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先日、ZAITEN2月号の「賛否両論」で対談した佐高信さんと元自民党幹事長と対談がサンデー毎日で再び顔合わせしていることがわかりました。サンデー毎日最新号:2026年1月18・25日合併号(発売日2026年1月5日)新春異色対談元自民党幹事長・古賀誠×過激な評論家・佐高信憲法9条は世界遺産だhttps://www.fujisan.co.jp/product/1017/new/『ZAITEN26年1月号古賀誠・佐高信対談』前に予告されていた通り、佐高信さんがホストを務める月刊ZA
佐高信さんの新連載が今井照容さんの「出版人・広告人」で始まるという発言をオッカ君チャンネルの今井照容さんとの対談配信で佐高さん本人がされました。まだ題は言われませんでしたが、「土井たか子伝」らしいです。オッカ君チャンネル佐高信・今井照容・望月衣塑子佐高信さんの新連載「土井たか子」が「出版人・広告人」でyoutu.be全動画はこちら佐高信さんは土井さんとの共著「護憲派の一分」を出されています。これを底本にしていけば比較的容易な連載となるのではないでしょうか?護憲派の一分(角川one
もう、年の始めっから。収録は昨年末なんですけどね(笑)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beどういう意味なんでしょうか?ヒロさんが新宿紀伊国屋ホールで前進座みたいな有名どころ以外で個人で2年先まで公演が決まっている、と言ったところで佐高信さんが「前進座は前進しない座」などと言って自己回収のカラカラと笑った。「習近平はテロリスト」に続いて、最近押さえていた「反
本年もよろしくお願いします。清水雅彦日体大教授のブログ『出版物紹介~稲熊均・嶋田昭浩構成『昭和20年生まれからキミたちへ』(世界書院)』稲熊均・嶋田昭浩構成『昭和20年生まれからキミたちへ私たちは戦後80年をこう生きてきた』世界書院、四六判136頁、定価:本体1500円+税本書は、戦後80…ameblo.jpで知りましたが、こんな本が出ているそうです。佐高信さんも寄稿している一人ですが、東京新聞の企画記事をまとめたものだそうです。▼終戦の年の昭和20年に生まれた各界で活躍する10人
高市氏への言及32回、萩生田氏にエルメス/自民議員290人支援、統一教会「特別報告」韓国報道の衝撃/大晦日SP(佐高信✕尾形聡彦)【12/31(水)17:00~ライブ】配信中
【傘寿特別対談】辛口サッカー解説者セルジオ越後×辛口ジャーナリスト・評論家佐高信【傘寿特別対談】辛口サッカー解説者セルジオ越後×辛口ジャーナリスト・評論家佐高信|日刊ゲンダイDIGITAL1945年生まれ、傘寿を迎えたセルジオ越後氏と佐高信氏。辛口を身上に生きてきた2人の舌鋒はいまも衰えない。W杯、...www.nikkan-gendai.comクリスマス前に店頭発売された日刊ゲンダイの新春号に掲載されたセルジオ越後・佐高信対談がウェブ版無料公開されました。良いことです。お年玉公
25年12月31日、23日の収録ですが、3ジジ放談が20時から配信されるとのことです。★12/3120時〜プレミア公開★<高市極右と核武装>平野貞夫×前川喜平×佐高信【3ジジ放談】20251223「紅白を見ない皆様にお届けする、激動と混沌の2025年の締めくくり、爆走する3ジジの語り納め。高市政権の本質は何か、核武装を「選択肢の一つとして検討することは否定しない」官邸幹部と閣僚とゆ党の代表たち。戦争と平和、専制と思想統制を体の痛みとともに想像することなく、浮ついた口先の勇ましい言説
『2025年佐高信10大ニュース(その1)』今年も最後になって佐高信界隈では何があったのか、思い出すことにしました。2025佐高信10大ニュースを回顧します。第10位は選挙制度改革で全国区比例代表制に宗…ameblo.jp続きです。今年の佐高信さんの10大ニュース第5位は今年の佐高信新刊「玉木、立花、斎藤、石丸の正体」4刷「だまされない力」3刷、堅調推移新刊の前者は毎年出ている時評集で表題部分に関する部分は第一章で、残りは社会新報や月刊社会民主、月刊創の御馴染みの連載を掲載し単行本化
