ブログ記事38件
思いが実現する船井幸雄の60の言葉Amazon(アマゾン)(株)船井総合研究所最高顧問、船井幸雄氏はその独自の世界観で多くのファンを持つカリスマ的経営者。本書は、船井流生き方の極意、人間観、成功法則、思いを実現し、ツキを呼び込む方法など、船井氏のエッセンスが凝縮された、初めての「船井幸雄語録」。著者の佐藤氏は船井総研の元取締役。船井氏が「自分を最も研究しつくし、最もよく知る男」と太鼓判を押す側近。―内容紹介より―
長野市柳原で勉強大好き美容師青嶋まりりん♪です今年も来ました👍『上田情報ビジネス専門学校』の入学式特別講演会🥰今年も“佐藤芳直”先生の講演は涙涙の講演会でした😭ホント日本人ってすごいなぁ❗️日本人に生まれて来て良かったと思いました。この講演会を無料で公開してくれるウエジョビ様に感謝です🙏いつか息子と娘と一緒に聴きに来たいです❣️今回は本を3冊買わせてもらいました❣️な〜んと「喜多川奏」さんに直接サインももらったよー😆(先日他の本を2冊買ってまだ読んでな
一人さんのお話に出てきたお勧めの人の本を読もうと検索して、船井幸雄さんの残した言葉を船井さんの会社で働いていた佐藤芳直さんが書かれた「船井幸雄がこの世に残してくれた魔法の言葉ツキと成功を呼び込む言霊の力」を読みました。良きリーダーとは、などがメインでしたが、人は何のために生まれてきたのか、何を残したいか等、自問自答してそのうち見えてくると。深かったです。やりたい事とやらなければならない事なども耳に痛かったです。
先日、西土佐に行った。目的はこれ👇僕が大好きなベストセラー作家喜多川泰さんが四万十市に来るしかも無料だなんて‼️こりゃ行かなくちゃ。てことで行ってみたらどうもなんだかすごくこじんまりとした集まりで喜多川さんのお話を間近で聴けてこれは贅沢だなーと思ってたら次に登壇した佐藤芳直さんという方もこれまたすごい方でたくさん刺激をいただいた。#毎年アラスカに行ってるんだって#35年連続でねたまたま隣に座った方に話しかけてみるとその方はなんと札幌でパン屋を経営されて
明日のための今が変わる本を、いつもありがとうございます。「読書のすすめ」の『成幸読書』219号。『恩送り(おんくり)』佐藤芳直著~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~『成幸読書』少しでも皆さまの人生とビジネスの両輪がうまくいくようにとの想いから、「読書のすすめ」店長の清水克衛が、毎月自ら選んだ本をお送りいたします。成幸読書お申し込みの方限定の解説音声と解説書が付いてます成幸読書頒布会お申込ページ-読書のすすめベストセラー本は置かない、読んでいいと思っ
長野市柳原でヒダカズファンの美容師青嶋まりりん♪です今日はウエジョビこと上田情報ビジネス専門学校の入学式の特別講演会に行って来ましたこの講演会素晴らしいんです毎年ウエジョビの入学式で佐藤芳道さんが講演してますが何度聞いても泣けます人は「何のために生きるのか」日本人は恩送りしてきた恩送り(おんくり)🟰今をより良くして未来に手渡す事恩送り→学と躾未来とは希望海外の人は日本を🧚フェアリーランド🧚♀️と呼ぶ能力より性格が大事真の財とは身についたもの
佐藤芳直(よしなお)氏の心に響く言葉より…「短所を指摘しても直せる人間は、100人に1人もいない。短所を直そうとすると、自分の長所まで見失ってしまうんだ」短所是正法は、絶対に採用してはいけない。常に長所伸展法で事に当たりなさい。これは、繰り返し、そして強く、舩井先生が社員に伝えていることでした。とはいえ、やはり短所に目がいきます。こうすればいいのにと、我が子に対しても、部下に対しても、自然に思ってしまう自分に、ヒヤリとするのは日常茶飯事で
