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5月号ZAITENのは掲載が無かったので心配でしたが、公式サイトで6月号対談ゲストが発表です。ZAITEN/ZAITEN2026年6月号www.zaiten.co.jp佐高信の「賛否両論」対談佐高信×椎名誠(作家)「「無用」と決めつける多様性のない世間」佐高信さんは何年も週刊金曜日の編集委員として椎名誠さんと一緒でしたが、また業界誌出身の立場を同じくされています。百貨店業界誌の「ストアーズレポート」勤務経験のある椎名さん、総会屋業界誌の「現代ビジョン(VISION)」出身の佐高
今回紹介する記事は2025年12月25日付けの「毎日新聞」の記事です。【「思想が強い」】というタイトルで、オピニオン編集部吉井理記氏が、国や社会のあり方にモノ申す人は忌避される時代が、本当に幸福なのかということについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(
ひとつ前の当ブログで、テレビ朝日『大下容子ワイド!スクランブル』の金曜日レギュラーコメンテイターのナカノ信子がほざいた「まさか子供じゃあるまいしと言ったら失礼かな。まともな人なら理想主義だけで一国が立ち行くなんて思わないだろう」という発言について書きました。どんな考えを持っていようが自由ですが、殺傷武器輸出にアンチの人を「まともじゃない」と断言する「上から目線」の言い方、「デモなんか“ごっこ遊び”」とほざいたカド寛子と同質なものを感じます。そして、「理想主義」なんぞ意味はないという言い方も看過
今年の1月に山形県一の書店、八文字屋さんで佐高信さんの「昭和20年生まれ25人の気骨」が教養部門ベストセラー6位に入ったことをお知らせしましたが、今度は旬報社刊「高市早苗の暴走が始まる」が同じく教養部門ベストセラー第3位です!重版を決めた旬報社さんにはまさに吉報。八文字屋さんは山形県第一の書店で五十嵐太右衛門同社代表と角川春樹さんが兄弟分の仲ということは、前の記事に書きました。八文字屋ランキング4月20日~4月26日|ランキング|八文字屋|いつも新しい発見がある本屋です
28日、このような催し物があるそうです。福島新党首肝いりで始まったという社民党スタンダップコメディ、果たして大椿ゆうこさんや佐高信さんは来られるのでしょうか?一昨日は松元ヒロさんの「ひとり立ち」に佐高さんや福島さんは来られていたそうです。「政治を笑え!」スタンダップコメディショー清水宏(コメディアン)、福島みずほ、ラサール石井4月28日全水道会館中会議室(東京・JR水道橋駅)開場:18時、開演18時30分〜20時(予定)参加費:1,000円追記(28日のスタンダップコメディ終了後
田中稔編集長のFacebookによれば月刊社会民主5月号が4月28日に発売されるようです。御馴染みの佐高信さんの「筆刀両断日記」の副題は「安藤昇の『修羅の戦い』にコーフン」だそうです。確か4月号の筆刀両断日記副題が映画芸術に載せた「天皇機関説タイフーン」への批判的書評だったことを考えるとおそらく今月は2月の出来事を反映したものか、と思うのですが、衆議院議員選挙も社民党党首選挙も関係ない副題と言うのは意外なことです。安藤昇氏といえばいわゆる元「グレン隊」の俳優として有名でしたが、元配下だった
一昨日、4月23日木曜日の文化放送「大竹まことのゴールデンラジオ」の大竹メインディッシュゲストに佐高信さんが出られた件、文化放送サイトに一部が文字で記録されていますので、リンクいたします。こちらから高市早苗首相の「暴走」ともいえる行動、本当に自分の意志なのか|文化放送大竹まことがパーソナリティを務める「大竹まことゴールデンラジオ」(文化放送・月曜日~金曜日11時30分~15時)、4月23日の放送に評論家の佐高信が出演した。今月、発売した著書『高市早苗の暴走が始まるトランプと統一教会が
「新しい戦前にさせない」連続シンポジウム第19回共同テーブル6.4シンポの御案内日時6月4日(木)開場18時開会18時30分~20時40分場所文京区民センター3A会議室(都営地下鉄三田線・春日スグ丸の内線後楽園徒歩5分)資料代1000円主催共同テーブルプログラム司会・進行白石孝(NPO法人官製ワーキングプア研究会理事長)開会あいさつ佐高信(評論家)問題提起―私はこう考える三浦まり(上智大学教授)ラサール石井(参議院議員)ワイワイトーク
