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10050型を撮影2025/11/06撮影本日は葛生にフレスコ画を見に行ってきました。葛生伝承館壁一面のフレスコ画、何年も掛けて製作中です。フレスコ画を探しながら伝承館周辺を散策しました。駅の近くにも有ったので序でに東武を撮影しました。どちらが序でだか?2両編成2パンタで走る10050型、気に入りました。
今回の『駅【簡易版】』シリーズは、栃木県南西部、佐野ラーメンや佐野厄よけ大師で有名な佐野市の中心市街地に位置する東武佐野線の主要駅で、JR両毛線との乗換駅である、佐野駅(さのえき。SanoStation)です。今回は東武線の駅のみを超簡単に紹介いたします。JR線の駅につきましては後日簡易版の記事でUPできればと思います。尚、写真は2011年の撮影で、古いです。駅の外には出ていません。現在は状況が変化しています。ご了承下さい。駅名佐野駅(TI34)
2月12日。今日は有給休暇を取り、確定申告の準備等をしました。書類等の整理も終わり、相談事他できたため26日以降に予約できた日に税務署へ行くことにしました。ちょうど生命保険会社から契約内容の確認等で訪問したいとの連絡もあったのでこれも一緒に・・。さて、10月14日。会津若松駅で郡山駅方面行きの電車を1本遅らせました。ここで土産物などの買い物をして・・・。ぽぽべぇに挨拶して・・・。只見線が全線運転再開して10月1日で2年過ぎました。まだおトクなきっぷがある
撮影日2023.5.16撮影場所東武鉄道伊勢崎線館林駅(1~3枚目は佐野駅)前回に続き、昨年訪問した館林駅で撮影車両の紹介です。今回は8000系列と共に館林近辺の主役となっている10000系列から2編成を紹介します。(一枚目)・まずは佐野線で走っていた、ワンマン葛生行きの10000系11201編成の2両編成です。前パンで精悍な面構えです。10000系については以前この記事で紹介しています(2024.8.6)。2023.5関東旅行(東武浅草駅の
撮影日2023.5.16撮影場所東武鉄道伊勢崎線館林駅(1枚目は佐野駅)前回までの昨年の関東旅行の記事の続きです。野岩鉄道の6050系を堪能した後宇都宮で投宿し、翌朝宇都宮でバスの撮影を行いました。関東自動車の古参車・希少車がバンバン走っていたのには驚きましたが…。その後、全く車内放送が無かった両毛線の211系に揺られ佐野駅へ向かい、東武佐野線経由で最後の目的地・館林へ向かいました。近年大幅な変化が進んでいる東武の支線向け車両ですが、ここは
2024/8/17(土)館林→葛生東武伊勢崎線の館林駅1年半ぶりの訪問館林駅前には日清製粉のミュージアムがあり、ちょっと興味あるので次回は入ってみたいと思います東武鉄道で唯一未乗だった佐野線に乗ります館林~葛生の折り返し運転が基本日中は1時間に1本ワンマン運転ですJR両毛線と接続する佐野駅両毛線との接続はあんまりよいとは言えない佐野と言えばラーメン、しかし佐野駅から近くの店は少なく車で行くような店が
おかげで昨日は、かなり歩きました、かなり疲れました😊楽しい1日を、佐野線が与えてくれました。佐野線ありがとう🙇♂️
=路線別中高一貫校まとめ・再構築=東武佐野線です。作成してあげていないまま放置していました。館林から葛生(くずう)を結ぶ路線です。群馬県内は館林市内、栃木県内は佐野市内を走っています。★印は特急「りょうもう」停車駅です。■館林[TI-10]★【東武伊勢崎線・小泉線】○佐野日本大学中等教育学校スクールバス□渡瀬[TI-31]□田島[TI-32]□佐野市[TI-33]★■佐野[TI-34]★【JR両毛線】●栃木県立佐野高等学校附属中学校徒歩10分○佐野日
そろそろ佐野市から引き揚げることにしますか。佐野駅です。左側のホームはJR両毛線、右側は東武佐野線のホームです。
館林から東武鉄道の佐野線に乗って、佐野を通り越して、田沼駅下車。駅から徒歩すぐのところにある昭和軒さん。懐かしい雰囲気のお店を訪れると、人が少なく、静かな時間が流れていることが多いですが、こちらは、満席で活気があります。食事を終えたお客さんが去ると、次から次にお客さんが入ってきます。ほとんどの人が地元の人。地元の人から愛されるお店に、旅の途中で立ち寄ることができるのはラッキーなことです。Aセット(中華そば+ミニカレー)。黄色いカレーはマイルドで懐かしい味わ
東武とJRを基軸に上毛電気鉄道、上信電鉄、秩父鉄道…佐野線…車内では学生さんが元気で良い雰囲気上毛電気鉄道…自転車利用者には最高の鉄道です良い雰囲気の駅舎上信電鉄…明けて上信電鉄高崎駅にある立ち食いそば屋でそば+カレーを食べ…念願の高崎駅からの八高線…環奈川…”環奈ちゃ〜ん”と心の中で叫びました秩父鉄道では三峰口からパレオエクスプレス…「パレオ」は秩父地方におよそ2000万年前に生息していた海獣
フタの裏ばなしによると凄麺シリーズの中でもロングラー商品とのこと凄麺の製造販売元が佐野からさほど遠くない茨城県八千代町にあるため古くから販売しているのかな?平打麺にあっさりとした醤油味のスープがからむレトルト具材による、手巻きチャーシューやメンマも美味いご馳走様でした佐野市内には、JR東日本・両毛線と東武鉄道・佐野線が乗り入れているその両方が一度に見られそうな公園で撮り鉄をする東武鉄道・佐野線はすぐに見つかったがJR東日本・両毛線は電車の走る音は聞こえるが何処を走って