思いが実現する船井幸雄の60の言葉Amazon(アマゾン)1〜4,110円(株)船井総合研究所最高顧問、船井幸雄氏はその独自の世界観で多くのファンを持つカリスマ的経営者。本書は、船井流生き方の極意、人間観、成功法則、思いを実現し、ツキを呼び込む方法など、船井氏のエッセンスが凝縮された、初めての「船井幸雄語録」。著者の佐藤氏は船井総研の元取締役。船井氏が「自分を最も研究しつくし、最もよく知る男」と太鼓判を押す側近。
No.281令和3年1月12日(火)雨のち曇り雪混じりの雨で寒いですね。(>_<)ついにと言うべきかまたもやと言うべきか緊急事態宣言が一都三県で発令されてしまいました。(>_<)大阪、兵庫、京都でももうすぐ発令されそうです。(T_T)新型コロナウィルス感染症の一日でも早い収束を願います。暗くなりがちな気持ちを切り替えてブログいきます!(^^)今回はこのブログでも
毎月最終週の木曜日9:35頃~放送【ラジオで本゜(ポン)~ほん(本)との出会い~】読書普及協会チーム釧路キャプテン山本さん、今月のおすすめ本は、『役割~なぜ、人は働くのか』株式会社S・Yワークス代表佐藤芳直著プレジデント社お若い社会人の方や、後輩を指導中の方などにもおすすめの一冊。背筋が伸びるようなお話がいっぱい詰まっています。詳しい内容は、12月26日(木)9:35頃~の放送でお聴きください。読書普及協会チーム釧路のゆるゆ
No.116令和元年6月3日(月)晴れ才能は自分の為ではなく誰かを幸せにする為に開花するそういうものです。それって素敵じゃない?実はこの言葉はこのブログでもよく取り上げさせていただいている作家の喜多川泰さんの「卓上カレンダー」に書かれている言葉です。(^^)喜多川泰さんの「卓上カレンダー2019」以下、喜多川泰さ
No.114令和元年5月30日(木)晴れ前回、佐藤芳直さんの「役割」という本をご紹介しました。(^^)今回はその佐藤さんが生涯の師とおっしゃる方の本をご紹介(^^)「法則」著者は舩井幸雄(ふない・ゆきお)さん”経営指導の神様”と呼ばれた舩井さんの約400冊の著作の中から50年以上にわたり人間のあり方、この世のしくみを探究し続け
No.113令和元年5月29日(水)晴れ今回も本のご紹介です。(^^)前回は「会社」のことを書いた本をご紹介しました。今回は「働く人」のための本です。(^^)役割なぜ、人は働くのか著者は佐藤芳直(さとうよしなお)さん1958年(昭和33)宮城県仙台市生まれ。株式会社S・Yワークス代表取締役。早稲田大学商学部卒業1981年に株
思いが実現する船井幸雄の60の言葉Amazon2006年6月15日発行・・・2010年2月22日読みました(株)船井総合研究所最高顧問、船井幸雄氏はその独自の世界観で多くのファンを持つカリスマ的経営者。本書は、船井流生き方の極意、人間観、成功法則、思いを実現し、ツキを呼び込む方法など、船井氏のエッセンスが凝縮された、初めての「船井幸雄語録」。著者の佐藤氏は船井総研の元取締役。船井氏が「自分を最も研究しつくし、最もよく知る男」と太鼓判を押す側近。――内容
昨年に引き続きS・Wワークスの佐藤芳直代表の【人財化セミナー2018】に参加してきた。様々な異業種の方が参加している中、意識の高い幼稚園の先生たちの研修の場としても有名なセミナー。幼児教育は人間の土台作りだからこそ、子供たちの前に立つ先生たちが学んでいくべき話が盛りだくさんだった!約5時間に渡る長時間の学び今回大きなテーマとして『なぜ人は、働くのか』2029年には49%もAI(人工知能)が仕事に関わってくるお金の為。働いている人は将来AIに誘導されるようになってしまう。自
