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2026年7月面貸し美容師、フリーランスヘアメイク、着付け師の前田和美です(^^)皆様いつもご来店くださいまして誠にありがとうございます😄7月の休業日☆7月2日(木)7月6日(月)7月9日(木)7月13日(月)7月16日(木)7月20日(月)7月23日(木)7月27日(月)7月30日(木)美容室@月曜日はサロンの定休日です月曜日と木曜日は着物着付け師として着物レンタル屋さんに勤務しています👘その他不定休のため、ご予約は3日前までにご連絡いただけますと嬉しいです
古内東子さん1972年11月1日生まれ。シンガーソングライター・ピアノ演奏者。2025年10月7日20時30分ビルボードライブ大阪カジュアル席63-4ニューアルバムお披露目ライブを鑑賞しました。「LongStoryShort」素敵です。MCでは秋田の熊が怖いと仰っていました。『いつかきっと』『ディスタンス』を聞けました。石成正人さんのギター。佐野康夫さんのドラム。ライブで会えました。嬉しい。石成さんの音色は優しい。モーニング娘。楽曲の演奏もされた佐野さんの響
3週連続で東子さんのネタを書くなんて、何年ぶりだろう、それだけ今回のライブに寄せる期待や事後の感想がてんこ盛りで、ブログネタがなくて週末に四苦八苦するいつもの苦労から解放されているのは実に幸せであるセトリ予想の方は勝率換算でなんと8割とまずまずだったが、MCに関しては期待を込めて妄想した内容は掠りもしなかった…(ドジャースの地区優勝ネタとか、最近の彼女のテレビの傾向を毎度ライブに通ってMCを通じてチェックしている訳ではない俺にとっては殆ど反則行為でしょ、東子さん…)それはさてお
色褪せなくってどうしましょキングがKANさんなら、ミューズ?クィーン!?が東子さん。僕の音楽の2大柱であり、30年以上変わらず大好きで、今も生活の中で聴き続けている、音楽。昨夜の「Reunion」と題された、一夜限りのLIVE。Bass小松さん、Piano中西さん、Guitar石成さん、Drums佐野さん、Keyboard草間さんという、東子さんの名Album「Hourglass」「恋」を作り上げた一流ミュージシャンが揃ってのLIVEでした。まるで、ボーカル古内東
来る9月27日、コットンクラブにてわれらが東子さんのライブ「Reunion」が開催されるこのライブ、事前に東子さん側が敢えて売り切れ必至を予告したとおり、発売開始直後にチケット争奪戦となり、瞬く間に完売終了となったその要因はなんといっても東子さんがデビューから約9年間在籍したソニーレコード時代、デビュー~中期のキャリアを支えた当時のサポートミュージシャン陣の多くが久しぶりにステージ上で顔を揃えるという話題である(特にこの時代の彼女のサウンドの大立役者である佐野康夫、小松秀行の両名が揃って東子
※年明けLovejam春弾き語り夏バンドツアー&フェス秋ひとりソウル冬XmasLove合間にあらゆるイベント&フェステレビ、ラジオ出演にゲスト出演年がら年中ライブやってる田島さん追っかけてるとマジで1年が早い!そんな中でも、唯一ギターを持たず長い手足が妖艶に蠢きJBばりのステップを踏む妖しげなたじダンスが見られるバンドツアーが大好物で(言い方)では記憶成分100%によるいつものやついきます全力ネタバレ要注意⚠️OKな方のみ下へスクロール暗転した後。
ドラムのモビーが海外留学中のため、暇を持て余した(?)3人でやってきたSCOOBIE3。ラストライブはドラムに佐野康夫さん、キーボードに別所和洋さんを迎えて5人編成で。最近、荻窪TOPBBeatClubへ行くことが多いな音がよくておしゃれで好きなライブハウス。佐野さん、別所さんを迎えるとのことで、ジャジーアレンジなのかと思っていたら、いつもの全開スクービーでした。重厚なドラム、分厚い音圧、やっぱりスペシャル感は満載。Professorの3人はもちろん、客員教授のお二人
StockSnapによるPixabayからの画像先日、ラジオで涙しながら聞いてた曲。古内東子の『誰より好きなのに』。曲自体大好きなのですが、この曲後半でぶっこんで来るドラムのフィルインが鳥肌モンだったんですよ。その部分だけピックアップしたのをハリハリ。本当は頭から聴いて欲しいので、後で聴いて下さいまし。「行きますよ~」的に16分ウラで1発・2発、3連でスネアのゴースト交えたフィル、ウラのバスドラにここだけクローズHHじゃなくてシンバルチョーク入れてくる、H
