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本屋さん、子ども達好きだからね、よく行くのよ。『宝塚で大奥!!(一部訂正)』他のブロガーさん情報で知ったんだけど、星組で大奥だってーーーよしながふみ原作の大奥は、男女逆転した江戸幕府のお話で、NHKで放映したのが記憶に新しい。3部に渡…ameblo.jpそして、行くたびに雑誌コーナー見て、まだあるな、って確認してたの表紙見て、「素敵」ってなって(笑)夫の強い後押しお休みの日に、家族で買い物行き、本屋さんへ寄って、「これこれ〜!」って夫に教えてあげましためっちゃ気になるけど、毎年買って
エリザベート友の会は普通にハズレ分かっちゃいたけどやさぐれ……『エルデセーオ』の理性のクレバスをまた見てしまう。曲調がエンドレス系なので終わりどころが分からないけど、永久輝さんのダンスは見ていて何だか気持ちがいい。ダンスがいいといえば『冬霞の巴里』のフィナーレ黒とワインレッドの衣装から曲振付と完璧で好き殿堂入りとなっている。他にも特に好きだったものを思い出してみると割とリズムが細かく刻まれた曲のもので、音とダンスが合っているというのが心地良い理由かもしれない。手拍
宙組『黒蜥蜴』6月に観劇してから、花組の3組に分かれた極美慎出演『パリ祭』、永久輝せあ主演全国公演『マジシャンの憂鬱』『Exciter』、侑希大弥主演バウ公演『赤と黒』のチケット手配出来なかったので、それ以来久し振りの宝塚•花の道•宝塚大劇場です😊暑いです☀️朝美絢主演『ポーの一族』13時公演観劇💚雪組💚朝美絢キャトルレーヴ•ディスプレイキャトルレーヴでは、侑希大弥の「赤と黒」のブロマイドが多種あったので、ビックリ👏「ポーの一族」と共に多めに購入✌マスコット人形👧レビューちゃんも購入し
・・・と友達からラインが来てました。💦今日は朝からバタバタ忙しくて、スマホを見る暇もなく、昼過ぎに、友会の当落発表日なんだと気づいた次第。友達は滅滅でしたが、幸いに私は友人分と2枚、1公演分だけ当選してました。もちろん、侑輝大弥ルドルフです。なんとか一回は抑えたので、あとはバス旅行やぼったくり(爆)に手を出してもいいので、あと一回はできたら見たいなぁ。私の友人は唯一当たったのが初日らしく、ポーに引き続き、初日が友会にて当選。まさに。🎵チケットはどこにいった⁉️🎵あるところ
エリザ取れた〜❗️❗️😭超激戦チケットってハナシに聞いてたから、絶対取れないだろうと諦め半分でエントリーしたら…これで、大弥ルドルフが観れます。お金の問題がありますがそれはちょっと置いといて。だから、チケットのランク少し下げますた。いや、ここんとこ、家の中も会社も地獄の空気(桃太郎の好きな某ブロガーさん風)だっただけに(爆)、久し振りのいい事だす。お盆最終日は我が家が地獄の空気になったと先日書きますたが、さらに昨日、会社に行ったらこれまた地獄の空気。ボスとパートのおばちゃんがやり合って
侑輝大弥さんバウホール初主演公演『赤と黒』観に行ってきました❤️🖤東京芸術劇場の三浦宏規さん主演版を観劇したことがあったので、2回目の赤と黒でした!宝塚ではあの礼真琴さんの再演ということでだいや大丈夫かな?と勝手に心配していましたがジュリアン、よく似合っていました✨パンフレットも品薄状態で、観劇する方のみ購入可ということでびっくりしました👀💭バウホール前での販売でタカラットも付かず、現金のみ‥💭花組は永久輝せあさんと侑輝大弥さんが特に好きなのですが、実は一部のだいやファンに苦手意
こんにちは~スカステを何気なく付けたら『OGナビ』がやっていて、凰稀かなめさんと、蓮つかささんと一緒に瑠凰りあくんがトークをしていました~るおりあ~、早い再始動切れ間なく仕事できるのは幸せなことですよね。でもファンとしては少し複雑な部分もあるのかな?さてさて、タカニュでは花組『赤と黒』の千秋楽のダイジェストが放送され、改めて大弥くんにバウ主演が回ってきてよかったな~と思いました主演させよう!と抜擢したのは、花Pの良き判断だったと思っています初日より、千秋楽の方が色気も増し、緊張も
