ブログ記事17,279件
こちらの記事からの抜粋です。片づけが大の苦手だった私が、キッチン収納を整理整頓して分かったこと7選(mil(ミル))-エキスパート-Yahoo!ニュースこんにちは。汚部屋出身で断捨離歴10年以上の整理収納アドバイザーミルです!暮らしや片づけについて発信しているインスタグラムはプロフィールからどうぞ*今回は、片づけが大の苦手だった私が、キッチン収納を整news.yahoo.co.jp片づけが大の苦手だった私が、キッチン収納を整理整頓して分かったこと7選を紹介します。1.自分にとって
我が子が楽譜を読むのに詰まっている時子どもの気持ちになって楽譜を見てみようそう言われても子どもの頃の感覚なんてもう忘れちゃってますよねお腹の中まで遡りますがお腹の中って暗くて狭くて落ち着く場所オギャーと産まれて最初に見えるべきものはお母さんの顔とおっぱいそこから少しずつ目も脳も情報を増やしてだんだん世界を広げていきます生まれたばかりの赤ちゃんの世界って実はとても小さい見えるのは身近な人や近くにあるものだけまずは生きるために必要なものを感じ取ることから始まっ
タイミング〜時の流れ前回の投稿より、2ヶ月以上過ぎてしまいました。みなさま、お元気でしたでしょうか?私は元気でした〜カヌーシーズンなので、忙しくしていたのですが、今年は例年とちょっと違って。シーズンの初めに旅行会社経由の仕事を全てキャンセルしたのです。旅行会社というか、広告会社というか、ネット上でナヌークのツアーを紹介してくれる例えば<じゃらん>のような会社です。4〜5社ほど長年継続していたのを潔く全てやめることにし、申込窓口が自社ナヌークのみなりました。ナヌーク自体、
趣味の時間を倍増させるオンライン片付けアドバイザーの高野倉みえです😄こんにちは。大家好(ダージャーハオ)皆さん、自分で唯一コントロールできるものって考えたことはありますか?自分?コントロールできそうで、できないんですよねえブログ書こうとしてネットサーフィン始めたりつい、寝っ転がって漫画をだらだら見始めちゃったり散歩に出ると、楽しくて帰りたくなくなっちゃったりそれ、私よっぽど意思が強くないと、自分でさえコントロールできないですよねましてや、家族や
★“賀(よろこ)びごとに溢れる日々“になる方法今日、ちょっとやっちまいました😅どうしても予定を変更しなければならなくなり大切な予定を一つリスケしていただくことに😓もちろんどうしても仕方がないことはあります。でも今日思ったんです。若い頃ならいざ知らず40代、50代、60代になってまで予定をギチギチに詰め込んで「あー!時間が足りない!」「次の予定、変更してもらわなくちゃ!」なんてやっているのもどうなんだろうって🥹予定を変更すれば自分には時間ができます。でもそ
ふっと、理由もなく安心が訪れる瞬間ってありますよね。なにか特別なことがあったわけじゃない。誰かに褒められたわけでもない。でも、心がすっと軽くなる瞬間がある。それはきっと、静けさがそっと寄り添ってくれた合図。夜の空気がやわらかく感じたり、家の中の音が少なくなったり、湯気がふわっと立ち上がるのを眺めたり。ほんの小さな“気配”だけで、心が整っていくことがある。深呼吸をひとつ。温かい飲み物をゆっくりひと口。ただそれだけで、今日のざわつきが静けさに溶けていく。「今日もよく頑張っ
すべてを知らないまま気づいたらアイコンが変わっていたタップすると愛犬を抱いたキミが見たことのない満面の笑みを浮かべていたここに来るときはいつも静かな顔をしているのにこんな顔する人だったの?知らなかった遅れてきた夏休み遠い北へ旅をするというそしていつかあの山へ登ってみたいと教えてくれた山を登るひとと結びつかなくてそんなことを思うひとだなんて知らなかった息子が大型バイクに乗りたがっている、と話せば同じ頃憧れて中型バイクに乗ったというそうだったの
