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今年初めての観劇。知ってる子達が出演してきたGO,JETシリーズ。夢月ちゃんやぺこちゃんが演じてきた美月役を琴乃がやるということで尚更気になってました。歌やダンスを交えたドタバタしたストーリーは、琴乃との相性がかなり良かったと思います。コミカルなだけでなく、人として大切なことを思い出させてくれた、ハートフルな作品でした。
今年も行ってきました。オープニングはHANAの「BlueJeans」。事前に告知されていたため予習できました。本編では「yoursong」「うらなりのフラワームーン」「アリム」「イキって生きろ!」で盛り上げた後、琴乃ソロでの「One」。この曲を大切にしていることを改めて感じました。続く「MySunshine」「はじまりのうた」で締めくくる。他のメンバーが度々、琴乃がいたからここまでこられたと口にしていて、きっとOnerみんな感じているでしょう。お誕生日おめでとう!
食べ物の差し入れが解禁されたため、聖地下北沢でのライブに。スタート時間を勘違いし、Wi-Fi設定しているうちに「アリム」が始まっていました。FlowersLoftなので「うらなりのフラワームーン」やってほしいなと思ってたので、やってくれて嬉しかった。「カウンターアクション」に続き特に好きな「ALLISWELL」。久々に聴く「D.N.A」で締めくくり。特典会では懐かしい話をして楽しみました。
今日がFLOWLIGHTを歌える最後の日。昼公演なら行けそうと思い予約して行ってきました。オーバーチュアもいつの間にか変わっており、そこから予測できなかった「Goodmorning,人生」でスタート。ガチ恋口上やってたのは俺だけでしたが、しっかりと叫びました。あわよくばもう一度やってほしかった「NOANSWER」と「FLOWER」を立て続けに聴けて、朝までほぼ寝付けなかったものの、来て本当によかったです。続く「春夏秋冬」で泣かせにきて、「自画自賛歌」で全力のジャンプとコールを。
FLOWLIGHT曲を歌えるのが今月いっぱいとのことで、最後のChainwithmusicはFLセトリ。これまでも炎上覚悟で語ってきましたが、自分の好みとズレた曲がセトリに上がることが増えてきて、自分が愛したFLOWLIGHTの継続グループとしてのAKIARIMではなくなってしまった、FLOWLIGHTとは完全に別物になったと感じていました。しかし今回の件で吹っ切れたのかなとは思います。LIGHTerとして骨を埋めに、仕事終わりに行ってきました。初めてFLのライブに行った時から好
誕生月囲みチェキを撮りに今年初のAKIARIM。「oursong」でガッツリと盛り上げてからの今日聴きたかった「yoursong」。続くは現体制2回目の披露となる「きれいになりたい」。今回唯一のFL曲であり、音源化されていないレア曲が聴けたのは嬉しかった。「日常graphic」「イキって生きろ!」で煽って終了。今年も無事に撮れて、今日来てくれて良かったと言ってもらえて何より。
FL含めて通算6回目のバースデーライブ。今年は5年ぶりの誕生日当日!個人的に琴乃バースデーライブは皆勤、最前列も確保できました。オープニングは玲菜とのダンスコラボ。アイドル活動を通じて歌うことが好きになったとのことで、続いてファンへのエールに「プライド革命」をソロ歌唱。AKIARIMのステージは琴乃のアカペラによる「One」でスタート。「Oursong」で更に一体感を高め、続くは個人的にバンドセットワンマンぶりの「うらなりのフラワームーン」。現体制はギターソロがある曲が多くて好き
オリジナルカクテルが飲めるバータイムありのライブとのことで行ってきました。1部はアルバム「合縁奇縁」から「yoursong」と「ROLLINGDARMA」。そしてアルバム縛りかと思いきや「D.N.A」。2部は「自画自賛歌」「ミライト」とFL時代からの人気曲。結構バテたので鍛えなくてはと思いつつも、飛んで声出して楽しかった。オリカク「合縁奇縁」は新衣装をイメージしたブルーキュラソーとレモンのソーダ割りで、さっぱりとした味わい。琴乃にカクテルを作ってもらえる日がきた喜びと共に味わいました