花組「赤と黒」の配信を見ました。原作が好きで、海外で製作された映画版やドラマ版、宝塚版も涼風真世さん、安蘭けいさん、珠城りょうさん主演版と観てきました。その上で今回の侑輝大弥さん版は残念ながら私には「×」でした。ジュリアン・ソレルは、貧しい製材業の家に生まれ、優れた頭脳を武器に出世を夢見る青年。ナポレオンのように支配階級にのし上がることを理想に、神学校から町長家の家庭教師となり、野心からレナール夫人を誘惑。噂が立って失職した後は、公爵の秘書となり、令嬢マチルドと婚約。しかし、レナール夫人から
花組バウホール公演赤と黒千秋楽でしたね遅ればせながら一言。。。改めてだいやくん💕(侑輝大弥さん)バウホール初主演そして完走おめでとうございます㊗️当然ながらチケットは無く残念ながら配信も観れずご縁をいただけなかったですがSNSの皆さんのお声で湿度ジュリアンは悪くないひぇ〜〜な公演であったことは理解いたしましたっ華も実力もあるだいやくん💕ルドルフで更なる飛躍を期待してます〜〜😍宝塚歌劇【公式】onInstagram:"2026.08.13花組宝塚バ
花組バウホール公演『赤と黒』千秋楽の映像を観ました!ライブ配信で観たときとはまた違って見えた、千秋楽の侑輝大弥くんのジュリアン。熱い涙にグッときました😭そしてカーテンコールでは、だいやくんの「花組〜!最高〜〜!!」に客席も大盛り上がり♪素敵なカンパニーに囲まれて、0番に立つだいやくんをもっと見たくなりました!✨【花組】『赤と黒』千秋楽映像|侑輝大弥の0番をもっと見たくなる花組最高〜〜〜!!-宝塚ブログ心は青空♪いや〜、熱い熱い。ふぅ〜〜〜〜。花組公演『赤と黒』
2027年の宝塚カレンダー掲載メンバーが発表され、花組はダブル2番手に続いて、3番手も2人という豪華な布陣に✨聖乃あすかの組替えはある?極美慎と侑輝大弥、希波らいとの今後は?FNS歌謡祭で改めて感じた「スターの宝庫・花組」のこれからを、あれこれ考えてみました😊【花組】ダブル2番手、ダブル3番手の今後は?-宝塚ブログ心は青空♪先日、来年のカレンダーの掲載メンバーが発表されました。新たに誰が入るのか、が注目ポイントです。目次:聖乃あすかは異動か否か侑輝大弥くんが3
「赤と黒」、侑輝大弥くんが、とってもよかったんですが内容的に、主人公のジュリアンと、レナール夫人、マチルド以外は、あまり目立つお役がない。路線系の男役さんたちも、それほど出番がなく…とはいえ、出演者全員に台詞があったんですけど。あまり大きな役がないので、上級生は、たおしゅん(太凰旬)や、涼葉まれくんが、老け役で司祭をやっていて、新鮮。あと、驚いたのは、103期で研10の琴美くららちゃんが、レナール夫人の次男ミリアムをやってたこと。(二幕では、夫人役でしたが)そん
こんにちは〜ハンナです本日はポーの一族ソワレ入るのでこのお時間に新幹線🚄笑とか言いつつ!!!いやー前回のブログで赤と黒観ますだけ書いて感想書くの忘れてましたねあの日は赤と黒❤️🖤マチソワしてたんです↑マチネキャトルオンラインでプログラム売り切れで詰んだって思ってたんですけど、バウにはあったので即買い🖤初バウでした!!!\(*´꒳`*)/いいですね、狭っちくて(((o(*゚▽゚*)o)))後方からでもめちゃくちゃ顔が良く見える!(心の目でw)侑女ちゃん更に色っぽさが増しま
高松帰省も終わり、実は今羽田行きの機内です。帰省中も仕事をしてたので、13日のお寺さんがきてくれたこと以外は、仕事してました。13日は弟や甥っ子ちゃんや姉にも会いました。さて、そんな中ですが、8月11日の山の日はおやすみだったので、朝から庭の草むしりをして酷暑で気を失いそうになった後、母に施設に会いに行って、その後、生観劇が叶わなかった花組バウ公演「赤と黒」のライブ配信を観ました。自宅ならテレビの大画面で見れるのですが、帰省中で接続端子を持ってない(というか無料コンテンツなら接続できるケ
まだまだ夏真っ只中ですが宝塚カレンダー掲載メンバーが発表されました〜〜初登場の皆様スターカレンダー各組トップ、トップ娘役、2番手スターだけが掲載されます花組2番手かりんちゃん💕(極美慎さん)雪組トップ娘役めろちゃん💕(音彩唯さん)卓上カレンダー新公主演経験者の男役花組2名夏希真斗さん鏡星珠さん月組1名美颯りひとさん雪組1名律希奏さん1年で新たに新公主演したのは4名だったってことね🤞ステージカレンダートップコンビ、2番手とバウホール主演経験者だね
