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課題とされた名古屋の坂を見事に登り切り、後半の勝負に打って出た加世田梨花選手(日本・ダイハツ)。3位を走る佐藤早也伽選手(日本・積水化学)の背中を追いながら昨年の名古屋ウィメンズマラソン2025で悔しさもあったが、佐藤選手の背中は自身の希望であると言う思いで上を目指す気持ちを持って走っていると言う。一方、MGC出場権争いでは信櫻空選手(日本・横浜市陸協)が日本人5番手となる7位で5位の大森菜月選手(日本・ダイハツ)と6位の五島莉乃選手(日本・資生堂)を追う展開になっている。もし信櫻選手もこ
6ヶ月後に行われる名古屋でのアジア大会を目指して再び凱旋レースに挑む鈴木亜由子選手(日本・JP日本郵政グループ)は、最初の折り返し地点を過ぎた後に先頭集団から離れてしまう。それから11kmを過ぎで第2集団に吸収する形となった。当日のテレビ中継時にランニングコーチの金哲彦さん含む解説者達は、第2集団に吸収されてしまった鈴木選手の様子をどう観ているのだろうか。金哲彦さん(バイク解説・ランニングコーチ)「先程第2集団に吸収され、いま1番後方に下がりました。丁度北西に向かって7mの強烈な風が
2週間前の8日(日)にバンテリンドームナゴヤをスタート&ゴールとする世界最大の女子マラソンである名古屋ウィメンズマラソン2026が開催された。今年は6ヶ月後の9月19日(土)~10月4日(日)にかけて行われる第20回アジア競技大会の女子マラソン日本代表選考と翌年10月3日(日)に開催されるマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)への切符を賭けた戦いとなるが、この2つのレースが全て名古屋を開催地としている繋がりがあると言うのだ。昨年の仙台国際ハーフマラソン2025以来のレースとなる
りんちゃんは😽移動用ケースに用事が無いのにここに入ってることがあります😂居心地いいのか?今日は病院には行かないよ〜って教えてます病院に行く時しか使わないもの猫りんちゃんが動物病院に行くのは年に1回ペースの予防接種だけなのですがこのケースを見慣れたものにしておきたいため部屋に置いたままにして開けています😋振り返ると1歳迎えた頃(2年前)に去勢手術をするために動物病院へ一泊二日で入院しましたが帰宅してすぐ家中ウロウロパトロールしてまたこのケースに入ってじっとしてたのはびっくりしたのを思い
毎年、名古屋ウィメンズマラソンの日は市内で大々的な交通規制があり、何かと面倒。せっかくなので、マラソンコースまで行って応援しようと思ってたけど、結局テレビで応援見慣れた街並が違った景色に映って新鮮です。でも、レース展開はペースメーカーが握り、先頭集団から徐々に日本人選手が脱落していき、面白みが、、、東海テレビのニュース映像より後半、佐藤早也伽選手がトップと一騎討ちになったけど、結果は2位。でも、良く頑張った本人のインスタグラムファンになってしもうた午後からは予定通り、バンテリ
名古屋ウィメンズ佐藤早也伽選手の活躍すごいのにWBCとパラリンピックの陰に隠れて素音2年前安藤優香選手応援しました!フルに1回クォーターに1回10キロに1回参加しましたすてきな大会
3月8日(日)昨日は朝起きてストレッチしてたらやって来たロンとラン気温が低めで寒かったからかなーずっと布団の上でしたいつものなんやかんややって朝食を摂り家事をすませて名古屋ウィメンズマラソン観戦風がめっちゃ強いみたいで走りづらそーニャンズはこんな感じでーそのうちリンがブランケットを引っ張りちゅぱちゅぱし出して可愛い♡レースは特別招待選手の鈴木選手、安藤選手、前田選手が次々と先頭集団から離脱する中佐藤選手と加世田選手が頑張って最終的には昨年優勝のチェプキルイ選手と