現体制初のバンドセットワンマンライヴ。翌日が妹の結婚式のためスケジュールを立てるのに悩んだものの、お馴染みのバンドメンバーと共に作るステージをどうしても観たくて調整しました。入場しステージを見ると、上手側にJC120とDS-1(ディストーションペダル)が見え、これは「アリム」で瑠花が演奏するだろうと予想しました。先にバンドメンバーが入場し、GONDA氏のギターソロと共にメンバーが登場。4カポということは「One」だろうと思い予想的中!本編ラストになることが多いこの曲がワンマンでオープニン
4周年記念ライブの会場は過去最大規模のZeppShinjuku。ガチャガチャで推しの缶バッジを引き当てました。1曲目は意外な曲と聞いていて、その答えは「oursong」。久々の「Goodmorning,人生」に「アリム」とアッパーチューンで会場を熱くします。無事5人でこの日を迎えられた喜びが伝わるMCが明けて「yoursong」。バックに映し出される映像がエモい。個人的に初めてフルで聴いた「消えない明日へ」は好みでした。むしろ現体制になってから発表された曲全部好きかもしれな
2/26の4周年記念ライブに向けての企画。元ネタはLedZeppleinの「StairwaytoHeaven(天国への階段」ですね。今回はなんとバンドセット、しかもバンドメンバーとの囲みチェキも撮れるとのことで申し込みしたら、AKIARIMでは初の整理番号1!最前ドセンを取って、開演前に真助さんと話せて期待が高まる。カーテンが開き、バンドメンバーの演奏に合わせてメンバーが登場、「アリム」(リア、1カポ)でスタート。その流れでの「FLOWER」(センター、1カポ)は最高!真助さん
第3回目の主催サーキットフェス。今回は琴乃と元メンバー千夏が所属していたピンク・ベイビーズの復活ということで行ってきました。琴乃を知ったのがFLOWLIGHT時代であったためPBは聴いたことがないものの、ピンク・レディーの正式な後継グループということでほとんど聴いたことがある曲でした。「渚のシンドバッド」「S・O・S」で盛り上げた後メンバー紹介。「UFO」「サウスポー」「ウォンテッド(指名手配)」「ジパング」を4曲連続で披露し、「ペッパー警部」で締めくくる。自分が知らなかった琴乃の歴史
年末年始予定がなくあまりにも寂しいためライブ納めに。久々の対バン、初の動画撮影OKライブでした。「アリム」「yoursong」とアッパーチューンに続き久々のエッフェル。自己紹介を挟んで「春夏秋冬」でしっとり聴かせ、「日常Graphic」と「ミライト」で盛り上げて終了。FL曲多めのセトリで嬉しかった。良い推し事納めになりました。
FLから通算して5回目のバースデーライブ。今年も行くことができて、琴乃の芸能活動10周年も祝うことができてよかった。今回から対バン形式になり、FL時代のメンバー萌日香がいるアイオケの後、琴乃と萌日香によるコラボコーナー。1曲目は大塚愛の「SMILEY」。リリース当時よく聴いていたので懐かしさが込み上げました。2人の歌声が曲調にマッチしてました。続いてFL時代から大切な時に歌われてきた「合縁奇縁」。泣くつもりはなかったのに自然と涙が…最後は今回参加のアイオケメンバー全員と「Catc
転職して新しい職場で働き始めたばかりのため不確定だったものの、残業なしで上がれたためスターラウンジへ。ポピエモから最前列をキープし、素晴らしいバンドメンバーの演奏を堪能しつつAKIARIMの出番を待つ。バンドメンバーのセッションからのリフからの「アリム」でスタート。定番の流れだが王道だけありスタートから盛り上がる。終わりのフォーメーションと1カポのままであることから予測、期待していた「FLOWER」!個人的に新体制では初、AKIARIMでは1年半ぶり(ライブで観るのは2月のFLOWLI
AKIARIMのライブは半年ぶり。バンドセットということで行きたかったものの、4月に仕事(派遣先)がなくなりバイトで凌ぎつつ転職活動を始め無事内定をもらい、退職まで有給消化のため行けることに。ポピエモは初見だったものの、真助さんはじめ素晴らしいミュージシャンの演奏を聴き入ってました。Rukaが以前サポートダンサーをしていたガチャピンはバンドグループで、演奏力の高さに度肝抜かれました(機材もガチ)。トリのAKIARIMはサポートミュージシャンが入場しセッションを開始。聴き慣れたリフと共に
