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四万温泉土曜スペシャル千原ジュニアのタクシー乗り継ぎ旅30栃木〜群馬〜長野で千原ジュニアさん宇梶剛士さん・加藤諒さんが訪れた群馬県の宿。宿泊したのは露天風呂付コンセプト客室。☆佳松亭・山荘昭和11年に建てられた山荘は国の登録文化財にも指定されている。客室は和室・和洋室があり露天風呂付特別室やスイートルーム、最大6名まで宿泊可能な部屋もある。お風呂は本館・山荘・佳松亭の佳松亭の3館それぞれの温泉を湯巡り体験で
3年ぶりに四万温泉に行ってきた♪今回は積善館佳松亭の温泉内風呂のついたお部屋にお泊まりした☆ベッドルームもあったよ。お夕飯は松茸尽くしのお料理☆美味しかった~♪お朝食は和食♪白米かお粥を選べたよ。積善館本館♪佳松亭と山荘にお泊まりのゲストのみ入れるラウンジ♪創業330周年おめでとうございます。お世話になりました。幸せな時間を過ごせた☆
積善館佳松亭最上階和洋特別室のお夕食:お部屋食の前菜盛り合わせ@群馬県吾妻郡中之条町四万温泉【群馬県2泊3日備忘録】四万温泉積善館宿泊記2024.5四万温泉積善館:佳松亭和洋特別室:お夕食(お部屋食)予約した時、お夕食がお部屋食だったなんてまったく気にしていなくて、チェックインの際に”まぁ~~、そうだったんですね~~”とびっくりwwwお部屋食って・・・私にとってはいいようでよくない・・・なぜなら、熱いものは熱々、冷たいものはキンキンに冷えていない
積善館佳松亭五ツ星最上階和洋特別室(露天風呂付)ベッドルーム@群馬県吾妻郡中之条町四万温泉【群馬県2泊3日備忘録】四万温泉積善館宿泊記2024.5四万温泉積善館:佳松亭:五ツ星最上階和洋特別室(露天風呂付)望月の三▼8階「望月の三」の入口▼お部屋の前で撮影した廊下▼お部屋の中に入って玄関を撮影。左側が入口のドア。▼左:玄関からお部屋の中を撮影。右:バスルームの扉とお手洗いの扉。扉を開けると▼左が洗面台&バスルー
群馬県・四万温泉の『積善館本館』に宿泊した時のご飯編です。宿・温泉編はこちら『旅行☆『四万温泉積善館』宿・温泉編(群馬県中之条町)』群馬県・四万温泉にある『積善館』に宿泊してきました。「積善館」は、江戸時代の元禄4年(1691年)に建てられた、300年以上の歴史を持つ四万温泉を代表する老舗…ameblo.jp夕ご飯夕食の会場は、本館1階の『積善や』です。夕食は18:00~19:30まで。本館は湯治宿のため、食事はお弁当形式3段に重ねられた『積善弁当』に、茶碗蒸し、蕎麦、味噌汁
群馬県・四万温泉にある『積善館』に宿泊してきました。「積善館」は、江戸時代の元禄4年(1691年)に建てられた、300年以上の歴史を持つ四万温泉を代表する老舗旅館です。スタジオジブリの人気アニメ『千と千尋の神隠し』のモデルの1つといわれています場所は、群馬県中之条町。関越道『渋川伊香保IC』から車で約60分です。四万温泉に向かう途中の国道353号に、千と千尋の神隠しの主題歌「いつも何度でも」のメロディーラインが設置されてましたテンションがあがりますね宿の入り口この赤い橋と木造の建
群馬県四万温泉の旅③正月三が日のみの限定メニュー。しかも佳松亭30周年記念でグラスシャンパンも本館宿泊者はメニューが違うので、コース料理を堪能したい方は、山荘or佳松亭で予約を豪華絢爛美味しく頂きました夜のライトアップは22時まで。食後に寒さを堪えて外へ昼間も綺麗ですが、夜も良いですなぁ#群馬県四万温泉#四万温泉グルメ#積善館夕食#積善館佳松亭#群馬散歩