今年も最後になって佐高信界隈では何があったのか、思い出すことにしました。2025佐高信10大ニュースを回顧します。第10位は選挙制度改革で全国区比例代表制に宗旨変え佐高信さんといえば「中選挙区ルネサンス運動」、「不明を詫びる」と河野洋平前衆院議長――超党派議員「中選挙区制に見直しを」|週刊金曜日オンライン「不明を詫びる」現行の小選挙区比例代表並立制の導入時に自民党総裁として立役者となり、与野党の合意書に署名した河野...www.kinyobi.co.jp略して「中ルネ」運
表題の通りの佐高信さんのXポストです。なんだってこう押し詰まってからネタ供給ばっかりやってくれるのか。佐高信ファンとしては、ゆったりも出来ず、迷惑千万です。テロリストはトランプやプーチン、そして習近平こそだと、どうして思えないのか。前回のXが、いわゆる炎上したが、重信房子らよりトランプこそが危険という感覚が持てないことが不思議でならない。トランプや高市は統一教会に近いが、反日の統一こそ、日本へのテロリスト集団である。安倍晋三も同じ。https://x.com/satakamakoto/stat
玉木、立花、斎藤、石丸の正体Amazon(アマゾン)741〜4,801円玉木、立花、斎藤、石丸の正体佐高信あらすじあらすじなんてものは無いのだが、今年の5月に発売された、佐高信さんの時評集。毎度のごとく表題に関するのは第一章だけで、第二章は月刊創連載の「タレント文化人筆刀両断」を収録。第三章は社民党機関紙、社会新報の連載「佐高信の視点」第四章も同党機関誌、月刊社会民主連載の「佐高信の筆刀両断日記」を収録したものである。昨年の同じ時評集「統一教会と創価学会」には3年分の筆刀
ちょっと忘却していて申し訳なかったのですが、12月18日にメルマガまぐまぐのまぐまぐ大賞2025の結果が発表されました。まぐまぐ大賞2025今年最も輝いたメールマガジンを、読者さん、発行者さんの自薦・他薦により決定する、年末恒例ビッグイベント『まぐまぐ大賞2025』の時期がやってきました。皆様の推薦と熱いコメントをもとにグランプリを決定いたしました。投票にご協力いただいた読者の皆様、誠にありがとうございました。www.mag2.com表題の通り政治経済部門で第7位まぐまぐ大賞2025今
佐高信さん、26日は神保町のどこかで忘年会でフリー編集者の目崎敬三さんと一緒目崎敬三onInstagram:"続続、最後から二番目くらいの忘年会で。リベラルの重鎮、佐高信さんと。"29likes,0comments-ibiruonDecember26,2025:"続続、最後から二番目くらいの忘年会で。リベラルの重鎮、佐高信さんと。".www.instagram.comだったそうです。さて、表題の通り佐高信さんの2026年2月号の月刊創連載「佐高信のタレント文
Arctimes尾形聡彦さんと佐高信さんのYoutube番組がアップされています。先ず、佐高信新刊「昭和20年生まれ25人の気骨――「戦後80年」の証言者たち」の紹介から始まり、そのなかで重信房子に触れた最近のXポストで重信房子娘の重信メイは本名は命という表記。二つに分けて食べるときは相手に大きな方を、と重信房子は娘メイに教えたという話をポストしたら、80万インプレッション(もうそれ以上)したと。言いたいことも言えなくなってるんじゃ、と感想。(実際はテロ頭目が綺麗事言っても自己撞着が批判され
ということで押し詰まってまいりました21日、佐高信さんの新刊宣伝活動も兼ねていたのでしょう。月刊創の連載仲間でもある重信房子氏のことを書いたXポストが歳末大炎上中です。もう110万インプレッションを超えているようですね。ちなみに去年の小型扇風機を使う若者が嫌い、は60万インプレッションぐらい。重信房子は娘のメイに「他人と1つのものを分ける時は、半分に割って、大きいほうを相手にあげなさい」と言ったという。また、民族が違うからといって差別するなとも教えた。そんな逸話も含む拙著「昭和20年生まれ25