3年ぶりにFLOWLIGHT復活とのことで、観ないわけにはいかない。本日の2日目@渋谷行ってきました。朝一のAKIARIMでは久々に観る「アリム」、「イキって生きろ!」「自画自賛歌」「One」でウォーミングアップ。元メンバーによるユニット麻生深月鈴木千夏山口紗弥の「うっせぇわ」「ロキ」などで沸き立つ、懐かしさと彼女らの歌唱力とパフォーマンス力を再認識しました。待ちに待ったFLOWLIGHT。SEの「サンダーバード・ヒルズ」が流れて懐かしさで既にウルウル。Reikaの掛け声に続き「NO
セットリストを把握してから更新したかったため、遅くなってしまいました。去年も遅くなったな…オープニングはダンス曲「ArianaGrande」。そして「oursong」コラボ楽曲「光るなら」「一人で生きられそうってそれってねぇ褒めているの?」を披露し、ガチ恋口上が炸裂した「アイドルライフスターターパック」と「イキって生きろ!」で更に煽る。Kotonoがこれまでの苦悩やファンへの感謝の気持ちを込めた手紙を読み上げた後に、ソロで「明日への扉」を歌唱。初めて買ったCDだったため思い入れが
AKIARIMは活動休止期間に入ったものの、舞台出演が決まるなど、それぞれの活動は続いています。佐藤琴乃個人としての最初の活動は、アイオケメンバーでありFLOWLIGHTのメンバーであった三田萌日香さんのバースデーライブへのゲスト出演。1フード1ドリンクオーダー制ということで食事を楽しみながら開演を待ちます。客電が落ちメンバーが登場しライブスタート。アイオケを見るのは2回目で、やはり生演奏のパフォーマンスはサウンドが生々しくて盛り上がる。3回目となるアイオケのバースデーライブは、主役メ
衝撃の知らせから早1ヶ月。現体制最後のライブが行われました。あえて最初に書きますが、心から楽しめました。何故そうするかと言うと、自分好みの曲でセトリが組まれることが少なくなってきていて、始動直後ほど楽しめていない自分がいたから(これまでのブログも好きな曲をやった時とそうでない時で感想に温度差があったし、メンバーも察してはいたと思う)。ギターロック、ギターソロが好きな自分にとっては、初めて行ったFLのライブがバンドセットだったこともあり、メンバーのダンスを魅せつつもギタリストとしての見せ場
現体制終了に伴いChinatsuのバースデーライブは今回がラスト。SEと共にChinatsuがソロで登場し「happybirthday2me」を歌唱し、途中で他メンバーも登場。早速のコラボコーナー1発目はKotonoと「ShowMeHowYouBurlesque」。誰よりも長い付き合いの2人だからこその、息のあったエロい(Reina談)ダンスを決めていました。続いてReina、Rukaと「ハート型ウイルス」。48の現場から離れて4年、AKIARIMで48楽曲をやるのを見る
今週は何故か寝付けない日が続き、FXも上手くいかずイライラ、更に例の報道を見て感情が大きく動き、心身共に疲れていましたが、仕事終わりに行ってきました。表題曲「ALLISWELL」「D.N.A」で盛り上げ、MCでは「イキって生きろ!」のMVの感想をSayaに聞く。続くはその「イキって生きろ!」と「カウンターアクション」。普段暗いライブハウスで照明の点滅が激しいところでやっているため、明るい場所で披露するのは新鮮だったそう。ラストはレア曲「ガムシャラカーテンコール」。改めて聴いて、AK
初の浴衣特典会と聞いて、この機会を逃す手はないと思い行ってきました。SEが変わってから行くのは初めてで、6人揃っての対バンも個人的に久々(いや、初めてか)。「イキって生きろ!」「アリム」「ALLISWELL」「ミライト」のアップナンバーで終始盛り上げました。ルームキーカードも初めていただきます。3月にもらった新規特典がまだ使えたのでmeeと。チェキはReina、Kotonoと。みんな可愛いかった!