四万温泉2日めは、午前中温泉入ったり、川を散策したりのんびり過ごしました。朝食も夕食も新館佳松亭のレストラン。おしゃれな空間でした。積善館は、本館で予約すると部屋にトイレなし(全部の部屋がないのかはちょっと不明😅)で食事もお弁当形式と、山荘、佳松亭で予約するのとお値段も食事内容も違うので気をつけて。風情ある古い本館で泊まるのも良いですが、部屋にトイレないとな…と、私たちは佳松亭の方に予約しました。施設は全部行き来できます。川原を1時間くらい散策。水が綺麗でした。浅いところでもブルー。
今日は四万温泉の積善館へ来ています。千と千尋のモデルになったと言われているお宿。素敵すぎます💓テレビで何回か紹介されているのを見て、いつか行きたいねと言ったら、その場でポチッととしてたダンナくんでした。😅ライトアップされた赤い橋とお宿。橋の下は川が流れてます。寛永7年から創業している、日本最古の温泉宿。今年で329年。増築しながら今は、本館、山荘、佳松亭と3棟山あいに連なっています。泊まったのは一番新しい佳松亭ですが、渡り廊下で一番古い本館まで行けて、本館の大正ロマネスクの
今回の旅は最高しかなく、写真も400枚以上あった中から選んだので恐ろしく長くなります。11月1~2日は1泊で四万温泉へ。2日間とも天気は最高の予報。AM6:45、連れをタンデムして張り切って出発。外環は当然渋滞。関越三芳PAで休憩。上里SAで休憩と買い物。駒寄スマートICで降りる。K161(新しい道ができていた)~K25~K15AM10:20、『松島屋』。5種類のつけ汁のうどんは最高。(こ
本に書いた温泉をより詳しく紹介しています。四万温泉積善館です。ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉です。浴槽が5つ配置されている元禄の湯がいいでしょう。浸かると、しっとりします。優しい泉質です。東山温泉向瀧に似た泉質です。大好きな温泉です。本では、総合力の高い30選に挙げています。ここは露天風呂や岩風呂などもあるのですが、大体元禄の湯で過ごします。飲泉も美味い。因みに、ここは3大胃腸病の名湯です。本館の建物も県の重要文化財です。山荘とか佳松亭もあるのですが、私は一番安
\ポチっとThanks/2020年5月のことですが長野県湯田中温泉と群馬県四万温泉に行きました。2泊3日の小旅行です。PRいい宿いっぱい♡3日目。四万温泉積善館佳松亭「貴賓室」に1泊します。※続きです。(前記事はコチラ)朝食は、食事処にて、和食膳を頂きます。元禄粥と白米こんなに米食えん。お魚は、何だろお会計は、so-soチェックインが14時で
\ポチっとThanks/2020年5月のことですが長野県湯田中温泉と群馬県四万温泉に行きました。2泊3日の小旅行です。PRいい宿いっぱい♡2日目。四万温泉積善館佳松亭「貴賓室」に1泊します。※続きです。(前記事はコチラ)夕食は、お部屋にて、「季節の会席」を頂きます。食前酒からデザートまで、12品。白ご飯は珍しい飲み比べセットを頼んだら5合(1本300ml)ちょっと多かったかな
\ポチっとThanks/2020年5月のことですが長野県湯田中温泉と群馬県四万温泉に行きました。2泊3日の小旅行です。PRいい宿いっぱい♡2日目。四万温泉積善館佳松亭「貴賓室」に1泊します。※続きです。(前記事はコチラ)重要文化財に滞在するので、ちょっと探検に出てみました。“浪漫のトンネル”を通って本館へ。ヒンヤリして、ちょっと怖いかも。この下が、本館の玄関です。佳松亭からは、山荘を抜けて
