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トレーイング2000No47は、1999年12月24日の陸羽西線です。※トレーイング2000の説明はこちら【Wikipediaの解説抜粋】陸羽西線(りくうさいせん)は、山形県新庄市の新庄駅から同県東田川郡庄内町の余目駅までを結ぶ東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線(地方交通線)である。「奥の細道最上川ライン」の愛称が付けられている。その名の通り、路線の大部分は最上川沿いを走る。川沿いを走る区間では最上川の渓谷を車窓から見ることができる
天気予報を見たら明日は雪が降るみたいなので庄内町に出かけて色々用事を片付けてきた。これから4ヵ月は灯油を使う生活になる。値上がりしてるから厳しい!古家の住人は暴風も気になって仕方ない。(瓦が飛んだりしないかって)
今日から12月ですね…。というかあっという間に2025年が終わろうとしておりますね。何か毎年この時期同じようなコトを喋っているような…さて、羽黒山麓の随神門への往復乗りバスを終えまして、車で北上しまして余目駅まで来ました。余目では陸羽西線代行バスの様子を少しだけ見てきました。余目駅の乗り場は駅正面にあります。ここはかつて庄内交通の路線も乗り入れていましたが、路線廃止になってしまいましたからね…。ちなみに、夜行高速バスも乗り入れておりまして、乗り場は駅舎の向かい側にあり
令和7年10月7日(火)の10時台に、山形県庄内町余目余目駅付近から、ビジョンフリーゼのちゃあ君(去勢済み♂、成犬)が脱走し、迷子になっています。ちゃあ君を見かけられた方は、迷子ペット.NETさん山形県庄内町余目でビションフリーゼが迷子です。首輪なし(しているとしたら青です)マイクロチップ装着ありワクチン接種あり人懐こいです甘噛みすることがありますが、本気で噛むことはないと思いますmaigo-pet.netまで。
【鶴岡~酒田間で1日1往復だけ真昼間にある不思議な普通列車】羽越本線の主力電車は701系羽越本線の村上~秋田間は交流電化だ。村上~鶴岡~酒田の全ての普通列車は気動車(GV-E400系・鶴岡~酒田の1日1往復を除く)による運行だ。一方で鶴岡~酒田の1日1往復と酒田~秋田の全ての普通列車は電車による運転で交流電車”東北名物”の701系だ。何故か真っ昼間に鶴岡~酒田の1往復に701系が運転がある。列車番号の末尾も当然「M」で電車という事がわかる。羽越本線全体で見ても完全な区間列車で、どんな目的で
次はあの青い鉄ではなくて、ちょうど入ってきました。停止。この駅名標。フツーの駅名標。快速海里。新潟行き。私は3年ぶり2回目。前回は下りの新潟→酒田での乗車でした。早速乗り込みます。今回はこのツインシートで取れました。イタリアンのお食事。前回は和食のコースでした。メニュー。飲み物。特にお手ふり大会などはなく、青いいなほを見ながら発車。再び余目駅に。飲み物が来ました。月山ビールにしました。鶴岡駅でお料理の積み込み。停車時間中は、売店をウロウロ。発車後、お料理の到
陸羽西線の列車代行バスに乗車ですが、そのまま乗り鉄ダイジェストとして続けます。お許しくださいませ。新庄駅を発車します。切符は鉄の乗車券でOK。駅前はロータリーでした。代行バスは列車の代わりなだけで、楽しみにしていた鉄乗りができなくて残念だと私は最初は思っていました。が、度々利用をしてみると、運休になってしまった鉄路が直接見えたり、鉄ならあー見えるんだという景色がちょっと高い座席から見えたりするのが、ポイント高いなと思うようになりました。新庄駅から20分余り、古口駅に停