昨日、佐藤芳直さんの「マーケティングセミナー」に行ってきた。根源的な質問。「あなたは何を売っているのか?」「私は〇〇(商品名)を売っています。」という回答は正解ではない。もっと上位概念で自分たちの売っているものを考えなければならないと佐藤さんは言う。あるお菓子屋さんは上記の質問に対し「私たちは幸せな記憶を売っています。」と答えるそうだ。自分では何となく「私たちは〇〇を売っています。」と答える自信はあるのだが、会社の社員全員が同じ答えをするかと言われると自信がない。自分たちの会社のこと
今週いっぱい雨のようですね…少しブログの間が空いてしまった……。お待ち頂いた皆様、すみません大阪・ビューティーライフカウンセラーのこばゆうです(*^-^*)さて前回のブログで書いたこの本「一流になりなさい。それには一流と思い込むことだ。」舩井幸雄の60の言葉佐藤芳直著宝物のような言葉が、たくさんありました。「効率は思いやりから生まれる」「他の人に思いやりを示せる人は、自分の時間を大切にできる人」「
船井幸雄がこの世に遺してくれた魔法の言葉佐藤芳直以下本文より引用致します。人間は、自分を愛してくれる人を尊敬の対象とするということです。とすれば、リーダーシップの核心は、部下を愛する、愛情を示す、ということではないかと思うのです。叱る・庇う・褒める適宜この三つを示してくれる上司、先輩に部下は愛情を感じるものだと思えます。この三つも、確かに部下のいいところ、長所を通していまの部下を見るからこそのものでしょう。叱る・庇う・褒めるこの三つをバランスよく示す
船井幸雄がこの世に遺してくれた魔法の言葉佐藤芳直以下本文より引用致します。努力をする姿勢を育むことこそが、長期的に学びつづけ、能力を最大限伸ばすことにつながるーーこれは確かだと思います。褒められつづけた子供は、褒められないことを恐れるようになるのです。その結果、難しい問題に挑戦する意欲を失ってしまうのでしょう。結果だけを褒めるだけでは、その結果だけを求めてしまう。誰しも結果に目がいってしまうものだが、結果ではなくそれにいたる努力を褒めることで努力をし続
船井幸雄がこの世に遺してくれた魔法の言葉佐藤芳直以下本文より引用致します。「認めるんだよ。こいつは、いいところがあるな、と。それを頭に必ず入れておけばいいんだ」なるほどと思いました。叱るときにその人間のいいところは吹っ飛んでいることが多い。それでは、ただ不足しているところばかり見えてしまいます。確かに叱るときは、いいところを忘れて不足しているところばかり見えてしまう。不足しているところばかり見えているのでそこばかり指摘してしまう。大切なのは不足し
船井幸雄がこの世に遺してくれた魔法の言葉佐藤芳直以下本文より引用致します。独りでいるときの立ち居振る舞いが、その人間の本性を表すのです。そして、その本性は、間違いなく人徳の高低となって他者に伝わるのだと感じます。誰かが見ているからではなく、独りでいるときの自らの律し方こそがその人の本性です。誰かが見ているから、賞罰損得があるから正しく行動しようとするのでは半人前以下でしょう。私は半人前以下だ。独りでいるときは、誰も見ていないからとダラダラとしてしまう。
船井幸雄がこの世に遺してくれた魔法の言葉佐藤芳直以下本文より引用致します。自慢は過去へのこだわりで、他人への批判は、その人間の役割、長所を発見できない自分の未熟さに気づいていないということなのです。自らの器を狭め、学びの量を矮小化しているのです。そんなもったいない時を過ごすなと教えていただいたのだと思います。自慢と他人への批判は、自分を高めるものではなく、自らの器を狭めるものでしかない。しかし、自慢と他人への批判を繰り返す人は多い。自慢と他人への批
