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今回紹介する記事は2025年6月22日付けの「朝日新聞」の記事です。【排外的な言葉やり過ごす暗さ】というタイトルで、ミュージシャン後藤正文氏が、「日本人ファースト」というキャッチフレーズに関して、当然のことだと考える人が増えたと感じることについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始め
2025/05/30G・ヒメフウロ姫風露(フウロソウ科フウロソウ属)今まで全く気にしてなかったけど「雄しべ」発見。そりゃあるわな。雄性先熟で、「自家受粉」を避けるために先に雄しべが熟して花粉を出し、雌しべの花柱が開いたころには雄しべの葯は落ちてしまいます。花言葉は「静かな人」「人知れずの愛」で、変わった葉っぱを見つけて、隣りでもっと変わったものを見つけた。なんだ?このデーモン閣下みたいな植物は?アメリカフウロ亜米利加風露(フウロソウ科フウロソウ属)と言うんだそうな。
表町(おもてまち)では10年来祭禮のお手伝いをして来た越境だったが前町会長が可愛がって下さって町会員資格も取れるように決議して下さった前町会長の恩に報いるべく私も連れも祭禮時に限らず出来る限りのお手伝いをして来た…つもりだったけれど前町会長が亡くなり新しい執行部の中には「余所者」を快く思わないひとたちも居た何度ふたりで通っても何度奉仕活動しても「余所者」と呼ばれ続けて…心が折れた「余所者」「部外者」は私にとって地雷ワード
『理由を求めるな、見たままを受け入れろ!』この作品に一度も手を出してない人でもきっと、大丈夫…。訳が分からないのにきっとのめり込んでしまうはず。今回紹介するのは9月30日オトメイトにて発売される♤スペードの国のアリス♤~WonderfulWhiteWorld~を紹介します。公式Twitter▶︎@spadealice_infoスペードの国のアリス略して『スペアリ』は、以前QuinRose(クインロゼ)にて発売されていた《ハートの国のアリス(略してハトアリ)シ
夫の家族が結婚する事になったらしい。それを喜べずもやもやする私はやはりクズだと思うが、もやもやする理由は何なのか考えてみた。夫の一族は結びつきが強い。余所者の私はそれに馴染めない。面倒が嫌いなので馴染もうと努力もしない。形式上は私もその一族の一員ではあるが他人である事に変わりはない、という考え。まともな人間なら社交性があるので結婚相手の一族に普通に馴染む。一族の結束が強くなる。私は馴染まない。勝手に疎外感を感じて気分を害する。と言う訳で夫の家族の結婚を喜べない。次は出産があ
今日を、迎えられたことに、そして、無事に終えられたことに、感謝。なかなか過ごしやすい1日でした。曇りで湿度がないのがいちばんいいなぁ。今日は、ご近所事情話。昨年9月に今の住まいに引っ越ししてきた相方と自分。知らないエリアに引っ越ししてきたので、はじめは随分戸惑いました。何となく、余所者はすぐにわかるぞ、という、地域密着型雰囲気を醸し出している感じ正直そういうのは苦手なので、おとなしく、ご近所さんに会ったら笑顔で挨拶、、程度でそれ以上踏み込まないで~‼️ですが。引っ越しし
こんにちは!学校が始まって2週間。週末が待ち遠しい、もっと言えば「次の秋休み」を待ち望んでいる状態でございます。休みボケが取れていない証拠です・・・でも「時差ボケ」は取れたようで、日曜にも関わらず7時過ぎには起きてしまいました。(平日は6時起床)朝寝が好きなのに~。もう夜10時には眠くて仕方がない身体になってしまいました。さて、昨日の記事→☆の続きです。今日も長いです。「田舎の人は余所者を受け入れ辛い。」これ、多分世界共通です。私が現在住んでいる田舎は、田舎と言っ
自信が無く不安で弱いからこそ個性がないんだ!結果として余所者へと媚びて行くのだろう。ならば個性を掲げるな!!それをみっともないと言う。個性は貫く力なり!いいように媚びるな!なんなら媚びてこさせよ!貫く力となれ❗
片町と言う町は本当に狭い。この子とあの子が知り合いで、、、なんてのは日常茶飯事。地元が近ければ共通の知り合いの話が出るのは当たり前で、余所者の俺としては少し距離を感じてしまう。そんな時使えるのが方言!金沢弁としてよく使われるのが『げん』『がん』『○○じ』『まっし』この辺をよく聞く。これをめちゃくちゃに繋げたり、全然使い所を間違えて使ったりするのだ。大概の人は笑ってくれる( ̄▽ ̄)余所者だから出来ること。その人にしか出来ないことってのは確実にあるってことですな!ほすほすIns
東京都あるあるネタを投稿するっきゃねー!▼東京都限定あるあるスタンプ自分の地元のあるあるネタを投稿しよう一般的に「東京砂漠」。人間関係が「稀薄」だの何だの言われがちですけれど、「過不足のない他人との関わり」が上手なんだと思いますよ、東京人って。特に23区内。所謂(いわゆる)山の手育ちの人は、自然、できているのでは?「余所者(よそもの)意識」余り良くはないんだけど、ありますもんね、日本人って。強すぎる地域性と言うか、島国根性(古いが)と言うか。そういうものが