70%で働く「もっと頑張る」から脱出する働き方の思考法[佐野創太]楽天市場「もっと頑張らな…」って、気づいたら口癖みたいになってへん?毎日フルスロットルで走ってたら、そら疲れるし視野も狭なる。せやけどな、実は“70%で働く”ほうが結果出るって話、めっちゃおもろいで70%で働く「もっと頑張る」から脱出する働き方の思考法佐野創太さん“100%で走り続ける働き方は、むしろ成果を下げる。70%の余白こそが、長期で勝てる働き方やで”🔸70%で働く—余白が
人生設計コーチの香月伸子です。初めておいで下さった方はこちら起業から2ヶ月で月商60万円(スピリチュアルコーチ)最高月商600万越えを達成(占い師)初めて目標月商50万を達成臨時収入があった(複数の方400万円越の方も!)お申し込み0だったフロントにお申し込み(複数の方)パートナーシップ・家族関係が良くなった(複数の方)「まず、自分のための時間を確保したいです。」「休みましょう。」「断捨離しましょう。」ㅤ今の生活の悩みやビジネスの悩みのお話を聞いたあ
最近、いろいろ考えすぎているのか……頭の中がパンパンなんだか、ぼーっとしているような、頭がうまく働いていないような……。でも、よく考えてみたら……私、頭の中に詰め込みすぎてた🧶また、編み物したい↑↑昨年は編み物に熱烈だった今は、肩凝り気をつけながらゆるりと。💎アクセサリーいっぱい作りたい肌に優しく、超軽量ネックレス製作中↑↑📖本をたくさん読みたいこちひ、お借りしてる家具の本↑↑本が読んでーーと順番待ち✍️ブログをたくさん書きたい大渋滞中ーーー👗リカちゃん
夏採れの野苺を夏のまましておいた天窓から射す陽も傾きを変えあのときの野苺はカウンターの隅でもう枯れている夏の苦みがすっと喉を通る終わりのスイートバジルの匂いはいつもより甘い見上げた空もやっぱり甘く背伸びしていた頃に苦かったものは花穂の白が伸びるころ丸みを帯びている甘いままのスイートバジルを製氷器に浮かべたBlueCave,IwabeCoastAugust23,2026この夏は、バジルをよく摘みました。夏の
執着を手放すタイミングとは?|人生が軽くなるサイン「もう手放した方がいいのかな」そう思いながらも、なかなか離れられない。人。恋愛。仕事。夢。物。過去。私たちは、大切にしてきたものほど簡単には手放せません。だから、「執着している私はダメだ」と思う必要はありません。それだけ大切にしてきたものがあった、ということでもあります。ただ、ある時から、「持ち続けることの方が苦しくなってきた」と感じることがあります。スピリチュアルでは、そんな変化を、「手放しのタイミングが来た
人と関わっていると、「この人は、こういう人」と、いつの間にか決めてしまうことがあります。あの人は冷たい。あの人は話を聞かない。あの人は何を考えているのか分からない。あの人は、やる気がない。でも、本当にそうなのでしょうか。たとえば、話しかけても返事が短い人がいたとします。「この人は、そっけない人なんだ」と思うかもしれません。でも、疲れているだけかもしれない。人前で話すのが苦手なのかもしれない。考えてから答えるタイプなのかもしれない。そもそも、その場では何と答えたら
ズレてる状況・感覚を遊んでみる、楽しんでみる🌱一つ一つを抱きしめるように味わっていく一人の時間を作り余白を広げていく力を抜いてただ、あるがままに🌿ゆるやかに…難しい事は何もいらない"力を抜いて、感じる…🫧"ただ、それだけでいい🌿自身を苦しめて来た運命は終わりを迎え新たな創造が始まる🌱✨本当に大切なものはあなたの中(うち)にある〜Eva.✴︎(エヴァ)〜