久々リアルタイム記事です。(汗)コンビニのATMに寄ったらムムッ?拡大するとこ、これは!小田急?あるいは山陰線浜田色?お住まいの地域で思い入れはそれぞれ違うでしょう。ワタシはこれに見えましたよ。逆行側から。コンビニATMから春の散歩誘われるなんてワタシも単純wフワちゃんでおなじみの消しゴムマジック使用。(苦笑)全然8000系来ないので帰ります。お約束のチクチクボンバー被弾w逆光の若麦グリーンも好きです。次の旅行記は真冬年末の話の予定です。(オイオイ)お
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車窓(特急りょうもう)ViewthispostonInstagramApostsharedbymomomari(@momomari2018)撮り鉄動画と写真(特急りょうもう・佐野線)ViewthispostonInstagramApostsharedbymomomari(@momomari2018)
西桐生から移動した先は赤城です。赤城で少々時間があったのですが、昼に飲める店がない。。。昼飯かローソンのおにぎりになってしまったのは残念です。少し撮り鉄上毛電鉄での撮りは楽しいです。そしてタイトル通り東武桐生線に乗ります。車内に時刻表があったのには驚きました。相老では昨晩に乗ったわたらせ渓谷鉄道との連絡駅駅の雰囲気の違いを認識させられます。どこの駅だったかな赤城行と交換します。そして太田駅に到着太田駅では500系リ
堀米駅。ラーメン食べに来た。
ツイッターって便利ですねw噂を聞いて駆けつけました。自宅からクルマで20分。でんしゃのおはか北館林。バブルの申し子スペーシア初の廃車!伊勢崎線系統には初の入線。VVVFの誘導障害試験しながら来た。踏切誤作動とかしちゃったら大変だしね。あと8回あるもんね。しかしピッカピカやな。内部関係者のリスペクトも伺われます。今でも栃木県民はこれ見て新幹線と呼びますw東武100系104Fこれにて終了。まだ8編成あるしね。お名残り乗車はお早めに。
本日は栃木県佐野市〜途中乗り換え駅の館林駅にて特急りょうもう号の復活色に出会いました。この復活色写真に撮りたかったんですが本日はデジイチ持って来なかった、、、iPhoneで😅佐野駅です。手前に佐野市駅もあり間違えやすいようでこちらは東武とJR両毛線乗り入れ佐野市駅にはデカデカと両毛線乗り換え駅ではありませんと😆ゆるキャラさのまるです。有名な佐野ラーメンと手にはいもフライですねー♪B級グルメですが〜美味い😋ですよあー😮💨カメラ📷持ってくれば良かった〜
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7時前、山の稜線視界が抜ける場所から南東に目を向けると、一瞬!?渡り鳥かと思いましたが熱気球でした渡良瀬遊水地のようです低山とは言え氷点下地表付近も朝靄がたちます目を凝らすとスカイツリー反対側に目を向けると浅間山が朝日に輝きます東武佐野線
撮影の後は押上のファミリーマートにて鉄コレの東武10000系(更新車、ワンマン対応)2両セットCをゲットしました。パッケージは館林で撮影した佐野線の10000系になってます。フタを開けると解説こちらはステッカーで他のAとBとDと共通で上が未更新車の行先で下がワンマン対応の更新車になっており更新車のスカイツリーライン仕様は含まれてません。早速開封して拝見しましたがこれからN化をする為整備していきます。台車枠は入ってないので調達する必要があります。AとBは10050系でDは10000系の未更
今日は東武日光線の撮影に行き6050系(6152F+61102F)に秋の全国交通安全運動のHMが付いており栗橋〜新古河間で撮影しました。6152Fが先頭で後ろは野岩車の61102Fで折り返しは急行東武日光行きで撮影しました。その後栃木経由で佐野線に行き佐野で10000系を撮影しました。ワンマン改造されてからようやく撮影出来ました。佐野線8000系(8574F)に付いており佐野の踏切で撮影して折り返しも撮影しました。その後亀戸線に行きこちらの8000系は(8570F)に付いており曳舟
朝の8時すぎ葛生発のりょうもう号が浅草駅に向かって走ります無塗装の電車ばかりの昨今赤いボディは目立ちますね
西武特急レッドアロー号に乗って、終点の本川越に尽きました感染対策をして、乗り鉄を続けましょう最寄りの川越市駅まで歩いて行き、そこから東武東上線の急行電車に乗り込んで、出発しましょう座席はそこそこ埋まっていたので、立って外の景色を眺めて行き、東松山駅で降りました駅前から、国際十王交通の路線バスに乗って行きます地元じゃないのに、結構利用していますねぇ少しウトウトしながら、見慣れた沿道の景色を眺めて行き、終点の熊谷駅前に到着しましたここから、秩
2019年に訪問した北海道遠軽町の丸瀬布森林公園いこいの森昭和3年製の武利意(むりい)森林鉄道18号型が昭和38年に廃線となった跡地を僅かに利用し整備された公園で運転されています。762mm軌道に蒸気機関車が黒煙を上げ走ります。動態保存運転は当時の丸瀬布町が1980年より行われています。伊予鉄道は明治21年に松山~三津を軌間762mmの蒸気鉄道で開業しています。車庫には井笠鉄道で使用されていた大正14年製の客車が西武山口線を経て丸瀬布へ来ていました。ホハ13、19は井笠鉄道時代のイメ