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ちょっとビックリしたので取り上げてみたわ。KOIAIがK-Popのcoverをやるとは意外だったが、5/2に韓国でM4SKと2マンLiveをやるので韓国用に用意したのかな?現地では里奈さんが通訳をするのかな?😊しかしKOIAIのアレンジはいつもながら素晴らしいなぁ👍ユニカインパクトのスラップもかっこいいし、2人のギターもすごく曲に合って良い雰囲気を出してる。奏ちゃんのドラムもグルーヴ感たっぷりだわ。原曲のTWICEの曲を聴いたが、cover動画を見ていて以前XGを見てた時に
やはりというか、危惧していた事が起きてしまったなぁ〜😥KOIAIのインスタに新体制の発表があり、ベースにユニカインパクトが決まり、5人のバンドメンバーでの新しい体制が決まった事が書かれていたわ。わかちゃんがベーシストとして加わった時は、ガールズバンド最強の楽器隊が出来たと喜んでいたのだが、欧州ツアー以降BuZZLiveの事もKOIAIの事は一つもインスタに載せて無かったので危惧はしていたんだわなぁ。KOIAIのインスタに詳細は載っているけど、推測でしかないが多分バンド固定での
KOIAI@KOIAI_official【ライブのお知らせ】詳細な会場やチケット販売、出演者などについては追って発表させていただきますが、5/2(土)韓国ソウル公演(KOIAI×M4SK2マンhttps://mvxs.shop)以降の夏までのKOIAIライブの予定をざっくりお伝え致します。皆さまスケジュール調整のほど、どうぞよろしくお願い致します7/20(月・祝)大阪(ワンマン)7/26(日)仙台(ワンマン)7/31(金)東京(ワン
KOIAI-StartingOverLIVEKOIAI@KOIAI_official“わかざえもん(Ba)”、“桜田ミレイ(Vo)”をコアメンバーとして迎え入れ、KOIAI本格再始動!そして、バズリズムLIVE2025-BUZZERSTAGE-への出演が決定!!KOIAIの出演日は11/1(土)。新生KOIAIをお見逃しなく!
やっと里奈さんのステージが見れたなぁ😂生歌での上手さや声の良さはインスタで何度も聴いていたからステージを見てみたかったけど、Live行けなかったからこれはプレゼントだわ👍多分里奈さんの映像はこれ1曲だろうなぁ。セットリストでも「Lookinguptoyou」は入っていたけどミレイちゃんがメインだから映像はupされんだろうなぁ😢とりあえず当日のセットリストを載せておくと、里奈さんとミレイちゃんのダブルヴォーカルはかなり迫力があって良いなぁ。楽器隊は凄腕揃いなので、このダブ
KOIAIThe“REBOOT”performancewasheldonNovember22,2025,atNihonbashiMitsuiHall.AnewchapterforKOIAIhasbegun.🎤Vocal:MireiSakurada🎸Guitar:Li-sa-X🎸Guitar:Hazuki🥁Drums:Kanade🎸SupportBass:YunikaImpactK
2時間前に遂に新生KOIAIの映像が上がっていたわ。待ちに待ったKOIAIの映像‼️昨夜にも2024の葉月生誕祭のLIVE映像を観てて、最近毎日のように観てるんだわ(笑)早く新曲の「StartingOver」が出ないかとヤキモキしていたが、11月の新生KOIAIのReboot公演のLIVE映像がUPされていて意外にもBeepBeepだったわ😊イャ〜、良いなぁ〜(笑)ミレイちゃん違和感ないというよりもうKOIAIのヴォーカルに収まっているわ😅恐るべし18歳❗️葉
しばらく写真記事が書けなかったのは…10月から11月にかけて秋の風景を撮影していたのだが、まとめるタイミングを逃し…いや、9月末から使ってない写真がある…(^^;そもそも毎年撮ってるハギで思うような画が撮れなかったあたりから溜まり始めたんだっけ…場所は県立植物園(新潟市秋葉区)と天寿園(新潟市中央区)撮影日は9月30日。どちらも…花の数が少ないのか、咲き揃うタイミングと合わなかったのか…今ひとつ賑やかさを捉えられないというか…イメージしていた画が撮れなかった
佐藤奏さん佐藤奏(さとうかなで)トレードマークのティアラの髪飾りから「ドラム・プリンセス」と称される。2002年10月29日生まれ、23歳。埼玉県生まれのドラマー、フュージョン・ミュージシャン。Rolandアーティスト。「EarCandyJazzFactory」のドラム担当。父親の影響で、3歳からドラムを始め、5歳でプロドラマーを志す。2008年、セッションドラマー岩井禎彦に師事。2009年、ドラムの演奏の動画配信を見た音楽会社の目に留まり、6歳からステージ活