こんばんは。三好鉄道です。今月11日(月曜日・山の日)から14日(木曜日)までの4日間、「三好鉄道」が青森・津軽地方の鉄道旅へ行って来た話も3回目になりました。因みに昨日は長岡駅からJR信越本線の電車に乗車し、新潟駅と新発田駅を経由してJR羽越本線の村上駅に着いたところまでを書き綴りましたが、今日は村上駅から旅の話を再開します。10時20分、村上駅に着いた後は隣の2番線ホームに停車している、10時24分発の「酒田行き普通列車(JR東日本GV-E400系)」に乗り換えました。
新庄駅からは、「陸羽西線」に乗り継ぎます。ところが、新庄駅から先、余目駅(山形県)までの43.0kmも代行バスでした。こちらは、地域高規格道路「新庄酒田道路」を構成する「高屋道路」の(仮称)高屋トンネル建設関連工事(2022年5月14日~)のためです。2024年度までの予定でしたが、工事遅れで運休が続いています。駅舎のロビーには、このようなものが飾られていました。駅前の代行バス乗り場に向かいます。11時発の快速便に乗車したので、途中、「古口駅」に停車するだけで「余目駅」に向かいます。
探索日2018/05/01切り替えは1972年7月11日の複線化時カーブしてるとこが西袋駅方新旧線分岐点旧線はここへのびてくる路盤跡農道になった現在線をE653系電車特急いなほが走る築堤も鉄道時代のまま橋梁跡橋台は鉄道時代のものと思われる羽越本線は、本線としては開業が遅いのでコンクリートキハ47形気動車が走っているとこは現在線廃線跡利用の農道はここで打ち止め旧線は奥へ直進する国道47号線上から見る
陸羽西線代行バスの車体番号。あと3分で発車です。バスからの余目駅舎。それでは出発します。代行バスは陸羽西線のすべての駅に停車します。廃線になった日高本線の代行バスと同じですね。根室本線だった新得駅~東鹿越駅間ではどこかのホテル前に停車していましたがこの代行バスは陸羽西線の駅以外には停車しないようです。でも剃り街さんが乗った160便は快速なので余目駅の次駅、南野駅には停車しないので最初の駅は狩川駅に停車です。結構新しめの狩川駅舎です。狩
駅舎の中にある映画「おくりびとの」ロケ地の案内。16年前の映画なので聖地巡りで来る方は多くないのでは?って思っちゃいますね。これから乗るのは代行バス、1年以上も運行されるので時刻表もちゃんと業者作成のものが掲示されています。余目駅舎です。駅名と階段は黄色が塗られています。階段の黄色の縞をみると駅長は阪神タイガースのファン?って思っちゃいますね。ここは羽越本線と陸羽西線の乗りかえ駅ですが繁華街とは言えない余目駅前です。駅前のモニュメン
桑川駅からは海岸線を進みます。車窓を眺めながら楽しい列車旅のはずがスメハラです。後ろの観光客が先ほどの桑川駅の道の駅で買ってきた塩辛をあてにお酒をぐびぐび。居酒屋ならば気にならない匂いも密閉性の高い列車の中では海鮮系のにおいは無理でした。海岸の車窓を断念し山側の空いている席に緊急避難です。新幹線内でのあの豚まんならしのげますが塩辛はね・・・。海里の通路の上には運転手目線の風景が写るモニターが設置されていますが避難先の席から見えるモニターは点いたり消えたり。た
鳥海山を眺めながら、酒田駅から引き返します。最上川。北余目駅に停車。待合室が田んぼの上に立っているみたいです。しばらくして、余目駅に停車。時間があるので下車します。2021年の11月に陸羽西線で訪問して以来。再訪するとは思ってもいなかったです。でも、あの時とは少し違います。改札を出ました。代行バス。ここもデカい昭和な駅舎。代行バスだ。陸羽西線はもうしばらく代行バス。バスの後ろになんだこりゃ?ちょっとコワかったので、この程度で。また駅に戻りました。改めてこの駅名標
あつみ温泉駅を発車しました。こんなタイミングで白ワインを飲んでいました。つまむものはなく、今思えばよく飲んでいたなと思います。内陸に入り、コメどころに。カントリーエレベーターもあります。庄内平野に入りました。都会になりました。駅だ。鶴岡駅。あの駅名標もあります。この駅で何組か下車していきました。私もこの日の最終目的地はこの駅なのですが、そのまま乗車していきます。また後でね。下車されていったので、ツインシートをチラ見。海側なのでいいお席です。がらんがらんになったので