今日は文化放送「大竹ゴールデンラジオ!」の「大竹メインディッシュ」のコーナーに佐高信さんが出演した日でした。まもなくメインディッシュには、#佐高信さんが登場です。#ゴールデンラジオ#文化放送#radikoPC・スマホでも→https://t.co/sLqgUX3aCapic.twitter.com/WebJvXr4GU—文化放送大竹まことゴールデンラジオ!(@1134golden)April23,2026『4月23日文化放送大竹まことのゴールデンラジオ佐高信さん
6『李登輝著「台湾の主張」佐高信の視線とゲンダイ週末オススメ本ミシュラン』⁶4月18日発行の日刊ゲンダイの佐高信さんの週末オススメ本ミシュランは李登輝著「台湾の主張」であったわけですが、佐高さん御自身がArctimesで尾形聡彦さん…ameblo.jp前に紹介した、佐高信さんの日刊ゲンダイ連載「週末オススメ本ミシュラン」での李登輝著「台湾の主張」篇ですが、どうも佐高さんに都合のよいところの、カット&ペーストが目立ち、本の内容を追っていないのが目立っていると思います。のっけからの「DV夫の
以前にお伝えしました、佐高信さんの「佐高信の30年読書日記第1巻」の書影とまえがきが、佐高信トークショー&サイン会が連合会館で行われた本日、旬報社サイトで公開されました。税込み価格が3,520円です。『「佐高信の30年読書日記」が出版されます!』佐高信ファンにとって嬉しいビッグな企画がまた明らかになっています。なんとこの30年間の佐高信さんの読書遍歴を網羅しようと試みている壮大な企画です!名付けて「佐…ameblo.jp佐高信の30年読書日記第1巻【近刊】佐高信の30年読書日記
佐高信さんが以前からよく言及する、1991年の湾岸戦争時に高校生が米国のコラムニスト、ボブ・グリーン氏に送った手紙の話を朝日新聞が取り上げていました。これで、佐高信さんが来月の3ジジ放談やArctimesで、「これ、平野さんも知ってるけど、俺が昔からよく言う話をやっと朝日新聞が記事にしたんだよ」と眼鏡を外しながら朝日新聞片手に勢い込む姿が目に浮かびます。この当時のグリーン氏に手紙を送った土佐塾高校生徒だった柏木文蔵氏は、その後立派に医師になられたようですが、惜しくも若くして逝去されていたよう
佐高信さんの4月7日発売新刊「高市早苗の暴走が始まる」の重版が早くも決定したことが発表されました。旬報社の労働法律旬報Xアカウントからです。佐高信さんの故郷山形県の八文字屋さんでもベストセラーにランクインしているようで、共々嬉しいニュースですね。そして、連合会館でのトークショー&サイン会もいよいよ明日です。会場で同書を購入すると1,700円で入手可能。皆様、万障お繰り合わせてご来場ください。佐高信さんの『高市早苗の暴走が始まる』の重版が決定しました!トークイベントもぜひ!https:/
昨日はホテルニューオータニで行われた村山富市元首相のお別れの会でした。佐高信さんも参列され、石倉直樹さんの前の順番で献花されたようです。石倉直樹onInstagram:"村山富市元総理のお別れ会高市麻生河野伊吹錚々たる政治家が献花に。僕の前が佐高誠さんでした。こんなに庶民派の平和総理は居ないだろう。自治労の地方講演会終えて宿の大浴場で背中を流させてもらって村山さんは背も高くカッコよかった。改めてありがとうございました、僕は風刺漫画漫談しか出来ないけどまだまだやらせて貰います。合掌🙏
このAmeblo探訪でジジイが訪問(=フォロー)させて頂いて居るBlogerの方は、精々25人ほどに限られて居る・・・!よく識るARKさんと仰る方などは、おそらくジジイの10倍ほどを訪問し精読して居られるのでは無いかと拝察するが、お恥ずかしながらジジイにはそんな気力と向上心は無い・・・(汗)タダ、それでも、この雑談場は実に面白くて『病み付き』に為って居るし、世の中の刺激(=違う価値観)に触れられ、新しく貴重な情報を頂ける『貴重な学習の館・・・』だと感謝して居るのだが、そ