Iwasseventeen,solongago...ま、実際…17歳はもう大昔のことだけど…(^^;17歳夢がある恋人がいて毎晩デート最高に素晴らしいフィーリング僕たちの人生はどんなものになるだろうか一緒に自由についてよく語り合ったよね君は不安で将来が見えず僕は夢を叶えられなかったそれで心がひどく痛み魂が引き裂かれ夜行きずりの相手を求めるようになってしまう心がひどく痛み魂が引き裂かれてしまうのさ僕は17歳だったもう大昔のことだけど17
おはようございます昨夜は気乗りのしないわたしと、痛いけどウズウズしているパートナーさんで、高田馬場音楽室DXに行ってきました。秋の音花火大会2Days是方博邦もちろん我らが難波弘之氏もわたしは今回ばかりはあまり行きたくなかったのですが、パートナーさんに「気晴らしになるから」と無理矢理連れて行かれたのであります。結果楽しめたので良かったですが。休憩時間中にキーボードの調整をする難波氏。に、隠し撮りがバレた瞬間72歳には見えない…。終演後の集合写真かーらーのー、難波氏と記念撮影終
いゃ〜、びっくり‼️昨日、葉月生誕祭Liveの感想を書いたばかりで、早くヴォーカル見つからないかなぁと言ってたら、今日いきなりの新メンバー発表がインスタに上がっていてビックリ‼︎しかも遂にわかちゃんがメンバーに😭😭😭嬉しくて泣けるわ😂そして新しくヴォーカルに決まったのが桜田ミレイちゃんといって、ソロで活動していたアーティストらしい。ググってみたら、何年か前にYouTubeで見たことがあった娘だったわ😳歌は上手かったけど、かなり若かったからKOIAIの音楽に合うんかいな
KOIAIの1stLiveは手に入らなかったので今回は予約購入😅8月16日に届いた日から3日に1度のペースで見てて、何回見ても飽きない(笑)いゃ〜、マジで凄いわこの楽器隊は😱最近のKOIAIのLive映像はEUツアーのFancam映像しか見れてないし、officialの映像をフルに見るのは初めてだったけどいゃ〜凄まじい楽器隊😳分かってはいたものの映像をみて圧倒されたわ😅一曲目がLi-Sa-XBandの時の「ColaBottleAgain」(葉月生誕祭だか
なにかが違う…風に吹かれて出かけてみよういますぐにそんな気になるただどこまでもまっすぐにそばにいるのになぜすれ違う?キミとぼくそんな迷いを振り切るように加速するそびえ立つビルの隙間を駆け抜けありふれた日々から離れてもう一度遠く遠く街を離れれば離れるほどにキミとぼくの距離はその逆に近づいていくなにかが違うHomeandaway誰も知らない小さな町に立ち寄ればなぜか二人が出逢った頃を思い出す忘れかけて
KOIAIのEUツアーのfancam映像が幾つかupされていたので観た感想などを‥。この映像を観てドラムの奏ちゃんとベースのわかざえもんの素晴らしさに改めて感動したわ。奏ちゃんの正確でタイトなリズム感やグルーブ感、そしてタム廻し等でも全ての打音がちゃんと出てる。fancamでの音だけにどれだけのスキルの持ち主なんだと驚かされるわ。爺は特に奏ちゃんのスネアの音が好きなんだわなぁ〜👍わかざえもんの音はこの映像でも凄い技量の持ち主だという事がよく分かるわ。スラップだけではなく指
昨日は各地で豪雨の被害があって大変でしたね。私の地域は昨夜は雨も降らず涼しい夜になって久し振りにクーラー無し。今日も気温が上がらず一日通して過ごしやすいようです。外出して店舗に入るとギンギンに冷えている事がありますが、あれは苦手です。自室の冷房設定は暑くない程度の29℃に設定しています。私は現在ほぼ健康体のような生活が出来ていますが、完治しない心疾患を持っているので血流が弱いせいで冷え性なんです。8年前よりは大分ましに成ったんですけど。私は拡張型心筋症という基礎疾患を持っているので、風
続きです前編は↓『現代ガールズメタルドラマー達をうっかりランキングにするとどうなるのか〜前編〜』てことでtakです今日も中学野球このメンバーでやれるのも残り僅かあっという間に月日は過ぎ去ります今日はソラが遂に4番に座りましたスタメン掴んで2ヶ月くらいか最…ameblo.jp5位JUNNAさんですガールズロックバンド革命→ソロ活動を経てまさかのHAGANE入りを果たしたジュンナさん『HAGANE復活に寄せて(3つの注目ポイント)』すしざんまい!