2月に観劇予定だった舞台を体調面、生産面によりキャンセルして以来、「琴乃が舞台に出るまで観劇は休もう」と思っていました。その時は予想より早くやってきました。AKIARIMメンバー瑠花と共にオムニバス劇に出演が決定。琴乃は役者として知ったし、瑠花の舞台を観るのは初めてだったので楽しみにしていました。2人が出演の烈チーム千秋楽の演目は以下6作。①引っ越し琴乃は内見にきた夫婦の妻役、瑠花は不動産会社の新人役。無邪気にはしゃぐところは琴乃らしかった。と思えば、死んだ自覚がなく部屋に棲みつ
ちょりっ~す♪(*ゝω・*)ノヤッピー☆今回の日記の出だしは2日前の22日の仕事の話から始まるんだすけんど♪■ヽ(・∀・ヽ)(っ・∀・)っ■エッサホイサ22日の金曜日に兵庫県に積込みを開始した荷物の♪■ヽ(・∀・ヽ)(っ・∀・)っ■エッホエッホ配達希望日は25日の月曜日の朝に千葉の現場向けの荷物どしてp【送り状】qω・´)フムフムで本来なら24日の日曜日は千葉に向かって走行しているはずなんでつけんど♪( ̄∀ ̄*)イヒッサボり癖と放浪癖がダブルで発生しやして
2回目のmeeバースデーライブに行ってました。meeのメンバー紹介アナウンスに合わせ、Chinatsu、Saya、Reina、Ruka、Kotonoがランウェイ風に登場。緩いMCの後スイッチが切り替わり「ALLISWELL」「イキって生きろ!」で飛ばします。MCを挟みバースデーライブ恒例のコラボコーナー。まずはSayaのラップが活きる「夜咄ディセイブ」。一緒に歌えてご満悦でした。続いてKotonoとReinaのことことコンビの「DIVA」(ダンス)をmeeが最前列で干渉。曲が思
去年参加できなかったリベンジを果たしてきました。序盤から「ライチ光クラブ」「北風と太陽」「日常GRAPHIC」で飛ばしてきたかと思えば、MCを挟んで「劣等上等」「アリム」「イキって生きろ!」と畳み掛ける。ゲストの郡司英理沙さん(SAIGONOBANSAN)と「妄想説」「ロキ」を披露。「ロキ」は何度聴いても上がる。終盤は「ALLISWELL」「D.N.A」「One」そして「カウンターアクション」2連続と、Sayaらしいアグレッシブなセトリでした。一部参加のmeeの歌声を聴き、改
3ヶ月ぶりのワンマンライブ。この会場は最前列からステージが近く、手を伸ばしたら届きそうでした。SE無しで「自画自賛歌」のイントロが流れ、途中でメンバーが登場し序盤から盛り上げ、「アリム」「D.N.A」「イキって生きろ!」「日常GRAPHIC」とAKIARIMのアッパーチューンを詰め込んできました。3月は全員新規扱いとのことで早速使いました。メンバーに元気を貰えました。楽しい時間をありがとう!
ワンマンライブの感想記事はライター風に書いていましたが、今後はいつも通り書きます。デビュー2周年記念バンドセットワンマン、開演前からボロ泣きでした。今の職場での仕事のプレッシャー、副業がうまくいかないイライラからストレスからくるストレスで、大好きな人を傷つけてしまった罪悪感などで溜まっていたものが一気に溢れました。ドラムの真助さん、ギターの井手上さん、ベースの中村さん、マニピュレートの山下さんとお馴染みのメンバーに、キーボードの西村さんが加わる。ドラムのカウントから始まったバンドメンバー
AKIARIM主催のサーキットフェスに行ってきました。「アイドルは正直興味がないが、推しと舞台などで共演した子がいるグループは気になる」というスタンスなので(FLも元々はそれで、生バンドのライブに真助さんがサポートで参加ということで観に行ってハマった)、そういったグループが少ないことから行くかどうか迷っていたものの、AKIARIM以外でのコラボステージもある、この機会に挨拶行きたい子が何人かいることもあり、数日前にようやっとチケットを購入。Cycloneのトップバッターとして、6人揃って登場