9月に入り、「肩が重い」「首までガチガチ」「背中がずっと張っている」そんなお声が増えてきました。気温の差と湿度・夏の疲れのトリプルパンチ、、、。知らない間に頑張り続けてくれてたんです。カラダもこころも・・・。肩甲骨は、肩だけでなく背中や脇まわりともつながっています肩甲骨だけを一生懸命ほぐすよりも、温めながら、脇や肩甲骨まわりをゆるめていくとふわっと力が抜けやすくなります今月はそんな「肩甲骨まわりをゆる
「書きぶり」を選ぶ楽しさを。どんな「書きぶり」(書法や書風)で書くかによって、同じ言葉でも、また新鮮な響きをもってくれるものです。習字や書道といえば、先生が用意した手本の「書きぶり」を真似るお稽古が一般的です。ひとりでは出会えない古典に触れたり、上達に必要な書法を学んだりする。選びぬかれた手本を通して、自分の中に少しずつ書の引き出し(書芸)を増やしていきます。一方で、自ら手本を選んでみることも大切です。この言葉なら、どんな書風が合うだろう。楷書か行書か、それとも隷書か。楷書を選んだとし
第9話「途切れた縁を、悼んでおいでですか」ようこそ、渋川堂へ。今日も一つ、心の奥を覗いてまいりましょう。「どうして、離れてしまったのだろう」「あの人は、もう戻らない」「この縁は、失敗だったのだろうか」出会いも別れも、季節が巡るのと同じ自然の理にございます。桜が散るのを咎める者がおらぬように、離れゆく縁もまた責めるべきものではございません。されど人は、途切れた糸をいつまでも指先に絡め、痛みを重ねてしまうもの。その糸をきつく握るほど、新しい縁を結ぶ手は塞がれてしまうのでご
BLESSINGZEROです。ZEROライブアーカイブですhttps://youtube.com/live/hz5UvZ9FOW8#乙女座新月##新しいステージの扉がひらく乙女座新月。今、新しいステージへ続く扉が静かにひらいています。これまで大切にしてきたもの。長く続けてきたこと。役目を終えたもの。そして、これからも残していきたいもの。そのひとつひとつが、新しい光の中で静かに見えてきます。ZERO。新しいステージへ進むと
先日、料理教室へ行ってきました。今回作ったもののひとつが、サルシッチャ。サルシッチャとは、イタリアの生ソーセージのこと。お肉にスパイスなどを加えて、こねて、豚の腸に詰めていきます。こういう作業、好きなんですよね料理を作ることも好きだし、料理教室へ行って、先生や一緒になった方たちと楽しくお話しながら過ごす時間も好き。そして今回、ふと思いました。少し前の私なら、空いた時間に仕事を入れていた「時間があるなら、何かやらなきゃ」そんな感覚がずっと
ブリスベンに着いてから数日が経ちました。毎日再会が続いていて新鮮な気持ちとタイムスリップした気持ちとで時間の経過と変化を感じます。私が好きなスープをスーパーで見つけてお昼に食べたりしています。左のオーガニックのきのことじゃがいものスープは日本の2人分に近い量で、とても滑らかで美味しいです。沢山食事しなくても良いけど、食べときたい時にもお勧めです💫一週間の滞在ですが、深い時間と余白の混ざった大事な時間を過ごすことができ全てに感謝しています。LadyHilarion🔶
屋根裏部屋をリフォームすることになり、工事前の片づけを始めています。たくさんのものを移動させながら、不要なものを分別して処分しています。そこで、気づきました。これまで、「まだ使えるから」「もったいないから」という理由で、必要のないものまで持ち続けていました。人間関係も、同じでした。「この人は気の毒だから」「かわいそうだから」そう思って、役目を終えた関係まで抱えていました。でも、もう終わった関係を、無理に持ち続ける必要はありません。相手を否定する必要もありません
経営者こそ「自分を接待する」時間をつくろうスタッフのこと。お客様のこと。売上のこと。家族のこと。経営者って、いつも誰かのことを考えていますよね。気づけば自分のことは一番最後。「これくらい我慢すればいいか」「私がやった方が早いし」「今は忙しいから、落ち着いたら休もう」そんなふうに、自分を後回しにしていませんか?「自分を接待する」って、とても大切だなと思っています😊接待といっても、高級ホテルに泊まったり、高いものを買ったりすることではありません。もし今日、自分が自
