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「東京バタフライ」の佐近圭太郎監督が自分ひとりで生きてきたつもりの女性と疎遠だった兄弟との交流を描くヒューマンドラマです。Amazonプライムで配信スタートしていたので観直しました。遥風は家族の元を離れベンチャー企業で活躍していたが、パワハラを理由に退職に追い込まれる。自ら事業を立ち上げて見返そうとするが、資金に苦戦する。そんなとき、母の訃報を受けて実家に帰った彼女は、実家を売って現金化することを家族に提案するが、姉は興味を持たず兄と弟は猛反対。遥風は兄弟を実家から追い出す「家族自立化計画
映画.comニュースより2023年度「新藤兼人賞」発表金賞「曖昧な楽園」小辻陽平監督、銀賞「わたしの見ている世界が全て」佐近圭太郎監督:映画ニュース-映画.com日本映画製作者協会が今年度公開作品の中から将来性のある新人監督を選出する「新藤兼人賞」が発表された。金賞は「曖昧な楽園」の小辻陽平監督、銀賞は「わたしの見ている世界が全て」の佐近圭太郎監督に贈られる。小辻監督は、1985年・福井県生まれ。Eeiga.com受賞結果は下記でした。監督、作品の詳細は上記ニュースか、下
そろそろ映画賞シーズンの到来。ちょっとマイナーだけど、「新藤兼人賞」が発表された。金賞は小辻陽平。ごめん、知らん。受賞対象になった「曖昧な楽園」も見てないわ。↓↓以下、ネットニュースから。日本映画製作者協会に所属する現役プロデューサーが新人監督に贈る「新藤兼人賞」の受賞者が発表された。金賞は「曖昧な楽園」の小辻陽平監督に決定した。同作は孤独を抱えた人々のあてどない旅を描いたロードムービー。銀賞は「わたしの見ている世界が全て」の佐近圭太郎監督、プロデューサー賞は「月」の角川歴彦氏に贈られる
「東京バタフライ」の佐近圭太郎監督が自分ひとりで生きてきたつもりの女性と疎遠だった兄弟との交流を描くヒューマンドラマです。遥風は家族の元を離れベンチャー企業で活躍していたが、パワハラを理由に退職に追い込まれる。自ら事業を立ち上げて見返そうとするが、資金に苦戦する。そんなとき、母の訃報を受けて実家に帰った彼女は、実家を売って現金化することを家族に提案するが、姉は興味を持たず兄と弟は猛反対。遥風は兄弟を実家から追い出す「家族自立化計画」に乗り出し…川瀬陽太、堀春奈、松浦祐也、カトウシンスケと
ツイート転載傑作。ここ10年くらいのエッヂ効いた日本インディーズ良作群を支え渋く輝いてきた俳優陣が素晴らしい脚本と的確な撮影・演出・編集で才発揮しまくり。佐近圭太郎監督。時代時代に登場する日本家族映画の新たな名作誕生👏23年必見の1本だと思います!めちゃイイ#森田想#中村映里子#中崎敏#熊野善啓#松浦祐也#川瀬陽太#カトウシンスケ#小林リュージ#新谷ゆずみ#三村和敬#堀春菜...👏俳優陣の芝居をちゃんとちゃんとカメラに写し込んだ映画。スタッフ・キャスト
本日深夜24時(土曜日午前0時)から、僕がパーソナリティーをつとめる1時間のラジオ番組『デッキーの映画CaaaaN!!!!(通算653回)』が、ナナコライブリーFM(FM77.5)で放送されます!☆本日紹介する新作映画●『マッシブ・タレント』●『劇場アニメらくだい魔女/フウカと闇の魔女』●『わたしの見ている世界が全て』佐近圭太郎監督インタビュー電波の入らない地域にお住まいの方でも、スマートフォンやタブレット型端末から、ラジオを聴く為のアプリを使って聴いて
3月31日公開映画『わたしの見ている世界が全て』から佐近圭太郎監督にインタビューしてきました!監督が脚本も手掛けられたオリジナルの物語ですが、原案を出したのは「デッキーの映画CaaaaN!!!!」にも遊びに来て下さった映画「やがて海へと届く」などの中川龍太郎監督。なので、この映画の始まりから、撮影場所の話などなど色々と伺って参りましたので、是非お楽しみに!このインタビューは、775ライブリーFM(FM77.5)で、3月31日放送の『デッキーの映画CaaaaN!!!!』で紹介致します。アプリの
福島拓哉脚本協力&出演映画『東京バタフライ』(佐近圭太郎監督)が8/4(水)からDVDリリース開始。特典には福島拓哉出演映画『女優川上奈々美』(佐近圭太郎監督)が収録。俳優・福島拓哉をよろしくお願い致します。
今日も10月に見た日本映画の新作2本でブログ記事を“先”に進めたいと思います。1本目の映画『朝が来る』は、直木賞作家・辻村深月のヒューマンミステリー小説でテレビドラマ化もされた同名原作を、『あん』や『光』の河瀬直美監督がメガホンを取って映像化しています。主演の夫婦役を永作博美と井浦新が演じています。伏見ミリオン座(シニア会員1,100円)。2本目の映画『東京バタフライ』は、大学時代にバンドを組み、一度は同じ夢を追いかけた4人の若者たちの人生の“再生”を描いたドラマです。主演はシンガーソング
「進撃の巨人」などを手掛けたWITSTUDIOが製作に携わった実写作品第4弾です。大学時代にバンドを組んでいた4人。バンドはメジャーデビューが期待されていたがデビュー寸前にささいな行き違いで解散。それから6年、30代を目前にした彼らは結婚や仕事、人間関係で悩んでいた。そんな4人がふとしたことから再び集まることになり…基本的にバンド映画のはずですが演奏シーンがラストしかなくて、モヤモヤが半端なかったです。ドラマもステレオタイプだし見せ場という見せ場もなく、まあまあなキャストが残念の使われ方
『東京バタフライ』メジャーデビュー寸前で解散したバンド。それぞれ別の世界で生きることとなったメンバー。そして6年後の再会。再び交わる人生…。佐近圭太郎監督の長編映画デビュー作です。監督との出会いは5年くらい前。テレビドラマ『MOZU』でハマった俳優・池松壮亮くん。彼が大学生の時に出演した映画『家族の風景』。この作品は日本大学藝術学部映画学科監督コースの卒業作品として同級生の池松くん主演で佐近監督が制作。私は日
福島拓哉が脚本協力で参加し出演している映画『東京バタフライ』(佐近圭太郎監督)が9/11(金)よりアップリンク吉祥寺ほか全国順次公開。公式サイト:https://tokyo-butterfly.com/叶わなかった夢の残り香を抱きながら、その先の人生をどう生きていくか―かつて同じ夢を追いかけた若者四人が、叶わなかった夢を”ちゃんと終わらせる”までの物語ということで福島拓哉がどのシーンに出演しているかはスクリーンで見つけてください。よろしくお願い致します。
福島拓哉出演映画『女優川上奈々美』(佐近圭太郎監督)がショートショートフィルムフェスティバル&アジア2018に選出!6/14(木)15:40-17:30@シダックス・カルチャーホール6/16(土)20:00-21:50@ラフォーレミュージアム原宿映画祭作品ページ:http://www.shortshorts.org/2018/prg/ja/2220よろしくお願い致します。
福島拓哉出演短編映画『女優川上奈々美』(佐近圭太郎監督)がゆうばり国際ファンタスティック映画祭2018に正式出品されることが決定。3/18(日)20:00@ひまわり1F武道場よろしくお願い致します。映画祭作品紹介ページ:http://yubarifanta.com/films/4531/