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前記事のつづき、賤ヶ岳登山でもうすぐ頂上というところから。頂上の一角に到着。ここまで、登山口から約30分。振り返ると、近江盆地の水田地帯と伊吹山。整備されて公園のように開けた山頂部に『史跡賤ヶ嶽』の石柱と、碑文が全く読めない石碑。オシャレな木製の山名パネル?早朝の琵琶湖展望が素晴らしい。奥には三等三角点。30分で標高400mも登れる訳がないから、登山口は少し標高があったのだろう。奥に見えてるのは余呉湖。低山には珍しく、凝った立派な彫刻作品が。武者像『戦のあと』という作品で
余呉湖の静かな湖面や色づく山々を眺めたあと、夜はあつあつの鴨すきと滋賀ならではの湖国料理をゆっくり味わいたい。そんな秋の湖北旅行を計画していても、宿を調べ始めると、「鴨すきは秋ならいつでも食べられるの?」「余呉湖に近い宿と、料理がおいしい宿のどちらを選べばいい?」「温泉も景色も料理も妥協したくない」と迷ってしまいますよね。特に注意したいのが、湖北名物の天然真鴨料理は、紅葉シーズンの最初から提供されるとは限らないことです。湖北では例年、鴨猟が解禁される11月15日ごろから天然真鴨
やっと日曜日。サイドバッグとリアボックスを取り付けたNinjaSLで走りに行きたい。日中は暑いので、早めに起きて、余呉湖で朝食にしよう。リアボックスにテーブルと椅子を積んで、出発。改善点の1つ、後ろの視界は、何の問題も無くよく見える。サイドバッグはまだ固定を考え中なので、中身空っぽ。尖った形状だがテントも入る容量がある。(←試してみた)できるだけ重心を下げたいので、サイドバッグに重いものを入れたい。そのためのサポートを作ろうかな、とか。気になったのはリアボックス。バッ
今日は2026年8月2日(日)です。昨日録画をしたNHK「決戦シズガタケ」を見ました。===========僕はNHK大河ドラマ「豊臣兄弟」を見ています。本能寺の変のあと山崎の合戦そして「賤ケ岳(シズガタケ)の合戦」へと進みます。僕も賤ケ岳に行った事が有ります。その時の記事を振り返って見ました。過去記事です。↓==========2017年4月7日(金)の出来事です。食事後午後の観光開始。やってきたのは滋賀県マキノ
賤ヶ岳の戦い酷暑の中(馬鹿ねー)、小谷城跡でデロデロになり次に向かったのは、賤ヶ岳。秀吉vs柴田勝家の地です。リフトで上がりました。やはり、ここも暑いので人は少ない。ここから見える琵琶湖は素敵!ブランコ素敵!余呉湖もこんなに穏やか。でも、沢山の血が流れた。余呉湖を囲むように陣を作ったのですね。戦のない世になりましたでしょうか。でも、時代とともに世界は拡がり、いつもどこかで争いがありますね。賤ヶ岳の戦いについて、8月1日NHKBSでテレビ放送があります。ぜひ!https
朝晩は涼しいので窓を開けていたら、涼しすぎて布団をかけて寝ています^-^朝のコーヒータイムにはつまがり洋風菓子クマ夫さんがお知り合いの方にいただいてきましたまだまだあるのでスライスして冷凍に昨日はお出かけ合唱指導の先生のお仲間の歌会爽やかな余呉湖を眺めながら、乗車こーんなカッコして乗り込みました80、90過ぎても歌う歌える歌いたい❣️語り継ぎたことがあるとても大切なことだと思いました過去をしっかり受け止め、今に生かそうというメッセージが伝わってきました♪行く途中の雲が
今年も来ましたどこに??はいはい、余呉湖のほとり発酵のレジェンド徳山鮓さん!!徳山鮓琵琶湖の北‘余呉湖’ほとりにあるオーベルジュ。日本古来の鮨の原点、熟鮓(なれずし)を現代風に。ジビエ、山菜、湖魚を使った郷土の伝統食をコース料理で。*熟鮓(なれずし)とは?原料の時より発酵後のほうが栄養価が高く保存が利く滋養食品で、納豆やチーズと同様に、血管の老廃物がとれたり血栓症やガンを予防する効果があります。さらに、チーズに比べコレステロールが少なく…tokuyamazushi.com総勢10
今年も来れた〜!!