しつこいようですが大事なこと(私にとって)なのでもう一度。先週の放送で最後となったNHK-FM「トーキングウィズ松尾堂」。聴き逃しサービスにてお聴き頂けるのが明日日曜午後1時55分までとなります。ってことは!明日知らん顔して0時15分から番組HPかららじる・らじるをクリックすればまるで明日が最終回として又味わえるのではそんなふうに16年間の終わりを見守りたいと思います。個性豊かなスタッフさんのおかげで毎回楽しい発見と学び、喜びを得ることが。本当にありがとうございました
余目駅に着くと14時05分発の酒田行きが陸羽西線の代行バスの発車を待っていて、駅員に促され跨線橋を渡って乗換えが済むとすぐに発車します。また、ロングシートの車両ですが空いていて、川幅の広くなった最上川を渡ると、5合目から上に雪が積もった鳥海山が見えています。14時を過ぎてだいぶ日が傾いてきて、6月に海里号で来た酒田駅に着きました。『快速海里号酒田行き終着酒田駅』三瀬駅から先は内陸の庄内平野を進み、鶴岡駅で向かいの老夫婦が降りたので、リゾートしらかみ号と同じようにボックスシート
12月4日。陸羽西線の代行バスで余目駅に到着。海里の停車駅。いつか乗ってみたい。こちらが通常の駅名標。「おくりびと」のロケ地でもある。余目からは特急いなほに乗車。余目駅でギリギリ指定席を確保していた。前日に続き、またまた新潟へ。前日は晴れていたのに、東北も日本海側も雨模様。E5系カラーのJRバス。青森では何回か見たけど、新潟では初めてかな?10分ほど歩いて万代シティバスセンターへ。新潟交通パス仕様の自販機。食べてみたかったバスセンターのカレー。見た目が黄色いので甘口
休暇村庄内羽黒から鶴岡駅までは無料送迎してくれます。最上峡舟下りの時間がありましたが、十分間に合ったので、無料送迎を利用。酒田行の電車に乗り田園を通過していきます。余目駅に到着。余目駅で陸羽西線に乗り換え。陸羽西線は代行バスでの運行。余目駅を出たら、代替バスが待っていました。代替バスは必ずしも各駅発着ではないので、注意が必要です。古口駅に到着。ご覧になった方は1票の投票をおねがいします。下の3つのうちいずれかに読んだよのクリックご協力よろしくおねがいします。クリッ
一日だけ雨になってしまって、余目という地で連泊しました。ええ、雨の中走るくらいなら宿をキャンセルしたりなにもない地でも連泊する派です。全然知らない普通の町も大好きなので、地元スーパーや日帰り温泉(徒歩圏にあった!)に行ったりして楽しく過ごしていました。根は地味。。夕方には雨もやみ、夜のお散歩をしにきました。余目駅に向かう道、道幅は広く、大きな邸らしい塀があったり。こんな店もろくにない田舎まで、山形はリッチだなぁ駅前、シャッター街の様です。昭和中期まではたくさん店や宿が
ご訪問いだたき、ありがとうございます。旅の思い出、旅の情報、旅と日常・ときどき思考を、つらつらと書いております。【メディア掲載記事】●オマツリジャパン筑波山をバックに八重ひまわり約100万本!「あけのひまわりフェスティバル2022」レポート●トラベルjp旅行ガイド「秋のおススメスポット」の記事はこちら関東の床もみじ名所!群馬「宝徳寺」は何度も参拝したくなるお寺南会津の秋の絶景!大内宿・塔のへつり・観音沼で紅葉狩り*文章・画像の無断転載はご遠慮ください。さ
おはようございます2021年春畑を耕し始めました畑とお庭のお話しと日々の暮らしの中での出来事の記録です2ndseason8月24日(土)☔️/☁️23℃/18℃大雨注意報8月23日体がお肉を欲していた為おとなり庄内町へなぜ庄内町なのかというと今月はコレやってたんですよお肉の店を検索で庄内町「クラッセ」を発見👀✨余目駅隣の施設です入り口で庄内金魚がお出迎えしてくれました蔵を改築したのかな?まだ新しい施設でした玄関ホール物