⁶4月18日発行の日刊ゲンダイの佐高信さんの週末オススメ本ミシュランは李登輝著「台湾の主張」であったわけですが、佐高さん御自身がArctimesで尾形聡彦さんに対して発表しているように、社民党機関紙「社会新報」の連載「佐高信の視線」に置いても同じ趣旨の記事を書いているようなんです。『社会新報』(4月16日)の「佐高信の視点」で、弊誌『月刊日本』が取り上げられています。https://t.co/Q3fy9Y0bK6pic.twitter.com/1R5xdAghUz—月刊日本(@Gekka
来週の木曜日23日佐高信さんの文化放送「大竹まことのゴールデンラジオ」出演ですが、MC大竹さんのパートナーは青木理さんで、もう1人のゲストには石破茂前首相だということが発表されています。聴取率調査のスペシャルウィークなのでゲスト招聘にも当然、気合が入っていますね。\#文化放送スペシャルウィーク/#ゴールデンラジオ今回もやります‼︎現金3万円が1日2回当たる🎁ゴールデンWチャンスコール📞ゲストはこちらの皆さま💁♀️※敬称略4/20(月)#布施祐仁4/21(火)#神保哲生4/2
ロックグループのDeepPurpleが高市早苗首相を表敬訪問したことに、対してロックギタリストの布袋寅泰さんが「すごいこと」だとXポストしたことが批判されています。そこまで責めることかなとも思えますが、。ここで布袋寅泰さん批判のコンテクストで佐高信さんが成田三樹夫さんについて書いた記事がよくXやFacebookで引用されています。稀代の悪役俳優成田三樹夫の反骨の系譜https://t.co/jocP4jgjbW《以下記事より引用》「最近の役者というのは、いやらしいのが多すぎるよ。総理
さあ、今日が発売日です。佐高信さんの新著「昭和に挑んだ作家たち」。御馴染みの平凡社新書から。岸本洋和新書編集長が自ら編纂に携わっていると思われます。いま、旬報社と共に佐高信さん著書の二大版元と呼び声は高い。【4/17発売予定】『昭和に挑んだ作家たち』佐高信(平凡社新書)三島由紀夫、城山三郎、藤沢周平、山崎豊子、井上ひさし……「戦後」という時代を彩りつつもそれと闘ってきた反骨の作家20人の生きかたを、練達の評論家が描く人物評伝。—河村書店(@consaba)April16,2026
珍しく佐高信さんがトークショー&サイン会の宣伝Xポストしているので転載します!【お知らせ】『高市早苗の暴走が始まる』出版記念佐高信トークイベント&サイン会日時:2026年4月22日(水)18時20分開場トーク:18時45分~サイン会:19時45分~会場:連合会館203会議室(東京都千代田区神田駿河台3-2-11)⁰主催:旬報社*参加費無料、予約不要https://t.co/Wi8gqA905P—佐高信(@satakamakoto)April14,2026『高市早苗の
Xで入ってきた情報ですが、4月23日来週の木曜日ですが、文化放送のワイド番組「大竹まことのゴールデンラジオ」に佐高信さんがスペシャルウィークのゲストの1人として出演なさるそうです。\来週はスペシャルウィーク/#ゴールデンラジオ今回もやります‼︎現金3万円が1日2回当たる🎁ゴールデンWチャンスコール📞ゲストはこちらの皆さま💁♀️※敬称略4/20(月)#布施祐仁4/21(火)#神保哲生4/22(水)#ハチミツ二郎4/23(木)#佐高信4/24(金)#古舘伊知郎pic.twi
佐高信さんの最近のXポストですが、トランプのペットでトランペットでは飽きたのか、飽きたらなかったのか高市首相のことをを「化け猫」と表現しました。いくら気に入らない右翼的首相であっても容姿を揶揄するというのは時代に合っていないと思いますが、どうでしょうか?佐高信さんは今までも「女装知事」「おてもやん」「大女」等の言辞で女性の政治家やジャーナリストを批判してきました(誰のことなのかは文士の情で言いません)が、リベラル陣営からは「反体制無罪」なのか、福島瑞穂後援会々長という「葵の御紋」を持っているせ
前から予告されていた通り、月刊創最新号の看板連載である佐高信のタレント文化人筆刀両断の標的になったのは元WBC日本代表チーム監督の栗山英樹さんでした。『月刊創26年5-6月号佐高信のタレント文化人筆刀両断の標的は栗山英樹さん』速報です。来たる4月7日発売の月刊創5-6月号(久しぶりに合併号になるようですね)の佐高信さんの看板連載、タレント文化人筆刀両断の今回の標的が元ヤクルトスワロ…ameblo.jp栗山英樹さんが創価高校卒業生で学会批判か、渋沢栄一の「論語と算盤」読者であることへの渋沢栄