今回紹介する記事は2025年8月21日付けの「毎日新聞」の記事です。【もう一つの日本必敗】というタイトルで、オピニオン編集部吉井理記氏が、敗北が予測されていたのに、都合の悪い事実はなかったことにする、日本人の悪癖について、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて
お待たせしました!2025年を締めくくる佐高×西谷の新研究。今年はこの暮れに今度は首相官邸の元海将による「核武装」発言まで飛び込んできて、世も末の様相となっています。真面目になるとお先真っ暗でくら~~い話ばかりとなりますが、ここは、明るく政治の憂さも笑い飛ばし、あきらめずに日本のあるべき姿に取り戻すべく語り合っていきたいと思います。2025年12月9日収録
日刊ゲンダイ新春特別号日刊ゲンダイ特集号「2026新春特集号」(2025年12月23日発行)Amazon(アマゾン)450円12月23日に発売されるという御馴染み日刊ゲンダイの新春特別号で佐高信さんとセルジオ越後さんが対談しているとのニュースです。つうかこの二人は同い年で、確か今度出た佐高信さんの新刊「昭和20年生まれ25人の気骨――『戦後80年』の証言者たち」にも登場しているようですね。昭和20年生まれ25人の気骨――「戦後80年」の証言者たちAmazon(アマゾン)
【追悼】隣のとんちゃん:村山富市とのりこえねっと「杖莫如信」【追悼】隣のとんちゃん:村山富市とのりこえねっと「杖莫如信」2025年12月19日出演佐高信(評論家)辛淑玉(のりこえねっと共同代表)「杖莫如信(じょう、しんにしかず)」は、「頼りになるもの(杖)は、信頼(信)に勝るものはない」という意味の故事成語で、『春秋左氏伝』に由来する漢文の言葉「杖(じょう)」:杖のように頼りになるもの、支え。「莫(な)く」:~はない。「如(し)くは」:~にまさる、~のようだ。「信(しん)」:
西谷文和さんのネットラジオ番組「路上のラジオ」には佐高信さんは多数回出演なさっていますが、今回、辛淑玉さんと佐高さんのダブルゲストでのプログラムがアップされています。辛淑玉さんのキツイ高市早苗首相批判にさすがの佐高信さんもタジタジになって一歩引き、口数が少なくなっているのが面白いです。Google画像検索結果:https://i.ytimg.com/vi/zJ1xQ5-9eTo/maxresdefault.jpgshare.google初登場という辛淑玉さん、高市首相がまだ選挙に出る
高杉良原作の小説を映画化した「金融腐蝕列島・呪縛」の監督として知られている原田眞人監督が逝去されたということで御冥福をお祈り申し上げます。合掌有料でYoutTubeでも金融腐蝕列島・呪縛は見ることができるようです。佐高信ファンなら周知のことですが、「辛口評論家」役で佐高さんが俳優デビューしています。https://amzn.asia/d/2ibT4Zi原田眞人監督はあまり知らなかったのですが、映画評論家から監督に転身された、稀有な経歴の方といえそうです。また、俳優としてもトム・クルーズ
この12月6日に東京千代田区の日比谷図書文化館で行われたデモクラシータイムズの人気番組「3ジジ放談」がアップされています。高市首相評を平野貞夫さんから初めていますが、小沢一郎さんの元にいた山岡賢次元国対委員長に高市さんがゴキブリが嫌いだから国会議員宿舎を高輪の方に入れてやれ、という指令を受けて参院事務局は乗った、と。高市さんのいた松下政経塾の評価は「感情的な反共」と、佐高信さんは「野党の人は受け付けないらしい」とか応じますが立憲民主党や他の党議員もかなりいます。尤も維新や国民民主は野党では無