バカラックの弾き語る『アルフィー』、素晴らし過ぎて何度も見てしまいます。もちろん上手い、とてもうまいのですが、それだけではない何かがありますよね。すべての歌うたいが追い求めているであろうsomethingがここにはあると思います。バカラックを聞いてみようというきっかけを与えてくれたオリジナル・ラブ/田島貴男さん。いまだに変化を恐れずカッコいい活動を続けられております。これも確か田島さんの紹介で読んだ記憶があるのですが、岡本太郎さんの名著『自分の中に毒を持て』。変化することを恐れないチ
※完全ネタバレ、要注意⚠️OKな方のみ下へスクロールタイトル、文字制限あり。正しくは@ZeppFukuoka。このハコに来たのは初めてですお台場、広島、なんば、札幌、仙台、羽田はある。ベイサイドと新宿はまだ新しいので多分いつか制覇します横に幅広い会場はお客さんほぼ満席状態。コロナ禍明けでザワザワ、「この時を待ってました」熱気が包んでいます照明が極限まで落とされる中、ステージには田島さんを含む演者の皆様が。侵略のメロディから始まるインストの始まり。ギターの同
OriginalLoveのニューアルバム『MUSIC,DANCE&LOVE』完全生産限定盤が到着し、さっそく聴きました☆なんと凄い超名盤!これは田島貴男さんによる、ロシアのウクライナ侵攻に対する「What'sGoingOn」です!ホワッツ・ゴーイン・オン+2(SHM-CD)Amazon(アマゾン)1,100〜3,417円「侵略」「Music,Dance&Love」「優しい手」、そして最後の感動的極まる「ソウルがある」に特にそれを強く感じますね。これらは御本人もおっしゃっ
「杉原徹-TE'TSU-60+1」バースデーライブ下北沢CLUBQue2022.8.4下北沢CLUBQuehttp://www.ukproject.com/que/下北沢CLUBQue|ライブハウス|東京東京・下北沢で1994年にオープンしたライブハウス、下北沢CLUBQueのオフィシャルホームページです。www.ukproject.com杉原徹https://www.tetsu100.com/杉原徹TE'TSUホームページアーテ
6月だったかな、マルカホンライブで、ライブとは別に動画を撮ったということをお知らせしていたと思いますが、その動画が公開になりました!【立花容器さんのマルカホン】オリジナルソングを作って、歌っています♪T.MC.H〜立花容器、マルカホン、ヒノキですご覧ください!ふざけてる!歌がへた!ピッチが悪い!などなどなど、苦情は一切受け付けませんどうぞ、笑ってやってくださいちなみに、その時のライブ配信の動画はこちら。こちらは、ちゃんと演奏しています♪
8月4日は、下北沢CLUBQUEで杉原徹さんのライブでした。早くからチケットは売り切れていて本当にたくさんのお客さまにかこまれためちゃくちゃ楽しいライブでした。演奏してても、話してても、他の方のステージを見ててもずっーーーと笑ってた気がしますてつさんと関わる何人ものミュージシャンが出演していて私は、てつ100%のバンドで演奏しました。メンバーは、杉原徹Vo鹿島達也Bs佐野康夫Ds清水ゆかりPfてつさんから一番最初にピアノソロでなにかを弾いてほ
明日は、下北沢CLUBQUEで、てつさんのライブです。私は、てつ100%のバンドで出演します。昨日は、そのリハーサルでした。メンバーは、ホンモノのてつ100%のメンバーだった方たち🤣🤣vo杉原徹bass鹿島達也drums佐野康夫key清水ゆかりてつ100%のキーボードは、あの菅野よう子さん。花は咲くの作曲者でもあるし天皇陛下御即位の国民祭典で作曲、指揮をした方。そんな方の代わりでなんですが。。。🤣🤣もうチケットはSOLDOUTだそうですが、もし
38年前と43年前の今日はJAMJAMSUPERROCKFESTEVAL。8年前の今日はWaft@高田馬場音楽室DX。6年前の今日はRainbowJam@高円寺JIROKICHI。まぁしかしよくこんなメンツで演奏するよなという感じのユニット。Jamと言いながらメインは是方さんの曲が中心だがそこはこのメンバー、随所にそれぞれの個性が光るプレイ。野獣王国の曲も演ったが鳴瀬さんとは一味違ったバカボンさんのプレイ。久米さんと佐野さんも独自の演奏。Jamと言いながらまとまりの有る非