佐高信さん、今日は連合会館で行われた新社会党の30周年レセプションに出席され、乾杯の音頭を取られたようです。週刊新社会でも以前「毒言毒語」だったかの題でコラム連載を持っていましたね。特にコメントなど引用されていないところをみると、壇上であいさつだけだったものと思われます。佐高信さんは「共同テーブル」代表として何回ものシンポジウムを取り仕切ってきて、参議院議員選挙では社民、新社会両党の共闘を担ってきたのですから当然でしょう。佐高信さんもこう言う公式の席で福島社民党新党首と席を同じくしたというこ
Facebookで上智大の松浦寛先生が佐高信さん新著を応援です。「高市早苗の暴走が始まる--トランプと統一教会が望んだ首相」…4月7日に旬報社から刊行。【内容紹介】高市早苗が自民党の総裁になることを統一教会は望んでいたことが「TM(トゥルーマザー(真の母))」の韓鶴子への報告書で明らかになった。私は高市政権を〝統一教会政権〟と断定してきた。応援団長の麻生太郎はもちろん、実質的幹事長の萩生田光一、官房長官の木原稔と枢要なポストを占める政治家がすべて統一教会ウイルスに深く侵されているか
福島みずほ社民党党首が6日の再選記者会見について謝罪されました。「(大椿氏らへの)質問が出た段階で、あの場で実施本部と話をして配慮はすればよかったと思っている」社民・福島瑞穂氏が謝罪大椿裕子氏“怒りの退席”に発展の新党首会見対応「配慮足りなかった」-政治:日刊スポーツ社民党の福島瑞穂党首は8日の定例会見で、党首選で続投が決まった際の6日の記者会見で、ともに選挙戦を戦った大椿裕子元参院議員(52)と副党首のラサール石井参院議…-日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポー
佐高信さんの弟子であり、私なんか二代目佐高信を襲名してほしいと期待している毎日新聞の吉井理記記者が東京毎日夕刊連載の「今日も惑いて日が暮れる」で佐高信さんの新著「高市早苗の暴走が始まる」のパブリシティをやっていただいています。佐高信さんも献本のしがいがあったとお喜びのことでしょうと想像します。佐高信さんの覚えもますますめでたくなるでしょう。今日も惑いて日が暮れる:「インテリジェンス」だって=吉井理記|毎日新聞間もなく書店に並ぶ評論家の佐高信さんの新著「高市早苗の暴走が始まる」(旬報社)
さて、4月7日にArctimesで高市早苗首相のアメリカ訪問、日米首脳会談を取材された尾形聡彦さんの配信に佐高信さんが出演されました。首相のアメリカ訪問に関しては、もちろん厳しい論調での批判です。そういう中でラストのコーナーで質問に答えていたのが「社民党党首選」についてです。佐高信さんは福島みずほ後援会長として変わらぬ立場でみずほ当選を祝うのか、と思ったら、「率直に申し上げまして、福島みずほが党首選に出ること自体、反対でした。」と。「ラサール石井さんに党首を譲ってはどうか、」「社民党が衰退
社民党党首選は福島みずほ党首の再選という結果だったようです。後援会長の佐高信さんもホッと安心したことでしょう。>再選挙の有権者は全国の党員5086人。開票結果は、有効投票数4156票のうち福島氏2364票、大椿氏1792票だった。大椿氏への記者の質問が認められず大椿氏が退席する場面もあったそうですが、これは会見の式次第をあらかじめ徹底できなかった事務方のミスでしょうか。福島氏が社民党党首に再選、問われる党勢回復大椿氏が抗議の場面も:朝日新聞社民党党首選の再選挙の開票が6日行われ、参院
4月3日に3ジジ放談が配信されました。メンバーはもちろん佐高信さん、平野貞夫さん、前川喜平さんです。冒頭は22日の連合会館での佐高信さん新著発行記念のトークショー、サイン会のお知らせ。新著は平野さん、前川さんにも送っているようです。詳しいことは前の投稿で。『佐高信「高市早苗の暴走が始まる」刊行記念トークイベントのお知らせ旬報社』旬報社ウェブサイトからのお知らせを転載します。「高市早苗の暴走が始まる」出版記念佐高信トークイベント&サイン会日時:2026年4月22日(水)18時20分開…