模縮小で漏刻祭大
昨日、母のお土産にと久しぶりに六花亭に行きました昔からお馴染みのマルセイバターサンドなど何種類かを少しづつチョイス!選んだ中で、一番気になっていた「万作」というお菓子今回、お味を変えて新登場ということでとっても美味しかったの~~~六花亭のHPによると明治16年、十勝開拓の祖・晩成社の人々は、福寿草を「万作(まんさく)」と呼び親しみました。春一番に早く咲く「まず咲く」がなまったものです。『万作やどこから鍬をおろそうか』勉三レモンの皮と果汁をつかった口どけの良い
本日の札幌、快晴で暖かかった~けど、昨日の仕事で頑張りすぎて、全身筋肉痛・・・街にクリスマスカードコレクションの応募作を持ってったけど、あまり街歩きせず帰宅しました散歩日和だったのにな~・・・2019年9月15日、しほろじゃがいもまつりを堪能した後は、帯広市内のコチラへ真鍋庭園朝ドラ「なつぞら」、真鍋庭園さんの畑(というか、樹木栽培園)で撮影されたそうでロケセットが展示公開されてましたこの描きかけの馬の絵・・・神田日勝さんの遺作ではないか山田家のアトリエテレビ無いので見てない
今年も北海道から届きました。アスパラですよーCopyright©︎SayakaShirasagi毎年この時期に帯広から届きます。兄嫁によると「今年は霜が降りてちゃんと収穫ができるのかと心配したんだけど届いたんだね。よかった、よかった」毎年ということは以前にもブログに出したかな?・・・・ありました!4年前ですアスパラガスのお料理4品それにしても十勝でアスパラガスの栽培を始めたのはいつ頃?最近のことでしょうか?十勝の歴史を
NHKの朝ドラは今回で100作目。物語は北海道・十勝地方への開拓移住者の家族を中心に描かれています。この十勝の開拓に挑んだ先駆者に依田勉三がいます。今でこそ日本有数の畑作・酪農地帯だが、元は荒漠とした原野。冷害や害虫被害で、開墾は困難を極めました。「ここは条件が悪すぎると思う。これでは、先の見込みが立たない」と、移住者が勉三に不満をぶつけました。だが彼は少しも揺るがなかった。「そんなことは最初から承知の上だ。悪条件ばかりの土地を開くから開拓とい
NHKの朝ドラ「なつぞら」を見ています。北海道が舞台です。景気はあまりよくないようですが、持ち直して欲しいと思います。高橋はるみ前知事は旧経済産業省入省で北海道通商産業局長を経て知事に就任(任期:2003.4-2019.4)しました。2012年の道政執行方針演説で北海道の開拓者として、「十勝開拓の祖」の依田勉三氏、2014年には酪農学園大学前身の北海道酪農義塾を開校し、後の雪印を興した黒澤酉蔵氏を取り上げています。地方都市の小学校児童数(4月13日)に、『…ニュースでは、北海道千歳市
「北海道でマラリア発症!?」刺激的なタイトルをつけましたが、これはガセではなく、事実です。ただし、現在の話ではなく、戦前、明治・大正時代の話になります。下の写真をご覧ください。皆さんは、この写真に写っている人物を見て、どのような印象を受けられるでしょうか?写真は「集まれ!北海道の学芸員」より転載http://www.hk-curators.jp/archives/1108私の持った第一印象は、異様なまでの目の力強さです。強い意志と決意を感じさせます。そして、遠いところを