待ちに待ったと言える…か。KANADEMORE~OneSecondintotheFuture~(2025)前作より8年を経て、初のフルアルバム完成!常に新しい「一秒先の未来」へ!…とは帯に書かれた一文。ソロ名義のCDはこれまでに3枚発表されているが、確かにいずれもミニアルバム・サイズだった。"KANADEMO"は5曲、"KANADEMO2"は7曲+ドラムレス・トラック3曲、"KANADEMO2.5"では3曲+ライヴ・トラック2曲…という具
土曜日の夜は、築地・汐留へ。『Riea.k.a.SuzakuInstrumentalSummitVol.41SpecialNight』ライブ開始前に、まず腹ごしらえ。パスタ&ワインでスタートを待ちます。本日の演奏陣は…G:Riea.k.a.SuzakuDr:佐藤奏B:星野李奈Kb:藤岡久瑠実Sax:米澤美玖キーボードの藤岡さんと…サックスの米澤さんは、初めましてですが…お二方ともとても美
天才小学生ドラマーと言われていた佐藤奏ちゃんも、もう22歳。そんな奏ちゃんの、1stFullAlbumが発売されました。フュージョン系の色が濃い楽曲が多いですね。奏ちゃんも、のびのびとドラムを叩いてます。また、お気に入りのCDが増えました。
KOIAIさんからの投稿【DragonandTigerFight-Diamondscutdiamonds-】DetailshavebeenannouncedforadoubleheadlineshowbytheOhmuraBandandKOIAIonSaturday,June21.ht...youtube.comついにこの日が来たかぁ〜😂Li-Sa-XBandの幻のライブが‥里奈さんの生歌が聴けることになるとは‼️今でも時々
非常に残念ですギタリストLi-sa-Xさん率いるメタルバンド/KOIAIからvoKotonoさんの脱退が発表されましたBABYMETAL神ダンサーやIRONBUNNYの活動で名を馳せた彼女がここにきてまさかの脱退声明は以下の通り字面通りの部分も勿論あるでしょうが、3ヶ月の療養期間で脱退と言うのはいくらなんでも短いと感じられ、違和感があります。複合的な要因かも前身バンド/Li-sa-XBANDで素晴らしい歌を聞かせてくれたvoRinaさんも脱退していますヴァン・ヘイレンやCRAZ
ライブ月間2発目はKOIAI今年最初の遠征です。横浜1000Club初めて来るライブハウスライブグッズがあるのか?って感じだったけど直前に発表された結局Tシャツとタオルだけは購入。グッズが少ないのもいいね、特に僕なんか今月ライブが7つあるからね。どれだけお金使っちゃうやら。天気があいにく雨模様で、なんとか大降りになる前に入場。整理番号が大きかったからほとんど最後列。最初はこんなもんでしょ?とりあえずわかざえもん(わかちゃん)だけは見られる位置を確保。
繋がりを辿れば…Comeseeme(2024)音楽に対する興味が拡がっていく要素のひとつに「人脈」がある。それは、ある一人のミュージシャンもしくはバンドを知ってから、そこに関わった人々の動向や作品に興味を拡げていくこと。例えば「クレジット買い」音楽ソフトがアナログ盤…LPが主流だった頃にはジャケ裏の参加ミュージシャンやプロデューサーの名前の表記(クレジット)を頼りに音を聞かずに作品に手を伸ばす…そんな時代があった。それは好きな音楽を探す上で、自分の感性(勘?)を試す
今回レビューするアルバムはこちらKOIAI~Comeseemeです。本日12/10で結成2周年を迎えた4人組バンド。11/20にリリースされた3rdEPです。1.Comeseeme(EPMix)2.BeepBeep!3.SlipThrough4.8am5.JustBeMyTreasure(KOIAIver.)改めてKOIAIについて。メンバーはボーカル:小都乃、ギター:Li-sa-X、Hazuki、ドラム:佐藤奏
佐藤奏🥁KanadeSatoKOIAI佐藤奏🥁KanadeSato(@kanade_tiara)がシェアした投稿この投稿をInstagramで見る
ハードでテクニカルでスタイリッシュなバンドKOIAI、3rdEP『Comeseeme』本日11/20発売Li-sa-X率いるハードでテクニカルでスタイリッシュなバンド、KOIAIが本日11月20日(水)に3rdEP『Comeseeme』を発売。▼リリース情報KOIAI3rdEP『Comeseeme』NOWONSALE!![収録曲]1.Comeseeme(EPMix)2.BeepBeep!3.SlipThrough4.
5年ぶり…10月27日のMUSESのライヴから3日後、10月30日に僕は再び東京に足を運んだ。目的はやはりドラマー佐藤奏さん出演のライヴだが、今回は"是方博邦RainbowJam-TwindrumsSpecial"この4人によるライヴは2022年12月15日が初回、2023年は4月と9月の2回、今年2024年は2月と7月に続く3回目で合計6回目の開催。初回からライヴ配信されて全て観ているはずなので、開催回数は間違っていないと思う。初回は
飾る事が出来たdeath🤘🦊🤘#koiai#kotono#葉月#lisax#佐藤奏#babymetal
Itgoesonandonandonandon...ひとりぼっちの世界で生きてきた小さな田舎町の女のコ彼女は夜行列車に乗ったどこというあてもなく…サウス・デトロイトに生まれ育った一人のシティ・ボーイ彼も夜行列車に乗ったどこというあてもなく…煙のたちこめるクラブで歌う一人のシンガー酒と安香水のにおい笑顔ひとつで彼らは夜を共にするのさそれはいつまでも、いつまでも続くブルバードを往き来する人待ち顔の見知らぬ男と女彼らの影が夜の中で