8日行われた名古屋ウィメンズマラソン2026は、強風の中でのレースでした。向かい風を受けると1kmあたりのペースがガクッと落ちる等、選手も苦戦していたようです。気象状況が展開を大きく左右したこともあり、さすがに2時間20分を切るタイムは出ませんでした。それでも優勝者のタイムは2:21:54でしたので(大会公式サイトで3/8確認)、悪条件下にあってもできる限りよい記録を出そうと奮闘していた様子がうかがえます。優勝はシェイラ・チェプキルイ選手(ケニア)で、2位(日本人トップ)に佐藤早也伽選手が
昨日はなんと言っても名古屋ウィメンズマラソン走られたウィメンズお疲れ様そして日本人トップの佐藤早也伽選手チェプキルイ選手との激闘僅か2秒差の2位観ていて心が震えました※中日スポーツWEBより拝借・・・からの私事では昨日は久しぶりに湯船に浸かりました退院後ずーとシャワー生活特に不便では無かったのですがやっぱ湯船に浸かって温まるとホッとしますねこうして少しずつ日常に戻ると気持ちが前向きになり若返ります
こんばんは。今日は、名古屋ウィメンズマラソンを見てきました。時程7:05家を出発7:24バスで春日井駅へ7:44JRで千種駅まで8:00到着9:10競技スタート11:20観戦終了12:15帰宅観戦ポイントは、4キロ地点、15キロ地点、38キロ地点の3か所。今回の目玉メンバーは、前田穂南(日本記録保持者)佐藤早也伽(前回日本人1位)安藤友香(忍者走り)鈴木亜由子(オリンピック2回出場、愛知県出身)加世田梨花(名城大出身)五島梨乃(声はかわいい)樺沢和佳奈
今日は今シーズンのエリート・マラソン大会の最後を飾る名古屋ウィメンズ!今回は日本記録保持者の前田穂南さんはじめ、出場メンバーがすごかった。そして私にとって楽しみだったのは、ハワイ・メリーマイルでおなじみの田中希実ちゃんがペースメーカー・デビューすること(右端の腕時計みてる人)。希美ちゃんは前日のトークショーにも出たのですね。小さくて可愛いね見れた人いいな。設定ペースドンピシャの安定した先導ぷりが評価高かったです。さすがレースは往年の有力選手や前田さんまでもが次々と先頭グループからこぼれ
先日の強い目眩の件、血圧の薬を貰いに内科へ行ったついでに聞いてみました。頭を動かした時によくあることだそうで…心配は要らないようです。ほっと、しました。耳の一番奥の内耳の耳石が、剥がれた状態になると、突然バランスを崩すそうで…良性発作性頭位めまい症、だそうです。ほっといても、なおるそうです👍ご心配なら、耳鼻科へと言われましたが、その後は何もないので問題ないと判断しました。全く人間の身体は不思議ですね。耳の中に石があるとは…それはそうと、血圧のお薬2年くらい飲んでますが、140
シェイラ・チェプキルイ(ケニア)が2時間21分54秒で2連覇。佐藤早也伽が2時間21分56秒で2位。日本記録保持者の前田穂南、東京世界選手権代表の佐藤早也伽、安藤友香、ブダペスト世界選手権の加世田梨花、東京五輪代表の鈴木亜由子、トラックで実績のある五島莉乃、樺沢和佳奈に、大森菜月を加えた選手が海外勢と一緒に先頭集団となった。強く冷たい風が選手を襲うなか、田中希実(NewBalance)らのペースメイクで進めるが、10kmを前に鈴木が脱落。その後、安藤が11km手前で遅れ、19km付近
サウルス練のようなキツい練習をした翌日は、ゆっくりでいいからジョグをすることが有効なのです。本当は2時間ジョグが好ましいが、今朝はこれで力尽きてしまったそこから急いでT-Verで名古屋ウィメンズを視聴。すでに25kmまで進んでいました。マラソン中継って、実はその辺から見る方が面白いから無問題だけど。佐藤早也伽選手、私は彼女のフォームが好きなんだが、最後手に汗握りましたね感動をくれた強かった〜名古屋ウィメンズは、いつか出てみたいと思っています。シンガポールから遠