豊臣秀長ゆかりの地・滋賀県長浜-戦国を攻略せよ③豊臣秀長ゆかりの地めぐり・滋賀県長浜へ日帰り旅行に行ってきました。余呉駅に移動し、「賤ヶ岳戦国ステーション」へ向かいます。大河ドラマ館や大通寺を巡った記事はこちらをご覧ください。(記事はこちら→)余呉駅近辺には賤ヶ岳もあり、以前に伺っています。賤ヶ岳に登山も行い、懐かしいです。もしよければ以下の記事を参照ください。滋賀史跡巡りの旅①(こちら→)『滋賀史跡巡りの旅(黒田発祥の地、賤ケ岳、姉川古戦場、虎の聖地)①』滋賀史跡
7月13日、湖北でプチハイキングをしました。リフトで賤ヶ岳(標高421m)に登り、徒歩で余呉湖まで降りて左周りで余呉駅まで行きました。曇りで時々小雨という天気でどうも長浜市の中心部とは天気が違ったようです。気温27度ぐらいで涼しく歩くことができました。普段、運動とは無縁なさりぃですが、ネットで調べて、さらに木ノ本駅の観光案内所でも細かなところを教えていだきました。とても助かりました。☆5つでグーグルマップにお礼の投稿をしました。ありがとうございました。観光案内所の横にあったお土
ご訪問頂き有難うございます🌺毎日、暑い暑い猛暑で、関西や西日本地方はとっくに梅雨明けしているので関東東海なども梅雨明けしていると思っていたら、まだだったのですね!少し前テレビで凄い雨を見てましたが、…原因は何でしょうか?以前は北海道は梅雨が無いと言われてましたが近年、北海道も豪雨になり作物の収穫が心配ですねそんな訳でこちらは毎日猛暑🥵私この前左の親指を午後カミソリで切ってしまい暑いのと痛いので夕食作りがイヤになり
大阪府枚方市(ひらかたし)よりこんにちは안녕하세요?梅雨らしい雨が☔続いてますそんな梅雨時に前から決めていた日帰りバスツアー🚌(Pontaからの)5日(日)夫婦仲良く?行ってきました招待者無料で同伴者6000円(税込)!昼食付き!以前にも何度か利用してる(笑)7時30分集合約40名集合場所がマンションの向かいなので良き❣️行き先は、余呉湖(よごこ)湖畔ちなみに余呉湖って琵琶湖じゃないんよワタクシ琵琶湖と繋がっていると思ってた⬇︎あとは、長浜探訪
こんばんは。余呉湖の続きです。今回やってきた目的は、余呉湖南西部にある「あじさい園」この時期に来るのは初めてなので、ここにあじさい園があるのを知ったのは最近です。主に湖岸沿いに咲くあじさいは、今が見頃です。たまにピンクがかったのもありますが、大半は湖によく似合う青色の花。土が酸性の証拠でしょうか。天気予報などでよくやってますね。あじさいの色の正体はアントシアニン。ポリフェノールの代表です。ブルーベリーとかに多く含まれている紫系のやつ
こんばんは。先日、仕事の帰りにちょっと寄り道。余呉湖に行ってみました。琵琶湖の北端、JR木之本駅付近から車で10分くらい走ると到着します。芝生の中を歩くと、ネジバナ発見。野っ原に生える野生のラン科植物。正式名称は「モジズリ」いや、ネジバナ属なので、ネジバナの方が正式名称か?まあいいや。市街地にも生えるラン科の植物はとっても珍しい。こういう芝生の環境、好きなようです。時に大群落を形成するときもあります。余呉湖と言えば、羽衣伝説です。
久し振りの「イチシリーズ」に新しいルートの追加です!京都一周(キョウイチ)、山科一周(ヤマイチ)、京都山科一周(キョウヤマイチ)、高槻一周(タカイチ)、黒滝村一周(クロイチ)、枚方一周(ヒライチ)、、、、えっと、まだなにかあったかな?さて、加賀スパトレイルから1週間経過した6月28日は、滋賀県長浜市は琵琶湖の北側にある余呉湖へといってきました。体調も問題ないと思っていましたが、いざ山に登りはじめると奥の方からじわりじわりと疲労が出てくる感じで動きは悪かったです。今回のルー