ポーの一族を観に宝塚大劇場へ‼︎雪組版、瀬央ゆりあちゃんを筆頭に(だってファンだもの)良いではないですか‼︎同行者は、宝塚観劇2作目(1作目は相棒で昔すぎて記憶が薄い様子…)ですが、あーさくんのエドガーの声が良かった!と楽しんでくれた様子花組版はどうだったか気になり、帰宅後すぐに観てみたら、花組版もとても良かった〜どちらも最高、ということにしようせっかく大劇場に来たのだから、と、フェリエで予約してランチを予約開始の数日後にネット予約をしたのですが、すでにほど良い時間の予約が満席で
侑輝大弥くん主演『赤と黒』-原作スタンダール-配信観劇しました野望に燃え、情熱と冷徹さの間で葛藤するジュリアンという難役に挑むだいやくんの姿は、まさに新境地であり圧倒的な魅力に満ちていました『魔性の男』はじめての「恋」に落ちるレナール夫人そしてプライドの高い令嬢マチルドタイプの異なる二人のヒロインを惹きつける説得力が、だいやくんの美貌と立ち姿にはありました冷徹に計算して近
昼に外出から帰ったら、ポストに!早くない?!まだ14日ですよ?!お盆休みだから?!その前に発送してくれたとは、さすが熱い✨でも大変だったのでは💦ありがとうございます✨で、想定外の早さにまたもやグラフ用に買った置き配ボックスを設置していなかったので(笑)、ポストにガッチリはまっているのを救出することに💦私が「折れないように出すの難しいから!」と言ってる横で家族が無理に引っ張り出そうとしていて、「折れちゃう!」「折れたっていいだろ」「いいわけあるか!」と、ポスト前で揉める夫婦(笑)
今日は、だいやくん(侑輝大弥さん)主演『赤と黒』の千穐楽でした。おめでとうございます。チケットは手に入らず、11日のライブ配信を楽しみにしていたのですが、諸事情により、観ることはできませんでした。とても残念ですが、スカイステージなどで観れる日を待ちたいと思います。これまで、自分にとっての『赤と黒』は、涼風真世さんが主演した1989年版でした。といっても、実際に観劇したことはなく、映像の販売もなかったので、実況CDと写真で憧れていただけなのですが・・・な
本日、「赤と黒」千秋楽ご挨拶で、大弥くんが音頭をとって、みんなで花組ポーズをしたとか?🌸大弥くん、出演者のみなさま、そして、熱い熱いファンのみなさま、公演お疲れさまでした!最後まで無事終わって、おめでとうございます㊗️大弥くん、かなり魂を削ってたんじゃないかな。観る側が、熱狂して、夢中になってしまう、そんな舞台でした。私は、ありがたいことに、一昨日、昨日と、2回観ることができました。もうね、素晴らしすぎた。観れてよかった。こんなに余韻が抜けない公演は、久しぶり。こ
8月11日(火祝)14:30ライブ配信ミュージカル・ロマン『赤と黒』-原作スタンダール-脚本/柴田侑宏演出/田渕大輔花組『赤と黒』のライブ配信を見ました。2020年(6年も前?!)の月組公演、コロナ禍で公演が中止になる直前に御園座まで観に行くことができた思い出のある赤と黒。観たのは一度きりだったけどストーリーも音楽も意外と覚えていて、懐かしさも感じながらの視聴でした。侑輝大弥さんのジュリアンは珠城ジュリアンよりも初々しくて、若さゆえの不安定さが
こんにちは曇り時々雷雨の予報ですが、今から用事で出掛けるのでお天気がもってくれますように今日は花組『赤と黒』バウホール公演の千秋楽おめでとうございますだいやくんバウ初主演作は話題沸騰で、これからも語り継がれるであろう素晴らしい作品でしたこれからも応援していますさて…先週行ってきた遠征レポの続きで、今回は"宝塚大劇場編"雪組『ポーの一族』と花組『赤と黒』の観劇に『レヴィ&ネム』のイベントも満喫してきましたが、大劇場そのものも楽しんできました『花組版と雪組版の違い❤️雪組『ポーの一族
いよいよ13日千秋楽を迎えます『赤と黒』ライブ配信(8/11)観ました🎶ジュリアン・ソレル侑輝大弥レナール夫人朝葉ことのマチルド七彩はづきフーケ美空真瑠コラゾフ公爵夏希真斗赤(軍人)と黒(聖職者)のどちらにもなれず夢破れ『恋に生き愛に死に悔いは無い』と断頭台に消えたジュリアン・ソレル感動で見終わり、ジュリアンの代わりにそんな筈はない‼️あと一歩で念願成就だったのに悔しい可哀想に…と大ちゃんファン度合いが強く大ファンになってしまった私は彼の過ちを認めず同情し怒ってます!?