マラソンや駅伝で活躍している佐藤早也伽選手。テレビや大会で見て「どんなランニングシューズやウェアを使っているの?」と気になった方も多いのではないでしょうか。実は、トップ選手が着用しているようなランニングアイテムは、私たち一般ランナーでも購入できるものがたくさんあります。今回は、佐藤早也伽選手が使っていそうなランニングシューズやウェア、そして「どこで売ってるの?」という疑問についてわかりやすく紹介します。佐藤早也伽選手が使っていそうなランニングシューズ佐藤早也伽選手のような実業団ランナー
晴。愛宕大権現を参詣して岩崎弁財天へ歩いて行く。どうにも走れない。走ることを忘れてしまった様に感じる。仕方ない、走りたくなるまで歩くことにしよう。急いで走る必要性も無い。歩くなら何時間でも歩ける感じがする。陸上雑感。・名古屋ウィメンズマラソン。期待の鈴木亜由子、前田穂南は早々に遅れてしまった。佐藤早也伽が最後までチェプキルイと競ったが最後は離され2秒差の2位だった。見ていて勝って欲しいとは思ったが勝てる感じはしなかった。まだまだ世界とは差がある。初マラソンの樺沢和佳奈は
名古屋ウィメンズマラソンをテレビで観戦しました。強風の影響で名がある選手が次々脱落、つまんねーなと思いながら見ていましたが。田中希美選手がペースメーカー務めましたが、1500の選手が15㎞も走るとは思わなかったので立派に務めたと思います。そんな中、世界陸上2大会連続代表、佐藤早也伽は最後までトップ争いして、ゴールまでデットヒートで盛り上がりました。佐藤選手惜しかった。日本人上位6名MGC出場権獲得、女子はMGC参加標準記録が低すぎると思う。MGC突破する選手が少ないから
先程ゴールした名古屋ウィメンズマラソン。日本女性選手の頑張りが凄かった!佐藤早也伽選手は、ゴールまで、優勝するぞ!という気迫が、見るものに強く伝わってきました。しかし、テレビの字幕には、優勝ではなく、MGCなどの文字が並び、冷や水をぶっかけるような感じでした。佐藤早也伽選手は、最後の最後まで、MGCなど他の資格ゲット!ではなく、目の前の優勝に、執着していました。それを見て、感動しました!次々と脱落し
風が強く、スタート時6℃と冷たい天候の中、3月8日の今日、名古屋ウィメンズマラソンが行われ、沿道で応援した。日本女子マラソン歴代10位の記録〈2時間20分59秒〉を持つゼッケン6番の佐藤早也伽選手が最後の最後まで粘って、2位に滑り込んだ。おめでとう!すごい粘りだった。トップのケニア選手シェイラ・チェブキルイ選手と2秒差。手に汗握るデッドヒート、興奮冷めやらない。シェイラ・チェブキルイ選手は、自己記録2時間17分29秒を持つ世界のトップランナーだ。そんな選手にも引けを取らない素晴らしい走りだった
風に煽られながら細い体で頑張った思わず『つけ行けつけ行け』テレビに叫んでしまった!名古屋ウィメンズマラソン俺の佐藤早也伽ちゃんトップと2秒差の2位2:21:56MGC出場権獲得MGCマラソングランドチャンピオンシップオリンピックや世界選手権に日本代表を掛けた予選に出場出来る権利です俺の佐藤早也伽ちゃんどうしても走りが横に流れる今日の強風での影響も大隣の選手と足が絡まる35km以降3人と離れて走ってた昨年に続き名古屋ウィメンズマラソン2位可
TV見ながら思わず叫んでしまったつけつけつけ第45回大阪国際女子マラソン矢田みくにちゃん初マラソン2:19:57初マラソン日本記録日本歴代記録6位何度も何度もトップに躍りでて競技場内では思わずつけつけつけ叫んでしまった2028年ロサンゼルス五輪MGC出場資格獲得女子マラソン俺の佐藤早也伽ちゃんから(新)俺の矢田みくにちゃんに