\ポチっとThanks/2020年5月のことですが長野県湯田中温泉と群馬県四万温泉に行きました。2泊3日の小旅行です。PRいい宿いっぱい♡2日目。四万温泉積善館「佳松亭」に1泊させて頂きます。※続きです。(前記事はコチラ)お部屋は、五ツ星貴賓室イッチャン良い客室ですだけあって、めっちゃ広くて~床の間でも寝れそう。(違)だけど、当然、乗ったらダメなので、ベッドルームで就寝します。
\ポチっとThanks/2020年5月のことですが長野県湯田中温泉と群馬県四万温泉に行きました。2泊3日の小旅行です。PRいい宿いっぱい♡2日目。長野から群馬四万温泉へ。※続きです。(前記事はコチラ)四万温泉と言えばの宿積善館“千と千尋の神隠し”のモデルとしても有名な温泉旅館です。元禄7年創業。(300年前?!)日本最古の湯宿建築にして重要文化財指定の老舗宿前日泊の“よろづや”に続き、
昼食後積善館を出発して最初に向かった先は榛名湖です。ここも自分はバイクツーリングで立ち寄った事がありますが、外せない観光地なので行きました。景色以外は何も見るスポットが無いのですが、こんな感じです。その後、反対側に山を少し下り、、、榛名神社です。ここは初めての場所!少し歩かないと社までたどり着けません。お願い事をしましたが、内容は秘密です(笑)
朝食も豪華でした!!!ぱっと見、、普通の朝食にも見えますが、、、全ての料理が美味しい!!GoToトラベルで半額でなければ泊まらない旅館だけあります(笑)大満足なお宿でした
さすが老舗旅館の最上級の料理やと思いました。温かくない料理が大量に出てくるというか並へてあるお値打ち旅館とは違います。料理は最適な温度で、絶妙のタイミングで出されます。自分達が最も若い年代と言えば解りやすいと思いますが、量より質を求める世代が満足するクオリティーです!!出てきた順番に、、、今まで泊まった中で、旅館部門最上級かと思われる内容でした!(@_@)
11/15日は結婚記念日と言うことでGOTOトラベルを使って四万温泉積善館に来ています「千と千尋の神隠し」のお宿です1度泊まってみたかった(笑)積善館は3つの建屋からなるお宿で1階は赤い橋のたもとにある本館昔の湯治場の建物ですそしてその上にあるのは山荘国の登録文化財になっていますそして高層階にあるのが「佳松亭」私が前から泊まりたかったのはそうこの佳松亭なんです玄関のエントランス趣ありますね佳松亭専用のホールです夜お風呂の後ライトアップを見に行った
朝食も佳松亭でお節です。お雑煮もありました。おとそもありました全部美味しく頂きましたきみ
夕食は佳松亭のラウンジで四万師走のお献立。大晦日なので、年越し蕎麦がありました。カリフラワー豆腐や泡醤油、上州牛、美味しく頂きましたきみ
こんにちは。GWの1泊温泉旅行備忘録の続きです。お昼を食べれずお腹ペコペコでしたが、チェックイン時間14時になったのでランチは諦めて、積善館にチェックインしようと宿に戻りました。今回泊まったのは、前の記事で写真をたくさん載せたレトロな本館ではなく、積善館の3つの棟(本館、山荘、佳松亭)の中で一番新しい「佳松亭」です。エントランスも、山の傾斜に建っている積善館の、一番下にある本館とは反対側で、山の上側にあります。あの千と千尋のモデルの橋がある方とは全く別の旅館みたいな
さてさてシリーズでお伝えしている四万温泉積善館お暇な方は、こちらもどうぞ来ちゃった~千と千尋の神隠し①エピソード積善館館内歴史ツアー②山荘の湯と岩風呂③ものすごいライトアップしてるわけじゃないけど、電気をつけてくれてるの美しいよね建物が、3棟に分かれてるのよ。本館、山荘、佳松亭今度は、本館の3階から探検してみたよ。館内歴史ツアーの、スライドを映してくれたお座敷いい佇まいだなぁ~うっとりこれは、昼間、部屋の廊下から見た、3階の山荘への連絡通路。ここに行ってみ