6年前の今日は季子AMagicRestaurantVol.4~Birthday感謝祭2016~@目黒BluesAlleyJapan。単にBirthdayライブと思っていたが今見たらAMagicRestaurantの4回目だったんだ。まぁプロデュースしている久米さんの力だろうが凄いバックのメンツ。まぁ顔ぶれから見ても久米さん人脈だと一目瞭然だし。(笑)これだけのバック陣を携え今まで以上に素晴らしい歌だった。家族的な歌が多いがこの日はわざわざ大阪からご両親も来られていた。
誰もが一日の間に数回するものに『放屁』があるのはよく知られたことだ。いわゆる、『おなら』だ。音が鳴ることもあるししないこともある。臭いものもあるしほとんど匂いが無いものもあり、人それぞれで時それぞれだ。匂いがある場合、周りに不快な思いをさせることはこれまたよく知られたことだ。音がある『放屁』の場合で、匂いがある場合はまだ出どころがわかるのでいいのだが、問題は音が無く臭い『放屁』の場合はなんとも言い知れぬ不安を抱く。自分がしたものならまだしも、他者がしたものになると推理小説さな
図書館の思い出ある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう「図書館記念日」1950年4月30日に図書館法が公布されたことから。1971年に制定。(Wikipediaより)前にも書いた事がありますが、小学生の頃は学校の図書室で本をたくさん借りていました。図書室に無い本は、市の移動図書館でリクエストして借りたりしていました。(こんなイメージです)地域に月2,3回来ていました。移動図書館が来る日がすごく楽しみでした。小学校の図書室に置いていない小説を借りていま
前回ご紹介したaiko『くちびる』は2012年発表の作品。最初聞いた時、すぐに佐野さんのドラムとは気付きませんでした。クレジットを見て、「おおっ」と興奮してドラムに集中して聞いてみると、確かに!佐野さんのしなやかなドラミングでした。僕の最初の佐野さん体験は、1994年発表のオリジナルラブ『風の歌を聴け』でした。初めて聞いた時、曲頭のハモンド・オルガンのリズムマシン的なチャカポコ音に「お、スライ・ストーン」とニンマリ。小松さんの少し粘っこいベースがリフを刻みだし、「このグルーヴ好きだな~
今年ももうあと僅か、今日が仕事納めの方もいらっしゃるでしょうか。今回は、aikoさんのご結婚を祝して、大好きな曲を紹介させていただきます。2012年5月、アルバムに先駆けて発表されましたが、シングルとしては出していないんですよね。お聞きくださいませ、『くちびる』。ドラムスに佐野康夫さん、ベースに沖山優司さん、鍵盤&アレンジに島田正典さん。ドラマー佐野さんは、アース、ウィンド&ファイターズで出てきたのかな(名前(笑))。オリジナルラブ4枚目アルバム『風の歌を聴け』の小松秀行さんとのリズ
鈴木俊介さん巡りその1〜アンジュルム「大器晩成」編〜アップフロントのyoutube番組MUSIC+(ミュージックプラス)とアプカミなどで公開された鈴木俊介さんと参加ミュージシャンさんなどを適当にまとめていきます。※敬称は俊介さん以外は動画に準じます。鈴木俊介さんとは。つんく♂さんと同い年の1968年生まれ。ギタリストで、ハロプロのアレンジャー(編曲)を長年務めています。ギタリストとしての楽曲参加もあります。ハロプロ専属ではなく、俊介さんにとってハロプロの仕事はたくさんある仕
なんだかんだ言って、この方の東子さんへの気遣いは結構なものなんだと思うそう再認識した事の始まりは、ベースマガジンのインタビュー記事で自身の代表作のベスト3に東子さんの「Hourglass」と紹介したこと更にカノウプスの佐野康夫さんとのセッション動画第1弾の最後に演奏していた曲はメロディーこそないが明らかに「いつかきっと」のベースラインのそれだったし、第2弾では自らがアレンジャーを始めるきっかけになった曲として東子さんの「誰好き」を公言オリジナルラブのベーシスト公募で音楽業界に鮮烈