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続きですバイクフリーミーティングで、モトベはつこさんのトークショーがあったけどそもそもモトベはつこさんて誰何してる人到着したのがトークショー終了後だったのでショーを見てませんが帰宅後、「トークショー見た?」とか「はつこさんに会いたかった」、「姉ちゃんもかわいい」みたいなLINE貰いましたググるとYouTubeチャンネルがあるけどそんなに有名なん?会場を後にしてもう一回ハナノキ見てまたか~い!次に向かったのはちゃちゃも飯南町下仁柿の住民が
翌朝。昨夜、お風呂行かなきゃ。。と思ったまま、気づけば寝てしまい(笑)夜中に一度目が覚めて、慌てて荷物の整理をして大浴場には入れない時間のため、またしばらくうつらうつらと5時までうたた寝しました。そんな訳で、早朝風呂を楽しみまして、戻ってきたら朝焼けの伊賀✨✨上野城が格好良いです。今回は朝食付きにしてまして、朝ごはんを食べながら、この日の予定を検討。こんなに何も決めずに旅行に来ることはないのですが。。本当に、行き当たりばったりです。とはいえ、ある程度目星は付けておりまして絶対
はじめにこんにちは。にたまごです。先日、キハ120の301、303が網干を出場し、岡山色となり、亀山に配給回送されました。その後、4/26には303が、4/27には301が、それぞれ加茂~亀山間にて試運転を実施しました。今回は、その様子を撮影してきました。4/26(土)撮影ポイントに到着しました。試運転列車は伊賀上野駅で定期の加茂行きと列車交換をするため、伊賀上野駅に停車中です。まずは、その対向列車から撮りました。キハ120-302佐那具~伊賀上野関西線色亀山派出所所属
今回は、佐那具駅の訪問記です。(訪問日:2025年2月22日)佐那具駅の概要佐那具駅は1897年に開業した三重県伊賀市にあるJR西日本関西本線の駅です。駅構造(駅舎)レトロな駅舎で、待合室にはSL等の写真が飾られています。駅舎内には伊賀市が運営している窓口があり、乗車券・特急券等が購入出来ます。この窓口で切符を購入すると伊賀市に手数料が入るようですので、立ち寄られた際はこの窓口で購入して頂ければと思います。(ホーム)駅舎側(2番線)が加茂方面、駅舎と反対側(1番線)
今回の【駅】シリーズは、三重県伊賀市東寄り、柘植川沿いに広がる農村地帯に位置する関西本線の駅で、古い木造駅舎が残っている、佐那具駅(さなぐえき。SanaguStation)です。駅名佐那具駅(駅番号なし)所在地三重県伊賀市(旧・上野市)乗車可能路線JR西日本:関西本線隣の駅亀山方・名古屋方……新堂駅加茂方・JR難波方……伊賀上野駅訪問・撮影時2024年2月駅概要
佐那具駅~国府跡・御墓山古墳佇む大和街道の駅~2023年8月19日押印佐那具駅は1897年(明治30年)1月に関西鉄道の駅として開業しました。1907年(明治40年)に関西鉄道が国有化され国有鉄道の駅となり、現在はJR西日本関西本線の駅です。佐那具駅は国鉄時代の1983年(昭和58年)から簡易委託駅となっています。駅スタンプには佐那具駅の駅舎と柘植川の桜堤が描かれています。スタンプに「国府跡」との記載が見られますが、律令体制下この地に伊賀国府が置かれ、その跡は佐那具駅から徒
関西本線の佐那具駅から敢國神社まで片道2.5km、徒歩35分の伊賀路の画像をまとめました。佐那具(さなぐ)というのも変わった名前ですが百済系の佐奈宣氏が土着したことに由来するそうです。帰りに待ち時間が嫌ってほどあったので佐那具駅の構内を色々撮りました。どうも桜の木みたいですね。春はホームに沿って桜が満開になっている写真が載ってましたから。駅のすぐ南側を流れる柘植川。結構川幅があります。下流をたどると最終的に淀川に合流します。何かこう狭い山道
関西本線加太駅から到着したのは柘植駅です。柘植駅も良い駅舎なんですよね。草津線から柘植駅で関西本線に乗り換えて加太駅、加太駅から再び柘植駅に戻ってきました。柘植駅の近くにカフェがあるらしく、この猛暑のなか冷房の効いたカフェでゆっくりしようかなと。ところがカフェはあったけど扉が全開!ってことは店の中も暑いやん!ということで、カフェには行かずで駅に戻ったら、いないはずの乗ってきた列車が対向列車の遅れでいてたから、再び同じ列車に乗車。佐那具駅にやってきました。佐那具駅にも何回か来
撮影日2022.1.26撮影場所JR西日本関西本線加茂駅及び加茂行普通列車車内前回の記事の続きで、関西本線の非電化区間です。電化区間の狭間に有って非電化のまま取り残され、気動車が1~2両でワンマン運転を行っている閑散区間ですが、思ったよりも乗客は乗っていてガラガラと言う程では有りませんでした。(一枚目)・木造の上屋が時代を感じさせる、非電化区間の主要駅柘植駅に到着しました。ここは1890年に開業していますが、流石に開業時からの物ではないでしょう。ここで