お墓参りに来てくれた親戚の人を迎えに余目駅に行ったら、運休(トンネル建設工事のため2年間)に伴う代行輸送のバスが停まっていた
3日目の旅は、山形県鶴岡市から、アパホテルで朝食を取り、旅がスタート。久々のアパホテルのバイキングでした。美味しかったです。このあと、カレーライスもおかわりしました。8時過ぎにホテルをチェックアウトして、鶴岡駅へ鶴岡から、普通、酒田行きに乗車し、余目へ…余目駅に着き、陸羽西線に乗り換えるのですが、実は国道トンネル工事の影響で、陸羽西線は代行輸送を行っています。代行バスに乗るまで時間があったので、駅舎撮影や駅構内の撮影をしていました。撮影した写真は、下記のリンクに載せていま
改札を出ました。大きな駅舎です。が、時間がないので戻ります。今度は海里に乗ってここに来るぞー(^^)/ふむふむ。ノーマルな駅名標。ホームで待っていると、鳥海山。ん???どーいう意味ですの?来ました。停車。最上川ライン。乗り込みました。白鳥の群れはまだまだもぐもぐタイム中。最上川船下りのレストハウスがありました。船下りもいいでしょうね。最上川沿いを進む路線ということで、ずいぶん期待をしていましたが、川が見られる区間が短かったですね。現在は運休をしているので再開
陸羽西線、現在は計画運休(期間は約2年)となっていて、代行バスが運行されています。ご承知おきくださいませ。乗り込みました。中は満員で座るところがありませんでした。なので、しばらくは立っていることに。発車してすぐにのんびり景色に。最後部に張り付くことにしました。まっすぐだ。羽前前波駅。ホームが長いですね。津谷駅。ここもホームが長い。橋だ。第一最上川橋梁。最上川の流れともに進んでいきます。最上川の支流かな。トンネルを抜けると、最上川の横に出ました。またトンネル。
わりと満身創痍でした(´・_・`)なにがってどんどん進んだ国道47号線途中で歩道が消えたり出てきたりこんなとこ走ってる人はもとより歩いてる人なんか一人もいねえ!※帰りのバスの中より歩道ないよw死ぬか生きるかの45キロケンカする余裕なくふたり仲良くコンプリートどこ走っても何度走っても楽ではない距離だけどこんな風景を見てしまうと行ってみたいと思うより先に走ってみたいと思うランナーの性今日もとてもしあわせでした
山形旅行3日目を迎えました。この日は北上して家へと戻りますが、この日も朝から出撃です。酒田のネカフェを朝早く発ちまして、向かったのが前日も列車やバスで訪れた余目駅です。余目駅出札口周りです。早朝でしたので、駅員はおらず無人状態でした…。ちなみに、画像左側にはコミュニティの待合スペースでしたが、この時間帯は閉鎖されておりました…。さて朝早くここに来たのには訳がありまして、これからプチ乗り鉄もするんですが、その前に駅前に発着する夜行高速バスを撮影する為でして…。待つコトしばし、
古口駅から車で酒田方面へと向かいますが、ここで酒田の手前にある余目駅前へのバス路線へ再び乗車してきました。町内の某所に車を置きまして、そこからバスで余目駅へと向かいました。尚、ルート等に関しては↑のバナーをクリックしてご覧ください。というコトで、今回乗車したのが…(画像は終点にて撮影)西工ボディのRMと思いきや、実はこの車両ミディなんですねぇ~ウチも最初はUDの車両と思ってましたが、ハンドルや窓ガラスを見て初めて知った次第でして…。この車両で余目駅前までやってきました。以前訪れた
余目駅に到着しましたが、ここで数十分ほどの折り返し時間がありましたので、ちょこっとホームを散策しました。とはいえ、数時間後に訪れるんですけどね…。この駅には海里が停車しますので、専用の駅名標がありました。この日は見られませんでしたが…。そして、今季の改正から登場した4両編成のいなほの乗車位置表示を…。同じく見るコトができませんでしたが…。とあっという間に折り返しの時間となりましたので、列車に乗車します。(撮影は古口駅にて)帰りに乗車するのはこの陸羽西線の優等列車でもある、