少し先の自分がラクになるように、今日の私が少しだけ動いておく。頑張るためじゃなく、あとで笑うために。その小さな一歩が、明日の私をそっと助けてくれる。
相手が不機嫌になるたびに、自分が我慢して解決していませんか。以前の私は、それ以外の方法を選べませんでした。そんな私が初めて、「また嫌な思いをするくらいなら、車では行かない」と決めた日のことです。夫と二人でスポーツ観戦に行きました。初めて通る道。混雑する球場周辺。なかなか見つからない駐車場。慣れない場所で駐車にもたついていると、後ろの車からクラクションを鳴らされました。すると夫は、「早くしろ!」と怒鳴り、私に向かって説教開始。
おはようございます。アーユルヴェーダが大好き♪田畑優美子です^^現役、日本一のアーユルヴェーダ・セラピスト、田畑優美子が協会へいただくお問い合わせや、お役に立つ情報、日々の活動などヘルスケアやセラピストのお役立ち情報をお届けします。-------------------------------------------------------毎月発行されているPHP研究所の『くらしラク~る♪』10月号が発行されました。ありがたいことに、現在こちらで連載を書かせていただいてい
「不快」という感情は、過去のパターンを手放し、本来の「あり方」へと芽吹くための必然的なプロセスです。あえて居心地の悪さを共有するには、信頼関係と勇気が必要なんだよ…。誰だって、笑顔で心穏やかにいたいから。私たちは日常の暮らしを通じて、様々な感情を味わいます。しかしその感情を言葉にして表現し、解放しなければ、新たな感情を味わう余白は生まれません。「感情を味わうこと以上に、感情を表現し、解放することが生命の根幹である。」そのように思うのです。傍楽ことに終わり
自分を取り戻せばおのずと人生は良くなる。本来の自分を知り、生まれた意味を知るきっかけを与え、あなたの未来を一緒に切り拓いていきたい、るるるんです負のノイズを減らす努力私たちの毎日は、思っている以上にたくさんの「ノイズ」に囲まれています。誰かの言葉。誰かとの比較。SNSから流れてくる情報。過去の後悔。未来への不安。そして何より、自分の頭の中から聞こえてくる、「どうせ無理」「私なんて」「また失敗した」「嫌われたかもしれない」という声。これらは、気づかないうちに心のエネルギ
過ごし方十人十色わたしいろ予定を詰め込みたい人、のんびりしたい人十人十色です。私は詰め込みは避けて、余白を大切にしたいこの頃です。わたしいろの楽しみ方があればそれがいい
『色の話』好きな色や、自然と手に取る色には、今の自分自身が映し出されていることがあります。色を通して自分を見つめてみると、心の奥にある想いや、本当に大切にしたいことが見…ameblo.jpホワイトは、可能性と新しいスタートの色。これまでのものを整理し、いったん仕切り直したいとき。ホワイトには、何色にも染まっていない純粋さと、無限の可能性があります。余計なものを手放して、暮らしも、心も軽やかに。それは、新しい出会いやチャンスを迎えるための、準備なのかもしれません。「もう一
趣味の時間を倍増させるオンライン片付けアドバイザーの高野倉みえです😄こんにちは。大家好(ダージャーハオ)今日は、区役所のコミュニティビジネスコースに参加してきました。区役所で、自分のやりたいことを具現化する方法を学ぶ講座をしてくれてるなんて、今まで知らなかったです。20名ほど参加されていました。やりたいことが決まっている人、やりたいことを見つける人、すでに仕事にしている人、色々な方が参加されていました。最後は、企画書をそれぞれが作成し、12月