船井幸雄がこの世に遺してくれた魔法の言葉佐藤芳直以下本文より引用致します。「君たちは社会のことを何も知らない。だから先輩に言われたことは、すべてやってみればいい」やってから、正否を判断すれば経験になる。やりもしないで正否を論じても空理空論で「素直であれ」という人生にとって不可欠のクセづけを先生は常に語ってくれたのですが、第一番はまさにそういう意味でしょう。やる前から自分で正否を判断してしまうことはある。年を重ねれば重ねるほどそういう傾向が強くなっている
船井幸雄がこの世に遺してくれた魔法の言葉佐藤芳直以下本文より引用致します。「義に死すとも不義に生きず」ーーーこの言葉が中核だと思います。言葉を重ねれば、「正しいことはすぐに行動する」ということでもあります。「学ぶとは、単に稽古することではない。行動するという一点のために学ぶのだ」と松陰は語っています。いくら多くのことを学んでも行動に移さなければ意味が無い。知識をためる為に学ぶのでなく。行動する為に学ぶのだ。行動が成長であり、行動によ
船井幸雄がこの世に遺してくれた魔法の言葉佐藤芳直以下本文より引用致します。お客さまの期待を超えるためには、お客さまの期待を見据えた一所懸命さが不可欠です。ゴールがあって、そのゴール目がけて進みます。一所懸命には、”haveto=ねばならない“という意識があって、他者あるいは自分との競争がついてまわります。夢中には、自分と他者という壁がありません。”wantto=そうしたい“という衝動が原動力です。そこに向かっているプロセスが、楽しく仕方がないのです。夢中は、真剣
船井幸雄がこの世に遺してくれた魔法の言葉佐藤芳直以下本文より引用致します。「一人ひとりが力を合わせれば、個の力の総計よりチームの力は大きくなる」少々ややこしく言えば、日本人は個の総和より全体集合値のほうが大きいと素直に信じられる民族でもあるのです。一人ひとりの力、その力という文字を幸福と信頼という言葉に置き換えてもいいでしょう。1+1は2でなはく2を超えるものだと素直に信じられるのが日本人だ。個ではなく公を大切にする民族だ。しかし、個を大切にし
今日は暑かった…夏の逆戻りでしょうか(笑)大阪・ビューティーライフカウンセラーのこばゆうです(*^-^*)土曜日・日曜日と東京へ行ってきました。今回は土曜日に仕事があったのが理由だったのですが、日帰りできるところを一泊して(笑)日曜日は楽しい時間を過ごして、帰ってきました。さて、東京へ向かう新幹線の中。この本を読みました。女性起業家鈴木実歩さんが、先月のブログで紹介された本です。内容は、また後日ブログで紹介したいと
船井幸雄がこの世に遺してくれた魔法の言葉佐藤芳直以下本文より引用致します。「特攻で飛び立った方々が、逝った甲斐があった。命が救われると言ってくれる生き方を私たちはしなければならないと思います」今を生きる私たちは、ありがとうございましたと言える今をつくる責任があるのです。「何を受け継いだのか?それを知らなければ感謝は生まれない。過去への感謝がなければ未来を切り開く気概は生まれない」特攻で飛び立った方々は、私たちにかわいそうだと思ってほしくて命を懸けてくれた
船井幸雄がこの世に遺してくれた魔法の言葉佐藤芳直以下本文より引用致します。「道を知れる教身を治め国を保たん道もまたしかなり」どんな道であっても、一つの事に徹して極めた人が語るとこは人生をよりよくしたり国をよくよくすることに通じるものだという意味です。「どんな小さなことでも、命懸けで極めようとしている人間には勝てないものだよ」命を懸けて極めようとしていることがある人はなかなかいない。努力していることがあっても命を懸けている人は少ない。私もそ