私は毎日昼前に起きてそれから活動…してるのですが午後時間があると寝ちゃいます…午前中だけでも充分寝てると思うのに…精神的に調子悪い時は先生に寝なさい!と言われるのですがあんまり最近効果無いんだよなぁ?今日はクイーンズ駅伝を見てました♪家の前を走るんですよ!なので沿道で応援するのが恒例になりつつあります。間近で見ると選手の皆さんオーラがあって迫力あります!宮城ゆかりの佐藤早也伽さんのファンなので、推しは積水化学を応援しております。今年は3位!立派です。初優勝
世界陸上を記念したブルーインパルスの展示飛行は中止。カメラの望遠レンズを用意していただけにがっかり。気を取り直して日曜日朝の女子マラソンを沿道で応援してきました。こちらはラスト約5㎞地点。7位入賞を果たした小林香菜さん。後ろから来たフィンランドのバイニオに捕らえられました。ちなみに、夕方自宅で再放送を見ていたら、カメラ目線とほぼ同じような写真を撮っていました。下の写真、右端にカメラオートバイの端がちらりと映っているので、そこから撮影されたものが中継で使われたのでしょう。
東京2025世界陸上2日目モーニングセッションを観戦しました。東京で開催される世界陸上は34年ぶり。座席は3層南サイド最前列でなかなかいい席でした。女子マラソン決勝暑さ対策でスタートが30分繰り上がり、7時30分スタート。安藤友香選手(しまむら)、小林香菜選手(大塚製薬)、佐藤早也伽選手(積水化学)が出場。早稲田大学出身の小林香菜選手が7位入賞。ロサンゼルスオリンピックの有力ランナー。女子マラソンスタート7位入賞でゴールする小林香菜選手観戦後は会場内のセイコーブースへ日曜日で
世界陸上2025東京大会の女子マラソンは、まさにサバイバルレースという表現がぴったりの過酷な42.195キロでした。スタート時の気温28度、湿度82%という蒸し暑い条件の中、東京五輪金メダルのペレス・ジェプチルチル(ケニア)がパリ五輪銀メダルのティギスト・アセファ(エチオピア)との壮絶な一騎打ちを制し、2時間24分43秒で金メダルを獲得しました。序盤から積極的にレースを展開したのは、米国のスザンナ・サリバンと、そして日本の小林香菜でした。小林は大学時代に「早稲田ホノルルマラソン完走会」という市
今日は朝、楽しみにしていた世界陸上女子マラソンがあり、テレビで見た。佐藤早也伽選手の走りを楽しみにしていたが、同じ日本代表の小林香菜選手がスタート後いきなり先頭で独走するのにびっくりした。最後までスタミナが持つのだろうかと思ったが、先頭から脱落しても中盤終盤と大崩れせず、7位入賞したのはとても素晴らしかった。インタビューでもそれは8位以内入賞を狙うための作戦だったと聞き、よく考えてのことでとてもすごいと思った。佐藤早也伽選手も13位と、前回大会より順位を上げてまずまずだったのかと思
8:30前からテレビ観戦。小林香菜さんは、その時点で2位後ろに大集団。東京駅近くは応援する人も多かったようですね。行けば良かったかな〜追いかけるランナーも多数(笑)皇居付近かな?上り坂付近レガシーハーフを思い出す。感心したのは、給水の度に氷入りのキャップに交換したり、走りながら色々動作している点。自分だったら、後半は握力がなくなって余裕がない入賞出来そう!感情移入してしまう。1位争いはトラック勝負。国立競技場が見えてきた!ここまで来れば大丈夫!無事、7位でゴール!
こちらの続きになります。番外編になります。テレビ中継をチェックしたら私が映っていたのでサービスショットとしてアップしておきます♪♪♪^^
こちらの続きになります。2周目日本人3番目通過走者安藤友香選手
こちらの続きになります。2周目日本人2番目通過走者佐藤早也伽選手