2度目の宝塚遠征。花組バウ公演『赤と黒』に心満たされる一日。今回の遠征も、本当にしあわせな時間。花組バウホール公演『赤と黒』。若くて美しいみなさんに、パワーをいただきました。今回は南口で降りましたいよいよ宝塚バウホールへ移動私の中では、「赤と黒」は星組礼真琴さんがベース今回は「お芝居」としての『赤と黒』という印象でした話もわかりやすく、上品な仕上がりにまた違う感動幸運にも一桁列という、お席での観劇今回のジュリアンはちゃんとマチルドを好きな様子
宝塚花組宝塚バウホール公演侑輝大弥さん初主演おめでとうございますいや〜なんですかこのビジュカッコよすぎませんかヤバいです〜流石にバウホール公演はチケット取れなくて配信で観せていただきましたお盆前はとにかく忙しくて今年は特に14日にDの弟妹家族が一同に集まる事になってまして配信も諦めようかと思ってたら娘が最近の私のイライラ(暑さで)と体調不良を知ってか知らずか「諦めんでいいやん終わってからでも買い物は出れるし」と言ってくれたのでお言葉に甘えることにホラン
こんにちは昨日は台風の影響で一時的に風が強くなったり、今日は少し雨が降っている程度ですが、皆さまのところは大丈夫でしょうか?さて…今日は花組『エリザベート』大劇場公演の友の会一次抽選の結果発表がありまして…なんと当選しました大弥くんルドルフの日久しぶりのSS席、それも超チケ難の『エリザベート』でSS席が当たるとは…お陰様で本当にありがとうございます今年の運を使い果たした気もしますが、末広がりを信じて精進いたしますそれから、9/17に大劇場で開催される『エリザベート前夜祭』の一次
身分制社会を憎み、ナポレオンのように英雄になりたかった製材所の子せがれジュリアン。才知あるがゆえに、自己愛強く、膨れ上がる自己有能感に有頂天になった青年の強い上昇志向。その一方で、弱気と不安を他者への攻撃性で抑え込んでいる。社会を手玉に取るつもりで思い切った行動に出るが、コントロールできない甘さ、自身の激情にあおられて、自滅してしまう。スタンダールの生んだジュリアンソレルは、いつの時代にもいる、自分を誤ってしまった永遠の青年。そんなジュリアンを、侑希大弥さんは、生き生き
2026/08/11(火・祝)花組バウホール公演『赤と黒』ライブ配信を視聴しました。楽しみにしていた予定がなくなり、視聴できる運びとなりました。人間万事塞翁が馬ですね。★赤と黒原作はフランスの作家スタンダールの小説。私は高校生の頃、遠藤周作のエッセイで知り、読んだ記憶が。「世界の名作文学」としては知ってました。…が、どんな内容か知ったのは、狐狸庵先生(=遠藤周作)のおかげ。人間心理がどうこう~と遠藤氏が熱弁してたので、興味をもちまして。主に恋愛心理につい
前作とか礼真琴さまのは置いておいて。「GOETHE!」のときの歌う歌う歌うーとはうってかわり、お芝居中心の演目。青年!ジュリアンソレル。立身出世。誘惑したものの?夫人に本気になってしまった。夫人もたぶん自分から恋したのは初めてで、でももろもろ守るためにうその記述をする。行き違う思いや貴族と平民の身分の差。主演の侑希大弥さんは素敵で表情豊かな若者ジュリアンでした。出世したいのに心が乱れる。悪者になりきれない。でも野心はあるから心にも思ってないこともしてみる。その結果に驚いたりする。ジュリア
皆さまこんにちは。花組公演『赤と黒』の配信を視聴しました。ただ一言、「今の宝塚で一番色気がある男役は侑輝大弥さんではないか?」と思わずにいられない、目福、目福、目福、の、とても素敵な視聴時間でした✨️目次ビジュアルにやられた「顔がイイ」のは最強の武器「色気」というワード0番に立つ、未来の予感ビジュアルにやられたいや〜、侑輝大弥さんの色気が凄過ぎて、完全にノックアウト状態です✨️🌀✨️(笑)最高でした✨️❗️美しいジュリア