先日、滋賀県長浜市にある余呉湖へウォーキングに行ってきました。今回の目的は、余呉湖をぐるっと一周する約6.8kmのウォーキングコースです。湖畔を歩くコースは自然が豊かで、穏やかな湖面を眺めながら気持ちよく歩くことができました。車の音も少なく、鳥のさえずりや風の音に癒され、日頃の疲れもリフレッシュできました。この時期は紫陽花も見頃を迎えていて、湖畔のあちこちで色鮮やかに咲く花々がとても印象的でした。青や紫、ピンクなどさまざまな色の紫陽花(あじさい)が景色を彩り、歩
滋賀県長浜市余呉湖曇り空で涼しくて最高余呉湖あじさい園みもちゃん目が開いてないね〜😆みもざ&すずらん静かでのどかで良いところだね〜❤️いつものように…帰りは寝ちゃうかな😊
初めての場所です。琵琶湖と余呉湖が両方見下ろせる場所。「賤ヶ岳」です。ここ、リフトで上がれるんですね~雨が降りそうな天気でしたが、「もしかしたら霧とか雲が撮れるかも」と期待して行ってみました。うんうん、ほぼ狙い通り!こんな天気でないと、こんな風景は撮れませんよね~
梅雨に入り蒸し暑い毎日が続いています。毎週日曜日の法要も三十五日法要も無事終わりました。義父も義母も毎日見守ってくれていると思います。メタセコイア並木へ行ってきました。紅葉のきれいな並木道で有名ですが、今は新緑が素晴らしかったです✨駐車場から歩いて、並木道が見えるカフェで休憩☕美味しいコーヒーをいただき、歩いていると白馬が!🎠ちょうど馬車が歩いてきました。日本じゃないような風景!素敵でした!お隣がマキノピックランドという農場で、今はさくらんぼ狩りができて、駐車場の車はいっぱいでし
シニア仲間に誘ってもらいました。決行予定の日は、5日ほど前だとかなり高めの降水確率だったのですが、近づくにつれて低下しました。当日は、日差しも有って(雲ってくれたほうが良いのですが)気温がドンドンと上昇。まぁ贅沢言ったらバチが当たりますね。まずは輪行平日の上りの電車に乗った経験が余りありません。心配でしたが、8時過ぎの北陸本線の近江塩津駅まで直行の新快速は、それほどの混雑ではなかったです。過去に7時29分の電車に乗ったら高校生さんがいっぱいでした。(近江八幡までだったのですが)
昨日の続き雨が上がってきたので北へ出発毎年訪れてる余呉湖のアジサイここはマイナーなのか人がいないので助かります有名どころは人が多くてアジサイの花くらいしか撮れえなさそうなので・・・明日も続きます写真がよかった応援してみようという方下記のバナーをクリックあなたの1票でランキングが上がります
余呉湖にあじさい園に行ってきた。4月、八重桜が満開の時にあじさいらしき葉っぱがあるのを通りすがりに確認済み。抜かりなき我ら。まずは余呉湖を見ながらのランチタイム。[つるや]のサラダパンはお馴染みだけど、初めましてのランチパンカレー。ランチパンは魚肉ソーセージが入った揚げパンだけど、カレーは魚肉ソーセージは入ってない。つるやのカレーパンだ。これおいしい❤︎これ好き❤︎パンランチとおやつまで食べて余呉湖前でまったり過ごしていたら、時間が溶けちまってた。そうだ、今日はあじさいを見に来てた
週末の土曜日、知人の誘いもあって余呉湖へ。屋根閉めてのエアコン全開、R365経由。朝夕はともかく日中は陽射しが強く、冷房を効かさないと走れない。ここで昼食、注文メニューは毎回同じ。食事して、ほどほどに退出。帰路もR365経由。翌日の花植えの準備もあったので、余裕をもって帰った。帰りぐらいになると、アルミの屋根は陽射しで十分に熱くなり、エアコンを効かせても室内温度は今一つ。代替フロンガスの注入で冷風は出ているが、カプチの屋根はアルミ製で厚みは薄いため、内側から触ると十分に熱