先日、JR関西本線、佐那具駅の駅舎を見に行ってきました。佐那具駅は、旧関西鉄道の停車場として、1897(明治30)年に開業。何度か改装されてはいるのでしょうか、歴史を感じさせる木造駅舎。ホームは2面2線で、駅舎側は加茂・奈良方面。跨線橋を渡ったホームは、柘植・亀山方面です。桜が植えられているので、春には美しい花が見られるでしょうか。非電化区間のため、車両は気動車のキハ120系。
去る日曜日(1.10)、県立上野高校に終日、出張しました。校内に明治33年(1900年)に建築された「明治校舎」があります。三重県指定の有形文化財の指定を受けている”文化財”です。出張の本務とは別に、休憩時間中に引率した高校生とともに撮影会をしました。校内にこのような文化財を保有していることに、改めて感服しました。現在は耐震工事を待っているタイミングとのことで、各教室の荷物が運び出されていました。本務の終了後、伊賀市内を走りました。不案内な土地と夜間ゆえ、あまり道に迷いたくない
この夏の関西本線駅巡り最後のシリーズ(^-^;降り立ったのは佐那具駅❗佐那具駅には去年のGWに来ていますが、やっぱり今回の駅巡りでも行かないのは心残りですからね。佐那具駅も関西本線非電化区間らしくホームは長いですよ。関西本線非電化区間あるあるですが、駅名標が列車が余裕で停まらない場所にあることが多いです。本当に長いでしょ!ホームも昔のホームがあるし。このホーム、間違いなくSLの吐き出す蒸気や煙を吸ってるでしょうね。関西本線は本当にそんなホームばかりなんで、ホームを見る、それだけで
■【新堂駅】←佐那具駅→【伊賀上野駅】新堂駅から旧大和街道を通り、国道25号線沿いを自転車で走って行きました。途中、マックスバリュー佐那具店でスポーツドリンクやお茶を購入して次の目的地へと向かいました。途中、柘植川を橋で越えて行きました。到着した所は関西本線の佐那具駅です。トイレは駅前にありました。駅舎に入って行きました。きっぷ売り場は営業していました。ウチは青春18きっぷで中に入っていきました。改札を通り駅ホームに出てみました。跨線橋を渡り隣のホームに行って見ました
福井からまっすぐに帰らずに遠回り!米原から名古屋を経由して関西本線で大阪へ帰りますが、3駅ほど寄ってこと思ってたけど、結局は1駅だけです。その1駅立派は木造駅舎を持つ佐那具駅❗関西本線にこんな立派な木造駅舎があったとはね。関西本線の特徴はホームがどの駅も長いです。国鉄時代のというか、元は名阪間の主要路線の名残ですね。周辺には集落はありますけど、山が近くまで迫っていて、静かで雰囲気は抜群です。お!亀山行き列車❗この日は4月28日、前日がかなり寒くて、翌日の28日は気温も少し上
随分前にこういうブログを書かせていただきましたこの中で、伊賀市内の酷道区間をショートカットするバイパスを建設中だと書きましたが、その約2年後の今年2月下旬に開通いたしましたしかし、なかなか通る機会がなくすっかり忘れていましたが、たまたま先日に昼から時間が空いたので行ってみましたJR伊賀上野駅前の高砂交差点を右折し、写真のバスが停まっている道を曲がればJRの踏切を越えて酷道になるのですが、今回はまっすぐ進みます工業団地の中を少し進むといつの間にか三田坂バイパスに入っていて、程なくトンネル
2016年8月8日(月)天気・・・↑駅名標。佐那具駅は、三重県伊賀市にあります。近くに三重県の関宿から奈良までを結ぶ大和街道も近くを通っており、佐那具の街には旧本陣も残されているようですよ。佐那具駅には過去にも降りたことがあるけれど、駅前を散歩したのはこの日が初めて。駅前の道路を進むと、すぐ近くに川が流れていたことに驚きました。駅からだと建ち並ぶ家々に阻まれてしまい、川の存在に気付かないです。↑ホーム(亀山方面)佐那具駅には、2つホームがありますが、のりば番号は割り
前回はこちら島ヶ原の観光の後、新堂駅、伊賀上野駅、佐那具駅を訪問し、その後、府中神社に行きました。府中神社の鳥居です。府中神社の表玄関です。表玄関の鳥居です。本殿の入口の門です。本殿です。をがたまのきの石碑です。黒永大神の鳥居です。黒永大神です。牛頭天王です。続きはこちら
V関西本線新堂駅←佐那具駅→伊賀上野駅2018年3月4日(日)に訪問した、V関西本線佐那具駅の画像をUPします。相対式ホーム2面2線の地上駅です。府中神社の最寄り駅です。佐那具駅の駅名標です。佐那具駅の鳥居型駅名標です。以上です。V関西本線新堂駅←佐那具駅→伊賀上野駅