25年12月7日発売の月刊創の看板連載「佐高信のタレント文化人筆刀両断」の今回標的は総理大臣の高市早苗さん、ということは予告されていました。最初から「高市は遮眼帯をつけた女」とレッテルを貼る佐高信さん。かなり受けてるようですが、これが初出では無く、日刊ゲンダイの週末オススメ本ミシュラン「早野透著田中角栄」「田中角栄」早野透著/中公新書(選者:佐高信)|週末オススメ本ミシュラン「田中角栄」早野透著/中公新書高市早苗は田中角栄と正反対だ。田中は自民党の総裁選を前に「国民への提言」を...w
来年のことを言うと鬼が笑う、とも言いますが、佐高信さんが参加する来年1月のシンポジウムを紹介しましょう。前田朗著『人権再入門――ヘイトとたたかう市民のガイドライン』(学習の友社)出版を機に、差別とたたかう市民のシンポジウムを開催します。人権再入門ヘイトとたたかう市民のガイドラインAmazon(アマゾン)2,640円https://amzn.asia/d/9HUEiAj2026年1月11日(日)午後2~5時(開場1時30分)会場:北とぴあ・第1研修室(JR王子駅・地下鉄
さて、3ジジ放談の収録も行われる12月6日土曜20:00-20:50にNHK総合テレビであの中村哲医師とペシャワール会をテーマに新プロジェクトXが放送されるとのことです。新プロジェクトX〜挑戦者たち〜-番組表.Gガイド[放送局公式情報満載]75万人の命を救った日本人医師・中村哲。枯れた大地に用水路を作ることで美しい緑を取り戻した。今も現地で尊敬を集める中村の名言が満載の奇跡の物語。bangumi.org旧プロジェクトXといえば、我らが佐高信さんが中島みゆきの「地上の星」は軍歌だ!
前に予告されていた通り、佐高信さんがホストを務める月刊ZAITENの対談シリーズ「佐高信の賛否両論」で古賀誠元自民党幹事長をゲストFujisanReaderdigi2.fujisan.co.jpにした回が公表されました。フジサンケイの雑誌サイトで前半2ページが試し読めるので興味を持った方は是非。以前に「古賀誠にも野田聖子にも村上誠一郎にも対談を断られた」と佐高信さんはボヤいていた気がして、それはオッカ君チャンネルの視聴者の一部も指摘したようですが、、。まあ古賀さんの気が変わったのでしょ
昨夜読んでいた本が面白く、半分徹夜しました。眠くて仕方ない・・・。タイトルは、「佐高信の昭和史」。2018年の出版ですが、現在の世相を予言するような記述もあります。ちなみに、私は佐高さんとお会いしたことが一度だけあります。まだ売れっ子になる前、1988年に古い雑居ビルの事務所を訪問しました。そのとき、佐高さんが手作り弁当を食べていたことを思い出します。さて、この本を読むと、高市内閣の危険性がよく分かりますが、面白かったのは、古関裕而(こせきゆうじ)という作曲家についての記
師走の声を聞くときとなりましたが、この1年、佐高信さんがネット動画に登場することが多くなりましたね。今までは、デモクラシータイムス内での「3ジジ放談」や「佐高信の隠し味」が中心でしたが、このところ元朝日新聞記者の尾形順彦さんが立ち上げたArctimes、及びそこから分派(?)したような東京新聞記者の望月衣塑子さんがMCをする「オッカ君チャンネル」にも積極的に佐高信さんが登場しています。オッカ君チャンネルでは佐高信さんは今井照容(いまいてるやす)という人と一緒に出ています。もう6回目を数えてい
先週の3ジジ放談動画でも紹介されている通り、公開収録が行われるようです。3ジジファンはお見逃しなく。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be出張3ジジ放談in東京開催日:2025年12月6日(土)時間:開場14時開演14時30分~(1時間30分ほど)参加費:2000円(当日、受付でお支払いください)開催地:日比谷図書文化館(地下)大ホール〒10
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be