今日は紫陽花を観に行くライド。去年、見頃を過ぎて行ったけど良かった池田町:霞間ヶ渓と気になってた場所余呉湖アジサイ園。池田〜揖斐川町〜滋賀:木本〜余呉湖池田町:道の駅からスタートスタート5、6kmで霞間ヶ渓。まだまだマイナースポットだけあって人もいない。少し蕾もあるけれど見頃を迎えていると言ってもいいかな〜クリートカバーがないので手前だけ。良きでした♪この後は揖斐高原を経由して国道303。八草峠(トンネル)越えて滋賀県:木之本へ木之本は昔ながらの街並みが残っていて、
小谷城に続いて賤ケ岳に行きます。ここは織田信長の後を執る者を柴田勝家と豊臣秀吉が争った場所になります。ただ、ここは小谷城のようなものがあるわけではなく、北に余呉湖、南に琵琶湖が見えるという絶景が見たいかなという、歴史ではない興味で行った…というところになります。ただ、小谷城戦国歴史資料館で見たところによると、余呉とか近くの木之本とかいうエリアは城を落とすために焼かれていたりして、けっこう大変な目にあっている地域なのねという知識は入れさせてもらっていましたけどね。リフトで山頂から300メー
滋賀であじさいと湖畔撮影を楽しむなら余呉湖へ梅雨の滋賀で、しっとりした風景を撮りたい方にぴったりなのが、長浜市余呉町にある「余呉湖あじさい園」です☔✨派手な観光地というより、静かな湖畔にあじさいが寄り添うように咲く場所で、写真好きさんにはたまらない雰囲気があります💠湖、山、梅雨空、あじさいが一枚に入るので、「あじさいだけじゃ物足りないな」という方にもおすすめです📷余呉湖周辺は日帰りでも行けますが、朝の湖畔や雨上がりを狙うなら、長浜・奥びわ湖周辺で前泊や後泊を入れるのも便利です🏨撮
京都を出ると「日本海」は湖西線に入ります。「日本海」が走る湖西線は、その名の通り琵琶湖西岸の比良山系麓の地域。最後尾乗務員室はずっと空いていました。編成中間車掌室の方が運行時に何かと都合がいいのでしょう。乗務員室は無施錠。この時点で備品の盗難などがあれば真っ先に挙げられる容疑者はまず…変わり者と思われようが無害の友好客として挨拶で車掌氏に名刺を渡すこともありました(さすがに毎回やっていたわけではなく)。今となっ
6/6(土)焼き鳥が食べたくなって福井市へお嬢様が京都で食事会出発は10時過ぎ阪急・南茨木駅まで送ってから名神・吹田インターへ名神、空いているぅ~吹田🆋→京都東🆋1370円……と思いきや京都東🆋出口から湖西道路まで大渋滞湖西道路(R161)はスイスイ走れましたランチは高島市丸亀製麺orココイチ丸亀の優待カードを使い切ったのでココイチへチキンカツカレー904円久し振りのココイチカ
おはようございます♪韓国ブログを書いていた間にも、北海道へ一人旅に出かけたり、大阪の実家に帰ったり、あれやこれやと日々を過ごしていました。(初めての北海道ひとり旅ブログは、後日に・・・)さて、花粉の時期も終わったことですし、ようやく山にキャンプに出かけられる~!と、張り切っております。そんな先週、久々のアウトドアに行こうということで、計画を立てていると・・・・・「雨予報みたい・・・・」え~!そうなの~!ならば、雨でも安心なバンガローにしましょうということになりました。バ
土曜日、好天、日中は暑いくらい。それでもまだまだ気温差あり、朝は涼しい。屋根オープンで、一路、小浜市へ。画像は梅街道、久しぶりに通ったが交通量もほどほどで道も良く快適だった。小浜市内で朝マック。目的地は8時半オープンなので、朝食がてら時間調整。目的地の若狭フィッシャーマンズ・ワーフ。これが目的、宇宙サバ缶。サバ缶はどこでも買えるが、宇宙サバ缶購入のため、わざわざ小浜まで足を運んだ。小浜市には仕事の関係で平成4年~平成6年の2年間、住んでいた。その後もたびたび出